徳間書店 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
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徳間書店
![]() カルバニア物語 10 (10) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月24日)
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突然、エキューに弟か妹ができたことが発覚! と同時にエキュー親父が公爵を女王陛下に返却し、次期公爵を投票で決めると! 今までの中でエキューが完全に主役で、かつ大きなハプニングが今巻に話題です。ライアンとの恋(?)もどうなるのかワクワクでした。 なんだかんだいって、エキューは人望があってほっとした内容でした。 エキュー親父も好印象。 11巻はいつになったらでるんじゃ〜 |
![]() アンバランスな熱 (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月24日)
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残念!物足りませんでした。 本編は5話で構成されており、4話までは十分楽しめると思います。でもこの先どうなっ ちゃうのかと盛り上がったところで5話でいきなりラストを迎えてしまったという感じです。 トライアングルラブになる前に話が終結。。。 どう考えてもページ不足・・・せっかく面白い内容なのにもったいなさを感じました。 兄弟二人(義人と真也)の間で揺れ動く主人公竜。 作者あとがきに竜がネコに鳴きつかれて「しょうがねえなあ。拾ったからには面倒見るか」 というのがありますが、これがこの作品のテーマのように(勝手に)思います。 母性愛(?)の強い主人公とダメな俺様男。 二人で抱き合っているラストは水名瀬さんらしくて好きです。 慈愛に満ちた竜の顔が優しくて。ほとんど子を守る母親の表情・・^^; 竜と義人がお互いに惹かれあっていたことを話すシーンもよかったです。 もう別の人(真也)に決めてしまった今となっては・・という答えのない告白。 切ないなあ。。 当初の真也の不良ぶりはかなりそそられました。その後の豹変ぶりも。。 竜にあんなことをしておいて今更!?って感じですが。恋に落ちると恐いものなしです。 水名瀬さんの昔の短編に「ヒドイ男」「曖昧な関係」等の名作!があるが単行本にして いただけないかな。 竜と真也の原形というような人達がでてきますが、あんな面白い作品を世にださないのは もったいないと思うのですが。今の絵もよいですが、この当時は恐くいくらいかっこよくて 怪しくて色っぽい。短編ですが内容も見応え十分です。 出版社の方、どうかお願い。 |
![]() THE WORLD 5 (5) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月24日)
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~以前から、映画的な作品を描く人だなあ、と思っていましたが、この巻はそれが際立っています。 第5話「架空の線」の後編には、大作のエンディングを観るような感動が、第6話「 スカイスクレイパー」には、よくまとまった小品のような味わい深さがあります。 「パーム」同様、このシリーズがどうなっていくのか、目が離せません。 ~~ |
![]() ANIMAL X 原始再来 10 (10) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年08月25日)
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**裕司や湊たちはもちろんのこと、人間の中での様々な思惑や争いの先にあるもの、BAMたちの悲しみとリネアの存在、裕司を求めた多くの血族・人間たち、湊を求めた血族たちや人間、そのそれぞれすべての生きざまがひとつひとつ深く丁寧に描かれている物語だと強く感じます。 杉本亜未さん、そしてこの作品の中に生きている裕司たちに出会えたことに心から感謝しています** |
![]() その指だけが知っている (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年11月)
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私はまず表紙にやられました(笑)。イメージ青でとても涼しく綺麗なイラストで、一目惚れして買いました。 メインキャラは元気で切れやすい(笑)のに、作品全体の印象は、とてもすがすがしくさっぱりとしていて、読み終わっても気分がいいです。 中盤の主人公の心情の変化にも思わず頷ける、読みやすい(主人公の心情がわかりやすい)作品になっていると思います。 こちらは原作(文庫)が3冊出ているので、そちらもお勧めです。ぜひ手に取って見てください。 |
ANIMAL X 原始再来 6 (6) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年08月)
