新潮社 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
新潮社
![]() ゴッドサイダー・セカンド 16 (16) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月08日)
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いよいよ最終巻です。 1巻から読み直したのですが、 それなりに話の根幹はできていたのかな?とも思えますが、 やはり、ロキの存在が中途半端なのと、 10天闘神の活躍が前作よりも圧倒的に少ないのが残念。 絶対神に昇格するルシファーですが、 それまでの記憶を覚えてはいるが、人格まで変わってしまうのは ちょっと・・・でした。 終わり方は、良かったと思います。しかし、前作同様 ルシファーには良い終わり方にして欲しかったです。 |
![]() エンジェル・ハート (17) (Bunch comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月09日)
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この巻の後半は海坊主と養女ミキの話。彼は傭兵の前に米国海兵隊員の過去が明らかに。つまり日本国籍でなく、アフリカ系アメリカ人。CHでは伊集院隼人という本名でファルコンというニックネームだが、AHでもファルコンと呼ばせている。AHでの海坊主の本名は?その前に何故日本人からアフリカ系アメリカ人に設定が変わったのか?CHでは何故傭兵になったか描かれなかった。描いていく内に成長したキャラなので、生い立ちを作者は設定しなかったのでは。多分ミキを養女にした真の動機は彼にも半分日本人の血が入っているからだろう。恐らく本名はハヤト・イジュウインと推理する。 |
![]() アタック!! 1 (1) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年04月09日)
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運動神経、身体能力抜群で中学時代はいろんな部活の助っ人をやっていた主人公、加藤晴鷹が高校入学の新春に出会った レモンの香りの美女、そしてバレー部マネージャーでもある小林舞子に魅かれてバレー部に入部する。舞子に希望の星として の活躍を期待されるが助っ人としてしかバレーをしたことのない加藤は挫折と屈辱を味わい秘密の特訓をすることになる。と いうのがこの巻の内容。 バレー経験者の観点からでも少なくとも間違ったことは書かれていないし作画でのフォームもなかなかのもの。経験者が読んでも 悪い印象を残さないだけのクオリティーを持っている。熱いスポーツ漫画、バレー漫画を求めている人にお勧めの一冊。 また蛇足だが同じくバレー漫画である「少女ファイト」と簡単に比較すると絵はきれいだがバレーボールというスポーツの 厳しさをより正確に描写しているのは「少女ファイト」の方である。「虫のいい話なんてクソ食らえ」という人は そっちの方がお勧めかも(*v*) |
コンシェルジュ 4 (4) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月08日)
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相変わらず、イライラしないストーリーで楽しかったです。 ただ、3巻までと微妙に目が違う・・。前のほうが良かったなぁ。 |
![]() エンジェル・ハート 5 BUNCH COMICS/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年11月09日)
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アシャンが銃を撃てなくて、自分をCH失格だと嘆くとき、 「香りも銃は撃てなかった。でも立派なシティーハンターだった。 他人の為に涙を流せる心があるおまえには、香りと同じ優しい心があるおまえには、 立派にシティーハンターの資格がある」 とリョウちゃんが諭す場面はぐっときます。 この先の巻でも、アシャンが人の為に涙を流すシーンが何度となく描かれますが、 CHよりもテンポがゆっくりすぎるとか、シリアスすぎるとか言われますけれども、 |
コンシェルジュ 6 (6) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月09日)
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巻を追うごとにどんどん良くなっている気がする。 個人的には漫画家の有明氏が出てくるお話が良かった。出だしはそれほどでもなかったが、小姫と絡めてまとめたクライマックスは良かった。父親の最後の一言にはちょっとグッと来てしまいました。 最後の最上の過去話も良かった。サービスの本質を押しつげがましくなく教えられた気がしました。説教臭くない教訓って難しい… |
![]() コンシェルジュ 7 (7) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年10月07日)
