一迅社 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

一迅社

LOVELESS (6) 限定版 (ZERO-SUMコミックス)

LOVELESS (6) 限定版 (ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年12月)
Review
高河ゆんさんも好きだし、LOVELESSも大好きなんです。
今回は謎だった(!?)清明も段々出てきたし、それによって
草灯君もかなりXXってます。
主人公の立夏は段々精神的に強くなってきている気がします。
まだまだ謎と展開が二転三転しそうでこれからが待ち遠しいですv
ろりぽ∞ 1 (1) (IDコミックス REXコミックス)

ろりぽ∞ 1 (1) (IDコミックス REXコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.5 発売日: (2006年07月07日)
Review
さぁ少女たちよ!
メイド精神にのっとり、正々堂々とご奉仕せよ―――!!

内容はメイド喫茶を舞台とした天下一メイド会というか。
そして主人公は伝説のメイド喫茶ウェイトレスの娘。
総理にして5つ星メイド喫茶オーナーの蓮花寺の目的とは!?
そして萌仮面の正体は!?「じゃみん」ってちょっとよくね!?

設定からして既に馬鹿っぽいのが良い感じです。
話のノリも仏さんじょ独特の馬鹿っぽさでグー。
メイド喫茶というものに興味があれば尚更面白いのかと思います。

ただ、なんか中身の絵が不安定なのが気になりました。
新しい絵柄を模索しているような感じというか。
表紙は仏さんじょらしい綺麗で可愛い絵なんですが。

そんな訳で様子見的な意味も入れて☆は3つ。
次巻では絵が安定してますように。
光 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

光 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年05月25日)
Review
病的な現代でいきなり星座の使命を惑星の宿命を
背負わされた少年少女のシリアスな物語です。

嘘ばかりの世界なのに、星座がもたらした嘘の愛情なのに。
「なんだろ嘘なのにすごく嬉しいんだ・嘘なのに得したなあ」
名も無いホームレスの青年の言葉が、グロくて重い物語を
それだけにさせないものにしていると思います。

続巻が楽しみです。

テイルズオブファンタジア4コマKINGS (IDコミックス DNAメディアコミックス)

テイルズオブファンタジア4コマKINGS (IDコミックス DNAメディアコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年10月25日)
Review
昔にPSででたゲーム「テイルズオブファンタジア」の4コマです。
同じ「テイルズ」シリーズの「デスティニー」や、
「エターニア」などの4コマは結構発売されてましたが、
この「ファンタジア」の4コママンガはなぜか発売されませんでした。
「ファンタジア」のファンにはうれしいでしょう。
これは見るしかありません!!
LOVELESS (7) 限定版 ZEROSUMコミックス

LOVELESS (7) 限定版 ZEROSUMコミックス

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年11月)
Review
今回も高河ゆん先生の書き下ろし小冊子がつくのですが10Pも漫画なのですごい読みごたえがありました!!本編もななつの月編に突入で急展開!!特に清明すきさんにはたまらない内容ですvV清明好きな私は何度も読み返しちゃってます(笑)
あにけん 1 (1) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

あにけん 1 (1) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2008年01月22日)
Review
 評価するなら星4つ。人によっては3になるかもしれません。
 絵柄の可愛い系で、マニアネタの4個まです。
 全体的に、ありがちかもしれない設定で、双子の姉妹と見せかけて、片方が男の子と言うのも、どこかで見たかな?と言う感じがして残念。
 まったりとした空気は良いと思います。
 ねた的に、連載雑誌からのネタもあるので、パレットの読者じゃないと笑えない部分もありますが、そのネタが一番ツボにはまりました。
 ライトオタク系の、部活動漫画という感じです。
とかげ 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

とかげ 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年05月25日)
Review
二巻に入って、話が動いてきました。

とかげの不死の力を欲する親子の話、
とかげが神を喰った理由・どうすれば呪いが解けるのかが分かる過去編、
とかげの事を知っているらしい転入生との遣り取り、
大まかにこの三部から構成されています。

