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更新日:08-12-04 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。
初体験のヒミツ (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

初体験のヒミツ (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2008年09月)
Review
私はかゆまみむさんの作品が好きで既刊されているコミックは全て読んでいます。
今回の話もかなりHです!
それにいつもより絵も見やすいからスムーズに読めると思います♪
それから攻&受ともにカッコイイです☆
Hを重視している人にオススメしたいです!!
桃色男子 林檎編 (ジュネコミックス)

桃色男子 林檎編 (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2007年09月29日)
Review
関西弁攻め×男性を誘ってしまうフェロモンを持った高校生の話が中心で、その高校生主人公の叔父さんとか従兄弟の話も出てきます。
主人公の高校生が、色気むんむんで、かつけなげでかわいくて、こんなおいしいBLは、初めて見ました。
エロエロしているわりには、ストーリーも結構しっかりしているし、胸がきゅんっと締め付けられるようなエピソードも入っていますし、最後はBL的に王道なしめ方で終わっていますから、読みやすいです。
受けはほとんどのページで、裸です。
桃色男子 モモ&蜜柑パパ編 (ジュネコミックス)

桃色男子 モモ&蜜柑パパ編 (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年01月31日)
Review
可愛い絵柄でガッツリH!
軽い気持ちでサラッと読めます。
程よい可愛さと下品さと馬鹿さ加減が丁度良いです。
ピアスレーベルらしく、Hは激しめです。

可愛いBLを求める方、というより、男性向けエロも読むような方に特にオススメします。
イケナイ男 (ジュネコミックス)

イケナイ男 (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年08月30日)
Review
神室 晶, 高緒 拾コンビの新作は、
もうBLというよりアダルトに入りそうな
ゲイポルノを生業にしている人々の明るいお話です。
設定が設定だけに絡みまくりのやりまくり(汗)エロ炸裂です。

シリアスな話が多いこの作家さんですが
個人的には明るくて軽快な話も読んでみたいと思っていたので
そういった点で星は5つにしました。
シリアスな話を望んでいた読者にとっては期待はずれかもしれませんが。

ただ、
涼と達哉が両思いになるまでの心理がほとんど描かれていなかったのは残念。

本編では脇役の社長とカメラマンの馴れ初めの話も載ってます。
恋人・絶賛発情中!! (ジュネコミックス)

恋人・絶賛発情中!! (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年06月30日)
Review
なんと表紙左の子が受けです!!


まぁとにかくエロエロです。

しかし、ただヤってるだけじゃなくて、ストーリーも中々しっかりしてます。


夢精シーンが2回あったり、強制禁欲が多かったり
清々しいほど作者の趣味全開!!って感じですねwww


むっちむちの受けちゃんが最高の一冊でしたw


表紙の二人以外に、ふた組のカップルの短編が入っていますがそちらも中々です。(短髪受けv)
スタアに愛 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

スタアに愛 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年12月26日)
Review
扇さんの描くラブラブバカップルはもうたまりません。日本一ですよ!

表題のスタアシリーズも去ることながら、個人的には甚大と静のカップルにキュンキュンしっぱなしです。私、扇さんにいくつ新たな扉を開かされるんだろうと毎回ドキドキしています(笑)

エッチは若干濃いめかな。でも多少変態度が高くても作者のほとばしるような前向きなエロスでカバーされています。この方のエロパワーにもうメロメロです。
スタアな恋 (JUNEコミックス)

スタアな恋 (JUNEコミックス)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年06月30日)
Review
扇ゆずは氏は、私のボーイズに留まらない人間本来のエロスに繋がる扉を何枚ぶち破って下さったかわかりません…。それだけ、扇さんがエロに対して貪欲であり愛ある性交渉に前向きであると言う事でしょう。

キャラクターの魅力が半端ないです。着々と作数を重ねておられますが、それぞれの登場人物がそりゃあまあ個性的。通常同じ人が書けばなんとなーくどことなーく似通ってしまうのはありな事ですが、扇さんは本当に多種多様。坊主のリバが出てきたひにゃあどんな扉が開いてしまうのかとドキドキしましたよ。

スタアシリーズで言えばんもうそりゃあ全編を通じてリヒトとみちるがラブラブしまくるのですが、述べましたように扇さんのパワフルなラブエロスパワーにてなんとも幸せな読後感を味わえます。オススメです。
ふぁみこん。 (JUNEコミックス B-men’s Comics 20)

