一迅社 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
一迅社
![]() 鉄壱智 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年11月25日)
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神違えたちや朔ら彦一味が動き始め、鉄はその力を開花させ始める。 そして“夜長彦”誕生の物語が語られる・・・ ひとつひとつの描き方は何の文句も無いのですが・・・やはりこの方の長編作品は長編として一気に読みたいものですね。 ということで星4つ。 |
![]() アダ戦記 4 (4) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月)
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長い間地下に閉じ込められていた主人公アダを中心に、 滅び行く星の中で、様々な人間模様が描かれる本作。 巻を増すごとに物語の重厚さを感じる作品になってきている。 同時進行中のエルナサーガIIとはちょっと違い、重い雰囲気を持つのが特徴。 (特に人間の黒い澱んだ部分が丁寧に描かれる) サクヤと日下彦との会話はとても良い演出で和まされる。 (日下彦の台詞と言動に思わず、『頬が赤くなってしまう』) そして、今巻のラストではアダの額の封印が消えるのだが、 結構気になるところで終わってしまうので、次巻も期待。 |
![]() 天使のこみっくHeart (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月25日)
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一迅社(スタジオDNA)、Leafコミックアンソロジーの定番中の定番作家・結城心一氏の作品集です。 「白ビキニ反逆同盟」 「とどろけ!パパんちょ」 「なんなりとご命令ください」 「ボクたち ずっと…」 「燃料電池メイド」 「Heart beat Heart」 「岡ちゃんニュース」 「トン子 頭をよくしてあげよう」 「中央特快立川経由太平洋潜行」 「詠美のハートふみゅ・カフェ」 「鍛えよ売るために」 「よっしー愛乱闘」 「はぐれレイヤー純情派」 「ずり落ちミナ兵衛」 「はっぱなお店」 ……以上が収録タイトルです。 説明は不用かと思います。タイトルから推測出来る内容です。 前2作(「まじかる☆こみっくHeart」、「うたわれ痕こみっくHeart」)と同様の構成となっています。 即ち、冒頭にカラー漫画、作品ごとの原作解説、カバーを外すと…… 全てを通して遊び心に溢れています。 氏の作品を一言で述べるなら、「ハイテンションギャグ漫画」という事になるでしょうか。 どの作品も、弾けまくりの叫びまくりです。 線が美しく、キャラが可愛いです。 「ゲーム本編の、ドタバタした日常部分」を懐かしみたい方に最適です。 |
![]() 時間・空間・人物 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月25日)
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光が打ち切り(?)と思われる終わり方をしてしまって残念だったところで、 キターーーー!という感じです。 軟禁なんてテーマで、やっぱり命とか、愛とか描いてて、でも理想じゃなくて。 有り得ないのに…いや、非日常なのにやけに生々しい凛野 ミキworld全開な… 光とは違いグロい要素もなく、どちらかというと感動できます …まぁ、適当な言葉が浮かばないんで感動で誤摩化してるんですが(苦笑) 読後に何か残る作品だと思います。 ギャグもいいですが、なんだかもうこれぞ凛野 ミキ作品!という気分ですねvvv …もっともこの後【冥界噺】読むんで、そっちでもこれぞ!とか言っちゃうかもしれませんがw |
![]() あにふぁみ! 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月24日)
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海外赴任中の宣教師を両親に持つ熱血兄万里と天然妹千里(+飼い犬ムサシ+飼い雄鶏コジロー&雌鳥’s+飼い猫のメリー)の天草家に、ある日、ユダと名乗る吸血鬼(+コウモリ5)が現れた。実は兄妹の父親が悪魔祓いに失敗した際、娘を嫁にあげる換わりに街を出て行ってもらうと言う契約をユダと交わしていたのである。その契約に納得できない万里達は、ユダを追い払うが、その時咬まれてしまった万里は子供に、ムサシとコジローは人間になってしまった。元の姿に戻る為にユダを捕まえようとする天草家とユダが巻き起こす大騒動満載のストーリーです。一生懸命だけれど何処か抜けてる天草家とお隣の歯マニアな歯医者兄と天草家の協力者で冷静なその弟、千里への求愛を諦めないボケ役の吸血鬼とツッコミ役のコウモリ5などなど、個性的でテンション高めのキャラが多く、何も考えないで(笑)楽しく読めました! |
![]() HEAVENS GATE 無一文Leaf/AQUAPLUS作品集 (IDコミックス DNAメディアコミックス) (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月25日)
