双葉社 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

双葉社

金瓶梅 12 (12) (アクションコミックス)

金瓶梅 12 (12) (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年06月12日)
遥かなる甲子園 (第3巻) (アクションコミックス)

遥かなる甲子園 (第3巻) (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (1989年01月)
お見合いのススメ (アクションコミックス)

お見合いのススメ (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年01月12日)
双熟 (アクションコミックス)

双熟 (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (2006年10月12日)
オールドボーイ―ルーズ戦記 (5) (Action comics)

オールドボーイ―ルーズ戦記 (5) (Action comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1998年06月)
Review
重要人物の登場で、とうとう仮名・堂島の正体が明かされます。しかしその正体がわかったトコロでゲームが終るどころか、奥底がどれだけ深いものか驚かされるばかり。謎解きは前進するもその答えはまだまだ先です。
夜騎士物語 4 (4) (アクションコミックス)

夜騎士物語 4 (4) (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年09月27日)
馬なり1ハロン劇場 (12)

馬なり1ハロン劇場 (12)

/コミック
 発売日: (1999年01月)
鎌倉ものがたり (13) (アクションコミックス)

鎌倉ものがたり (13) (アクションコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (1996年12月)
Review
暗い感じを受けるのは、葉山のタヌキが登場しないのと、殺人事件が多いせいかもしれません。「鎌倉ダ-ビ-」のブラックな終わり方はナイスです。

大奥OL白書 2 (2) (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (1998年02月)
夕菜 第2章 (2) (アクションコミックス)

夕菜 第2章 (2) (アクションコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年05月12日)
Review
未亡人だったのか。メンズアクションにて連載中の作品だが20代後半とおぼしき彼女がなんともねちっこいセックスを見せてくれる。若めの熟女が好きな人におすすめ
セレブリティ麗子さん 2 (2) (アクションコミックス)

セレブリティ麗子さん 2 (2) (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (2006年09月28日)

翔んだカップル21 8 (8) (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (2003年09月12日)
音やん 5 (5) (アクションコミックス)

音やん 5 (5) (アクションコミックス)

/単行本
 発売日: (1993年05月)

夕菜 第3章 (3) (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (2005年09月28日)

完熟クリニック (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (2003年09月12日)
えんまちゃん (アクションコミックス COMIC SEED!シリーズ)

えんまちゃん (アクションコミックス COMIC SEED!シリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年05月28日)
Review
地獄から田舎の小学校に転校してきた閻魔大王の娘・えんまちゃん。自らのミスで現世にばらまいてしまった七つの悪玉を封印して持ち帰るためにやってきたのですが、七つ集めてしまえば仲良くなった友達とも別れることになるわけで・・・。

昭和の魔法少女のお約束として、最終回は魔法の世界に帰る、というのがありましたが、本作では帰ってからはどうなるのか、をエピローグとして描いています。
はいぱー少女ウッキー! 1 (1) (アクションコミックス)

はいぱー少女ウッキー! 1 (1) (アクションコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年01月12日)
Review
むんこ作品の中で3番目の小学生アイドルの登場です。
3番目の小学生アイドル・西原卯月、
ニックネーム・ウッキーは、全ての意味でハジケテいます!。
元気レベルは、ナンバー1です。

今までの作品の小学生アイドル、
らいか(「らいか・デイズ」)や、まい(「まい・ほーむ」)と比べると、
「良い子」とは言い難いワンパクッ子ではありますが、
子供らしいと言えば、一番子供らしいコドモです!

見ていて気持ちがいいです。

3人の小学生、それぞれ個性はアリながらも共通なところは、
まっすぐ育っているところ。

「親の背中を見て育つ」とは言いますが、
描かれている親達の背中を3人の小学生アイドルはちゃんと
見ているからでしょうか。
それとも、
ふざけながらも我が子のことを考えている親だからでしょうか?

