一迅社 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
一迅社
![]() 拝み屋横丁顛末記 (2) (ZERO-SUM COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月24日)
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ドタバタで、ギャグ体質の拝み屋横丁の住人の物語。 人情ドラマとは遠くかけ離れているのが、この物語のベースですが 2巻目では、それまで当然の存在だと思っていた幽霊を否定する老人3人組が新キャラとして登場。この3人組の話は、とてもよかったです。 いつものドタバタは無いけれど、暖かいものがありました。 今回の巻を通して、特に目についたのは上のほかに気づかれや頭を抱える文世さん。1巻目では最強だっただけに、意外でした。 |
![]() 破天荒遊戯 4 (4) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年02月25日)
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この巻の見所は、やっぱりラゼルの過去が明らかになる部分だと思います。回想シーン(?)での父親とラゼルの会話も、メチャメチャ楽しいです。 なのでこの「4巻」、すっごくオススメの一冊です。 |
![]() アニメ店長 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月24日)
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勢いばかりでマニアック、笑えないこの人の漫画の中では燃えよペン、吼えよペンと並ぶ好作品です。結構笑えて、一部大爆笑です。別にアニメファンでなくとも、楽しめるのではないかと思います。でも、ペンの方が良く描けてるけど。 |
![]() アニメ店長 3 (3) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月25日)
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娯楽性とテーマ性の両立で定評ある島本作品だが、アニメグッズショップの販促誌の少ページ連載であっても、その高いレベルが維持されていることは瞠目に値する。私はアニメやマンガに興味の薄い人種だが、こういう人を抜擢した企業には、功利を超えた「公益」の姿勢が感じられ、悪い印象は持てない。 今や海外の若者が日本語を学ぼうとするきっかけはマンガ・アニメであり、世界に発信する日本文化の中核を担っているといっても過言ではないのに、日本はカンの悪い国(政府)で、いまだに国立のマンガ図書館もなければアニメミュージアムもないありさまだ。 これは中国が国策として世界各国に孔子学院を進出させ、積極的に対外宣伝工作を行っていることと好対照で、日本では本来なら官が支えるべき国益の柱を、民が支えているという情けない現実が、この作品からは垣間見られる。 特にこの第3巻は、バブル崩壊後の功利第一主義の危うさに触れている点でも出色だ。 作中、主人公の兄沢は社の採算性の前に自らの存在意義で悩むが、経済効率だけを考えるなら、食べて出していずれ死ぬ人間こそが最も非効率な存在である。年間自殺者3万人という現実は、功利採算という数字が圧殺した人間の数だといえる。 (もちろん、その人間を癒し、鼓舞するなどという「感動」に関わる産業=映画、舞台、小説、マンガなど=は虚業の最たるもの、ということになってしまう) 荘子には「人皆、有用之用を知りて、無用之用を知るなきなり」(人皆知有用之用而莫知無用之用也)という名文があるが、利益を追うあまり、「最も大事なものを真っ先に捨て去ってしまう」という世間の愚かさを、子どもにでもわかるように描写してある本作は、島本の力量が十分に発揮されているといえる。 |
![]() 拝み屋横丁顛末記 (5) (ZERO-SUM COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月24日)
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今回一番好きな話は平井と東子さんの喧嘩話。 ついに平井も成仏するのかと思いきや…。 なんか二人にときめきを感じました。平井のもつ未練が気になります |
![]() 少年AR (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月25日)
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先が読めるようで読めない!続きが気になる話ばかりです。 1話の入り方が唐突過ぎて、若干意味が分からなかったのですが 図書館の謎については話を追うごとに明らかになってきます。 主人公については謎のままで少し不完全燃焼な感じがあって残念… そこを埋める為の続刊希望です。 それ以外は文句なしに面白かった^^ |
![]() ティンクルセイバーNOVA (1) (IDコミックス DNAコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月09日)