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いやー、こういう展開になるとは思わなかったなぁ。 でも、よくよく考えてみれば、最近の『コンシェルジュ』は、その他大勢的だったキャラクターに名前がついたり、半レギュラー化してきたクインシーホテルスタッフたちも増えつつありますね。どうしてもホテルが舞台なのでキャラクターが増えてしまうけれど、そのあたりはきちんと、押さえているというのか、バラついた印象を与えないのがすばらしいです。 今回も細かいところにお遊び満載の『コンシェルジュ』ですが、個人的に一番笑ったのが、涼子ちゃん、小姫さん、純菜さん、麗美ちゃん、司馬くんの5人でお寿司を食べに行ったときの場面。みんなが座っている奥の掛け軸(?)に、なんだか文字が書かれているので、よくよく見てみたら、『超人機メタルダー』のOP曲の歌詞だった!(笑)これに気づいたときは、本当に吹き出してしまいました。ひとりで読んでいてよかった・・・ そういえば、女性陣の夏服が変わりましたね。でも、夏服になっても金色の輪(これは最上さんや司馬くんの制服にもついている)はきっちり、残している。こだわりなんだろうなぁ。 及川さんのコンシェルジュ制服姿、笑わせていただきました(苦笑)これはこれで、見たかった気もしますが・・・ 準レギュラー・有明先生の出番、これからもあるかな?これも楽しみです。 8巻の発売が本当に待ち遠しい!こんな漫画、久しぶりです。 |
![]() コンシェルジュ 2 (2) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月09日)
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わりと笑えて、結構ホロリと来るシリーズ、その2巻です。 今回は、スーパー・コンシェルジュ最上の悲しい過去が明らかに。 愛した人がいなくなるのは悲しいことです。 しかし、愛されたという事実は消えない。 それは、どこか深いところで人を支え続けている。 …思い出したら泣けてきました。 そう言えば、珍しく最上が本気で怒った顔もありました。 「私たちは石ではありません!」 …この回も泣けました。 相変わらず、貴梨花さん飛ばしてます。(笑) そして、ある意味涼子さんより役に立ってます。 ガンバレ涼子さん。(笑) |
レストアガレージ251 12 (12) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月09日)
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この作品の真の主役というか影の主役は、 登場する古い車が走っていた当時の世相である。 たびたび登場するアメリカへのあこがれを反映した表現方法は、 マリリン・モンローもレッドツェッペリンも存在しない あこがれのアメリカではない私の世代は、苦笑してしまう。 私の母親がこの古い車たちが走っていた時代に子供時代から青春時代を過ごしたせいか、アメリカに対する思いは強いのでアジア映画を馬鹿にした上、アメリカの俳優をフォローする態度を見ると「年寄りじみているよ。」と苦言を言うことがある。 そういうアメリカにあこがれた世代の時代を感じるにはいい作品かも。 |
![]() エンジェル・ハート (18) (Bunch comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月09日)
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香の昔の知人が結婚することになってシャンインがヤンに連れられ出席することに。もちろんパーパも侵入。(笑) そこで花嫁姿を見たリョウはあの日のことを思い出す。 その帰りにあの日に渡すはずだった香へのエンゲージリングをパパとママからのクリスマスプレゼントとして娘に贈る。 本当の娘と思っていなかったらリョウの性格からして香との昔話なんてしない。 ちゃんとシャンインを本当の娘としてみてるんだなと改めて思わせてくれた場面でした。 海坊主関係の事件で最後にリョウに甘えるシャンインもかわいくて良かった。 |
![]() コンシェルジュ 5 (5) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年02月09日)
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シティホテルで働く人々とその周りで起きる物語を通じて語りかけてくる作品です。当初は一人のスーパーホテルパーソンが活躍するだけのお話なのかなあ、と思ってみていましたが、登場人物も増え、後進の人々が成長してくるにしたがって、物語の幅がぐんと広がったようです。 どんな仕事でもそうでしょうが、サービスの範囲をどこまでとするのかは難しい問題です。一人のお客さまに注力しすぎて全体がおろそかになってはいけないし、手間やコストを惜しまずに突き進んで商売として成立しなくなってしまっては、その後のサービスの低下を招いてしまいます。 何が正しいのかは人によると思いますが、だからこそそれぞれが自分の正しいと思うことをしっかりともって行動しなければならない。涼子さんや司馬くん、貴梨香さんや松岡オーナーが直面する事態にどう対応しているかをみていると、そんなことを思ってしまいました。 |
