ビブロス / コミック・アニメ

ビブロス
![]() 万太夫とオレ (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年01月10日)
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ノリノリで笑いました。 綺麗な絵でこういうノリ?え?って感じでした。 そのギャップもいいのかな~。 少しシリアスなお話も入ってます。 笑いより愛だろ愛って人はどうかな~って感じです。 勿論この作品にも愛を感じますが。 お気に入りの一冊です。 |
![]() ベッドの上の天国 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月10日)
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どれも良いが特に表題作がほのぼのラブで幸せになれました。 きめ細やかな心理描写が◎ 他の作品もあれば引き続き読んでみたい! |
![]() b-BOY LUV (15) 寸止め特集/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月)
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今までよりも、レベル高め??ってカンジでした・・・/// 寸止めダイスキな人はお勧め??です/// |
![]() 正しい主従関係 (スーパービーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月10日)
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ハジメさんの漫画(単行本)には、触手がかなりの確立で出てきます。 私が持ってる漫画だと、全部触手有りでした(苦笑 そして、やっぱりこの本にも触手が登場してますっっっ!!! 「愛すべき独裁者」のメンバーも出てきて私的には大満足でした。 |
夜はあどけなく (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年03月10日)
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家庭教師をしているはるかは、生徒の隆明が母親との歪んだ関係に悩んでいるのを知り、彼を受け止める。2人は悩み戸惑いながら、愛を深めて行く。 中学生の隆明が少しずつ成長していく様子とはるかの優しさがよかった。 主人公たちのひたむきさが骨太な作品で好きです |
![]() YEBISUセレブリティーズ ビーボーイコミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年05月10日)
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買って後悔しています。 表紙があまりに素敵で(最初は皆ホストかと思いました)購入してしまいましたが、あいかわらずストーリーは面白くないです。 まず、メインの登場人物ほとんどホモ!!(ハァ!?って感じです) 元気だけがとりえの『受け』! 話もありきたりですし、キャラも魅力がありません。 |
![]() b-BOY LUV(7) 発情特集/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年01月15日)
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雑誌の予告で見て買おうと決意たのですが、期待通りとても スキテでした!!特に志水ゆき先生ファンの方は絶対購入をオススメします!志水先生は昨年体調不良のためしばらく休んでいて、同じく bーBOY LUV(4)フェロンモン特集に載る予定だった 「侑仁×柿沢」のお話が今号で読めますvv他の作品もやらしかったりかわいかったり、買って損はないと思います。ぜひぜひ買い!!ですよ~ |
![]() 愛人は殺される 後編 (3) (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月)
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暗くお話が終わりそうなイメージがありますが、このお話はハッピーエンドになっております。 安心してお読み下さい。 |
![]() レンアイ・アラカルト! (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年12月10日)
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絵は丁寧だし、細かいギャグが面白いし。 何より、受けキャラさんの表情が・・・もう(笑) 「レンアイ・アラカルト!」の他に、 読みきりの「制服の下の密やかな欲望」が収録されています。 どれもこれも楽しいです。凄くおすすめです! |
![]() 柑蜜男子 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月10日)
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えのもとさんの描く受け達が大好きな私。やんちゃ君にショタ系かわいこちゃんにたおやかな美青年と、描くキャラはバラエティーに富んでいます。そんなえのもとさんの色々なキャラクターが読める一冊。 どのお話を読んでもそのHさは外れません!どっぷりと、えのもとさんの世界に浸れる一冊です。 |
![]() 教科書の恋人 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月10日)