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アクティブドレスやVSSのヒラヒラカクカクしたデザインをよくもまぁ崩さずに描けているなぁと感心です。 同人誌から商業へのマンガだそうで、同人バージョンも見てみたいですね。 もっとも、たとえ店にあったとしてもプレミア的な値段かも知れませんが。 はやなとしては、大義名分的な動議ではなく、ただお昼ごはんのためにティンクルになるのは良いですね。 なんかこう、裏表がなさそうで。 とはいえ、はやな個人にも過去に何かありそうな感じでしたね。 あと、Back to the subjectも設定の補完としてわかりやすかったです。 |
![]() 破天荒遊戯 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年08月)
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魔法少女がマイペースに周りを巻き込みながら旅をしていく、まさしく破天荒な冒険活劇です。 勝気で負けず嫌い、体術も魔法も男顔負け。それでいてフリルたっぷりな服に身を包んだり、ところどころで見せる顔はきっちりとかわいい女の子。そんな主人公ラゼルが、あるとき父親の仇を追って旅をする、凶悪なほど仏頂面の魔法使い、アルゼイドに出会ったところから話は始まります。 強力な魔法を使い、それでもいつも面白くなさそうな顔をし、父親の仇を討つことしか考えていないアルゼイドをみかねて(?)ラゼルは彼について旅をすることに。途中、アルゼイドの軍時代の知り合いである、セクハラ大魔神バロックヒートも合流し、冒険は波乱の幕をあけるのです。 明るく振舞いながら、何かを抱えている3人。それは忘れられない過去だったり秘密だったりとさまざまですが、そんな暗部がちらつきながらも、それを自ら払拭しようと懸命に楽しくすごす毎日が、個々をとても生き生きと魅力的に見せます。 敵も味方も、それぞれが確固たる自分の芯を持っていて(きっとそれは、話に出てこない彼らの人生が生み出したものなのでしょう)、それに伴って現れる言動がこの作品の何よりの見せ場です。ラゼルたちの放つ、まっすぐだけどひねくれている、世界の解釈の仕方。アクション以上に、そんな彼らの考え方や人間関係から目が離せません。 個人的には、「人という字はぁ、あきらかに左のほうがラクをしている!」というラゼルのセリフがかなりツボでしたw たしかに! |
![]() ティンクルセイバーNOVA (2) (IDコミックス REXコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月14日)
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序盤はKINTOさんをめぐっての戦い 中盤はさつきと久遠の味方部新メンバー探しとはやなと葵の二人きりの休み(『でーと』とも言う?) 終盤は稜を味方部に入れるためにさつきが自らの正義を稜に見せる。そして1巻で和麻がはやなに言った 「銀星が……姫…」 の言葉の正体も明らかに… 正義って何?という哲学的な話ですね。 味方部からしたらもちろん正しい事ですけど、征服部も征服部であちらなりの正しい事をしているつもりでしょうし。 久遠が言ってましたが、正義というのは自分で表と裏を決めてるだけ。というのはその通りだと思いました。 |
![]() 舞-HiMEコミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月25日)
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最近発売されたものですがかなり面白い内容です。 アンソロジーなので戦闘や恋愛パートがない分ギャグに 力が入っています。 絵も個人的に好きです。アニメと離れすぎていないので 全然抵抗無く読めます。(一部例外ありですがこれはこれで良い) 買って損はないので是非! |
![]() Gemeinschaft 3 (3) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月25日)
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忠告をまず、進言させて頂きます。 絶対にこの作品を読む時は、飲食をしないことを オススメ致します。 油断していてもいなくても吹き出すこと うけあいのギャグばかりだからです。 だからといって全てがただ笑えるだけではありません。 中には複雑な人間関係、人種差別、世界観が 実に絶妙な間隔をあけて散らばっています。 正に秀逸です。 |
![]() To Heart2コミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月25日)
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相変わらず長続きしてきたDNAのTo Heartのアンソロジーも、ついに2編が発売。 作者も大体が1の引継ぎのため、前作から読んでいた方に進められるのはもちろんですが、平均的に高水準な内容のためアンソロに対して一歩踏みとどまっている方にも薦められるものであると思います。 原作が微妙な位置にあるのを引いても購入するに私は値していると思います。 |