ふぁみこん。 (JUNEコミックス B-men’s Comics 20)

/コミック
定価 ¥ 590
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年07月31日)
Review
 収録内容
・母コン
 第1話 自分の母を意識して家を出ていた梢太だったが家に二年ぶりに帰った彼は・・・
 第2話 水道管が壊れた隣の家の柏木さん水道管を直して風呂に入っている梢太の前に・・・
 第3話 柏木さんの告白に梢太は・・・その頃家には・・・
 第4話 内定が決まり、アパートが決まるまで何日か泊まることになった従姉の咲に梢太は・・・そして彼女は梢太の・・・
 第5話 梢太と咲のHシーンを目撃した母静菜、そして次の日遂に二人は・・・
 第6話 遂に二人は・・・そして静菜は過去を思い出し・・・
 第7話 朝、目を覚ました梢太は昨日の出来事が夢かと思ったが・・・そして台所仕事をしている静菜に・・・
・母コン+
 まさに全編やりまくり、そして静菜の内面の不安も・・・
・でか妹
 京の家に試験勉強に来た友人だったが、その兄垓を襲って・・・そして京が・・・
・ひめ妹
 妹 京との出来事から凹んでいると思われた垓に養護教諭の姫野が・・・
・はは妹
 風呂場で兄垓との行為を母に見つかった京、そんな二人に母が・・・
・あに妹
 兄 垓が他の女性としている悪夢を見た京は、兄の部屋を訪れ・・・

 登場女性キャラは全て表紙にあるように巨乳キャラとなっています。
 ストーリー的に近親相姦中心(実母、実妹)ですが隣の奥さん、従姉、養護教諭と、他の女性との絡みも用意されています。
 個人的にはショタ気味の兄 垓と身長180、モデルまでやっているでか女である妹京のでか妹シリーズの方が好みですね。
小悪魔ピーチ (JUNEコミックス B-men’s Comics 18)

小悪魔ピーチ (JUNEコミックス B-men’s Comics 18)

/コミック
定価 ¥ 590
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年05月21日)
Review
地元の本屋には置いておらず、ネットで購入できてうれしいです。
たべびっちと比べるとカラーページが少ないのが残念なんですが、
たべさんの絵が大好きなので大満足です。
未読の方、オススメの作品ですよ。
ラブプリズム (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

ラブプリズム (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年12月26日)
Review
東城麻美先生の存在は最近知りました。絵柄が私好みでどっぷりと魅力にはまりましたがそれと同時に逝去されたことを知り、本当に悲しい限りです。ご冥福をお祈りします。
さてこの作品は医療器具などを使ったかなり鬼畜な内容となっていました。他の方のレビューにもある通り、性描写がものすごいです。もうない続きもとても気になります。

ランブル・ラッシュ (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

ランブル・ラッシュ (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年11月30日)
Review
とにかく濃いです。匂いたつような漢同士のガチンコ勝負って感じです。
BLによくある、受けが中性的な感じではなく、リアルな印象を受けます。
絵がものすごく迫力があり、ステキです。
帯に「いい大人なのに今すぐHがしたくなりますよ。」と書かれていましたが、
まさにそのとーーーり!!
官能的な雰囲気がプンプンで、飲み込まれます。
ぜひご一読ください。
桃色・パンティノン伝説 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

桃色・パンティノン伝説 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 680
 発売日: (2008年07月)
チャイム (ジュネコミックス)

チャイム (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年07月31日)
Review
本当に受けが可愛いです!本当に!←
男性向けっぽいエロさがあって、そこがまたいいです^^
話も胸がキュンとなるような甘酸っぱいお話ばかりなのでぜひ読んでみてくださいw
わたしはこの本で大槻ミゥさんに惚れました(笑)
秘密のくちづけ (JUNEコミックス)

秘密のくちづけ (JUNEコミックス)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年10月30日)
Review
ぱっと見るとすごく濃いー絵なので、ちょっとためらう人もいるかもしれません。
ですが、ほんとーによいです!
絵がすごく迫力があります。よくある受けが中性的な感じとは違い、
男の体、って感じです。
エッチシーンも濃いです。でもストーリーもしっかりしているので、はまります。
ぜひ読んでいただきたい一品です!
らぶ・TRIAL (ジュネコミックス)

