芳文社 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
芳文社
連れてけ天国 (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年12月)
Review
憧れのマイホーム!!主人公・牧野文也は初めての独り部屋をもらい気分は最高!だったのだが…。文也の部屋の窓を開けるとそこにはお墓が…。実は隣が寺だったのだ。一気に地獄に落とされる。そしてこの部屋に来てから普通の人には見えないもの(霊)が見えてしまうようになり文也はその都度辛い思いをする。だがそんな文也に一人の少年が声をかけてくれる。少年は寺の息子で同年代の大徳聖吾。彼が文也の唯一の理解者となるが…。幽霊が出ると何故だか涙が出てしまう文也。彼を守れるのは聖吾だけ。結構意地悪な聖吾と人の良さから幽霊に好かれてしまう文也がナイスコンビ!!出てくる幽霊も、一癖も二癖もある幽霊たちで怖いとゆうより面白いです!! |
![]() 下弦の月夜の物語 1 (1) (花音コミックス Cita Citaシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月29日)
Review
コミックスの表紙を見た時「軍隊の話か?」と 思ったのですが違いました。 ファンタジーなのかな? 主人公のリュカは、しょっぱなからひどい目にあいます。 しかも、それは更なる災難への序曲にすぎません(笑) 下弦の月の精 イクストへと向かう旅の途中に数々の 困難と誘惑がリュカを襲ってきます。 負けるなリュカ! 頑張れリュカ!! 役にたってるんだか、邪魔してるんだかわからない お供の猫耳がとてもキュートです。 作者はRPGファンタジーのつもりで描いたそうで、 かなり楽しんで描いているようです。 楽しい作品でしたが、連載一回のページ数が少ないので 1巻だけでのべ3年かかっています。 はたして、最終回が見られるのはいつなんだろう。 と、ちょっと不安です。 |
![]() ハッピープレイ (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月27日)
Review
絵もお話も可愛くてとても面白かった! 刺激的な描写が多いんだけどエロとゆうより 甘甘~な感じがしててとても良かったです。 |
![]() ラスト・ワルツ 1 (1) (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年01月)
Review
■新宿歌舞伎町No.1ホスト、鷹秋亮とその後輩・新川は、岩城の新宿進出を阻止したはずだった。しかし岩城は、新宿に店を出すことも、愛する鷹秋が育てたホスト・新川を引き抜くことも、諦めてはいなかった・・・。■ 新田裕克の大人気ホストシリーズ『男が男を愛するとき』のパート2です。この巻から、本格的に切なく痛くかっこいい、男たちの恋愛模様が描かれていきます。 岩城が割と「ワルい男」的に描かれていて、この巻だけ見ると、なんで鷹秋は岩城を好きなんだろうと考える人もいるかとは思いますが、二人が惹かれあうきっかけとなったお話はシリーズパート3『ナイトキャップ』にて描かれておりますので、そちらをご参考に。 |
![]() 勝負は時の…運だろ?SEVEN 2 (2) (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年02月28日)
Review
藤崎さん版の”勝負は時の運・・・”の時と比べて三枝監督の危うい色っぽさにぐっときます。世話焼きたくなる七の気持ちがわかる。そして発情するのも無理ありませんがなんせ七が迫りまくりです。今回は”最後までいかせて・・・”の七の言葉にやられました(^^;)高口先生のファンならわかると思いますが今回も期待にたがわずいい仕事されてます。早く次が読みたい〜。 |
スリークオーター (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年10月)
Review
主人公の恋愛事情をかいていてちょっと切ないストーリーでした。繊細で味がある絵でなんか癒し系な感じでした。 |
![]() 勝負は時の…運だろ?SEVEN 3 (3) (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月29日)
Review
赤堀…監督さんとくっついちゃいましたね… 私的には伊紗君のほうが大好きでしたので…ちょっと…嫌かなりショックです。1では絶対、伊紗&赤堀でくっつくだろ〜!と愛するキャラに安心してたのに…いつの間にか監督さんが…あれあれという間に…2巻で赤堀・伊紗は?となり、ついには〜! 伊紗のワガママ俺様ぶりは絶対赤堀に受けとめて欲しかった… だって背表紙は1・2巻ともに伊紗なんだぞ〜 くっつくのは伊紗だと思うじゃないか〜 なので星3つ…スイマセン個人的な主観のコメントで… でも私と同じに あれ?伊紗じゃないんだ〜と思った人もいるかと思うので… |
![]() 霧の貴公子 (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月28日)
Review
シリーズ3作目にあたります。1作目2作目に続いてだんだんと内容が薄くなっているような気もしますが、シリーズ全てを薦めます。 内容はお屋敷で働く美少年李悠(リーヨウ)と主人の話。 変人貴族といわれる主人と必死に使える李悠の関係が可愛らしくもほのぼのと心にきます。 |
楼閣の麗人 (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年12月24日)
Review
貴族のリチャードと彼に拾われた東洋系の召使、李悠のシリーズの二冊目です。 とにかく二人でドタバタと楽しくすごしているのが可愛いですよ~。李悠はいっそう凶暴に、リチャードはいっそう狡猾に、そして執事はいっそう疑心暗鬼で胃炎になってます♪ きちんとした絵と正確な描き込みで、非常に上品で楽しい作品に仕上がっているのも嬉しいですね。 |
