徳間書店 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
徳間書店
![]() シティーハンター―Complete edition (Volume:23) (Tokuma comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月15日)
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二十三巻は毎度お馴染みお偉いさんの娘のボディーガード話と香が盲腸になる話の途中まで掲載。盲腸の話は二人のポジションがいつもと逆転していて面白かったです。最後の特典ページは巻ごとの当たり外れの差がありすぎかなー…と。 |
北斗の拳―世紀末救世主伝説 (Volume1) (Tokuma favorite comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年08月09日)
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一体何回出版されているんでしょうか。 でもいいんです。 サイズも大きめで読みやすいし 厚く(約400P)読み応えありです。 久々に心の中で“あたたたたたっつ!!!” 今度こそ全巻そろえようかと思っています。 |
幻惑(やみ)の鼓動 (アニメージュコミックス キャラコミックスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年06月)
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原作吉原さんは大体いつもジュネ小説ハード系、禾田さんは「書棚に絶対天野氏の画集とか詰まってる…」と言う感じの絵。10巻まで持ってる身としての客観的評価が星二つなのは禾田さんの絵があまり進化しない事(描き分けがイマイチ)と、ストーリーが同じような出来事を前後前後と繰り返してるから。じゃあ何故買ってるのか、と言われると「俺は女教師物のアダルトビデオが好きなんだ。理屈じゃねえんだよ」と言う男性の感覚に通じる物があります。 |
![]() シティーハンター―Complete edition (Volume:22) (Tokuma comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月15日)
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二十一巻の続きの名銃工の娘の話と、少し変わった幽霊からの依頼の二本立て。未収録扉絵や全サブタイトルやカラーページが拝めるのは言うまでもなくComplete editionならではの醍醐味でしょう。この巻に限ったことではないですが、雑誌掲載時のカラーページで赤みがかった色、特に血の色なんかが単行本だと印刷の具合で表現されていなかったので今回改めてカラーで見ると新しい発見がありますよ。 |
やってらんねェぜ! (1) アニメージュコミックス キャラコミックスシリーズ/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年12月)
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私が初めて買ったボーイズラブマンガがやってらんねェぜ!です。すっごく甘いわけではなく、ところどころ切ない感じのマンガだと思います。友情なのか、愛情なのか不安定な状態から両思いになるまでの心理描写が良いと思います。甘すぎる話はちょっとという方、H度高いのは嫌という方におすすめです。 |
![]() Eyed Soul 1 (1) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月24日)
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まず、表紙が大変綺麗で神秘的だったのでとっても興味を持って買いました。 内容は完全にフィクションです。 人間が動物に変身するという設定の下で話は展開して行きます。 皆さんが期待するようなBLシーンは全くありませんのでそこは注意です。 また変身人間である主要人物二人ですが、髪型がほとんど同じで私には区別つきませんでした。。。 見た目をもっとはっきりとわかるように工夫して欲しかったですね。 話自体はそんなに悪くはないのですが よくあることではありますが とにかく少なくともこの作家さんに限っては表紙と中身が同じ絵だと思わないほうがいいです。 |
ミスターシーナの精霊日記 3 (3) (アニメージュコミックス キャラコミックスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年04月)
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妖精使いの血を引く美少年・シーナ。彼は幼い頃におっちょこちょいな妖精のしわざで「男」なのに「男の妖精」から無性に惚れられるという数奇な運命をたどることに・・・。どちらかというと禁欲的で常識人的なシーナが、ハチャメチャな周囲に振り回されてるところがとっても笑え、チャーミングです♪でも、時にはしっとりと考えさせられるようなところもあり・・・。爽やか系な話が好きな方にオススメ。 |
![]() シティーハンター―Complete edition (Volume:20) (Tokuma comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月15日)
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リョウの過去そのものがテーマのエピソードだが、別のやつのを紹介しよう。 リョウがお嬢サマのナイトになった時、「日本語がよくしゃべれなかった」という台詞。 海坊主の傭兵時代の上司の娘、氷室真希。彼女はリョウと香も含めた三人が父と同じ雰囲気だと指摘する場面がある。 というわけでこれを覚えていると、ブラッディーマリーから語られる過去との繋がりに納得する。 ちなみに私は彼女のニックネームの由来のカクテル、トマトジュースをウォッカで割ったのを、新宿の小さなバーで飲んだことがある。個人的にはトマトジュースとビールを割ったレッドアイが好き。 |
![]() マカロニ 2 (2) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月25日)
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前巻から続いてついに完結。テッド・シドニー・ロビンの全く違う個性3人の旅の結末は? 相変わらず麻々原さんの絵柄は都会的で洗練されていて、線が繊細なはずなのに強い勢いを感じます。 キャラクターの個性も非常に分かりやすく、淡白ではありながらも最後までぐいぐい読ませてしまう パワーが有りますね。 正直もっともっとこのメンバーのストーリーが読みたいんですよ!! ロビンの精神的成長もこれからだと思うし、シドニーが果たして宗旨替えしてしまうのか、とか テッドのロビンへの感情もどんな変化をしてくれるのか…もっと続けて下さいーっ!! …しかしながら、マカロニウェスタン風の舞台なのに、日本刀使いのテッドにはやはり萌えます。笑 爽快感と癒しを求める方にはぜひ、一気買いでご推薦! |
