一迅社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
一迅社
![]() クラブクライム 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月25日)
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ホラーギャグ漫画?少女漫画のような絵ですが、内容はオチャメ?なダークです。「殺人鬼研究部」略してサツケンと呼ばれる部活に所属するハメになった主人公と周りの部員たちが織り成すブラックなギャグ満載。しかし、常識人の私にとっては、いくらなんでも死にすぎにも感じられます…。 |
![]() クラブクライム 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年04月25日)
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子供に勧めるとかどうとか、そういう全年齢的なもんではないですが ギャグ最高です。流石は『冥界落語』の凛野さん!!! 部内に何故かいる占い師さん(素顔・素性不明、性別は多分男)とか、 「好きな客は我に返ったギャンブラー」などと言う性格の悪さが素敵。 絵は全編とおしてキュートです。さほど表紙とかわらないタッチ。 主人公も平凡なりに段々異常な空気に慣れてくる自分を必死に 否定したり、ツッコミだけど多彩な要素を持っています。 テンポのいい台詞まわし、インパクトあるギャグシーン。 期待を裏切らない素敵な漫画です。おすすめ。 最初に読んだときは大爆笑しました。 |
![]() zion 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月25日)
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絵がとても綺麗な漫画です!舞台は荒廃した世界。主人公のシオンは「中央政府」にとって害のある街を一瞬で森にして破壊する「裁定者」。物語はこの裁定者達を巡って進んでいきます。 物悲しさが漂う漫画ですが、シオンの付き人のセイの優しさやシオンが時折見せる人を気遣う気持ちが暖かいです。セイが拾った幼い少女・ロウランの誰に対しても正直・直球なところも読んでいて清々しいです(笑) シオンの過去や中央政府のことなど謎が多いので早く続きが読みたいです!! |
![]() クラブクライム 3 (3) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月25日)
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最終巻だからなんか違う内容かなーと思いましたがぜんぜん!! 寧ろおもしろさupで終わりました☆★ 最後まで笑えます(^v^) |
ギルティギアイグゼクス REROAD4コマKINGS (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年08月)
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リロードの4コマなので当たり前と言えば当たり前ですが ロボカイネタがとても多いです。 ロボカイ好きにはたまらない、いえ、ロボカイ好きでない人にも 楽しめると思います。 |
![]() シャイニングティアーズコミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月10日)
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同ゲームをプレイしたものなら ニヤリとする作品ばかり 自分も想像の翼をはためかせたくなる一冊。 |
![]() ガレリオのモザイク 1 IDコミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年01月27日)
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それほど見飽きたテーマというわけではありませんが、いまいち執着できない作品です。 絵も綺麗な方で、キャラクターも良いと思うのですが、個々の特徴が少ないですね。 もっと魅力が欲しいかな。 話も淡々と進んでいってしまうので、もう少し濃い内容にして欲しかっった・・・^^; 決して悪い作品ではありませんが、特に最終巻まで読まなくて良いかな、と思えてしまいました。 なので、評価は普通の三ツ星です。 それにしても、なぜ「ガリレオ」ではなく、「ガレリオ」なのでしょうか? |
![]() モノクローム・ガーデン 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年08月25日)
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不思議感覚満載の短編集。 一日1篇を読んでください。 ヒーリングミュージックのような感覚で。 冬至の日の料理、相手を見つける旅に出るペンギン、遭難しそうになる大雪の日の東京の公園、無口な少女をいつも見守っている存在……。 忘れていた感覚がよみがえってくるでしょう。 |
![]() 天地の朱 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年01月27日)
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都会と言う箱庭の中から始まるホラー。 ごく普通の大学生の荒木が、廃ビルの中で赤い目の男・アカと黒い和服の少女えまと出会う。 そこから荒木は非日常的な事件に巻き込まれていく。 冒頭からなかなかショッキングなシーンが展開されているが、まだこんなものでは無い。それは次巻を読めば分かる。 |
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発売日: (2003年10月25日)
発売日: (2003年04月25日)






発売日: (2004年02月25日)










発売日: (2003年08月25日)