![]() バンパイアドール・ギルナザン 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月24日)
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ア●ラスの某ゲームのファンブックに雁えりかさんの4コマが載っていて読んでみたくなったので、購入しました。 自分は男キャラの体型があまり好きではないですが、ギャグ?が面白いので、まーいっか!って感じです。 雁えりかさんのギャグは私好みです。 個人的にこの巻では「光の速さで!!」っていうのが好きです^^ 絵に関して好みが分かれるかもしれないけど、話の内容は上手くまとまっていると思うので、わりと誰でも入り込めるのではないでしょうか。 キャラの個性や表情の変化も見所の一つかと思います。 |
![]() 天元突破グレンラガンコミックアンソロジー(1) (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月25日)
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第三部〜第四部のアンソロジーが読みたい方は、vol2かvol3をオススメします。 このvol1で個人的に良かったと思う話は↓ 「ケダモノダモノ」 ヴィラルが気合について考える話です 本編7話でヴィラルが発したあのセリフに繋がるのが面白かったです。 「僕にできることを」ロシウ視点で描かれる本編第9話冒頭の話です この話を見た後に本編を見てみると良い感じかもしれません。 「墓穴掘るなら 天を突け!!」 本編11話終了後の話で 大グレン団皆でシモンの名乗りについて考えます 最初読んだ時は「笑い」かと思いましたが「感動」でした 「忠義の獣」 本編で見られなかったヴィラルとニアのやりとりが 見られたのが貴重な話でした。 ファンの人は購入して損はないかと。 是非自分の目で確かめてみてください! |
![]() アトラス作品集 走馬灯(IDコミックス DNAメディアコミックススペシャル) (IDコミックス DNAメディアコミックススペシャル) (IDコミックス DNAメディアコミックススペシャル)/コミック発売日: (2008年07月25日) |
![]() コーセルテルの竜術士 3 新装版 (3) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月24日)
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優しいファンタジーです。 のんびりとした中にちょっとせつない話が入っていたり、笑える話が入っていたり。 読んでいるとあったかい気持ちになれます。 |
![]() ゼロサムオリジナルアンソロジーシリーズArcana(2) [賊・怪盗](ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月31日)
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個人的には、volume.1より面白かったと思います。 ただ前回同様、矢張り大概の話がまとまりに欠けます。 そもそも、一つの物語を十数ページにまとめようという姿勢が悪いような気がします。 アンソロジーとは言え、各々が物語として完成していなければ意味が無い。 幾らプロであっても、最低でも必要なページ数、というのがあると思います。 今回は割と面白そうなものも有ったのですが、如何せん、ページ数が少ないので、 他におっしゃられている方も居るように「序章」で終了といった感じです。 各話がテーマである「賊・怪盗」に添っているかと言うと、これも微妙な所で、 全ての作家さんが全くネタを被らないように示し合わせているのかどうなのか、 定かではないですが、同じような話がない代わりにテーマから脱線している話も 見受けられます。 コンセプトが目新しいですし、有名作家さんも多数参加していますから、 今後は「執筆陣を減らす」「各話のページ数を増やす」といった改善が見られればと思います。 続きを読んでみたい、と思う作品が今回は結構あったので、展開し始めた所で 無理矢理に終わってしまうのは勿体無いです。 量より質、参加する作家陣の多さや、テーマから導き出す話の豊富さよりも、 一つ一つの話を大切にしてもらいたいな、と思います。 最も面白いと思ったのは、前回と同じく灰原先生の作品です。これも序章的な感じでしたが、スッキリとまとまっていたと思います。 前回もレビューで評判が良かったのは灰原先生でしたが、volume.2で一番前に来たのは、 予め決まっていたことなのか、それとも・・・と、邪推してしまいます。笑。 買って損をするかしないか、は、 ・テーマが好きか ・作家買いするほどに好きな作家が居るか で決まってくると思います。 ストーリーのみを重視する方には、今回もあまりオススメできないです。 |
![]() 白砂村 1巻 (1) (IDコミックス REXコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月09日)
