一迅社 / コミック・アニメ

更新日:08-12-04 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

一迅社

ハンド×レッド 2 (2) [IDコミックス/REXコミックス] (IDコミックススペシャル REXコミックス)

ハンド×レッド 2 (2) [IDコミックス/REXコミックス] (IDコミックススペシャル REXコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年10月09日)
Review
1巻ラストでルカの張った魔獣の罠にかかり、その毒で意識を失ったジム。
今回はそんなこんなで意識を失ったジムが夢を見ているという形で全ページ使って回想編。
ジムがルカとの出逢いから決別までを過ごした魔法学校での話になります。

そんなわけでこの2巻は、1巻のようにジムが目覚めては100年の眠りにつき〜を繰り返す短編形式ではなくちょっとした長編の構成。
物語は曰くつきの問題児として転入してきたルカとジムが出逢い、次第に打ち解けあう過程が描かれ…。
そして件の裏切りの真相が明らかに!
なるかと思いきや、いきなりそうトントン拍子にはいかずその前にワンクッション。
何らかの故あって突如魔法学校を襲撃にきた一向との戦闘へと移っていきます。

ジムの人と成りから生じるストーリーが人間味に溢れていてすばらしいのは1巻で既に承知のことと思います(もちろん1巻を読んでいれば、ですが)。
ですので、今回はこの戦闘風景が注目点です。
絵が巧いのはいうまでもないとして、テンポの良さ、前後のつながりが明快なアクションが良い感じ。
更には学校編での登場人物もこれまた魅力的な人物揃い。

とりわけ、個人的にはサンドラ先生が…あぁ。
そう、1巻でも回想でチラっと登場した黒髪の女性の先生ですが、指導者として、そして有事の戦力としても非常に良い役割を果たしています。
それ故に非常に気懸りなのが「学校が戦場になるこの手の展開だと、良き指導者ほど生徒を守るために戦いその結果死亡する」というジンクスのようなもの。
あぁ、どうか死なないで下さいサンドラセンセー。

といったわけで、襲撃からの防衛はこの巻ではまだ終結しません。
ゆえに、ジムとルカの過去に何があったのか!についてもまだまだ全てが明かされてはいません。
今回は1巻以上に引きの強い半端なところで終わっているのでとても3巻まで辛抱できない思いです。
di[e]ce-ダイス 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

di[e]ce-ダイス 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年09月25日)
Review
開口一番最初の感想が繊細で美麗な絵柄だと思いました。
DOLLSでもおなじみの咲木さんのお話はやはり今回も恐怖というかドロドロしたお話がメインのように映ります。
ホラーサスペンスというよりはややホラーなバトルものというべきでしょうか。
主人公のキャラクターが明るいせいかそこまで深刻な感じもしませんでした。
まだ1巻ということもあり伏線や、キャラの思想、過去などは解明されていませんが
これからに期待です。

山本先生の絵柄が好きな方は買って間違いはないと思います。
じゅっTEN! 2巻 (2) (IDコミックス REXコミックス)

じゅっTEN! 2巻 (2) (IDコミックス REXコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年06月08日)
ガウガウわー太2 2 (2) (IDコミックス REXコミックス)

ガウガウわー太2 2 (2) (IDコミックス REXコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年03月09日)
Review
エゾオオカミの絶滅、保健所での殺処分と、どこがハートフルかと思う
重い内容の2巻ですが、読んでほしい漫画だとも思います。
殺処分に伴う行政・法律・動物の扱われ方など、感情的になりすぎず、
しかも詳細に説明しています。

・・・。

なんでペンタくんが窒息死で殺されなきゃならないだよ・・・(ノД`)
ペンタ君がナニしたっていうだよ・・・。悲しすぎるだよ・・・(ノД`)
氷室の天地Fate/school life 1 (1) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

氷室の天地Fate/school life 1 (1) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年01月22日)
Review
「キャラが活き活きしてるなぁ」ってのが第一印象