![]() 恋のツメアト 2 (2) (キャラコミックス)/コミック発売日: (2007年02月24日)
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アオが付いた嘘が許せない。 アオが嘘をついた事を美化し過ぎている主人公にも 全く共感できない。 どっちつかずで、 浮気する時点でアオの事を好きだと本当に思えない。 好きだから秘密を隠すのはともかく 三國に会ったのに事故の事を教えなかったアオ。 ひどい男です。 |
ミスターシーナの精霊日記 1 (1) (アニメージュコミックス キャラコミックスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (1996年12月)
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フェアリードクター、ミスターシーナは何故か精霊達に惚れられてしまう特異体質。暖かい絵のタッチ、優しい雰囲気、涙は出なくとも心の奥が暖かくなる様な感じ…。ミスターシーナのいる街に行ったことはないのだけれど、どこか懐かしくなる、そんな本です。 精霊、妖精などのファンタジー好きな方にはお勧めです。もちろん、ファンタジーが好きでない人も必ず、ミスターシーナとその回りのもの達に魅せられるはずです。 |
Don’t Cry 香港 (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1997年07月)
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いわゆるボーイズ系のコミックに入るのだろうが、ほとんどその感じはない。香港のヤクザ映画を見ているようだ。表題の「Don’t Cry 香港」は、実は暗号なのだが、それはラストで明らかにされる。 命のやり取りをする興奮。一般的には感じられないし、感じたくもないが、この作品からは心地よいと思わされてしまう。篠原氏は香港黒社会の話をいくつか描かれているが、これは中でもピカイチ。 |
ANIMAL X 原始再来 3 (3) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年09月)
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シュトルムから向けられる湊への刺すような熱い視線。 そして裕司はあれから四年、高取との再会の中ただ結ちゃんのために、恐怖やトラウマと闘う姿が痛々しくて。 「我が子!の存在」をきっかけに高取の裕司への執着心がどんどん深くそして愛情へと向かっているのを感じます。 大人で余裕の高取と真っ正直にぶつかっていく湊とのバトルも見ごたえありで^^* 高取に゙さん付け"したり傷の手当てをする裕司、そんな裕司だからこそ高取に『裕司は全然汚れない、おとしめられても辱しめられても 段々わかってきた』と言わしめるのだと本当に想います。 高取からの求愛に対して、湊をかけがえのない存在だと静かに語る裕司がとても綺麗でした。 |
シティーハンター―Complete edition (Volume:21) (Tokuma comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年10月15日)
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シティーハンターの登場人物には何かしら弱点がある。 あのデカイ図体した海坊主は猫が苦手だし、普段はハンマーを振り回す香も幽霊が大嫌い。 主人公である冴羽りょうはなんと、飛行機恐怖症だった。 その原因も悲しい彼の過去が関わってくるわけだが・・・・。 ちなみにアニメのりょうはセスナ等に平気で乗っている。 |
![]() フラッグ 1 (1) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月25日)
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童話のようなかわいい作品。 上質のお酒のように酔わせてくれます。 そしてハーブのようにさわやか。 良い生地で丁寧に仕立てた少し古風なデザインのコートのように 接すれば接するほど身体になじみ飽きが来ない。 それが藤漫画です。 |
萩小路青矢さまの乱 1 (1) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年02月)
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普段からBL系の本はよく読みますが、これは…個人的にはまあまあでした。絵は大変きれいでかわいらしいのですが、ストーリーが少しややこしい部分がありました。主従関係の王道をいってます。ときどき出てくる手の抜けた感じの絵がかわいらしくて妙につぼでした。 |
![]() 明日、雨は降らない (キャラコミックス) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月25日)
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受けのメガネ君がよく泣いて泣いて大変やなあって思いました。攻めのノンケ君の事を思ってなんかしくしくめそめそなくので攻め君はうざいかな?と思いきや可愛いと思ってるようでめでたし、めでたし、 職場の先輩も受け君にちょっかい出しますが、当て馬、当て馬、ですがな。。。まあハッピーエンドで終わったラブラブストーリーですが、この方、体の描き方とかいいので顔のアップとかもう少し頑張ればこれからおお化けしちゃうかも?と期待しています。キスシーンも綺麗だったし。でもあんまり泣いちゃ涙かれちゃうぞ。 |
![]() サイレントメビウス 1 完全版 (1) (トクマコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月25日)
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何よりもサイレントメビウスは、過小評価されているといえます。実際のところ、その先見性は特筆すべきものがあり、その後の美少女集団 物には必ずといっていいほどの影響を与えているのも事実! 「サクラ大戦」しかり、「セーラームーン」しかり、その他にも思い当たる節がたくさんあります。(サクラにいたっては、キャラの構成や主人公が意志を持った剣を持っているところまで同じだし) 今じっくりと再検証をしてみるべきです。カバーの書き下しだけでも、買う価値はあり! |
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発売日: (2004年11月15日)
発売日: (2004年08月09日)
発売日: (1997年06月)

発売日: (2007年02月24日)