太陽の下で笑え (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年01月)
Review
デビュー時からファンだった奇才・山田靫さん(現在のカタカナ名前もかわいいけどこの漢字も捨てがたい!)に、本格的にほれちゃうきっかけになった作品です。 ボクサー志望の単純おバカ鈍感タラシ(ヒモとも言う)壮平と、昔から彼に惚れてる無精ひげのライター(むっつりスケベ)チカと、オネエで騒がしいけどひょっとして一番器が大きくて男気のある直樹。 基本的にはチカと壮平のラブストーリーだけど、高校時代から親友だった三人が、大人の社会の中で葛藤しながら成長する過程が、せつなくじれったく描かれています。 なにしろ、つっぱってるけど泣き虫の壮平がかわいい。すっかりオヤジの貫禄?のチカがいじめたくなるのがわかる(笑)。実際にはいじめるどころか、失うのが恐くてずっと何にもできないでいるんですけど。 でも傍若無人にチカに甘える鈍感壮平を「ダチじゃねえよ」と突き放してからのチカは、不穏(欲求不満?)な牡のオーラをまとっていて、一気にかっこいいです。それに(文字通り)からむ直樹もいい味出してます。 主人公がボクサーのせいかちょっとスポ根テイスト、でもやっぱりギャグもえっちも絶好調で、ユギ節炸裂! 絶対におすすめです。 |
PET (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年03月29日)
Review
これはオススメします!! SF系で「PET」を拾うことによってロウとセイシンが巻き込まれて、ある組織にPETとセイシンがさらわれてしまう話なんですが、日輪さんにとってはめずらしくショタ受けじゃありません。 メガネ受け最高です!ヤキモチ焼いてかわいいし、そんなセイシンが愛おしいロウってのが伝わってきますv(ロウもヤキモチ焼いてるし笑) 甘々な感じのものが読みたい人は是非読んでみてくださいv |
![]() 恋の片道切符 (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年03月)
Review
全部で8話,の短編集になっています.どれも,同性愛なんて世界には関係なかった人々が,その道の人に出会い,それなりの経験をしていく というのが,大体の傾向です. カラッとしたところと,暗いところと,ちょっとエッチなところと, その短編によってニュアンスがあります. 表題の作品は,ちょっとほのぼのしていて,良かったと思います. でも娯楽作品には向いてないって感じです.読み終わって,ああ面白かった,わっはっは,というモノではなかったです. |
![]() 葉隠の恋 (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月29日)
Review
時代物を描かせたら天下一品の水上シンさんの短編集。 1話だけ現代チックなお話がありますが、あとはすべて時代モノ。 表題作では脇だった与次の兄×雪之丞の書き下ろしもあってファンとしては嬉しい限り☆ |
翡翠のためいき (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年07月29日)
Review
舞台はイギリス、貴族として自由気ままに(?)暮らす青年と、彼に阿片窟を兼ねた娼館から救い上げられた中国人の少年の物語。 と言っても暗い話ではなく、基本的には少年かわいさに彼をいじりまくる青年と、そんな彼に身分の差も関係なく鉄拳を下しまくる少年のドツキ漫才のような関係が見もののコメディです。 短編集なのですが、どの話もしっかり描き込まれていて好感が持てます。 |
幸福のスゝメ (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月28日)
Review
日輪さんの作品はとてもほんわかしていて、見ていて心が温まります。 幸福や瑞雲が『7』人兄弟であるという設定も面白いところだと思います。 この『幸福のスゝメ』には番外編も出ているので、合わせて読めば何倍も面白いですよ☆ |
キミの温度 (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年08月29日)
Review
前作(?)の兄の話ではあくまでお友達関係の話だったので今回のある部分は良かったです。なんていうか、今回はあった!!みたいな感じです。前作を見た人にはお勧めです。 |
恋のように花のように (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年03月)
Review
ハルさんとアキさんがやってるフラワーショップは 人の恋心をお花に変えて摘んでしまう恋摘みがいる、ちょっと変わった花屋さん。 フユノさんに追い詰められて自分の恋花を散らしてしまうハルさんのシーンが |
![]() 天と地と風と (花音コミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月29日)
Review
そして春の月を読み始めたのは何年前だったか…。 ラストです。 沖田が発症後の話で、新鮮組の最後を知っている人はちょっと辛いかな…と思いましたが、かなり幻想的に描かれていました。 温かいシーンもあれば、辛いシーンもある…。 本編ラスト10ページはほぼ絵のみでそれぞれの行く末が描かれてます。 これで終わりなんだと思うと物足りなさや淋しい気もしますが、感動のラストでした。 |
ページトップ

発売日: (2000年12月)

発売日: (2008年01月29日)






発売日: (2007年01月29日)

発売日: (1999年01月)

発売日: (2001年03月)





