芳文社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

芳文社

ベッド・タイム (花音コミックス)

ベッド・タイム (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年02月28日)
Review
ブレックファーストシリーズ第3作目です.
前巻では,主に犬山さんの語りで進められたお話,今回は三木さんの語りで進められます.
キレる(キレてる)男,犬山くんが,相変わらず笑わせる,楽しい男子寮物語です.
でも,クールビューティー三木くん,今回一大決心をします!!

ゲイである事を隠さない明るい犬山くんと,男友達の間に友情以外のものがあるって
考えた事も無い三木くん.この2人の関係に大きな変化がおとずれます.
意外と深刻な展開なのに,犬山くんのキャラの明るさが,物語を楽しくさせます.
続きはどうなるの?と気になる作品です

チタニウム 1 (1) (花音コミックス)

チタニウム 1 (1) (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2007年04月24日)
花音DX VOL.6 (6) (花音コミックス) (花音コミックス)

花音DX VOL.6 (6) (花音コミックス) (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年07月29日)
チタニウム 2 (2) (花音コミックス)

チタニウム 2 (2) (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2007年07月30日)
花音DX VOL.5 (5) (花音コミックス) (花音コミックス)

花音DX VOL.5 (5) (花音コミックス) (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年06月30日)
チタニウム 5 (5) (花音コミックス) (花音コミックス)

チタニウム 5 (5) (花音コミックス) (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年08月30日)
願い叶えたまえ  (2)

願い叶えたまえ (2)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年10月28日)
Review
まだ軽いノリだった1巻とはちょっと違ってシリアスな方向に一直線のこの2巻。怖いキレた顔が多いです。
1巻くらいのノリが個人的には丁度よく、なんか2巻は重すぎるなーと思いましたが、唐突に挟まれる花のお面やら目覚まし時計のとてつもないセンスに、やっぱりこの作家さんは只者ではないと思いました。(読み方を間違えているような気もしますが……)
もちろんシリアスな部分で、深見と絹川のやりとりは不思議な静謐さと優しさがあって、絹川の存在が暴力的になるのを抑えきれない深見の最後の歯止めになっているということに、いつの間にか説得力を持たせていたのが流石でした。
一点変にびっくりしたことがあって、シリアスな本編が終わった次のページから別口の工藤の話が始まっていて、それがギャグで終わっていたので、工藤の話が本編の続きだと思っていた私は“このダークな展開からギャグで終わらすとは流石西田東”と勘違いしてしまったので、この区切りの分かりにくさはなんとかならなかったものだろうかと思いました。

同録の短編「僕の大切な」は個人的に凄く好きで、本編のダークさをカバーしたいい清涼剤になっていたと思います。
願い叶えたまえ  (3)

願い叶えたまえ (3)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年08月29日)
Review
BLだからハッピーエンドになるんだろうな、なって欲しいな、頼むなってくれ、という私の「願い叶えたまえ」はどうやら叶ったようで良かったです。ほっ。
しかし、推測でしかありませんが、作者は本当はバッドエンドにしたかったのではないだろうか・・・と思いました。
たとえば深見が死んで終わりとか、空港で姿を消したところで終わりとか。
そこに絹川の思い描いた二人の幸福な、実現しなかった未来図がスナップショットのように数枚挿入されるとか・・・。
ハッピーエンドで胸をなでおろしたはずなのに、二人の幸せな後日談を描いてくれないかと切望しているはずなのに、どうしてこんな悲しい妄想をするのか自分!
でもバッドエンドで世界のキタノで映画化とか、絶対ないと思うけど、あったら凄く見てみたい。
とにかく実際はハッピーエンドです。
最後の土壇場で、深見は「着メロ=幸福=絹川の実家のケーキ店」という図式に突き動かされた。
記憶の一部だか全部だかがよみがえり、ケーキ店の場所を思い出したということは、己の凶暴性に屈せず絹川との愛を選んだということですね。私はそう取りました。
よかったね、絹川。深見を救いたい一念で奔走する絹川に泣けました。
二人の関係に執着愛の有島社長と部下の工藤が対照的な形で絡みます。この脇の二人もすごい存在感です。
「あんたは俺の父親・・・?」という深見の無垢な問いにエロ社長完敗。
このセリフを持ってきた作者に、私も完敗しました。
悪は愛を求ム! (花音コミックス)