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裕司をとりまく、湊、白河、申竜の想いが入り乱れていく中、湊からの初めてのプレゼントに愛をいっぱい感じている裕司が幸せそうで、ほんのひとときでも幸せそうな裕司を見ることができてとてもホッとします。 でもその夜、申竜の気配を感じ、裕司を無視しだ行為"を強制してしまう湊の苦しみ…いちばん傷つき、そしていちばん苦しんでいるのは裕司自身なのに…そんな中でも湊の苦しみを包み込もうと抱きしめる姿が本当に痛々しくて苦しくなりました。 その湊からの゙行為"によっであの日"の感覚を呼び覚ますことになってしまい、裕司に容赦なく突き刺さっていく…。 白河の裕司への愛と湊への後ろめたさ。 申竜自身自覚していなかった裕司への想い。 さまざまな想いの中、お互いをかけがえのない存在として改めて抱きしめ合う湊と裕司の姿は本当に愛に満ちていて。 ゙あの日"による『妊娠』を知りショックの中、湊の深い愛に包まれる裕司。 そして裕司を通して、ベトナム血族ハンの心も変化していき、裕司自身気付かない間に、ここでも血族たちに愛を与えているんだと強く感じました。 |
ANIMAL X 原始再来 8 (8) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年02月)
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裕司を゙共有"することへの男(雄)たちのそれぞれの想い葛藤のさなか、裕司自身は人間に傷つけられた血族を助けるために、ただそのためだけに一心に行動する姿が心に染みます。 『小さな命』を失い傷つき疲れきった裕司をただひたすら抱きしめ涙する湊。 湊の深い愛と離れていても幼いながら懸命に生きている結を感じ、また生きていく力を受ける裕司。 この二人の愛を感じて男たちの中で゙共有"という言葉が消えていく。 そして血族の女性タイラとの出会いによって、裕司自身自覚していなかった程の湊への愛を再認識したり、可愛くやきもちを妬いたりする姿がとても新鮮で微笑ましかった*^^* そして血族たちの前で゙血族の雌"としての数々の苦悩を初めて語り、そしてこれからも希望を胸に進んでいくことを告げる裕司が本当に美しかったです** |
カルバニア物語 1 (1) (アニメージュコミックス キャラコミックスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (1995年06月)
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TONO先生の代表作のシリーズ「カルバニア物語」の第一巻 カルバニア王国で繰り広げられる王室コメディー ファンタジー・・・でしょうかね。 カルバニア皇女タニア(Dカップ)と、男装麗人未来の公爵エキューの二人が主人公です。笑いあり、涙あり、と息をつく間もなく楽しませてくれます。TONO先生はコメディーも上手いのですが、時にハッとするほどの勉強になるお話しもしてくれます(差別とか・・・ね)。ただのコメディーではないのですよ。明るく描いていながら、内容は濃いという。 |
![]() WILD ADAPTER 1 (1) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年06月)
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峰倉さんの美麗な絵がまたパワーアップしたような作品です。 最新巻まで今のところ読みましたが、早く続きが読みたくてうずうずとしています。 舞台が裏社会のヤクザを中心としたところなので、血や暴力シーンなどが多く書かれていますが、それもまたかっこいい。 一応BLコミックとして出版されているようですが、普通のBLとは全く違った雰囲気です。 エロいシーンもキスシーンでさえないのですが、久保ちゃんと時任の間にある愛(というべきなのか・・・)が何故かふつふつと感じる。不思議。 今後の展開が楽しみで仕方ないです。 |
![]() Voice or Noise 1 (1) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年06月)
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動物の言葉がわかる成澤は、異端であることの孤独を抱いたまま 多くを語りません。 そんな大人の「体温の冷たさ」に、高校生の振一郎は不安になったり、 それでも気になって・・。 でも成澤先生、クールで格好いいのに実はカラスを使って これから2人の関係がどうなっていくのか楽しみです。 |
ANIMAL X 原始再来 7 (7) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年08月)
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**溺れたことで記憶の底にあっだあの日"による白河とのことを知らされ、動揺と困惑の中、そんな中でも湊と白河のこれまでの信頼関係を崩すこと傷つけあわすことを避けるために、懸命に湊へ隠そうと努める裕司が痛々しくて… そして湊も、フエンたち血族からの゙共有"の条件を裕司に隠して… お互いを想い合っているからこそ…それなのに…切ないです。 申竜の裕司への独占欲が爆発し、それによって裕司と白河とのことを知り傷つき苦しむ湊。 裕司への自身の激しい愛故に心が打ち砕かれそうな湊と、その苦悩を感じ、子供たちと湊と共に生きていくために゙共有"を受け入れようとする裕司。 そんな二人の姿が本当に痛々しいです。 そして、これまでの数々の『与える』のために一人苦しみ堪え続けてきた裕司の゙痛み"が゙神経障害"としてはっきりと現れるようになって、゙痛みの深さ"を改めて知る湊そして白河と申竜。 そんな中での、湊と『小さな生命』を育みより変化していく裕司との愛のひとときが愛しくて仕方がありませんでした** |