多くの作品で不死は人々の憧れとされますが、「とかげ」ではその負の面を扱っていると思います。
長く生きればそれだけ悲しさを経験し、そしてそれに終わりが来ることも無い。
永遠に苦しまなければならない。
とかげの望みは、“自殺”というより“安楽死”の概念に近い気がします。

また、灰原先生の絵が特徴的で整っていると思います。
とかげが宿っている躯は女性のものですが、口調や表情は全て男性のもので、そのギャップがとかげの魅力をより一層引き立てています。
話もテンポ良く進んでいて、この先が楽しみな漫画です。
次巻にも期待。
Fate/stay nightコミックアンソロジー VOL. (11) (IDコミックス DNAメディアコミックス)

Fate/stay nightコミックアンソロジー VOL. (11) (IDコミックス DNAメディアコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年10月25日)
Review
この巻にはタスクオーナさんによる「暗殺者の優雅なる一日」が収録されています。ハサンが花札EXやたいがーコロシアムで本編の印象を大きく変えた一因ともいえるこの作品は是非オススメします。
テイルズ オブ レジェンディア 1 (1)    IDコミックス REXコミックス

テイルズ オブ レジェンディア 1 (1) IDコミックス REXコミックス

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年06月09日)
Review
私は原作のゲームを2周ほどやっていたので漫画はどういう感じなのか…と思いながら読んでいたのですが、ある意味ゲームよりもわかりやすかったです。 原作の場合、始まりは敵から逃げてきたセネルとシャーリィが遺蹟船にくるとこからなので話についていけなかったのですが、漫画版はまずセネルの仕事風景から始まり、その後、シャーリィがなぜ原作で追われる立場なのかがわかるようなエピソードがあった後に敵に追われるのでそこら辺がわかりやすくなっていました。
特にヒロインであるシャーリィの内面を原作よりも詳しく描いてあったので、ゲームをやっていてシャーリィを苦手に感じていた人は是非漫画版の方を読んでもらいたいですね。絵もゲーム版よりも可愛いですし笑 3巻まで読んだ感想は、多少早足で且つオリジナル要素がありますが、キャラクターの特徴をよりわかりやすく描いてあったり、うまくいらないところを端折ってあったりと、原作の足りなかった部分をうまく補っていたと思います。 絵も可愛いくて私は好きでしたね。 ただ、ワルターの出番がかなり削られていたり、一部のキャラが完全に出てきていなかった所は少し残念でした。 原作ファンもそうじゃない人も是非一度読んでみてください。 キャラの魅力にどっぷり浸かるはずです!
Heart2こみっくHeart2 結城心一Leaf/AQUA (5) (IDコミックス DNAメディアコミックススペシャル) (IDコミックス DNAメディアコミックススペシャル)

Heart2こみっくHeart2 結城心一Leaf/AQUA (5) (IDコミックス DNAメディアコミックススペシャル) (IDコミックス DNAメディアコミックススペシャル)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年06月08日)
Review
元ネタを全く知りませんが、とてもオモシロかったです。
元ネタを知ってれば、星5個では足らないかも。
絵もテンポも、サスガといった感じでした。
嵐雪記 6 (6) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

嵐雪記 6 (6) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年09月25日)
Review
待望の6巻です。
天生と海市との関係がとても気になるし、水生サイドからストーリーが描かれているので、時々見える天生の心がとても不思議です。
彼の言動がどう繋がっていくのか、海市や水生がどういう風になっていくのか、とても楽しみです。
そして、巻の最後での天生の行動も、「本当に敵?本当に浅葵?」と不思議でしょうがないです。
この謎解きがどうなるか、楽しみです。
そして、変わらず綺麗な絵でうっとりします。
To Heart2コミックアンソロジー 4 (4) (IDコミックス DNAメディアコミックス)

To Heart2コミックアンソロジー 4 (4) (IDコミックス DNAメディアコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2005年08月25日)
Review
姫百合姉妹&イルファと花梨の出番がやたら多く、ハイレベル作品もこれらがメインの作品に集中しています。
(すずかゆうさん、無一文さん、にゃん太さんなど)
一方他の巻で目立つことの多いこのみ・タマ姉・愛佳は少なめで、これらがメインの作品の出来もいま一つです。
(郷野さんのこのみメインは良かったですが)
他、るーこや由真も少なく、郁乃は出番ゼロであるなど、偏りが激しいので、人を選ぶ巻だと思います。
嵐雪記 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

