徳間書店 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
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徳間書店
能瀬くんは大迷惑 2 (2) (アニメージュコミックス キャラコミックスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年08月)
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全5巻+Jr.版5巻の全10巻。2巻目のコメントというのではなく、全巻読んでもらいたいのです。すでに絶版となっているのが悲しいですが…ほんわか(?)学園コメディものです。 発想がかなり極端なので、現実にはありえない話ばかりなのですが、読み進めているうちに主人公(能瀬君)のクラスメイトになった気にさせられました。 今まで読んだどんなコミックにも無いような、自分もこんな中学校、高校、結婚生活をしてみたかった。という気にさせてくれます。(もう一度人生をやり直したい?)でも、女子どもが異常に強すぎ、その流れのまんま能瀬君の嫁さん(誰かは言わない)きつすぎ!能瀬君がちょっと可愛そう。なれそめももう少し詳しく知りたかったな。自分が最終巻での能瀬君と同じ年になってこんなに長く沢山のクラスメイトととは付き合っていません。憧れです。 もう少し子供が大きく(中学生くらいかな)なったら読ませたいと思っています。そんな1品です。 |
能瀬くんは大迷惑 3 (2) (アニメージュコミックス キャラコミックスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年06月)
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相変わらずここに出てくる女性人はパワフルです。(当然将来の嫁さんも) ほかの男共が如何に不甲斐無いかがわかる巻でもありますが… その後の学際での能瀬くんにクラスの男子たちはメロメロになります。(私もなりました) ラストはユーレー騒ぎで締め。この危機に際して活躍したのはやはり女子たちでした。 男はとことん情けない。(数名を除いて) イヤーいつ見ても能瀬くんはかわいい!特に酔ったところが。 |
ラスト・ターゲット (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年07月)
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何気なく手に取った本だったのですが、当たりです!イラストに惚れました。話は高校生ヴァイオリン弾きの主人公宛てに脅迫状が送られてきたので彼に2人のボディーガードを付けるが…というものです。途中の展開が読み取れなかった私は最後に驚かされました(笑)とにかく出てくる男性は美形で満足です!!ただ、BL的な場面は無かったので(BL棚にあったので興味を持った私としては)少しだけ物足りず。なので星4コ。「BL要素は要らないよ」という女の子にも美形揃いなのでオススメな一冊です。 |
能瀬くんは大迷惑 4 (4) (アニメージュコミックス キャラコミックスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年04月)
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第17話、病院へ行こう!表紙の能瀬君は反則です! 16話の春の鬼たち、もいい話だったのですが… だめです。久しぶりに現実逃避型2次元依存症になりました。 人生中学生からやり直したいっ!と本気で思うようになってきました。 18話のラブラブ臨海ファイヤーでは、能瀬君は人魚の女の子?またまた悩殺です。 19話では将来の嫁さんがとうとうこちら側の人間に仲間入りします。 20話では将来のお嫁さんの(奈良原家)知られざる過去が暴かれます。そしてみんな幸せなクリスマスを… 最後にタロとポチの過去が…(こちらもかわいい) |
![]() C 8 (8) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月25日)
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初期に比べて、同人女ネタが少なくなって ボーイズラブ4コマが増えた気がします。 それは、それで楽しいですが・・・。 個人的にはミ○ージュネタがあると嬉しいので その辺はかなり萌えました。 |
暴力大将 1 (1) (TOKUMA FAVORITE COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月)
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暴力大将と呼ばれる主人公力道剛が、地元で暴れ、矯正院で暴れ、戦争で暴れ、戦後の闇市で暴れ、でも男には好かれる、という荒唐無稽などおくまん作品の記念すべき第一巻。暴力はつきもののどおくまん作品は一方で作品の下世話な破綻、という愛すべき特徴がありますが、この作品はギリギリ持ちこたえています。とにかく全編男臭さで満たされている、昭和系の土建っぽい作品です。作品名も登場人物も画数からして右っぽい。でもパワーあったなぁ、子供の頃、むさぼるように読んだもん。キャラクターがまた濃くて、少年マンガ版「仁義なき戦い」というかね。バカっぽいギャグも大好きでした。 |
恋する瞬間 (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年05月)
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恋する関係のなかで、すこしづつすこしづつ、強くやさしくたくましくなってゆく二人。曲がりくねった長い道、自分を信じて一歩一歩歩いてく毎日を勇気づけられるような恋です。大学生の栄二とふたつ年下で弟の親友の功の恋の物語。傷つきたくない、傷つけたくないから、手探りで進む恋な前半はそのもどかしさが胸に迫ります。年下の彼はけっこう直球勝負主義だけど、あんがい不器用なのでそれもどきどきです。恋人になっても、すれちがったり、確信犯たちにふりまわされたりで、やっぱりかなり切なくもどかしいですが、読み進むうちに恋人たちの笑顔とあのときの顔がどんどん素敵になっていくので、感動しました。 |
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発売日: (1995年08月)
発売日: (2001年07月)
発売日: (2005年02月25日)