らぶ・TRIAL (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年11月)
Review
この作家さんの作品はエロなモノが多いけど、今回はピアスシリーズから発売、という事で…さらなるエロに期待してましたが…やってくれました〜☆表紙からとばしたエロです。開けたとたんにカラーのイラストがガツンッとやってくれてます〜。キレイで可愛いキャラがものごっつうエロ光線を出してます〜!!大満足の一冊でした〜!!
大人気。 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

大人気。 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年01月31日)
Review
可愛気のメジ×ナカの続編です。
中野さんの過去が解ります。
他の方も書いていますがこんなオラ猫(受)他にいません。
エロさ高め。画も綺麗。主役の二人がカッコよすぎvv
キビしく愛して (ジュネコミックス)

キビしく愛して (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2008年06月30日)
Review
某雑誌の「銀〇」の新撰組キャラ二人、アレンジしてます。(笑)
ミセスリンク ジュネコミックス

ミセスリンク ジュネコミックス

/コミック
定価 ¥ 590
 発売日: (2004年12月06日)
アネモエ (ジュネコミックス)

アネモエ (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 590
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年12月04日)
Review
本の解説だけをみると、結構「陵辱バッドエンド」が多いのかなという印象をうけますが、ヒロインがめちゃくちゃにされるのは短編一話だけ。あとは基本和姦モノでした。この前田千石さんの作品は、どれもこれも素晴らしいものばかりですね。Hシーンの描写が上手だと思うので、表紙絵が嫌いじゃなければ買ってみても損はないと思います。
拘束志願 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

拘束志願 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年09月30日)
Review
この作家さんの絵は、とにかくキレイです。
書く人物の種類としては、かっこいい攻め、きれい系攻め、きれい系受け、かわいい系受け、たまにかっこいい受け…と様々ですが、どれも美麗の一言に尽きます!
この本は、短編集なので、そのバラエティーが楽しめると思います。
・先輩サーファー×後輩サーファー
・先輩応援団長×新入応援団部員…襲い受け…!
・(自称)天才調香師×客(彼氏もち)
・リーマン×リーマン
・イラスト付きミニノベル(なんちゃって軍隊モノ)
・特撮ヒーローレッド×ブルー
・リーマン(攻め)×大学生(攻め)
・金持ち主人×元孤児
・ゲイ雑誌編集部社員兼モデル?×読者モデル

作品数が多いため、全体的に軽めに仕上がっていますが、えっちの内容はハードです。
しかし絵柄がすごくきれいなために、不快感は全く感じません。
タイトルからもわかる通り、この先生の他の作品よりもハードに仕上がってます。
道具とか縛りとか、結構やりたい放題です。
かといって全くストーリーがないわけでもなく、個人的には、エロに若干傾いているものの、バランスがとれた一冊だと思います。
個人的には、襲い受けの応援団新入部員と、読者モデルがとってもかわいかったです。
オススメの一冊です。
眠れる君の薔薇色の唇 (JUNEコミックス)

眠れる君の薔薇色の唇 (JUNEコミックス)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年06月30日)
Review
色々読みがいがある一冊。全編に通して言えるのですが、かなりキュンっと萌えます。
切ない心理描写とちょっと激しいエロシーンが合わさってとても良い味を出している一冊です。
絵も丁寧に書かれてとても綺麗で見やすいです。
切ないのが久しぶりに読みたいと思った方におすすめ。
純愛玉手箱 御伽の国の出張ホスト浦島くん調教編 (ジュネコミックス)

純愛玉手箱 御伽の国の出張ホスト浦島くん調教編 (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
 発売日: (2008年08月30日)
窓 (ピアスノベルズ)

窓 (ピアスノベルズ)

奈良 千春
/新書
定価 ¥ 860
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年08月06日)
Review
「窓」ほか3編の短編集。
最初にパラパラと中を見て、さし絵にびっくり。うわっ!奈良さんのさし絵がセリフをしゃべっとる!鼻血を吹き出しそうになったのは、私だけではありますまい。

内容は他の方々のレビューのとおり、いろんな形の執着愛が描かれています。
私は特に「秘密」が気に入りました。三人の関係がちょっと珍しくて面白い。タチ二人の関係を、もう少しじっくり読みたかったです。続編があればいいのにな〜。
収録されているどのお話も、執着しながら互いに依存しあっている感じです。
痛いとこもあるし、切ないというか、ホントに君はそれでいいのか!?と思うところもあるけど、それはまぁ当人たちの問題ということだし。。。
愛憎をギッチリ詰め込んだ重い話を、いくつもギュギュッと圧縮したバリューな一冊。奈良さんのさし絵とともに、お薦めです。
縛って愛して (ジュネコミックス)