悪は愛を求ム! (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2006年11月29日)
下弦の月夜の物語 1 (1) (花音コミックス Cita Citaシリーズ)

下弦の月夜の物語 1 (1) (花音コミックス Cita Citaシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年01月29日)
Review
コミックスの表紙を見た時「軍隊の話か?」と
思ったのですが違いました。
ファンタジーなのかな?
主人公のリュカは、しょっぱなからひどい目にあいます。
しかも、それは更なる災難への序曲にすぎません(笑)

下弦の月の精 イクストへと向かう旅の途中に数々の
困難と誘惑がリュカを襲ってきます。
負けるなリュカ! 頑張れリュカ!!

役にたってるんだか、邪魔してるんだかわからない
お供の猫耳がとてもキュートです。

作者はRPGファンタジーのつもりで描いたそうで、
かなり楽しんで描いているようです。
楽しい作品でしたが、連載一回のページ数が少ないので
1巻だけでのべ3年かかっています。
はたして、最終回が見られるのはいつなんだろう。
と、ちょっと不安です。
好きじゃないけど愛してる 2 (2) (花音コミックス)

好きじゃないけど愛してる 2 (2) (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2000年08月)
Review
テンポのよい短編。砂を吐く心配もなく、直接描写に頼らず(笑)この人の描く人たちは艶があって面白い。近日新刊がでるらしいので、とても楽しみです。
左巻きのベイビー (花音コミックスミニ)

左巻きのベイビー (花音コミックスミニ)

/コミック
 発売日: (2008年03月29日)

ひねくれ純愛 (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (1996年12月25日)

泣いちゃいそうよ。 花音コミックス

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年10月29日)
Review
いわゆる「ボーイズラブ系」ですが、初々しいキス止まり。
それも、「キスシーン」というよりは「チュウ」といったかわいらしい感じのものなので、
BLが苦手な方でも安心して読めます。
初期から現在の作品まで幅広く収録されていて、絵はどの時期もかわいくてキレイです。
かわいい男の子の淡くて純粋な恋心がちょっぴりせつなく描かれていて、胸が「キュン」
とします。
それに、とてもほのぼのとしているのでなごみますよ。
どの話も少年達のこころのふれあいや、精神的なつながりを重視した感じの話なので、
読んでいてココロがあったかくなり、癒されます。
しかも、ベタな設定からファンタジー系まで幅広い作風が魅力的です。
人魚姫の兄に恋する王子様の話「人魚王子」は、この本で唯一のファンタジー系。
「人魚姫が泡となって消えた後」という設定が斬新で、オチもおもしろいです。
表題作「泣いちゃいそうよ」の後日談「初恋の味」が描き下ろしで巻末に収録されていて、
とってもおトクです♪
なお、この「初恋の味」のみHシーンがありますが、描写は全然Hじゃないのでご安心
ください。
その他、
「空色エレジー」
「ミルクロボット」
「セカンドハンド」
「セルロイド・クローゼット」
「おくることば」
が収録されています。
とにかく、どの話も本当にかわいくて読後感がさわやかです。
この本を読んで、とても幸せな気持ちになりました。
オススメです(^^)
貴族の青い接吻 (花音コミックス)

貴族の青い接吻 (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2007年12月27日)

野いちご心中 (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年03月)
Review
ほのぼの可愛い本です。ボーイズラブ系ですが、エロをお求めの方には不向きですことを了承の上、ご拝読ください。甘ずっぱい小さな野いちごをあなたに…。
大好き大好き (花音コミックス)

大好き大好き (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2007年09月29日)
ラブテク 10 ケモミミ(獣耳)特集 (10) (花音コミックス)

ラブテク 10 ケモミミ(獣耳)特集 (10) (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2007年01月29日)

連れてけ天国 (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年12月)
Review
憧れのマイホーム!!主人公・牧野文也は初めての独り部屋をもらい気分は最高!だったのだが…。文也の部屋の窓を開けるとそこにはお墓が…。実は隣が寺だったのだ。一気に地獄に落とされる。そしてこの部屋に来てから普通の人には見えないもの(霊)が見えてしまうようになり文也はその都度辛い思いをする。だがそんな文也に一人の少年が声をかけてくれる。少年は寺の息子で同年代の大徳聖吾。彼が文也の唯一の理解者となるが…。幽霊が出ると何故だか涙が出てしまう文也。彼を守れるのは聖吾だけ。結構意地悪な聖吾と人の良さから幽霊に好かれてしまう文也がナイスコンビ!!出てくる幽霊も、一癖も二癖もある幽霊たちで怖いとゆうより面白いです!!
パシリの純情 (花音コミックス)