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昔はともかく、最近はアンソロジーは買わずに古本屋で立ち読みで済ますのですが、作品集となれば別です。 個人的にも好きな絵柄ですし。 この方の絵の場合、なんかこう…ふにゃっとした感じがするのです。 カラーページのすばるの絵が特にそう思いました。 こみパの話的には、彩がメインの 『ほんのささやかな一歩』 が良かったです。 しかし、この方が真に愛するキャラはT2のイルファ。 なので表紙はもちろん描き下ろし漫画もイルファだらけ。 個人的には 『運命の改竄』が良かったです。 僕自身もイルファ(とイルファ役の声優さんも)好きなので満足でした。 瑠璃がイルファのセクハラに耐えられなくて家出する話や、うたわれの話、天使のいない12月(読んでないので参加していたかは知りませんが)の話が無かったのは残念でしたが。 その辺は、次の巻に期待ですね。 ぜひ出して欲しいです。 あと、オリジナルも見てみたいですね。 |
![]() 破戒神ムハー・ジルーン 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月25日)
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内容はちょっとわかりにくいです。 本家(グラス)と分家(ラタアキア)があり、もともとは一つの国だったのですが 100年前に分裂してから以来戦争を続けています。 その裏でどのゲリラ組織にも所属していない♀主人公のポニーが 水浴び?をしていた時に、ラタアキアのロボットに出会い物語りが始まっていきます。 2巻しかないのが残念ですがなかなか面白い作品でした。 絵も上手で話が進むに連れてさらに上手くなっていってるので 絵が汚いのは×という人でも読めると思います。 でもカラーの方が綺麗です♪ |
![]() 第2次スーパーロボット大戦α4コマKINGS (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月25日)
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第2次スーパーロボット大戦の4コマです。 一番おもしろいとおもったのは、K-X6さんです。 相変わらずおもしろいんですが、 マンガ自体を全体的にみるとαや外伝のときより、いまいちな気がします。 でも、おもしろいことので買ってみては? |
![]() WeiβSide B 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年11月)
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オーファンの元へ身を寄せていたアヤ。だが、事態はますます悪い方向へと向かっていく――。遂にクリスを助けるためにアリスン、アカガワ、ユキの三人がブルー・アイズへと乗り込む。 その間、アヤはドクターDに診てもらっていた。だが。そこへユキが血だらけで戻ってきた。彼は途切れ途切れにアリスンとアカガワが危ないとつげた。 アヤは救出に行くことを決意し、ユキを伴い満身創痍ながらも二人で乗り込む。そこでアヤはユキの前でその力をふるう。ユキはとても強いアヤに魅せられ、アヤはユキの力、腕となることを約束する。それもユキとアリスンとの約束を守るため――ユキには人殺しはして欲しくないというアリスンの願い。 そして事態はアヤが危惧したとおりとなった。アカガワの裏切り、アリスンの死。さらに謎の人物との戦い。そして警察に追われる身となり、ユキを逃がし、おとなしく警察の暴力に耐え――。 だが、そこに先ほど戦った謎の人物が現れ、警察を処刑する。彼らはKB、日本のヴァイスのような存在だと知り興味を持ったアヤは彼らについていく。そしてそこで思わぬ出会いが――。 ケン・ヒダカ。彼はアヤのヴァイス時代の仲間だった。 怒涛の展開を見せるオーファン編。『幸せ』について誰もが必死に考え、こちらも考えなければと思わさせられました。 |
![]() WeiβSide B 3 (3) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年05月25日)
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グリーエン後のアヤの物語です。weiβファンなら絶対買い!でしょう。いや、迷わず買うべし! 絵もキレイで、ストーリーも先が気になってどんどんハマっていきます。 あのグリーエンの最終回は、私は納得いかなかったので(死で終わりっていうのは安直すぎる・・・と思うんですよね)、こういう続編は大歓迎です。 特にこの3巻は、アヤを追ってきたケンのセリフに感涙です!(私のお気にNo.1はweiβの頃からケン!)新たなメンバー達も一癖も二癖もあってカッコイイです。 |
![]() ファントム・キングダムコミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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ファントムキングダムのアンソロジーがいよいよ登場です!ゲームでもギャグが多かったですが、この本の内容もほとんどギャグといっても過言ではありません。何回見ても笑えます。ゲームをやっていない人でも楽しめると思いますが、ゲームのシステムのネタが多々あるのでそこら辺は少しきついかもしれません。しかしゲームをしてはまったという方はぜひ読んでみて下さい!またゲームをプレイしたくなってきますよ。 |
![]() 第2次スーパーロボット大戦αコミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年06月25日)