縛って愛して (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年08月31日)
Review
待ってましたのピアスレーベルからのコミックス!!
あじあ先生の絵は、Hシーンのキャラの表情がほんとにカワイク艶っぽいので、それを心行くまで楽しめるのはやっぱり此処のレーベルかなvと。
表紙も然ることながら、中のカラーピンナップがとってもFetish♪

表題作はタイトルの通り、あじあ先生お得意のSMネタです!

今までBLジャンルで、SM主体の話が苦手だった人でもイケるんぢゃないかぁ~・・・と思うのですが・・・。けっして痛めつける為の表現じゃなくて、二人はラブラブですので!愛あるえすえむはホントに萌えですょ~v

上記の作品もその他の作品も、どれも話のテンポが良いので、最後まで楽しく読めると思います。
書き下ろしの4コマ漫画もかわいい!!

(あじあ先生の描く子供・赤ちゃんキャラも秀逸にカワイイので見てみて欲しいです☆)

可愛気。ジュネコミックス

可愛気。ジュネコミックス

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年10月30日)
Review
◇本編4本+書き下ろし&同時収録[白日]
前作「生意気。」のサイドストーリー。
主人公は広末堅二・20歳。アコガレの鳶職人、茂木昂成・27歳に片思い中、アクシデントにより、茂木の家に泊まるコトに。
二人っきりの部屋で、ナニも起こらないワケがナイ!ありえない!…と、思いつつページをめくると、ナント!パニクった堅二が茂木に襲い掛かっている。あまつさえ大告白のイキオイで唇を奪うと、茂木が逆襲!
初体験・ロストバックバージンになだれ込んで、そして始まる、愛の物語。…ってカンジで。
もう一つは、超マイペース男・中野旬次と、硬派でカッコイイのに中野限定でヘタレな目白靖の真剣恋愛バトル。
4人とも格好イイ!特に茂木が昔好きだった人に似ていて、もうどーしよー!?って(イヤどうもなんないケド…)
同時収録の[白日]なんですが、ケータイはどうよ?取り出すの素人じゃ無理なんじゃね?と、ツッコミいれちゃいます。どこから取り出すのかは、読んでからのお楽しみというコトで。
これは男子高校生のムチャな恋物語でした。ラストうまくいってくれて、一安心です。
が、熊は…熊は…スゴすぎます…
ハード・トライアングル (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

ハード・トライアングル (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年12月)
Review
はっきりいって純粋に萌えたいおねぇさんにおすすめです。
みなみ先生のコミックスは基本的にHがストレートでハード目ですが、
この作品も相変わらず。
けれどあえて言うなら、この本に関しては若干ストーリーが浅めです。
なんとなく(失礼かもしれませんが)とにかくそのシーンを書くために書いたというストーリーが多い気が。

感動したり切なくなったりしたい人にはお勧めしません。

内容は結構「狂気の愛」って感じが多い短編集です。

兄弟珍技 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

兄弟珍技 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年02月28日)
Review
あらすじからしてガテン系苦手な私にはキツイかと思いきや、受けはぽや〜んとしたかわいい男!前に勤めていた会社はセクハラ遭いまくりで受け君はめそめそ…。そこでガテンお兄様登場です。他にもお医者様やお坊さん、舞人に極めつけはいけない嗜好をお持ちのストーカー系などなど。エロは濃いので注意。しかし、それを差し置いても面白いのがこの本。ちゃんとした台詞のほかに、手書きで書かれている台詞が面白いです!是非笑いたい方は手に取ってみてください!
童貞先生! (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

童貞先生! (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 680
 発売日: (2008年07月)
おしおき学園 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

おしおき学園 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年01月31日)
Review
鬼畜まじりの作品なのに爽やかなギャグ要素満載の不思議な漫画本。
体育会系の変態教師にヤンキー高校生が陵辱をされてしまいます、でもヤンキー君もただ黙ってやられたりは決してしません、しっかりとやり返しています、攻めキャラ同士が交互にやったりやられたり、絵もエロエロ、ストーリーもエロエロ、文句なしの絶品です、迫力ある男絵を描く漫画家さんですね、男絵だけでなく全体的に絵がとても上手、独特なストーリー作りも無理がなく実に上手です、後半のストーリーではいけないお坊さんも登場、面白かったです、既にプロとして十分に通用をするのではないでしょうか、漫画スクールのコメントみたい?。
御伽の国の出張ホスト (ジュネコミックス)