パシリの純情 (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年02月28日)
Review
ファンならわかると思いますが、椿さんの受けキャラは唇がプクっとした所が可愛いんですが最近女の子化してます〜腕、細すぎるし体も顔も女の子みたい…と言うか女です、プクプクして萌えません(T_T)今までは細くても男の子の体だったのが最近、可愛さを追求するあまり女の子に…一緒に収録されてた他の話は男の子らしくて楽しく読めましたが「パシリの純情」は、こんなナヨナヨの男いないよ…と冷めてしまいました(;_;)
ピロー・トーク (花音コミックス)

ピロー・トーク (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年08月29日)
Review
ブレックファーストクラブシリーズ4冊目です。
前作「ベッド・タイム」の後半部も入ってるので
最低でも「ベッド・タイム」をあわせて読むことをオススメします。
犬山×三木編はこれでハッピーエンドかなという感じ。
ちゃらけてるようで考えすぎてる犬山と
クールビューティーな三木さんのちょっともどかしいような愛は

すっごい「恋愛」って感じで素敵ですよ。
面白さもエロも恋も心地よく楽しめるお話です。

勝負は時の…運だろ?SEVEN 3 (3) (花音コミックス)

勝負は時の…運だろ?SEVEN 3 (3) (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年01月29日)
Review
赤堀…監督さんとくっついちゃいましたね… 私的には伊紗君のほうが大好きでしたので…ちょっと…嫌かなりショックです。1では絶対、伊紗&赤堀でくっつくだろ〜!と愛するキャラに安心してたのに…いつの間にか監督さんが…あれあれという間に…2巻で赤堀・伊紗は?となり、ついには〜! 伊紗のワガママ俺様ぶりは絶対赤堀に受けとめて欲しかった… だって背表紙は1・2巻ともに伊紗なんだぞ〜 くっつくのは伊紗だと思うじゃないか〜 なので星3つ…スイマセン個人的な主観のコメントで… でも私と同じに あれ?伊紗じゃないんだ〜と思った人もいるかと思うので…

ペットじゃない! (花音コミックス)

ペットじゃない! (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年11月29日)
Review
話の内容が3カップル入っていてお得感がありました。
見にくいコマわりですが、カップル設定とかは好きだったので3★にしました。
値段のわりにページ数が少ないのが悲しかったです。
冬休みニュース! (花音コミックス)

冬休みニュース! (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年07月29日)
Review
 絵もお話も可愛いです。短編形式なので軽く楽しめます。
 ただ、あまり印象に残らないので星4つ。
勝負は時の…運だろ?SEVEN 2 (2) (花音コミックス)

勝負は時の…運だろ?SEVEN 2 (2) (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年02月28日)
Review
藤崎さん版の”勝負は時の運・・・”の時と比べて三枝監督の危うい色っぽさにぐっときます。世話焼きたくなる七の気持ちがわかる。そして発情するのも無理ありませんがなんせ七が迫りまくりです。今回は”最後までいかせて・・・”の七の言葉にやられました(^^;)高口先生のファンならわかると思いますが今回も期待にたがわずいい仕事されてます。早く次が読みたい〜。
天使のじかん 2 (2) (花音コミックス)

天使のじかん 2 (2) (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2006年09月29日)
イロコイ 1 (1) (花音コミックス)

イロコイ 1 (1) (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2001年08月)
王様と犬のご趣向 (花音コミックス)

王様と犬のご趣向 (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2007年12月27日)
愛はレンズの向こう側 (花音コミックス)

愛はレンズの向こう側 (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2007年02月28日)

スリークオーター (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年10月)
Review
主人公の恋愛事情をかいていてちょっと切ないストーリーでした。繊細で味がある絵でなんか癒し系な感じでした。
霧の貴公子 (花音コミックス)