![]() エンジェル・ハート (4) (Bunch comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年07月09日)
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この漫画は売上が良いだけあって、内容もとっても良い作品です。4巻では冴羽と香瑩と亡くなった香との心が通じ合って、冴羽と香瑩は親子になりました!!この二人は一緒に生活するようになり、香瑩は日常生活の中で色々な女性として、普通の人間としての知識を得ていく場面が何とも言えません。4巻からは激しい戦闘シーンはなく、平生とした日々が描かれています。またこの漫画は最初の方では命の大切さや、愛する人への思いやりなどを教えさせられました。買って損はありません!!少女漫画なんかより全然良い作品で、月とスッポン、兎と亀です(^_^) |
![]() エンジェル・ハート (3) (Bunch comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年03月08日)
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読むほどに良くなってくる。少しずつシャンインが香の影響を受けだしてきてるし。李大人がシャンインを冴羽リョウに託したのもシティーハンターを知ってる人ならわかると思う。冴羽リョウもシャンインと同じような過去を持ってる。そして、香たちの存在が冴羽リョウを変えた。裏社会にいても人間らしさを失わずに生きてる冴羽リョウ。彼の娘となったシャンインも少しずつ人間らしさを取り戻していってる。普通の生き方に戻れないけど、リョウの元でなら人間らしく生きれる。そしてリョウもまた香を失った心の大きな穴を娘のシャンインによって埋められ、再び生きることを決意した。 |
![]() デブになってしまった男の話 1 (1) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月09日)
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モテモテのイケメンから、100キロを超えるデブになってしまった主人公。 初めて味わうコンプレックスの重みに悩みながら展開していくストーリー。 私は主人公のように入院中にいきなりデブになったわけではないが、 私もここ数年でデブになったので主人公の気持ちがいたいほどわかる。 この後のストーリーが気になるので2巻も絶対買います。 主人公と一緒にダイエットしていけたらと思います。 原作を読んでしまったので☆4つです。 |
![]() コンシェルジュ 3 (3) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月09日)
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前巻まで、常連客ではあるものの「部外者」であるはずの キリカがストーリーの中軸に出しゃばりすぎな感がありましたが、 (キャラクターとしてはすごく好きなんだけど) 本巻から有能マニュアル女と怪力ポーターがレギュラーに加わり、 ストーリー展開の幅が広がりましたね。 特にマニュアル女小姫の登場によって、 レギュラー増加で俄然面白くなってきたこの作品、 |
レストアガレージ251 10 (10) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月09日)
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実は、車には、全然、興味ありません。 だから、夢次郎さんにレストアされる車にどういう歴史があったのか、 全然、知りません。 でも、夢次郎さん、レストアされる車にまつわる人生模様が、 車の歴史にも詳しくなって、友達に自慢できそう。 板金屋のサトシさんも加わり、にぎやかになりました。 本巻では、そのサトシさんの人生模様を見てみましょう!! |
ブレイブ・ストーリー~新説 12 (12) (BUNCH COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月09日)
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何故か特定の腐った人に嫌われているこの漫画ですが、 相変わらず面白いですよ。てっきり終わると思ったらまだちょっとだけ続くみたい。 112話やばいっすよ・・。 表情の描き方・演出・構図と相変わらずレベル高い。 一度報復のムフロン読んでみたい。 というかそれよりも今回はなんと言っても強すぎオンバ様。 カコイイ!+.(・ิ∀・ิ ) ゚+. |
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発売日: (2008年03月08日)









発売日: (2002年11月09日)

発売日: (2006年10月07日)







発売日: (2008年01月09日)