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まず、カラーページ部分からして日本的な雰囲気ですね。 バトルの迫力やギャグも良いです。 これから白砂村で何が起こるのか、月読が大神の命を狙う理由など、先の話が気になります。 そしてカバーを開くとそこには… そんなに怖いものじゃないですけど。 |
![]() SoltyRei―赤の淑女― IDコミックス REXコミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月09日)
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同人誌(といっても結構前のですが)の時と全然絵が変わっていたので驚きました。こういうアニメ原作コミックには適当な作品も多いですが、これは絵が背景まで細かく描き込まれていて、ストーリーも原作世界をさらに広げるような感じに練られていていいです。ロイさんのガチムチ感は特によく描けていて何度も見返してしまいました。地上波で未放送のDVD最終巻に出てきたアムさんが主役の別エピソードで、本編のキャラではソルティ、ロイ、シルビアが登場します。 |
![]() コーセルテルの竜術士物語 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月25日)
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クリムゾンでプラネット・ラダーと並び、面白かった漫画。 打ち切りかと思われたが、その後、移籍して連載してます。 なので、コーセルテルの竜術士から読むとより一層、楽しめると思います。 世界観がしっかりしていて、ちらほらと過去の出来事を想像させるセリフがあり、そういった設定探しも楽しめます。 アニメ化などが期待できる作品。 雰囲気的にはヨコハマ買い出し紀行と同じような感じ。 |
![]() 少年羽狩人 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月25日)
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狩人レンが表紙右の短髪黒髪、保護団体シエルが左──だと思ったが、逆だった。 レンの性格が分裂気味。統一性をもたせろというわけではない。誰でも二面性はあるし、 それはそれでいいが、私には変なキャラだなとしか思えない。 シエル側としては、いまのところレンの物語に重きを置いているようだ。 最近の若手さんは絵上手だし、トーンや線もキレイ。 だが絵に厚みや動き、アングル考、台詞の配置、効果のつけ方は、まだまだこれから。 装飾、デザイン力はあるが、デッサンは追いついていないように感じる。 勢いはあるんだけど、それがマイナスになっていることも。 絵は単純にキレイ。だが頁を眺めてみると、全体的にゴチャゴチャしている。 いいなと思うのは全体の数%程度。話としては、そこそこ面白いし、2巻へのもってき方は良い。 しかし、タイトル何とかならないだろうか。 |
![]() ペルソナ~トリニティ・ソウル~コミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス) (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月24日)
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アンソロジーコミックを読むのは久しぶりでしたが、なかなか楽しめました。 かなりはしょってますが、収録されている主な内容を記しておきます。ストー リーは基本的に13話以前の時期のものです。 「拓郎の休日〜やる気だけは100%〜 築山竜二」ペルソナを出す練習をする拓郎 とそれに巻き込まれる慎と洵の話 「真冬の階段 太平洋美」8話の後日談、慎と拓郎の肝試し 「楽しい!黒部海岸 カワタユウコ」7話のギャグ版 ゆう子が可愛い 「署長が頑張った日 犬山まさと」6話のギャグ版 「ふるふる 白石琴似」雪と神郷兄弟の話 「ガンバッた諒兄ちゃん 森山夏鈴」弟に好かれようと頑張る諒の話 「俺と弟と兄貴+α 御巫史」神郷家での幽霊騒動 ミニ版の慎のペルソナが出る 「君の中身 都波みなと」アフロの中身談義 慎とめぐみの性格が素敵に 「ザ・リフォーマーズ 青葉隼人」8話で曲がった蛍光灯をペルソナで直す話 「いつでもここから 渡空燕丸」楢崎刑事をまゆりがコーディネイトする話 「思い出の授業参観 辰巳仁」洵の授業参観に出席しようと変装する拓郎、めぐみ、叶鳴の話 「タイホしちゃうの 浅見百合子」一日署長後、コンビニ強盗に遭遇する、めぐみ、叶鳴、楢崎刑事、そして名探偵・洵の話 「前髪とぼく。 望月和臣」前髪ぺったりの憂鬱 「戌井さんと犬 浦えんや」そのまんま 「大歓迎日和 さかざき鳴」弟を全力で出迎えしなおそうとする諒とやぶれかぶれな慎の話 だいたい以上のような感じです。個人的には、「楽しい!黒部海岸」が好きです。 後、「思い出の授業参観」では現在の設定と異なる部分があります。 |
![]() CLANNAD コミックアンソロジー 特別編 [IDコミックス/DNAメディアコミックス] (IDコミックス DNAメディアコミックス) (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月25日)