霧の貴公子 (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年04月28日)
Review
シリーズ3作目にあたります。1作目2作目に続いてだんだんと内容が薄くなっているような気もしますが、シリーズ全てを薦めます。
内容はお屋敷で働く美少年李悠(リーヨウ)と主人の話。
変人貴族といわれる主人と必死に使える李悠の関係が可愛らしくもほのぼのと心にきます。

太陽の下で笑え (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1999年01月)
Review
デビュー時からファンだった奇才・山田靫さん(現在のカタカナ名前もかわいいけどこの漢字も捨てがたい!)に、本格的にほれちゃうきっかけになった作品です。
ボクサー志望の単純おバカ鈍感タラシ(ヒモとも言う)壮平と、昔から彼に惚れてる無精ひげのライター(むっつりスケベ)チカと、オネエで騒がしいけどひょっとして一番器が大きくて男気のある直樹。
基本的にはチカと壮平のラブストーリーだけど、高校時代から親友だった三人が、大人の社会の中で葛藤しながら成長する過程が、せつなくじれったく描かれています。
なにしろ、つっぱってるけど泣き虫の壮平がかわいい。すっかりオヤジの貫禄?のチカがいじめたくなるのがわかる(笑)。実際にはいじめるどころか、失うのが恐くてずっと何にもできないでいるんですけど。
でも傍若無人にチカに甘える鈍感壮平を「ダチじゃねえよ」と突き放してからのチカは、不穏(欲求不満?)な牡のオーラをまとっていて、一気にかっこいいです。それに(文字通り)からむ直樹もいい味出してます。
主人公がボクサーのせいかちょっとスポ根テイスト、でもやっぱりギャグもえっちも絶好調で、ユギ節炸裂! 絶対におすすめです。
お試し下さい

お試し下さい

/コミック
 発売日: (2005年10月28日)
恋人たちが降る窓 (花音コミックス)

恋人たちが降る窓 (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年11月29日)
Review
そっくりな容姿をした高校生二人が主人公の話です。
その、そっくりな高校生が、それぞれが、別の(大人の)男性とくっ付くという、ストーリーです。
とにかく、高校生二人のツーショットのカットが、まるで子猫がじゃれているような雰囲気で、とてもかわいいです。
受け同士がイチャイチャしているシーンはあまり好きではなかったのですが、この漫画の受け同士のシーンは、問題なく読めました。
最後の方には、受け同士で、触り合をするシーンも出てきますが、いやな感じがしません(その後、攻めに見つかって軽く攻められたりします)。
ラブテク 16 富豪特集 (16) (花音コミックス)

ラブテク 16 富豪特集 (16) (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2007年07月30日)

永田町一丁目七番地 3 (3) (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2001年12月)
トリップ (花音コミックス)

トリップ (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (1998年09月)

PET (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年03月29日)
Review
これはオススメします!!
SF系で「PET」を拾うことによってロウとセイシンが巻き込まれて、ある組織にPETとセイシンがさらわれてしまう話なんですが、日輪さんにとってはめずらしくショタ受けじゃありません。

メガネ受け最高です!ヤキモチ焼いてかわいいし、そんなセイシンが愛おしいロウってのが伝わってきますv(ロウもヤキモチ焼いてるし笑)
「PET」の少女も可愛いです。

甘々な感じのものが読みたい人は是非読んでみてくださいv
読んで損はないです(*^∀^*)

秘密な関係 (花音コミックス)

秘密な関係 (花音コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年09月)
Review
カテゴリー…ヤクザの若君×ラーメン屋の息子

ヤクザの跡取り息子の攻めが喧嘩で傷ついた時、たまたま立ち寄ったラーメン屋で働く激プリの受け子に一目ぼれしたのがことの始まり。なのですが受け子は大のヤクザ嫌い。自分のみの上に苦悩した攻めが正体を偽ってラーメン屋でバイトを始めます。幾度と無く正体がばれそうになる危機を乗り越え、果たして二人はあっピーエンドを迎える事ができるのか…?という感じのお話vvまず設定が面白いvvばれそうでばれない攻めの正体にドキドキしますね!!珍しくHはナシ、ですが十分面白いです!!バイトの攻めとヤクザの攻めが同一人物だと気付かない受け子が、ほのぼのしてて笑えますvvv

夢みるシェークスピア (花音コミックス)

夢みるシェークスピア (花音コミックス)

/コミック
 発売日: (2004年04月28日)


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