![]() 北斗の拳 10 涙の再会!!ヒョウ悲哀篇 (10) (トクマコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月22日)
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ヒョウがケンシロウの実兄~カイオウvsケンシロウ、リンの記憶が奪われる?を収録しています。 カイオウ、ここまで凄いのなら核ミサイルで世界が崩壊しなくても世界の帝王になれそうな気が(硫酸を浴びても大丈夫!)。 連載中はありませんでしたがこれだけ超人的な戦いをして銃一発で倒れたら笑ってしまいますね。 |
THE WORLD 1 (1) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年12月)
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旧ペンネーム伸 たまき先生の新シリーズ 「ザ ワールド」1巻では「コーの白」完全収録。パームシリーズでおなじみのジェームス、カーター、 サロニーがまったく別のキャラで出演!ジェームスは「白き牙のあるものの王」ホワイト・ワイルド。サロニーは「黒き牙のあるものの王」ブラック・ワイルド。カーターは狩人のコー。パームシリーズのファン必見です。 |
![]() シティーハンター別巻Z短編集/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月15日)
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シティーハンター連載前の読みきりと冴羽の原点とされているキャッツアイの話が収録されています。 付録にCDが付いているのですが、「Get Wild」のみだし主題歌とか間違った認識だし… ファンならみんな知っていると思うけど、「Get Wild」はOPじゃなくてED。 なんだか消化不良な完全版。 全部集めている人は買いだけど、特に買う必要なし。 |
![]() ギリギリな僕ら (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年07月)
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あらすじ:高校生の時、幼馴染みの彪に告白された伸二。 気持ちに応えられず1年も避けていたけれど、親友は失いたくない──。 勇気を出して再会した彪は、人気実力ともに超一流のプロサッカー選手になっていた! そんな彪に二度目の告白をされてしまい、さらに突然、予告もなく向かいに引っ越してきて──!? 表紙をみて絶対黒髪が攻が良いと思ってしまったので、 私には、なかなか素直に面白かったと言える作品にはならなかったです^^; どちらのキャラも攻が良いと自己主張する話は多いし、 そういうのも何だかんだ言って攻と受は固定になるのがお決まりなんですが、 今回のは黒髪(彪)が望んで受になって・・・。 完全なリバありですので、苦手な方にはお勧めしません。 「絶対言わねぇ」という話はまぁ、ツンデレ系です。 すれ違う時もあるけど、幸せです。という作品でした。 絵とかはすごくイキイキしててかなり好きです。 これからが楽しみです。 H度:中 |
シティーハンターイラスト集X (トクマコミックス)/ペーパーバックおすすめ度: 発売日: (2004年09月15日)
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アニメ版の主役神谷明のインタビューがこの本の価値。彼も他の名作アニメの主役は後輩に譲ってもリョウ役だけは手放す気配なし。彼が演じた中でも最も感情の幅が大きい役のせい。ジャッキー・チェンの実写映画失敗は作品の本質を知らなかったせい。ただ2006年秋のドラマ、のだめカンタービレを観て考えが変わった。主役コンビの玉木宏と上野樹里の役柄をひっくり返すとしたらちょうどリョウと香になる事に気付いた。二人とも演技派だし、年齢身長差が原作に近い。アニメ化20周年の良い機会なので、是非このコンビで実写を実現して欲しい。 |
![]() シティーハンター―Complete edition (Volume:05) (Tokuma comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月)
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39話~47話を収録。 そして特典は、 「フルカラー・イラストギャラリー(4ページ)」 「冴羽りょうのリーサルウェポン紹介(2ページ)」 です。 全くと言っていい程、香が出てきません(挿絵程度) やんわりとりょうのハーレム体験が語られていて、下着趣味ではなく本当に新宿の種馬だという事がわかりますよ。 |
![]() 子供の言い分 2 (2) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月25日)