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カラーイラストはビスケット隊,中村カンコ,八房龍之介,相沢美良. コミックは白石琴似,柊誠亜,K-X6,はやま真,はかせ,OH-CHAN,宗高,藤井昌浩,中村カンコ,三橋貴志,田中正樹,津室たかき,匿名木のぞむ,廣野誠. 個人的には中村カンコさんの1Pギャグ8連と,三橋貴志さんのすさまじくおかしい京四郎の話が気に入っています. あとは,白石琴似さんのアラドの話にホロリとしました. |
![]() es~エターナル・シスターズ 乙女と乙女の恋するコミックアンソロジー(2)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年06月25日)
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エターナルシスターズの第二弾ですが、作家陣のレベルも高いながら、百合作品を精力的に執筆されている方が多いので安心して読める一冊です。やはり気にいってる点は作家陣の顔ぶれです。2巻目が出てレベルダウンを心配しましたが、その心配は無用でした。カバー絵と作品を担当している藤枝雅さんは特に百合に対して人一倍情熱を持って執筆している作家さんです。その作家さんがトリであるカバー絵を描いているのですからいいのは当然でしょうか。 エターナルシスターズの1巻目を読んで更に2巻目を読むことをお薦めします。 |
![]() ティンクルセイバーNOVA (2) 限定版 (IDコミックススペシャル REXコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月)
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第2巻、ようやく発売されました。 でもそんなに待たされた感じはしなかったような… 2巻の最初の話が同人で描いていた頃になかったですね。 その後の稜の正義の味方部スカウト話とか、姫・覇の話は昔の話ですが本筋に絡みますね。 ちょこちょこと輝紗ちゃんが出てきたりとかうれしい限りです。 彼女の出番、ではなく、活躍に期待大ですよ。 ただ絵的には昔の方が好きです。デジタル化する前がね。 |
転生學園幻蒼録コミックアンソロジー (MEDIA COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月24日)
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内容としてはかなり良いと思います。 まれに「ちょっとコレは・・・」と思う作家さんもいたりしますが、全体的には星4つです。 <ストレンジ・プラス>やアンソロなどで活躍中の美川べるのさんの作品が、個人的には一番面白くて好きですvv 転学好きなら買いですよ!!! |
![]() Fate/stay nightコミックアンソロジー VOL. (3) (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月25日)
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Fateを詳しく知らない人でも楽しめる内容です。面白い本がなくひまな人はぜひ買ってみてはいかがでしょうか。 |
![]() Fate/stay nightコミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月)
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セイバーの出番多めです(あと凛も)。 この2人のファンならまず楽しめる。 もともとメインヒロインなので話の主軸に関わってくるし…。 が、いわゆる「その他の人々」の存在がちょっとおざなり気味なので 星4つ。本の内容が悪いんじゃないんですが…脇役にも愛を! |
![]() 今日もサツキ晴れ! (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月22日)
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ギャグとはいえ恋愛要素がからむと,二巻…三巻…と続くうちにどうしてもマンネリ化してしまう. その点,本作は一冊でやるべきことをスピーディかつ濃密にこなした良作だといえるでしょう. 主要登場人物全員のキャラが魅力的に立っており,不要なキャラが一人もいない. 一見憎たらしいキャラも,読み終わる頃には可愛く思えていくる不思議な雰囲気. なにより,単行本一冊分でしっかりお話をまとめた構成力も評価すべきでしょう. 後半の展開が若干速いきらいはありますが、複線の張りかたも上手いし、消化もしっかりしているし問題ない範囲だと思います. スタイルとしては90年代後半から2000年代前半くらいのギャグ漫画に恋愛要素を加味した感じでしょうか. 最近主流の,まったり系4コマを好む向きや,いわゆるおたく的用語を敬遠する向きにはちょっと合わないかもしれませんが, 逆に,そういうのが大丈夫で,椎名高志氏などの作品に代表される小気味よいテンポで繰り出されるギャグなどを好む向きにはがっちりハマるのではないかなと思います. アンドロイド,強化クローン人間,そして人間たちの繰り広げるお笑い恋愛成長譚,僕は非常に楽しませてもらいました. |
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発売日: (2005年11月25日)


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発売日: (2005年07月25日)


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発売日: (2007年12月22日)