嵐雪記 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
 発売日: (2005年05月25日)
テイルズオブリバースコミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)

テイルズオブリバースコミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2005年04月25日)
Review
どのお話も本当に面白いです!!ギャグありほのぼのありといったかんじですネ☆ギャグが多いですけど。
ヴェイグ達は仲良しだな~としみじみ思いました。ユージーンとアニーが和解した後(といっても第2部終了後辺りだけど)の話は結構好きですアニーが結構暴走してキャラが崩れてます!!
リバース大好きな私としては、かなり楽しく読めました!!リバース好きなひとはぜひ読んでください。もちろんそれなりに好きだという人にも読んで欲しいです。
ストレンジ・プラス (5) 限定版 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

ストレンジ・プラス (5) 限定版 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年11月)
Review
一巻を読んで「この人は只者ではない」と思いましたが最新刊でもそれが感じ取れます。
ギャグももう最高なのですが絵もとにかくうまい!あまりギャグ向きではない感じと思っていましたが
それがぴったりとマッチしています。しっかりした人体の描き方には驚嘆です。
勢いに乗ったギャグもいいですが服のセンスも良いですし(キョウヤの服は本当に格好いいですよ)
何よりシリアスも秀逸です。番外編での美羽さんの言葉には色々と考えさせられるものがあります。

小冊子のほうも書き下ろし漫画やゲスト様などで豪華な一品ですよ!
To Heart2コミックアンソロジー 2 (2) (IDコミックス DNAメディアコミックス)

To Heart2コミックアンソロジー 2 (2) (IDコミックス DNAメディアコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2005年04月25日)
Review
愛佳メインの作品が多く、作品レベルも高めなので、愛佳派なら間違いなく買いでしょう。
一方由真の出番は極端に少なく、しかも扱いが悪いのは残念。
花梨やイルファなども少なく、草壁さんに至っては表紙のみの登場です。
とはいえ一迅社で出してるだけあって、一定のレベルは確保しています。
破天荒遊戯 6 (6) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

破天荒遊戯 6 (6) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年04月24日)
Review
この作品独特の、テンポのいい台詞回しは、今回も健在です。
この巻の見所は、何といってもレイボーンとラゼルの友情の行方。
5巻まで読んだ方は、絶対にこの巻も読むことをお勧めします。
私はレイボーンの純粋さ、一途さに泣けました・・・。

ついでに今回はアルゼイド×ラゼル派、バロックヒート×ラゼル派の
どちらにも美味しい内容だと思います(笑)

展開的には、ややバロラゼ色が強めかな・・・?

二人のアルゼイド、バロックヒートの兄弟の謎、そして二人の過去に何があったのか。
随所に謎解きのヒントを散りばめながら、
読者にはっきりと核心を掴ませない話の運び方は流石です。

前半部分、ちょっとアディちゃんの言動が不自然に感じたので
あえて☆は4つ。

後半部分の彼女の変化は、私は人間くさくてわりとリアルだと思いました。

To Heart2コミックアンソロジー 5 (5) (IDコミックス DNAメディアコミックス)

To Heart2コミックアンソロジー 5 (5) (IDコミックス DNAメディアコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年10月25日)
Review
一迅社の代表とも言える結城心一さんはいませんが、無一文さんやすずかゆうさん、祥寺はるかさんなどでその穴は十分埋まり、むしろ超えてるようにさえ思います。
また今までの巻で少なめだった由真も、せあらさんとぴすとんさんが描いており、満足のいく出来でした。
そしてよっち&ちゃるの出番が非常に多いので、この2人のファンなら必読だと思います。
ただし草壁さんは総扉イラストにしかいないので、そこだけは注意?
LUWON 5 (5) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

LUWON 5 (5) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年08月25日)
Review
面白いと思いました。
冒険や戦いだけではなく、現実世界での人間関係、ゲーム内の登場キャラクターであるはずの人物達との触れ合いなど、此からどうなって行くのか!?‥‥‥‥と、盛り上がって来ていての完(第一部)で残念です。
第二部がスタートしくれたらと思います。
嵐雪記 7 (7) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