料理次第でここまで姦しくなる3人娘に脱帽
様々なFateコミカライズの中でも指折りの面白さではないでしょうか
少しネジの外れた氷室が最高です

ホント、この作者にしてこの作品ありって感じですね
続刊に期待します
もっと!委員長 (1) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

もっと!委員長 (1) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年12月22日)
Review
表紙を見て敬遠してる方、少なくないのでは?(私がそう)
激甘スイーツな内容を連想された方、少なくないのでは?(私がそう)
でもオビにはそれを否定する文字が・・・
それを信じて買って正解。
話の進め方、全体の構成が上手い。
あえて暴投で打者を困惑させる技巧派か?
SMと呼べないソフトな内容は誰でも読めるもの。
(私もSMは嫌い。)
好みでない画もきちんと表情が描けているから許せる。
どうでもいい4コマが多い中、読む価値ありの一冊かも。
絶対×浪漫 (IDコミックス 百合姫コミックス)

絶対×浪漫 (IDコミックス 百合姫コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年05月18日)
Review
百合作品としてかなりいい物ですよ
絵柄は結構うまくて好きです
メインのお話は口の悪いお嬢様系無表情美少女に普通な感じの少女が迫られる内容で
ちょっと笑える描写もあるのでなかなか楽しめます
侵略ですよ? (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

侵略ですよ? (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年08月22日)
Review
北野呉羽(姉)と琴久(弟)

おじいちゃんの代から飼っていたウサギ「ロップちゃん」が死んだ。

そして3時間後、ウサギの耳のようなものがついた宇宙人
「ロップ」が北野家に落下した。

地球を侵略しに来たらしい。
というわけで、とりあえず姉を侵略。

地球を侵略するのがブームらしくて
いろんな侵略者が地球にいる。

姉の通う学校の校長、タコみちゃんも侵略者。
(前の校長は行方不明)
少女の姿をしているが生徒や先生には
「52歳のロマンスグレー」に見えているらしい。

そしてなぞの女性警察官も宇宙人。
興奮すると物理的に胸が膨らんで服が破裂する。

あと、なんでも食べちゃう黒ヤギ星人とか。
start fromレベルワン (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

start fromレベルワン (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年10月22日)
Review
 超自由度の高いゲームを始めてみると・・・
・ナーシャ(NTIYPK@) 職業 魔術師(勇者?) 性別 おんな?
 このゲームの主人公?雪菜がゲームを始めようとしたらTVから登場!最初の村から出ない(出れない)引きこもり
・中村雪菜 職業 社会人 性別 おんな
 ナーシャの最初の仲間、ゲーム初心者でゲーム下手、一度ゲームを始めると・・・
・宮本蓮華 職業 フリーライター 性別 おんな
 ゲーム関連記事も書くゲームマニア、突っ込み担当
・サニー 職業 不明 性別 おんな?
 新たに乱入してきた美少女キャラ、最後は・・・
・ケルベロス 
 お寺で買われている柴犬?レベルはとてつもなく高いらしいが、蓮華により一度倒されている(笑)
・魔王 
 最後にお約束で登場するが・・・

 様々なところにゲームネタ(ド○クエ、マ○オ、と○メモ等)があり、ゲーム好きだと思わず・・・って感じの四コマ漫画
ストレンジ・プラス 7 (7) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

ストレンジ・プラス 7 (7) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年05月25日)
Review
なんて落ち着きのない話だ!1巻から8巻までの感想です(^^)
「4コマ」漫画という伝統的なスタイルさえあるのに、どうして1コマごとにギャグするの?尖ってないフキダシ少ないよ?(笑)
ちょっと尻とか、同じようなのも多くなってきてますが、どうしても笑ってしまうのでやっぱり友達の前では読めません。
と、私は大好きですが、友人(男性、ギャラリーフェイクや最終兵器彼女、ケロロ軍曹等を貸してくれました)に貸したところ、「こわいよ。なんか・・・」と思いっきり引かれて返されてしまいました(TT)確かにテンションが異常な上絵柄も一部激しいので、お勧めではありますが、購入は慎重にしてください。小さいコミックスより高いですしね(^^)
アイドルマスターコミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)

アイドルマスターコミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年11月25日)
Review
最近何かと話題のアイマスのアンソロ本

これが結構笑えちゃうんです
(特に小島さん)

それに三者三様の絵柄で
どれもこれも可愛いです
(例外もある)

とにかくアイマス好きなら買っちゃおうよって事
ことのはの巫女とことだまの魔女と (IDコミックス 百合姫コミックス)

ことのはの巫女とことだまの魔女と (IDコミックス 百合姫コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年07月14日)
Review
魔女と巫女。
最初は「どうなることやら」と思いましたが、違和感もなくすんなり進んで行き好感触でした。

6歳で結界の中にひとりぼっちだった紬の「小さい頃の思い出」が
見事に百合要素に使われてるあたりに惹かれました。
天然で純粋培養な子の百合が見たい方にもおすすめの一作です。
不機嫌な名探偵 2巻 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

不機嫌な名探偵 2巻 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年07月25日)
Review
藍原質店の跡取り息子・椋介と、幼馴染の英二、ご近所の有紀が活躍する
本格読みきりミステリー漫画、待望の二巻!

いつもながらよく練られたトリックやストーリーには感嘆。

主人公たちのコミカルなやりとりも楽しい見所なんですが、
「命の重さ」に向き合う時のシリアスなストーリー展開が
この作者の作品に共通して見られ、そこに私は強く惹かれます。

英ちゃんファンなので、個人的には彼の過去が絡んでくる後半のお話が良かったです。
昔の「大人版・不機嫌シリーズ」で英ちゃんの謎めいた過去が気になってた方、
この2巻は必見ですよ〜!
ああ、どのキャラも作画が超美麗でカッコイイんですが、特に英ちゃん…。
中でも高校時代の英ちゃんにもう萌えまくりました…。
あかん……もう久々に萌えツボクリーンヒットで悶絶…。
3巻が待ち遠しいです!!!
怪異いかさま博覧亭 1巻 (1) (IDコミックス REXコミックス) (IDコミックス REXコミックス)

怪異いかさま博覧亭 1巻 (1) (IDコミックス REXコミックス) (IDコミックス REXコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年07月09日)
Review
江戸時代、両国の閑古鳥(この鳥キャラ可愛いです!でも貧乏神の好物)鳴く見世物小屋「博覧亭」が舞台。
そこの主で妖怪マニアなくせに、一座の妖怪の特性を個性とのたまう榊を始め、番頭のそろばん妖怪、貧乳の貧乏絵師、忍者っ娘、純粋っ娘のろくろ首とキャストは個性豊か。
そんな彼らが妖怪がらみの揉め事を、毎度てんやわんやと解決しちゃう小粋なコメディ。

初連載、初単行本とは思えない読みやすさと安定感。
そしてアニメ化しやすそうな絵とほぼ一話完結スタイル。
妖怪などの解説コメント、巻末やカバーはずすとオマケ有り。

読みきりから連載化したようで、巻末の著者コメントの何と腰の低いこと。
ほのぼのとした笑いとドタバタコメディが相まって、時折人情も織り交ぜる。
次巻も楽しみにしておりますので、謙遜せずに頑張って下さい。
じゅっTEN! 1巻 (1) (IDコミックス REXコミックス)

じゅっTEN! 1巻 (1) (IDコミックス REXコミックス)

/コミック
 発売日: (2006年09月09日)
南波と海鈴 2 (IDコミックス 百合姫コミックス)

南波と海鈴 2 (IDコミックス 百合姫コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年06月18日)
Review
1巻と比べ、より百合漫画らしくなり、作画も安定し、良い感じです。でも、二波の出番が多すぎるかな…。書き下ろしの番外編が百合度が高く、好感です。
EPITAPH (1) (IDコミックス 百合姫コミックス)

EPITAPH (1) (IDコミックス 百合姫コミックス)

/コミック
 発売日: (2008年03月22日)
ちろちゃん (1) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

