ビブロス / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
ビブロス
![]() 愛しあってる2人 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月09日)
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BL漫画なのですが、最後に掲載されている「加奈子の話」という不思議な女の子と幼馴染の短編がものすごく好きです。 すべてを語ってしまわないで、読者に想像する余地を残した素敵な漫画だと思います。 くっきりはっきりしたタッチの絵も好きです。 タイトルからしてラブラブでアマアマなものなのかと思ったら、そうでもなく。 控えめで噛めば噛むほど味が出る奥の深い印象。 |
美味いもん食わせろ (スーパービーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年08月)
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フレンチと日本料理という、畑違いの二人の料理人のレンアイ話です。 やはり新田裕克の素晴らしい点というのは、その業界ならではのしきた りや、業界で成長していくための努力・苦悩や葛藤というものを、スト ーリーにきちんと織り込んでいく、というところだと思います。 このコミックスでも、料理人の抱える苦労や喜びなどがうまい具合に織 り込まれてあって、それが『男同士の恋愛』にも深みを与えています。 新田先生のお話は、「男っぽい男vs女っぽい男」という設定はなく、プ 『かっこいい男』が読みたい方に、ぜひともオススメ致します。 |
![]() 隣人をアイそう (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月10日)
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この人の作品はとにかくギャグと、なんかドキッとするものがあってたまらないく面白い。 優等生の主人公と隣の席でいつも寝ている少年A(?)のなんか甘いような(いや甘いんだけど)どこか天然が入っていてずれてるし。 読む価値はかなりある! 絵も線が細くてなんかセクシー(?)で。 まぁ・・・エロを望む人にはあんまし薦めないけれど、そうじゃなくて恋を読みたい!って人にはすごくおすすめです。 |
![]() 落ちぶれ紳士に愛の唄 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月10日)
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ユキムラ先生の書く作品はどれも登場人物がへたれっぽい人が多くてへたれ好きにはたまらないのですが、今回のもそれがいかんなく発揮されています。 構図が綺麗で読みやすく、お話もめりはりが効いていて最後まで飽きさせません。登場人物の心理描写も丁寧にされているので無理やりくっつく感が少ないのも良いです。 個人的には二人の好きになって、離れて、またくっつくかと思いきや離れようとして、というお互いの不器用な愛情が見ていて微笑ましくて、とても萌えさせてもらいました。 エロは最後のほうに少しだけ、ほんとにおまけ程度にあります。 |
![]() 官能スイッチ (スーパービーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月10日)
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短編集です。 全体的にヤってるだけの印象。 でも絵柄は可愛いし、読みやすいので、爽やか?えっちを求める人にはいいかもしれません。 |
![]() 春を抱いていた 8 (8) (スーパービーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年09月15日)
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この巻では岩城さんのセクシーさが満載で加藤君の友達に前でHをしてしまった為に宮坂君が岩城さんにほれてしまうという場面でした。 芸能界の仕事が減ってしまった加藤君ピンチの内容でした。 |
![]() 保育園へいらっしゃい (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月09日)
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とても優しい感じの雰囲気が伝わってきます。 ボーイズラブ!といったガツガツした感じはそんなにしないけれど。 それでもちょっとにんまりしちゃう部分はあるかも。 保育士さんも色々な人がいて、キャラの味付けが好きだなぁと思ったり。 そんなに期待しなかったんだけれど読んでみて…久々にヒットしたぞーという感じ。続きがあればぜひ読んでみたいなーと思います。 とうぜん好みはあると思うけれど、わたしは凄く気に入ったので☆5つにさせていただきました^^ |
お坊ちゃまご乱心 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年06月)
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個人的に、表題作がいちばんのおススメです! お坊ちゃま育ちの<受>くんと、そのじいやの孫(一緒に屋敷で育ったので、幼馴染み)。攻役の彼がかっこいいので好きです。しかしなぜ、2人そろってアニメーターを目指すのか。もちょっとかっこいい職業の方がいいのでは?と思ったことも事実です。でも、家を出て二人で共同生活したりするので、こういうシチュエーションもけっこうおいしいです(私だけ?) |
言葉ノ魔術 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年12月)
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昔の絵柄も私は好きでした ベースになる漫画を知らなくても十分楽しめます 間の作り方が上手い! やっていることは全然おとなしいのですが ドキドキです |