嵐雪記 7 (7) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年06月25日)
星のズンダコタ 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

星のズンダコタ 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年11月25日)
Review
ひらのさんの作品は読んでみたいと思っていたのですが、
ラディカル・ホスピタルはかなり巻数出てるしなぁ・・・
と思っていたときに「星のズンダコタ」を見つけました。

読んだ直後に「おもしろい!」と思いました。
キャラクターが良いのです。というよりも、キャラクター
の使い方が良いと言ったほうが、正しいかもしれません。
とにかく最後まで読んでも、嫌なキャラが出てこないのです。
ストレスがたまらないどころか、所々でつい笑ってしまう
のでストレス解消になりますね^^

マンガはまず絵でしょう!という友人達は、あまり関心を
もってくれませんでしたが、私は最近の漫画の媚びた絵
より、ずっと良いと思います。

もう続きは出ないということは分かっているのですが、
まだ続きがあるのなら読みたいなぁ・・・と思えた本でした。


2巻完結なので、お財布にも優しいです(笑
蒼海訣戰 1 (1)    IDコミックス REXコミックス

蒼海訣戰 1 (1) IDコミックス REXコミックス

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年06月09日)
Review
400年の帝政が続くヴェラヤチーノ帝国、軍事国家レヒトブルグ、産業大国クラカレンス、それを取り巻く植民地大陸と島々、その勢力バランスの片隅に浮かぶのが津州(つしま)皇国。

主人公は、世界で唯一とがった耳と尻尾を持つ少数民族・追那(オイナ)人の三笠実清(みかささねきよ)。
物語は、彼が秋津人が人口の8割を占める津州皇国の水軍志官寮に“主席”として入寮する所から始まる。

実清は入寮直後から、その少数民族であるがゆえの珍しさと身体的特徴から、いわれのない差別を受け、自らの主席の立場すら疑われる事になるが、次席の秋津人・初瀬忠信(はつせただのぶ)との友情や、頼れる教官・吉野総一郎教官の下で、それらの困難に立ち向かって行くのですが、一学年上の主席で、金髪の汐見人である・八島文行(やしまふみゆき)との確執もあり・・・

と、いうのが1巻の話。
見た目は萌え系? と思ったら、中身は少数民族に対する侮蔑とそれに立ち向かう主人公の成長物語。
二巻からは、尾道まで戦艦大和の1/1スケールを取材した作者の、卓上ながら迫力のある艦戦シーンが描かれます。
この物語はまだまだ序盤で、来年の春にはコミックREXではもっともポビュラーな漫画になるでしょう。今のうちに読んでおいて損はありません!

…のハズだったんだが、物語の展開がすごくボーイズラブっぽくなって、面白くなくなりました。★は2つぐらい。
WeiβSide B 5 (5) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

WeiβSide B 5 (5) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年04月25日)
Review
今回から1巻の続きですね。2〜4巻・5巻の最初の方までがくるみを保護する前の話です。そして今回はなんといっても新たな敵が…正体は自分で買って確かめてください!
チョウヒツコマンド (IDコミックス DNAメディアコミックス)

チョウヒツコマンド (IDコミックス DNAメディアコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年07月12日)
Review
この本は、秋月ショウさんの描いたKOFの作品集です。
シリアスなものやKOFのストーリーにそったものもあるが、基本的にはギャグが多めです、しかしもとネタを知らない人には少しキツイかもしれません。KOF好きならもってても損はしないとおもいます。
星のズンダコタ 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

星のズンダコタ 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年11月25日)
Review
ひらのあゆさんのデビュー作の復刊!最初は雑草社から発売されたが、長らく絶版でした。「ラディカル・ホスピタル」シリーズで大人気作家の初期作品は必読です。
魔界戦記ディスガイア 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

魔界戦記ディスガイア 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年12月24日)
Review
メインキャラはとても良く描かれていました
ストーリーや設定などにオリジナルが多々あるので、ゲームの設定しか認めないという人には向きません
ノリはギャグなので、ディスガイア独自の傍若無人ギャグ好きにはオススメします


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