御伽の国の出張ホスト (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
 発売日: (2006年10月31日)
生意気 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

生意気 (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年12月)
Review
前編に渡り濃厚な濡れ場がちりばめられたエロくそして激しい一冊!
普通がガテン系の一八ががっつがっついくのかな?と予想したら全く逆で優等生の匡史がもうガッツガッツガッツいています。
淡白な(?)一八に盛りのついた犬の様に襲いかかる匡史!でも返り討ちに会う問答が面白い。喧嘩したかなとおとなしい(?)シーンが続いてると思ったらどっこい次のページには濃厚なシーンが!!と割とハラハラさせられます。
最初から最後まで激しくエロい一冊を萌えながら堪能してください。
恋愛相姦図

恋愛相姦図

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年07月30日)
Review
見所は攻の独り言ですね。ブツブツ独り言を言いつつでも受に完敗してしまってる様が面白いです。
すこし癖のある絵柄かな?っと思ってたら全然気になりません。むしろ「それがいい」です。攻キャラが男前(?)なキャラクターが多く。かなり萌えます。
もちろん受のキャラクターはすっごく可愛い、そして可愛いだけじゃなく小悪魔。
全編通して、小悪魔な受とエロかっこいい攻とのやりとりが面白い作品ばかりです。
駆け抜けるなら、消えないでくれ。 (ジュネコミックス)

駆け抜けるなら、消えないでくれ。 (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年11月30日)
Review
ボクシングを題材にしているシリーズもの。
ボクサーを諦め、フリーターになった竜一と怪我をしたチャンピオンボクサー井川。
他にボクシングジム会長(井川・父)とトレーナーの話や、コスプレH好きの高校生の話など盛りだくさん。
絵は完成度の高いものだし、Hシーンもなかなかリアル。
舞台がボクシングジムだけあって、割れた腹筋が随所に描かれているのでそういうのが好きな方にはたまらないかも?
海鳴 (ジュネコミックス)

海鳴 (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年10月)
Review
これまでBL小説は愛読していたものの、描写の独特な濃さや話の軽快さに馴染めず、なかなかはまりこめないでいたBLコミック。ですが、最近少しずつ面白いかもしれないと、ちょこちょこ買い始めた中の一冊。その一冊に開眼させられてしまいました。全体にシリアスで読ませるお話が多く、重みのある一冊です。話を生かす絵が魅力的でストーリーから色を感じるほどでした。特に四話目の『ラスト・キス』では、描写の一つ一つに魅せられ、切なさが胸に迫りました。漫画で、ここまで一つのコマを大切に見たことはなかったのでは、と思うくらい大切に読ませて(観賞させて)もらいました。BLコミックの緻密な描き込み、リアルな描写の良さがわかる作品ではないかと思います。私の中では後々まで記憶に残りそうな一冊です。BLコミックに馴染めないでいる方もぜひご一読を☆
檻の中の王子様 (JUNEコミックス ピアスシリーズ 161)

檻の中の王子様 (JUNEコミックス ピアスシリーズ 161)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年06月30日)
Review
影の描き方が素晴らしく、しみじみと鑑賞してしまう。
まさに谷崎の陰翳礼賛の世界。


上条敦氏のトーン使いともまた違い、完全なアニメ系絵柄にもかかわらず、影だけがリアルに美しい。
CGが出始めた一昔前は、プロでさえも不自然なCGトーン張り全開の漫画絵が良くあったが、
コンピュータで漫画を書くのが一般になった今、
陰翳をこんなにきれいに描いて見せてくれる作家さんが育っているのだなあ・・・と
氏の作品を初めて見た時はしみじみ魅入ってしまった。


近代日本が忘れたがっていた影を、
ちゃんと直視するとこんなにしっとりとして美しい、と
再認識させられずにいられない。
私自身の絵の描き方に影響を与えてくれた漫画家さん。
これからももっと期待したい。

書き手の人間性にも惹かれる。
他人の痛みを思い遣る心をちゃん書こうと思えば書ける書き手なのである。
(この単行本作品中ではあまり描かれていないが)

