光彩書房 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

光彩書房

スパイシー・ブラック (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2002年04月15日)

そっとベッドの中で教えて (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2003年04月25日)

iRO-KOi Vol.1 (1) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2003年02月28日)

iRO-KOi Vol.2 (2) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2003年05月10日)

跪いて靴にキスを

/コミック
 発売日: (1999年11月)

Hでちゅ (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2002年06月15日)

熱情イノセンス (光彩コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年10月30日)
Review
表紙に惹かれて購入したのですが、中身はそれ以上によかったです。
デザイナーの主人公、その彼にマンションのデザインを頼んだオーナーの話「螺旋の塔」。
支えあいながらようやく生きている双子と同級生の話「nine lives」。
私生活では恋人でも仕事ではぶつからねばならない検事と弁護士「LV style」。
愛情ゆえに自分の作品には容赦ない美術部員とその相手の「ゆびさきの軌跡」。
四話+α、全て読みきりです。
過去の出来事が忘れられず苦しんだり辛さを持て余す。好いているからこそ悩む、妥協が許せない。
人物も背景も細かく描き込まれていて表情から台詞から、ひしひし登場人物のメンタルな部分が伝わってきます。脇キャラや小道具も素敵。
「螺旋の塔」と「nine lives」は内容が重ためのシリアスで、登場人物が現代と高校時代でちょっと繋がっています。
「LV style」「ゆびさきの軌跡」はそれぞれ独立していて、つい頬が緩んでしまうようなコマもあり。
どの話も短すぎず長すぎず一冊でいろいろな雰囲気の作品が読めます。
精神面も身体面(笑)も充実してる漫画が読みたい! という方は是非。

朝まで抱いてて (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2002年05月25日)

エール! 2 (2) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2005年03月30日)

ハート・ゲッチュ! (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2004年04月27日)

TRANS 8 (8) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2002年12月25日)

TRANS 7 (7) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2002年10月25日)

激しくて変 2 (2) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2000年10月)

キモチとキッカケ (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2003年06月27日)

恋のトリセツ・エッチのカテキョ (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2003年02月06日)

ホントにあった愛奴体験 (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2003年11月01日)

ホントにあった愛奴体験 2 (2) (光彩コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2004年03月25日)
Review
だまされたと思って買ったら、やっぱりねー。
って感じな本でした。

体験談をまとめたコミックですが、内容がありがちな何処でも転がっているような話ばかり。
特に目新しさも面白さもないかな。

大量に生産され消費されるこの手の本、タイトルだけは色々ですが。
内容は変わりません。

TRANS Vol.4 (4) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2002年04月25日)

ROMEO 13 (13) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (1998年04月)

人生≧ゲーム (光彩コミックス 45)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年01月27日)
Review
幼馴染腐れ縁、受け一筋攻めとケンカっぱやい意地っ張り受けのカップルの人気シリーズ3作の他三作。
Hもしっかりあって、カワイイばかりの受けは好みじゃない!という方にはオススメです。
この作者の作品はこの本で初めてだったけど、シリーズで出ている他のものも買うことにしました。

銀の言魂 (光彩コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2004年11月27日)
Review
土銀・土沖の恋愛からめたギャグが多いと思いました。
絵もきれいです。
でも何回も読みたいほどではないと…。

銀の言魂 2 (2) (光彩コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年03月29日)
Review
全体的に沖田受けが多め。あまり好きでない人にはオススメ出来ませんが…(銀土、土銀も有ります)
ギャグとシリアスのバランスがいいので、真選組が好きな方に適した本ではないかと。

ROMEO 14 (14) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (1998年06月)

それでも大好き!! (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2002年09月25日)

カワイイって言われたい (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2001年05月)

ROMEO 16 (16) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (1998年10月)

謎・ファナティック (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2007年07月28日)

たとえばそれを恋と呼ぶなら (光彩コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年06月25日)
Review
初めからHシーンでしかもカラーです!キスシーンや舐めるところなどヌルヌルしてる感じがリアルで良かったです。ちょっとしたSMシーン(?)もあります。

ROMEO 11 (11) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (1998年01月)

TWIN・はあと 1 (1) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2004年03月29日)

ROMEO 7 (7) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (1997年05月)

Death-Trap 2 (2) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (2005年02月25日)
おしおきよ! (光彩コミックス)

おしおきよ! (光彩コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年11月20日)
Review
松本いなき先生は本場のゲイ向けの漫画家として有名なお方ですが、今回はボーイズラブ好きな萌え乙女漫画本という事もあってか、いつものしなやかな筋肉美のスポーツマン男絵ではなく、かなり乙女の好みを意識をした男絵を描いていましたね。
リアルさなし、筋肉なし、体毛なしの萌え乙女の3原則(?)を意識して描いたであろう先生の男絵よりもいつもの先生の絵の方が私は好みでしたね、作品は全体的にSM,あるいは縛って奪って食べ食べしちゃう話のオンパレードで面白いです。
このシリーズ、買い揃えてみようかな?。

Death-Trap (光彩コミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2004年10月30日)
Review
カップリングがとても多彩で、中ではここでしか読めそうもないものも…。
しかし個人的には統一感がなく、雑多な印象を受けました。
いろいろ読んでみたい方にはいいかも知れません。

執筆者は以下の方々。おそらく全て再録です。カップリング色の強い話の方のみ( )にて記入してます。

「松本いなき」「梅田いちじく」「稲妻ぴか子(松父)」「駒山香(L松)」「トーマス(松L)」
「尾川一平」「駒野とくしげ」「藤乃明亜」「あらやしきじゅん(L月)」「愛子(L月)」
「渚(月L・リンドL)」「相原都子」「猿ティン番子(月L)」「志堂あかね(月リュ)」
「七里渚(L月)」「日比野カスガ」
カラーピンナップ:「松本いなき」「たちこし澪」

ROMEO 20 (20) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (1999年06月)

ROMEO 10 (10) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (1997年10月)

ROMEO 15 (15) (光彩コミックス)

/コミック
 発売日: (1998年08月)


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