一迅社 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
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一迅社
玻璃月蜻蛉縁物語 [コミックセット]/コミック |
![]() Fate/stay nightコミックアンソロジー VOL. (2) (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月24日)
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表紙を一弾に続いて武梨えりさんが描いています。 この人は漫画も一番手に来ています。 武梨さんを中心として、安定した面白さを誇るのはDNA系のTYPE-MOONアンソロの長所ですねー。それだけにメンバーが固定されていて、面白味がなく、つまらない作家がいつまでも残ると言う短所も抱えていますが。 この巻では武梨さんの他には荒井チェリー・しとね・魔伸映一郎・無一文・の各人の漫画が面白いです。Fateのアンソロが欲しいのなら、まずこのDNAのコミックスを買うことをお勧めしますー。 |
![]() 夢路行全集 4 (4) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月24日)
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不思議な力を持つやんちゃな少年パキ君と、美人だけどおとぼけの歌手ソーマさんの不思議な幻想物語シリーズ1弾。 『夢送り』海難事故で失った弟から夢が届く物語。 こう書くとほとんどアルフレード君の話のような気がする。 |
![]() 夢路行全集 5 (5) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月24日)
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海の香りが作品からただよう話。 いつか、のんびり海で暮したいって夢を持つ人にはとっても楽しめるのではと思います。 最終話の、異世界ですらのんびりかつ無邪気に楽しむソーマになぜかとても勇気付けられます。 なんかね、「あーこーんなに肩の力が抜けていたらいいなぁ。自分も同じ目にあったらこうしたいなぁ」と思い、そんな自分を創造すると、勇気付けられるのですよ。うむ。 |
![]() 夢路行全集 8 (8) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月25日)
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全集7巻『荻の原日記 上』からの続き。 最後に別の読み切り作品が掲載されている。この中の40P短編『天然色の楽園』が、夢路作品追っかけ20年の私の中でのベスト作品である。 内容は単純で、人魚(は女の子ではなくてはv)と漂流した人間の青年とのラブストーリーだが、人魚の視点から物語が描かれている。 ああええモン読んだ、ココロがキレイになったかもと思える作品。 背景も南の楽園なカンジが美しいので、短編映画とかにしてくんないかな。 代表作とオススメ短編が一緒に読める。お買得だよ。 |
![]() 夢路行全集 19 (19) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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『例えばクマのぬいぐるみのような』取扱注意の女の子のラブストーリー。 『柔らかな冬』全集17巻『言葉にできない』に登場するえりかちゃんキャラ再び。 『海の花』全集12巻『鈴が鳴る』の島が再び。ラブストーリー。 『夏が来る前に』長崎は今日も雨だった。 『ひねもす』さいはての島で不思議に出会った話。遠いからいいのにね。 掲載雑誌によって、イロイロ苦労しているんだなぁ。 |
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発売日: (2004年04月24日)







発売日: (2004年07月24日)








発売日: (2004年09月25日)