話が飛び過ぎるきらいが初期作品に感じられやすいようだが
バカみたいな事で悩んだりするお話でなく、
結論がわかってるからサクサク生きてる人達を描いている作風は、好み。
それでも屋外で急にヤリ始めるパターンは
「まわりに人いないのか?」と確かにひく(ストーリーから覚めてしまう)ので、
もうすこしだけの現実感をいくばくか欲するところ。
あえてそれを無視している感もわかるが・・。
この作者なら羞恥心の美学もかなりしっとりと書ける人だと思うので、望んでしまう。


美羽と美琴の双子シリーズは、本誌JUNEでもチラホラ継続して描かれており、
絵の美しさと相まって、ストーリーも深く、良作。

と言っても、「そこまで深読みして評価するか?」と多くの人にはつっこまれるであろう、
私個人のアンテナにひっかかる作家さんというだけのこと。
万人向けではないようである。

子供を性的対象にするものは、
現実を考えると辛すぎて読めない私であったが、
美学が貫かれているものはやはりイケるんだ、と開眼させられた。
いや、全然イケますよ。

「身長差」という萌えポイントも、作者の絵を見て初めて啓蒙された。
小さな子供の描き方が肉体形成美学として素晴らしく、
子猫ちゃん達は鑑賞に値する。

小物の描き方にもこだわりが感じられ鑑賞すると面白く、
子猫バージョンの拘束具は美術品として美しい。
高級素材で現実にオーダーして自分のペットに付けてみたいと思った。

今後が楽しみな漫画家さんである。
センシティブ・ポルノグラフ (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

センシティブ・ポルノグラフ (JUNEコミックス ピアスシリーズ)

/コミック
定価 ¥ 650
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年12月)
Review
さくらあしか先生の作品は大好きなので、私は満足な1冊です。絵がなんだか癒されるんですよ。6ストーリー中…5作品がエッチィがあります。スゴクエッチの体位がうまいことォォd(^O^)b中でもセンシティブポルノグラフと愛玩物はお部屋の中はアニメ化してますよ(・ω・)こっちもスゴクいいですよ。迷ってる方は是非買って見ては?
仮面王子と無慈悲な夜を (ジュネコミックス)

仮面王子と無慈悲な夜を (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年11月)
Review
バイブ責めや3Pなどヤバいシチュエーション満載!!という事らしいので買ってみたものの一番目立つのは縛りばかり…な気がしました(ToT)/ちょっと残念…でもエロ度は高いです!!表紙もエロいです(特に裏表紙)お店で買うのはちょっと危険な旅ですね(笑)全体的に痛いというよりかより愛で溢れてましたo(^-^)o
特別診察室 4 (4) (ジュネコミックス)

特別診察室 4 (4) (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 590
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年07月)
Review
 第一巻は、たしか純粋に「エロ漫画集め」を目的に買ったと思う。陵辱調教モノというか。絵柄もタイトルもエロ漫画そのもの。エロ校医が女子高生や女教師を調教すべく狙う、という程度の話に思われた。ところが巻を進めるにつれ、この校医が実は人間「離れ」した何者かであるということ、カトリックに敵対する何かから力を得ていること、ある儀式の完成のために動いていることなどが分かってくる。
 催眠術が何度も登場するが、説得力ある設定。また、舞台装置たるカトリックのミッションスクールにおいても、マリア崇敬や聖餐台など、丁寧な描写に事欠かない。神父/校医/悪魔に魂を売った者も、その来歴、動機付けなど、実に重厚な描写である。第4巻で完結したわけだが、結末もホラーやオカルトの約束を守る、ハッピーエンド/不安要素、の綺麗な終わり方をしていた。
 残念ながらエロ漫画であるので、女性に勧めることが非常に難しい。エロ漫画としての性描写さえ平気であれば、かなり上質な、凝ったオカルトを愉しむことができる。
アニキの恋男はオレ!? (ジュネコミックス)

アニキの恋男はオレ!? (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年09月29日)
Review
兄弟モノに弱くって購入しましたが…エロエロでオモシロかった〜!!天然フェロモンのお兄ちゃんがどんどん洗脳(?)されて弟の『女』にされちゃうとこがたまらんかったです〜!!
荒っぽい仔犬の愛しかた。 (ジュネコミックス)

荒っぽい仔犬の愛しかた。 (ジュネコミックス)

/コミック
定価 ¥ 680
 発売日: (2008年06月30日)


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