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殿様とか忍者とか男版大奥とかパラレル?な感じの話が好きな人はいいかも。現代のようで現代ではない世界観(男至上主義みたいな。BLでは当たり前なのか?)。ストーリーも結構ドラマチックな感じ。 個人的な好みとして、受けが恋人以外に犯されちゃう系の展開とか好きではないのでその辺が自分的にマイナスかも。 参考になりますでしょうか? |
ジャジャ馬ならし (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年05月)
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ギャグも面白いし、そしてとっても胸がきゅんきゅんします。 主役の三人の関係が凄く美味しい。 こんな三角関係は見たことが無いです。和むそしてときめく。 門地さんの本はこれが二作目の購入ですが、もう全部買っちゃおう!という意気込みにさせた本。 |
コンプレックス 4 (4) (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年05月05日)
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FACE (スーパービーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年11月)
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関西系やくざの若頭、加賀が出会ったウリの少年は、 彼の最愛の人、組長の息子にそっくり…という話から始まるこのシリーズは、 加賀という男の愛の変遷みたいな感じです。 彼を構成する過去と現在が交錯しながら描かれていて、 いろんな意味で何度も読み返してしまう本。 甘くて楽しいBLとは一味違い、バイオレンス&ダーティなので、 そういうのが駄目な人には辛いかな…。 真摯に愛を求める姿が、痛々しくてたまらないのですけれどね。 |
![]() カミサマ進化論 2 (2) (ゼロコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月10日)
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表紙の兄さんが気になっていたので早速拝読。 本編の内容は ・翠の使い魔(?)が人間化 ・翠と燐の喧嘩がさらに加熱 ・表紙の謎の黒コート兄さん登場 ・祐斗の命を狙う敵キャラ(美形です)登場 といったところです。 番外篇で8ページ程の短編が3本と倉科先生が出てくる軽い書き下ろし1本収録でした。 ・・・でもこの番外編、ちょっとしたほのぼの話なんですが、本編のページ数を削るほど魅力を感じないんですよね。 むしろ、本編目当てだっただけに拍子抜けしました。 今回は起承転結の「起」といういう感じで謎がいろいろ出てきます。 それ以外ではカミサマ2人が喧嘩して主人が怒鳴ってました(笑)。 本編のページ数が1巻より少なかったので食い足りない気もしました・・・。 出版社でいろいろゴタゴタがあったそうですが3巻期待しています。 ・・・ところで祐斗君は倉科先生に一体ナニされたのでしょうか?気になる・・・ |
成層圏の灯 (Super be×boy comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年07月)
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カメラマンを目指す喜瀬川と、彼に勝手に写真を取られ(そしてその写真を無断で写真コンクールに出品され)た佐伯との、長い長い大恋愛のスタートが、このコミックスです。 「創作ジャンルはBL」と明確にしている作家のうち、鳥人ヒロミほど物話で読ませる作家はそういないのではないでしょうか?もちろん一成分として、セックスシーンも含まれてはいますが、やはりメインは主人公プラスその周囲の心理描写です。 特に、本作には、重い過去を背負った喜瀬川に佐伯がどこまで腹括って付き合えるのか、いつまで放り出さずにいれるのか、という一種の持久戦のような雰囲気があり、それについての佐伯の葛藤なんかはかなりリアルです。異性愛者でも十分共感でき、すとん、と「腑に落ちる」恋愛のエトセトラがたくさん詰まっているのです。 …と、ここまで持ち上げておいて評価が星3つなのは、このころはまだ絵が今ほど巧くないからです。これから数年後の鳥人氏の作品を見れば、妥当な評価だと思います。 |
ひざまずけ!美神 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年07月05日)
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これは学園ものですね☆昔はださくてバカにされていた先生が、 自分のお兄ちゃんの手を借りて、きれいになり(男の人なのにきれい、っていうのがまずおもしろい笑)、友達もいっぱいいて、成績もよくて、ちょっと悪そうな自分の生徒に好かれて。。。。っていうような話です。 えのもと先生が、たぶん楽しんで書いたんだろうな~、と印象をうける作品だと思います。外では強そうにしてる先生が、実は弱い、ってところにやられました笑 |
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発売日: (2003年01月10日)
発売日: (2006年01月10日)


発売日: (2005年05月10日)



発売日: (2003年12月10日)




発売日: (2005年12月10日)
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