![]() キミとボクの温度差 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月10日)
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先に好きになった方が、早く好きの温度が上がるから、相手が同じ温度じゃないのが不安なんだろうなぁ…という気持ち、よくわかります。 はじめは、菅野クンが健気で、加倉井クンが無神経なイメージを受けましたが、最終的に告白した菅野クンより、告白された加倉井クンの方が夢中になっているのは、それまでの菅野クンの気持ちにやっと追いついたみたいで嬉しい感じがしました。 好きだと自覚してからの加倉井クンの気持ちが男前(カモフラージュ作戦はいただけないが(-_-))で格好良かったです。 ただ、作品のカラーにもよると思いますが、BLで、関係が親にバレてもめると言うのは、私としては興ざめしてしまったので、別のエピソードで加倉井クンの男前っぷりを披露してほしかったなぁ…と思いました。 ハッピーエンドですけどね。 |
![]() 僕の声 2 (2) (スーパービーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月09日)
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まず。 カップルの比較が面白い☆ アダルトカプとヤングカプ。 アダルトは10年来の親友だったんで、お互い先に進めなかったんですが今回は急展開だし。 ヤングカプはといえば、スキになったものの色々思い悩んだり・・。 特にね、恋愛における切なさのはらはらさとかはすごく作りこんであって面白いですね。 アダルトにしたった、お互い親友だったから。 「興味本位で寝るのはかまわないけど、親友から恋人になるかどうか自信がないから考えられない」って大人な受けが(弓ちゃんが)ウブくて萌える。 しかも以前はBLの帝王と言われた弓ちゃんが、男相手にうぶいって素敵じゃないですか!! これこそ、声優界の妄想リアルラブだと思います。 この続きが、最高気になってます!! 是非CD化も望みます!!! |
![]() loveholic~恋愛中毒~ (2) (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月10日)
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前作から3年。続編が出るとは思っていなかったので単純に嬉しい。(^-^) 仕事仲間で恋人になった松川と西岡の恋は、案外情熱的な松川と ひたすら照れ屋で天邪鬼な西岡という、不器用な大人の恋。 互いに仕事で成功しているけれど、だからこそ抱える問題。 大人で自立しているから、素直に寄りかかるには理性が邪魔で。 恋人同士になればすべて上手くいく、なんてまやかし。 一緒にいればいるほどに、互いを理解できるようで、なにひとつわからなくなったり。 好きだと想い合っていたはずなのに、それさえもわからなくなる、というのは なかなかに切ないものがあります。 それでも松川がすべてを投げ出してまっすぐにぶつかってきたり、 ずっとずっと後悔していた過去の過ちをようやく捨て去って西岡が素直になったり、 二人は二人でいることが、こんなにも自然で、必要で、一生懸命。 互いに切ない恋を経て、今の恋に没頭していく。恋愛はまさに中毒。一度ハマったら抜け出せません。 毒舌を吐く西岡をメロメロに甘やかす松川の、もちょっとラブラブなシーンが見たかったなぁ、というのもありますが、 |
![]() 僕らの王国 3 (3) (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月01日)
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いよいよ高校に通うことになります。 暁とレイにも新しい友達が出来ます。 日和と環も見所です。 番外編のシグレさんも可愛いし面白いお話です。 |
![]() 世界は君の手の中 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月10日)
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表紙のチカちゃんの笑顔に惹かれて購入しました。 会社でゲイ疑惑が噂になり、居心地悪い毎日を過ごす神田夏生。 唯一の楽しみが月一回の給料日に、ホテヘルを買うコトだなんて、庶民的すぎます(^^) そんな時に、ホテヘルとしてやって来たのが、初心者で笑顔の可愛い、童顔天然系の大男、正親(チカ)くん。 純粋で夢見がちなチカちゃんと、現実の中で孤独に生きて来た、自分との違いにイラつきヤツあたりして、自己嫌悪に陥ってしまう夏生。 短いお話ですが、なんか心に残るものがあります。 全部で5話収録の短編集ですが、どれも良いお話ばかりです。 作者の人柄でしょうね。優しい印象が残りました。 |
魔王の系譜魔王の息子 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月01日)
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以前、ゼロコミックスから発売されていた「魔王の系譜」の新装版だそうです。 以前の物を持っていたので、確認してから買えば良かった・・・ と思ってしまいました。 |
![]() 開いてるドアから失礼しますよ (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年01月10日)
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山田さんのマンガは、どこかで世界がつながっています。 この本の中にも、あ、あの話のあの人と…って人がでてきたりしますが。 ま、それはさておき。 いつだって共通するのは、誰もが知ってるけど、 気付いてない切ない気持ち。 普通にだ~~~~~いすきだったり、 普通に抱くよこしま~~~な気持ちだったり。 普通に描かれ過ぎてて、ときどき、切なくなるんです。 とはいえ、タッチは軽快で、さくっとそしてほこっとよめてしまうんですね。 で、読んだ後はなんか幸せなんです。 |