さて、
いまのところ、むんこ作品3作
(「マイ・ホーム」「らいか・デイズ」「がんばれメメ子ちゃん」)は
サブキャラの登場から見て、
同じ学校だったり会社だったり町内だったりと、
つながっているようです。
(「だって愛してる」については未確認です・・)
この「はいぱー少女ウッキー」も・・・?
トワイライト・バニー (アクションコミックス)

トワイライト・バニー (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年05月28日)
音やん 3 (3) (アクションコミックス)

音やん 3 (3) (アクションコミックス)

/単行本
 発売日: (1992年06月)
音やん 4 (4) (アクションコミックス)

音やん 4 (4) (アクションコミックス)

/単行本
 発売日: (1992年11月)
昭和の中坊 4 (4) (アクションコミックス)

昭和の中坊 4 (4) (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年10月27日)
クルマにくるまって 2 (2) (アクションコミックス)

クルマにくるまって 2 (2) (アクションコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2006年02月25日)
Review
この2巻が最終巻になります。
本編4話と、巻末に作画の谷中乱歩氏の初期作品が2編収録されています。

個人的な感想になりますが、第1巻と比べて、リリカルに過ぎる印象を受けました。
また、特別収録の2編は、さすがに初期作品なだけあって、出来はよくありません。作画・構成・コマ割り・台詞回し、全てが素人にもありありとわかる未熟さです。
旧車が好きな人なら気に入るかもしれませんが、私の評価は星2つとさせていただきます。

とりあえず、本編の最終話はなかなか良いです。
銀と金―ハイリスク・ハイリターン!! (11) (アクションコミックス・ピザッツ)

銀と金―ハイリスク・ハイリターン!! (11) (アクションコミックス・ピザッツ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1996年07月)
Review
ナリタが走ってた頃、にわか競馬ファンだったのでより楽しめました。岡部騎手の説得の場面で銀さんの本心を語るのですがこれは森田にこそ聞かせてやりたかった…。
かりあげクン―ほんにゃらゴッコ (17) (アクション・コミックス)

かりあげクン―ほんにゃらゴッコ (17) (アクション・コミックス)

/単行本
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1990年09月)
Review
P88『犬のフン』に「ンモー」があります。
P54『捨て犬』が一番好き。
この頃は携帯ではなくポケベルの全盛期のようです。
キャラやネタも安定していて、ヒマなヤロにもオススメ。
遥かなる甲子園 (第2巻) (アクションコミックス)

遥かなる甲子園 (第2巻) (アクションコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1988年12月)
Review
 タイトルが甲子園なので、単純な野球マンガと思ってしまうともったいないです。
 野球に興味も関心もない私もグイグイ引きこまれました。
 男女ともにおすすめできる、とても感動する良い本です。

 「聾学校はソフトボール部しかない。 でも、野球部をつくるんだ。そして、野球の試合をしたい。」

健常ならば普通にあるクラブなのに、聾学校ゆえにいろんな障害がおきます。それに負けずに活動をはじめる生徒達。

 聾の女性から、「私達の気持ちをとってもよく描いてあるマンガだよ。」とすすめられ読みました。

 どの巻も涙なくしては読めません。
 
  

カモシカ 2 (2) (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (2003年10月28日)
カモシカ 3 (3) (アクションコミックス)

カモシカ 3 (3) (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (2004年02月28日)
音やん 12 (12) (アクションコミックス)

音やん 12 (12) (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (1996年06月)
おさなづま 1 (1) (アクションコミックス)

おさなづま 1 (1) (アクションコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1999年12月)
Review
以下の方のレビューで知りました。絶版ですか…

さて、隠れた傑作「おさなづま」は、ストーリーの骨子だけを見ると、酷く古臭いサクセスストーリーです。
一介の貧乏主婦が、世界を巻き込む人気漫画を生み出す。ホントそれだけのお話ですが、この作品の凄いところは、荒唐無稽なインフレサクセスストーリーの中に絶妙な割合で配合される“出版・版権業界のディテール”と“漫画に対する愛”です。

そのディテールの正確さと深い愛が、このトンデモ設定になんともいえない奇妙な深みと味わいを出しています。クセになるというか、「そんなバカな」と思いつつも物語に引き込まれてしまいますね。
原作・森高夕次氏の「21世紀の梶原一騎を目指す!」という志は、強ち大風呂敷ではないと思いますよ!マジで!

ひとつだけ難を言うと、一子と杉村は結ばれて欲しかった。
それが真のハッピーエンドだったような気がする。。。
音やん 11 (11) (アクションコミックス)

音やん 11 (11) (アクションコミックス)

/コミック
 発売日: (1995年12月)


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