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俺についてこいタイプ勇太と甘え上手な真弓が 少しずつ成長していく話。穏やかなラブ話に 心洗われる気がする。甘え上手だけど、心根が 大人な真弓と、俺についてこいタイプなのに、 もろい面の多い勇太はまさにお互いがお互いを 必要としている、究極の人間愛って感じです◎ |
![]() キスは一日3度まで!? (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月25日)
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あらすじ: 大学テニス界の輝けるホープ・心(しん)先輩と 才能ある写真家のタマゴ・クールな光(こう)さん♥ カッコよくて評判の先輩二人(しかも男!)に、 入学早々、同時に告白(コク)られてしまった柚(ゆず)!! カノジョが欲しいのに、二人につきまとわれて 柚は大迷惑! その上「柚の貞操を守るため」と 勝手に紳士協定まで結ばれちゃって!? 要するに柚をめぐる三角関係のお話です。 柚は男前な性格。 光はじっと見る癖のあるクールな人(果桃先生の作品のよくある攻像) 心は憎めないムードメーカー。 こういう個性の強い3人のおかげでかなり面白くなっています。 結局は光(黒髪)×柚になるんですが、 こういうのでフラれたキャラには都合よく新しい人が見つかるんですが、 心はそんな事なく、柚一筋です。 良いキャラだったので可哀相だなぁという気持ちになりました。 心見たいなタイプが好きな人には面白くないと思います。 個人的にとても好きな作品です。 H度:下 |
やってらんねェぜ 7 (7) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年04月)
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最終巻になってしまいました…。 私は今頃になって、やってらんねェぜを読み始めたのですが 昔の作品という違和感もあまり無く面白かったです。 爽やかで初々しいカップル…最高です! |
ANIMAL X 原始再来 1 (1) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (1998年04月)
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結ちゃんも加わり、待ちに待った続編。 『大地の掟』から、どのような展開になるのかと…。 重い内容でさらっと読めない分、訴えるものがしっかりあり、考えさせられる名作だと思います。 私的に、未来少年コナンの“コナン”と“ラナ”の関係(一途な思いと野性的な行動)に“湊”と“祐司”が重なってみえてしまうのは、私だけでしょうか? |
シティーハンター―Complete edition (Volume:11) (Tokuma comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年05月)
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純粋にハードボイルドを楽しみたいなら1巻~の初期を。 アニメの雰囲気を楽しみたいなら16巻頃の中期を。 主役2人の微妙な恋愛模様・かけあいを見たいなら20巻~最終巻の後期を。 気分によって読み分けるのもいい。 |
![]() ANIMAL X 原始再来 9 (9) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年12月25日)
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血族の女性同志にしかわからない、二人だからこそわかり合える想い・願いを語り合うタイラと裕司のふれあいが心に響きました。 裕司のやきもちに喜んだり、相変わらず小さな子供やタイラにまで嫉妬する湊が本当に忙しいなと*^^* そして、長い間ずっと待ち望んできだ結の温もり"を胸に抱きながら、タイラの死を見届ける裕司たち…タイラの意志を抱きしめてシュトルムへと向かっていく。 拒絶する人間たちと受け入れていく人間たち、それと同じように血族たちの心も確実に変化しているのを感じて、未来への希望を願わずにはいられません** |
![]() 幻惑の鼓動 14 (14) (キャラコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月24日)
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内容は前世・因縁・サイキック(?)・神霊…とっても深〜いストーリーでシリアスなんですが、次々に展開して早14巻!!って感じです。禾田みちるさんの絵がもともと好きなのと、吉原理恵子さんのストーリーがスキなので、もうハマりまくりです。シリアスな中にちゃんとBL世界も盛り込まれていて、いつもドキドキで読んで・見てます♪ 今後のストーリ展開を楽しみにメーンキャストの絡み(笑)&活躍に期待しますっ! |
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発売日: (2005年12月24日)
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発売日: (2003年06月)




発売日: (2008年07月)