![]() 南の国の王子様~惑乱の章 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月04日)
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おじいちゃんの借金のカタとして柚葉が引き取られた先は、なんと南の国のお城!! 超美形だけど強引&鬼畜な王子様・ジーンに見初められ、毎晩ミダラな儀式をされちゃって!? 一度ビブロスさんから創刊されたものの新装版です。 相変わらずの水野さん作品らしく、 美形と見た目小さめの男の子(成人してるそうですが)の甘い甘〜いラブストーリーです。 |
ハダカの将軍 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年06月05日)
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幼なじみでいとこの統世と、世継ぎを巡って剣道対決をすることになった嵐。 嵐にとっての統世は放っておけない弟分だったはずなのに、比べられるようになって初めて、周囲の統世に対する評判が見えてくる。 孤高の貴公子とまで呼ばれる統世に、おれはもう必要ない? 迷って距離を置いてしまう嵐に、統世は傷つき焦って…… 藤崎先生らしいお話です。 どこまでも天然なで子供っぽい嵐と、嵐にだけは優しくて、でも周囲からは恐れられている統世。 重いが通じるプロセスまでが今までの藤崎作品と保母同じなんですが……でもやっぱり、互いに誤解して傷つけ合う嵐たちを見ているのは切なかった。 番外編の方はひたすらお馬鹿でほっとします。 ■ラブアタック 「緒にお茶するだけでお小遣いをくれるパパを募集」 晶斗のこんなふざけた投稿に、本気で立候補してきた橘。 最初はおいしいと利用していた晶斗だが、徐々に橘のことが気になり始めて…… 橘さんのパーソナリティがいまいちよくわからないんですが、結構おもしろかったです。 お互い好きなのに誤解して擦れ違う、というプロセスが、本当に上手い作家さんだなあと思いました。 でもなんで橘さん、たまに晶斗を無視したりするんだろう……? |
![]() 追憶のビーナス!-恋愛前線注意報 (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月10日)
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星陵シリーズの続き!と楽しみにしてましたが、前作のパワーにはまだまだな感じがします。わりとシリアス系?な序盤展開。 橋爪と御園井兄弟の成長ぶりに単行本派としては驚きました。早川さんが何故かやたら着物美人になってます。惜しいことに脱いでません。 最後に星陵メンバーが少し出てたのは良かったです。 |
![]() 君で溺れた後は (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月10日)
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表題作は、攻がクールで美形なのに実は脳内妄想が激しい男。念願かなって恋人同士になってからの彼のヘタレぶりが可愛い(?)感じです。 攻は酒を飲むと性格が変わって…ケダモノになったり変態になったりとギャップも面白いです。 Hが多いので苦手な方はご注意を |
![]() 部長と竹田くん (スーパービーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月10日)
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しゅしゅしゅ先生は、BLギャグの天才ですね!! 思い切りオヤジ受ですが、心は乙女な部長、可愛すぎますッ!! そんな部長に欲情してる竹田君、変態だと思います。美形でクールで仕事もデキる男なのに、乙女系オヤジに萌え萌え。。。Hもありますが、もー、二人のマジ・ギャグに笑えます!! |
![]() 黒の騎士 3 (3) (ビーボーイコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月08日)
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この作者さんの本は一通り借りて読んだものの、今までは購入に至らなかった。 ...理由は、絵も話の作りも上手いし、面白い。...でも今一歩、買って側において、読み返す事が無い様に思えて、買わなかった。 ...が、この3巻でこの作者の評価が一変しました。 1、2巻と話が謎めいた部分があって読解出来ない部分があったし、ボーイズ「ラブ」である必要もない様に思えた。でも、3巻で全てが繋がった様で、深みがグッと増し、主人公達、他の登場人物達も、見ている方向性がよく分かった。 「お姫様の様な王子」と「彼を守る騎士」という甘ったるい二人だと思っていたのは間違いだったみたいで、お互いを守りたい、強くなりたい、と願う姿は好感がもて、良い。ボーイズラブという枠に収まらない方が良かった気がしていた話だけれども、今ここにきて、上手く(といっても、作者には計算済みだったのかもしれないけれど)馴染んで、ジグゾーパズルが完成したかの様に、すっきり! 気になるのが、主人公の父である王と、その騎士の話。ダグ(騎士)のそのかっこいいというか、渋さは騎士道からくるのかな...おじ樣方がかっこいい!!(ここ重要...) よくも悪くも「ボーイズラブ」一色ではないと思う。でも、残念ながらボーイズラブジャンルなので、読める人は限られてしまうのだけれど、沢山の人に、面白い話を描く作家さんが居ますよって、教えたいのです。 |
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発売日: (2004年07月09日)
発売日: (1998年08月)



発売日: (2008年01月10日)



![小説 b-Boy (ビーボーイ) 2008年 01月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51uWq5x55wL._SL160_.jpg)

発売日: (1999年06月)
発売日: (1998年12月)










発売日: (2005年11月10日)