ちろちゃん (1) (IDコミックス 4コマKINGSぱれっとコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年12月22日)
Review
虫ネタ漫画「まとちゃん」の学校に転校してきた、ちろちゃんのお話。
ちろちゃんは、虫が大嫌い。

そんな、ちろちゃんと、まとちゃんのバトル。

中身は成人向けネタがちらほらと(笑)
MR.MORNING 1巻 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

MR.MORNING 1巻 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年05月25日)
Review
「あまつき」、でおなじみのしのぶ先生の作品ですが、あまつきは正直キャラが良くても
話の内容があまり理解できずキャラの格好が良くても上手く話に盛り込めていないような気がしました。今回の「Mr.morning」は、主人公がとても個性的で、万人に好かれるようなかわいらしく懸命な性格の持ち主で好感がもてます。
ほのぼの進んでいくのかなと思えば、2巻あたり一波乱ありそうで発売を楽しみにしています。
あまつきが好きな方でもあまつきで不満を感じた方でも楽しめるんじゃないでしょうか。
おすすめします!
逆襲!パッパラ隊 2 (2) [IDコミックス/REXコミックス] (IDコミックス REXコミックス)

逆襲!パッパラ隊 2 (2) [IDコミックス/REXコミックス] (IDコミックス REXコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年10月09日)
Review
この巻では、とびかげに加え、あの!「しっとマスク」が復活!
前作からのファンだった私にはもう嬉しい限り!
相変わらずのしっと魂にもうやられました(笑)
そして、しっとマスクの回想で出てきた水島クンに思わず
涙。懐かしすぎて…!

しっとマスクに引き続き、水島くんやランコが出てきて
くれないだろうかと思います。とびかげちゃんが居るなら、
きっと不可能ではないのでは…(苦笑)

そして、今作になって思うのですが、格段に先生の画力が
パワーアップしています。
「突撃〜」の頃は、女性キャラの頭部が大きい割に手が小さいなど、
全体的にちょっとアンバランスな箇所がありましたが、
それが全く今作ではありません。
前作はちょっと不安定なのも魅力でしたが、今作は安定した画力で、
魅せてくれます。

続刊も期待してます!
ストレンジ・プラス 6 (6) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

ストレンジ・プラス 6 (6) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2006年07月25日)
Review

ギャグ本であまり笑わない方でも笑い転げるハズです><
できれば1巻から読んでほしいです。

何回読んでも同じところで笑ってしまいます^^

話も1話ごとに完結するものが多いショートマンガです。
是非見てみてください^^
世界樹の迷宮II ~諸王の聖杯~ コミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)

世界樹の迷宮II ~諸王の聖杯~ コミックアンソロジー (IDコミックス DNAメディアコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年04月25日)
Review
非常に高い画力をお持ちの絵師様がたくさん書かれていますし、ボリュームもなかなかです。
各職がバランスよくピックアップされており、どの職業が好きな方でも楽しめると思います。
個人的にビックリだったのがゲーム後半から出てくる「彼ら」のストーリーがあったこと。
Uのアンソロでは各職が中心になり、なかなか出番がなかった「彼ら」ですがこのアンソロでそのストーリーを楽しめます。
月の彼方、永遠の眼鏡 TYPE-MOON作品集

月の彼方、永遠の眼鏡 TYPE-MOON作品集

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年03月25日)
Review
題名の通りです。
シエルファンの為の
本です。月姫原作ではメインヒロインであるにも関わらず、受け狙いだの、作り過ぎだの言われていますが(私の周りもそんな意見ばかりですが)そんな彼女に光明が指したとしか言いようがありません。内容はのアンソロジーですが収録作品の9割が描き下ろし(描いている方の創造力がかなりスゴイのでかなり笑えますが)と言う点は、まさにファンにとっては至福の時といっても過言ではありません。エロいシーンは、ありませんのでそう言うのが苦手な方も安心して読んでいただけると思います。
是非シエルファンの方は、絶対に「買い」だと思います。
needle (IDコミックス DNAコミックス)

needle (IDコミックス DNAコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年07月25日)
ストレンジ・プラス 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