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CLANNADアニメ化を受けて、久々のアンソロジーが「特別編」という形で出されましたが、形式は通常通りのものです。 どうせならKanonの時のように「VOL.3」として、次を出しやすいようにして欲しかった気はします。 (結局Kanonについては1冊限りの復活でしたが) 作品自体は、他の方も書かれてますが、祥寺はるかさんの「スペード」が特に気に入りました。 それ以外では、智代メインの2作品(智さん、天野うずらさん)が好きです。 あときむるさんの描く風子はやっぱり可愛いです。 キャラ傾向としては、渚・藤林姉妹・春原の比率が高いという、いつも通りの状況です。 一方でことみはかなり少ないので、ことみ派には勧めにくいです。 |
![]() CLANNADコミックアンソロジー VOL.2 (2) (IDコミックス DNAメディアコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月24日)
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↑のようなタイトルをつけたくなるほどに、質・量ともに椋が目立った巻でした。 特に胡せんりさんの作品(椋&朋也)とみさき樹里さんの作品(椋&杏)が貢献しています。 他では、ぱさん(現:ハラヤヒロさん)ときむるさんの作品が気に入っています。 自分としては大きなハズレがなかったこともあり、この巻はアンソロ全体の中でもかなり評価は高めです。 前の方が書いたように、芽衣もかなり目立っています。 そして、椋と芽衣が目立った分、智代・風子・ことみは揃って少なめです。 キャラバランスに難があるので、人によっては勧めにくいかも… |
![]() すもも★あんみつ (1) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月22日)
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個人的には大当たりでした。 4コマとして重要なオチは強烈であり、絵柄も良好、ストーリーも独特。 ただ多少レズネタを多用しすぎな感があるので、好き嫌いが別れそうな感じは受けますね。 私は面白ければ何でもいい派なのでそんな気にはなりませんでしたが。 作者の神堂あらしさんはいわゆる"萌え4コマ"(死語?)には初挑戦らしいですが なかなか才能を感じさせてくれました。 買って損はないんじゃないかと思いますよ。 |
![]() DOLLS 限定版 (5) [IDコミックススペシャル/ZERO-SUMコミックス] (ZERO-SUM COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月25日)
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やっと待望の5巻ですね。 5巻は、コミックス派の方達は4巻の予告ページを見て心待ちにしていたのではないでしょうか? もちろん私も、とても首を長くして待ってましたが。 笑ちゃんとタマの再会、清寿の心の闇と羽沙希の人としての感情が出てきたストーリーでとても和やかになったりしました。 そして、今巻はなんといっても第二部隊のコミックスの半分を占めるストーリーです!! 前は、ストーリーに絡ませてちょい役だったので、今回は話の主人公になってとても嬉しかったです。 やっと第二の活躍を見られるんだと、蘭美ちゃんが好きな私は最高に嬉しく思います。 内容は詳しくは書けませんが、実際に読んで確認してもらいたいです!! あとは第二が活躍したのだから、きっと第三部隊が主役になるストーリーも書いてくれる事を祈りますwW |
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発売日: (2004年04月24日)

発売日: (2005年09月24日)




発売日: (2002年08月)


発売日: (2006年07月14日)
発売日: (2005年03月25日)







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発売日: (2007年01月31日)










![CLANNAD コミックアンソロジー 特別編 [IDコミックス/DNAメディアコミックス] (IDコミックス DNAメディアコミックス) (IDコミックス DNAメディアコミックス)](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61o6Sk2t4bL._SL160_.jpg)



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![DOLLS 限定版 (5) [IDコミックススペシャル/ZERO-SUMコミックス] (ZERO-SUM COMICS)](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51PnaY1k6rL._SL160_.jpg)
