新潮社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
新潮社
ブレイブ・ストーリー~新説 10 (10) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月09日)
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ミツルVSミーナとカエルのバトルのはずみにより、 捕らわれていたブックは自由を取り戻す。 ミツルの怒りが頂点に増し、ミーナとカエルに 襲い掛かる。とどめをさされるその時、ブックがミツルの 前に立ちはだかる! はい、あらすじはこんなかんじです。 ブック再び登場しましたね〜。やっと開放されたんですね。 オメデトウ!(何) しかし、不可抗力とはいえ、妹そっくりの皇女の命が危険に 晒された時のミツルのあの表情は怖すぎです…。 それほど妹のことが大切で、取り戻したい存在なんですね。 改めてミツルのことが好きになりました。 まわりには冷たく接するミツルですが、ブックの契約獣の命 を救ったシーンは、非情になりきれないミツルの心の表れです。 ワタルよ、ミツルをどうか救ってください。 つか主人公ワタルよ、君3〜4コマくらいしかでてきないねw |
![]() 裁判長!ここは懲役4年でどうすか 2 (2) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月08日)
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実際にあった事件の裁判傍聴マンガの第2巻。 1巻はなんか「学習マンガ」っぽかったんですけど 2巻は完全な「ストーリーマンガ」になって(変わって)いて、 僕は、2巻の方が好きです。おもしろい! あと、個人的には、話と話のあいだにある「傍聴メモ」みたいのがリアルで好きです。 |
![]() 内閣権力犯罪強制取締官財前丈太郎 17巻 (17) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月09日)
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いろいろウワサも多い元警視庁刑事の北芝 健が監修して これまたいろいろバラした(のか?)ことで書けた作品。 日本版のFBIだったかCIAだったかの取締官で、どこぞの 国家の王子を助けて巨万の富をもち、その富で日本の 政治腐敗とかイロイロをなんとかしようというもの もう、しょっちゅう丈太郎は死ぬ。 顔が濃い。 やることなすこと常人とかけ離れてる。 そしてネタとしてこういうの出して大丈夫?って のが多い、まぁ北芝さんはそれ以上のことを 知ってるのかもしれないけどね。 痛快で爽快なのは保障。 |
![]() 離婚同居 1 (1) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月09日)
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とりあえず表紙をみてのジャケ買い 一話目が離婚から始まるこの漫画、なのに別れた妻が(子供も) 自宅に戻ってきて同居することに・・・ まぁタイトル通りの話なんですが、読み進めていくうちに この漫画の世界観にドップリ浸かります。 仕事、子供、元妻、いい意味でも悪い意味でもうまく話が回ってます まさにほろ苦スウィートホームコメディ! 気になった方ならハズレはないかと…話もしっかりしてます。 |
ブレイブ・ストーリー~新説 9 (9) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月08日)
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さいばりょう(字忘れた)を思い出した。 今のところ、この巻が一番お気に入り。 昨日の敵は今日の味方みたいな展開も、自分は好きである。 強烈な女性キャラとのバトルの決着。 ファンタジーものだけど、やはり現実世界の生ぐさい人間達が主役なんだなと実感した9巻目。 正義とか、戦う理由、願い、考えは人それぞれなんだな。 |
ニーベルングの指環 1 (1) (Bunch Comics Extra)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年02月)
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まるでオールスターのような本である。松本零士作品の大スター達の夢の共演なのだ。(ハーロック、エメラルダス、メーテルなど) 何といってもトチローの出番が多い事が、私にとっては嬉しい。人間味に溢れ、戦士でもあり、科学者でもあるトチローが大好き。トチローは人気の割には、松本零士作品に登場する場面は少ない。キャプテン・ハーロックでは、「アルカディア号の心」という存在だったし。ぶーぶー。 さて作品の内容だが、オペラをもとに書かれたというだけあって、美しい。登場する女性達も、やはり美しく哀しげで謎めいている。私はいつも、この謎めいた雰囲気に引き込まれてしまう。松本零士作品は推理小説のように、謎に満ちているのだ。メーテル達の謎が解ける日は来るのだろうか。(少なくともこの作品では、トチローの事をより理解することはできたが。) |
![]() エンジェル・ハート 21 限定版 (21) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年01月)
