双葉社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-20 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
双葉社
![]() 馬なり1ハロン劇場 (19)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月28日)
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私がローエングリンのファンになったのがこのマンガです。ローエングリンが大活躍しているのが19巻なのだ!「馬なり」の定番ネタでもある「ブロコレ」も登場 !!第1Rの「歌う新年会」は競馬場の大歓声の中でつい歌ってしまった人多いと思う。 |
![]() 馬なり1ハロン劇場 (20)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月28日)
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別れたダンナの影響で競馬に興味を持ったが、この本で競馬の見方が変わった!ローエングリンのファンになったのも「馬なり」のおかげ。マニア的に言えばさんまさんが大好きだと豪語したゴールドシチーの出番を増やして。 |
![]() LUPIN The 3rd Y ルパン三世編 (アクションコミックス LUPIN The3rd Collection)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月12日)
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こちらもB6版のコミックです。 Yシリーズの全20巻を持っていて全部読んでしまった後だったので 正直この「ルパン三世編」だけでなく他のシリーズ(次元とかも) 内容が丸っきりかぶってしまってたのでかなりがっかり。 よく確認してから買えばよかったです。 でも見開きのカラーページや最終ページの4コマ漫画はお得感が あって良かったです。 Yシリーズのファンなのでまた新しいストーリーで 発売してくれないかなぁ〜 |
![]() スーパーロボット大戦オリジナルジェネレーション2・4コマ戦線 (アクションコミックス KINGDAMシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月28日)
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「4コマ戦線」と表記しておきながら4コマではない漫画も半分近く含まれているのはいつもの事として、ややインパクトに欠ける感じがしました。 思うに、元ネタはスパロボに間違い無いのですが、更に元となったアニメが無い分、パロディ的要素が不足しているからではないかと、私は思います。 作家さんの技量や編集に問題が有る訳では無いので面白い事は面白いのですが、「ギャグの真骨頂はパロディだ!」と思い込んでいる私のような方には若干消化不良かもしれません。 そして(予想はしていましたが)ゲームでも漫画でもラッセル君の出番は皆無です。カイ少佐やカチーナ中尉も殆ど出てきません。 それと、鈴木イゾ氏の裏表紙のラトゥーニが可愛いです。 執筆陣(敬称略) 表紙+裏表紙:NAO・鈴木イゾ 漫画:藤井昌浩/狩那匠/坂井孝行/NAO/サダタロー/あきづき弥/山崎渉/神風銀/鈴木イゾ/渡瀬のぞみ/多田乃伸明/みついひろゆき/こしじまかずとも/西沢サブロー |
![]() ゲッターロボ 2 (2) (アクションコミックス ゲッターロボ・サーガ 2)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年01月)
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凶暴なるゲッターチーム対凶悪なる恐竜帝国の戦いは熾烈さを増す! この巻では、恐竜帝国の人間虐殺研究所のインパクトが凄い! そして、人質にされた人間を「ムシケラ」と呼び、恐竜帝国に人体実験され、猿に退化していく人間を何のためらいもなく解剖していく隼人の冷酷さが凄い! そして何よりも敷島博士だ! この巻は敷島博士につきる。 「美しく大量に人間を殺せる兵器」を開発する危ない老人。 これが主人公側の陣営とは、誰が考え付くであろう? ゲッターワールドの狂気は、ますます加速していく! |
![]() ジェノサイド 1 (1) (アクションコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月28日)
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真田十勇士VS里見八犬士。 歴史好きにはたまりませんねぇ。本来はどちらの陣営も男だらけで、むさ苦しいのですが、可愛い女の子も混ざっているところが嬉しい。 お色気が入り、戦闘シーンも豪快。山田風太郎テイストです。サイバー要素も入ってます。 ネタばれになるので伏せますが、片方の陣営が悪側なので、そちらのファンにとって、そこは悲しいかもしれませんが・・・ |
![]() 音やん 14 (14) (アクションコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年02月)
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日本人なら多くの人がお寿司大好きのはず!? この漫画は、そんな寿司にこだわりを見せる漫画です。美味しンぼとかでもたまに扱ってるけど、こっちは寿司専門だからマニアックなネタも飛び出して面白い。 お寿司の雑学も学べます! |
かりあげクン 38 (38) (アクションコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月11日)
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昔の巻と比べると、最近はイタズラという要素がだいぶ減っている気がする。 |
![]() クレヨンしんちゃん (Volume44) (Action comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月14日)
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確かに「ロード・オブ・ザ・イカリング」の描写はややきついですが、それもひとつの味でしょう。何よりも本巻の見所は「むさえ」に尽きるでしょう。むさえが夢を諦めきれず、しかしどうして良いか解らない鬱屈とした日常から希望の光を見出す様は、グッとくるものがあります。むさえファンの私としては、これからむさえにどんな困難が待ちうけ、そしてどうやって壁を越えていくか、見守っていきたいと思います。 |
音やん 19 (19) (アクションコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月11日)
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前巻乱れまくっていた作画が今回はしっかりと安定。収録には前巻謎のまま終わった「黄身返しの秘伝」の続編が登場。その種明かしに絡めた話から、例によって寿司に関する蘊蓄や人情話など大人でも安心して読める内容。他の料理漫画がひたすら勝負をしないと話が続かないのに比べると、こちら「音やん」は「食」そのものを題材にした漫画なので良作といえる。 |
新太平洋戦記 空に敵機、地上に愛 (アクションコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月20日)
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太平洋戦争末期の戦闘機乗りの話をまとめた短編集。雷電、月光、一式陸攻、疾風、隼、零戦、飛燕などが著者独特の迫力ある絵で描かれてある。 ストーリーは劣勢の中で簡単に死んでいく搭乗員の非情さを描いているが、「月光、夜明ヲ見ズ」において自らは生きたい思っただけなのに結果として英雄になってしまった搭乗員が、死後の自分を見つめながら空中に浮いて空を漂っている姿はまさに千の風になったと思った。 |
![]() 暁色の潜伏魔女 3 (3) (アクションコミックス) (アクションコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月12日)
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当初、かなり良品になりそうな設定があったのですが 途中からレベルが下がってきたように思います 終わり方も百合で裏切られたということはないにしても このエンドの仕方は無難であるが強制的に終了いれた感がある |
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発売日: (2004年02月28日)



発売日: (2005年01月12日)
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発売日: (2004年06月11日)
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発売日: (2006年05月20日)