ストレンジ・プラス 2 (2) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2003年12月24日)
Review
1巻に引き続き、ギャグてんこもりです。
声に出して笑えるギャグが沢山あるので、ギャグ漫画大好きな人にオススメです!
笑いすぎる事もあるので、人前では読めません;;
逆襲!パッパラ隊 1 (1) (IDコミックス REXコミックス)

逆襲!パッパラ隊 1 (1) (IDコミックス REXコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年03月09日)
Review
突撃!パッパラ隊の続編です。
前作から200年後らしいですが・・。水島やら後光院の苗字が出てくるので子孫でしょうね。
このマンガ見て思ったのが、最近こんなマンガなかったな〜ってこと。
このマンガほど馬鹿っぽくて弾けてるマンガ、最近まったく見てない!!
無意味に筋肉率とオヤジ率高い、美女率と乳率も高い、馬鹿率とつっこ率も高い・・すごいマンガ。
物語がテンポよく進むし、不思議とはまる。
最近こんなマンガ見ないのは、単に自分が見なくなっただけなのか、今時こんなマンガ誰も書かないのか・・。
こんなマンガがもっと普及してくれればと思うこの頃。
突撃!パッパラ隊 1 (IDコミックス REXコミックス)

突撃!パッパラ隊 1 (IDコミックス REXコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年10月09日)
テイルズ オブ ジ アビス 4コマKINGS VOL.3 (IDコミックス DNAメディアコミックス)

テイルズ オブ ジ アビス 4コマKINGS VOL.3 (IDコミックス DNAメディアコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年03月25日)
Review
総合的に前巻よりも面白さがアップしています。
嬉しかったのが、テイルズアンソロ常連作家さんが2巻よりも複数参加されていた事。
個人的にお勧めなのが、浦稀えんやさん・喜来ユウさん・銭形たいむさん・永緒ウカさん・堀口レオさんです。それぞれの方がネタ作りに独特の雰囲気があり面白いです。
次巻も出るならこのままの面白さで続けて欲しいですね。
楽屋裏 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

楽屋裏 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年01月25日)
Review
笑える。壁の薄いマンションに住んでいる人は深夜に読むのは避けましょう。
怪談か、あるいはお隣からの苦情の原因になります。

何千という作品に囲まれて生活をしてますが、本当に声を出して笑えるモノってのは少ないですからね。必読とまではいいませんが、極力、読んだ方がいいですよ。ほんと。

あと、雑誌的には女性読者が多そうですが、本作は男性でも十二分に楽しむことができます。
表題作以外に収録されている「かわたろう。」では、主人公の彼女にうっかり萌えてしまいました。不覚にも。
作者が昔かいてたTHのアンソロなんかよりはよっぽど(苦笑)。なんでだろな〜。絵的にはそんなに可愛くないのに。

脱線しましたが、男性にもおすすめです。手に入るうちに、どぞ。
噂屋 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

噂屋 1 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2007年04月25日)
Review
表紙のイラストが綺麗だったので、なんとなく購入。
当たりでした!

絵の白と黒のコントラストが絶妙。
なんといっても噂を使い事件を解決していく、というアイデアが斬新。

コスプレイヤーが主人公の漫画なんて初めてみました。
先の読めない展開でドキドキしながら
あっという間に読んでしまいました。
どうやったらこんなアイデアが思いつくのでしょう。

欠点といえば置いてある本屋が少ないこと。

占い師の女の子…可愛いです、萌えます
ガウガウわー太2 1 (1) (IDコミックス REXコミックス)

ガウガウわー太2 1 (1) (IDコミックス REXコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年07月07日)
Review
待ってましたの続編です。
今巻からまとめに入るそうです、十一巻分ありますしね(笑
太助君の成長、恋愛話に自然や動物たちの現代事情、上手くミックスされてますし、4コマやサービスマンガもあり楽しく読んでました。
いろいろな秘密が明らかになっていくので終わりも近いかも、まだまだ続けて欲しいところです。


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