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この度は、香特製100tハンマー&カラスの携帯ストラップを付けて頂き、感謝感激ですo>v |
スプラッシュ!! 1 (1) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月09日)
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王道を行く正統派スポコン漫画。飛び込みというなじみの薄い種目にチャレンジした作者に拍手!! 「ガラスの仮面」「エースをねらえ!」ドラマ「スワンの涙」などを連想しました。 |
ゴッドサイダー・セカンド 9 (9) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年08月09日)
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2代目レイキのデビューです。 正直、1代目レイキで十分な気がするのですが・・・ 内容もうーん・・・ 少年ジャンプ時代の、先生の作品のほうが、 個人的には大好きですね。 |
![]() ゴッドサイダー・セカンド 10 (10) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月07日)
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ストーリーがさらに、 さらに意味不明になっていきます。 運動会って必要だったのでしょうか? ロキは、必要な存在だったのでしょうか? 2代目レイキは、要らないんじゃ・・・ 改めて、1巻から読み直すと、 ますます、話が混迷を極めていきます。 ファンとしては、悲しくなる一方です。 |
リプレイJ 10 (10) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月09日)
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より平和な、より幸福な未来を目指し、歴史の壁に立ち向かうリプレイヤー室伏周平。僕はこの作品の時代には、はなたれ小僧だったので特に感慨がわくような気分にはなりませんが、アルメニア大地震、ベルリンの壁崩壊と世界的なスケールに広がっていく度に、毎回興奮させられながら読んでいます。 今回は前々巻でも懇意となったゴルバノフの直面するソ連崩壊にスポットがあたります。どうなるのかは見てのお楽しみ、買って読みましょう。そして後半にはとうとう日本のバブル経済へと話は展開していきます。今まではどちらかと言うとその場限りの歴史の「点」の事象を中心としたストーリーでしたが、今回のようなバブル経済とその衰退という時代の潮流、いわば「線」の事象に主人公がどのように立ち向かっていくのか?目が離せない展開になってきました。 |
リプレイJ 9 (9) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年01月09日)
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ベルリンの壁を崩壊させ、日本に凱旋帰国した室伏を待っていたのは、 同じリプレイヤーであり前世での妻、加奈子を巡ってのライバルだった神代だった!! 先がよめないドキドキ・ワクワクの今泉ワールド!最高です |
山下たろーくん~うみとそらの物語 1 (1) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月09日)
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新しい山下たろーです。前作、前々作より落ち着いている山下たろーです。 辰巳が出ていないのでそう感じるのだと思います。辰巳が復活すれば五つ星 でしょう。 |
![]() スプラッシュ!! 4 (4) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月16日)
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4巻目がなかなか出なくて待ち遠しく思っていました。 決してメジャーではない競技の漫画化でありながら、見事に描かれていると思うと同時に、たいへんなご苦労があったのだろうと推察します。 ストーリーはスポコンものに括られるのでしょうが、大波乱やどんでん返しはないけれど、何よりも作画が丁寧で綺麗なのでオススメです。 千葉氏の作品は「剛球少女」もそうですが、ひたむきに努力する姿に引き込まれますし、勇気づけられます。 |
山下たろーくん 12 (12) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月09日)
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((('・ω・`)カックン… たろーの活躍はこれで終わり もっとみたいYo |
![]() ゴッドサイダー・セカンド 14 (14) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月09日)
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支離滅裂なストーリーです。 もはや、ロキの復活などいらなかったのでは? と思わされてしまいます。 |
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発売日: (2006年08月09日)
発売日: (2006年10月07日)



