幻冬舎 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
幻冬舎
摩殺ノート退魔針魔針胎動篇 5 (5) (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年01月)
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前シリーズで完全にのぼせあがってしまい、ファンになったはいいけれど、 このシリーズでのあまりの扱いの悪さにちょっとブルーになっていたんですが、 この5巻、4巻あたりでは、ちゃんとそこらへん十月ファンの心もフォローしてくれてます。 うれしいです。正直に。 ただ、あの十月さんのわけのわからないほど断定的かつ強烈なツッコミがなりを潜めてしまっていること、 それほど退魔針シリーズは「深い」ということです。 |
![]() 血と骨(1) (バーズコミックス・スペシャル)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月24日)
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小説の方を読んでから数年たち、2005年になって漫画をみつけ「名作の漫画化なんてろくなもんじゃない」と偏見をこめて手にとりましたが、意外と面白い!主人公の熱い血潮と、奥さんの耐える姿が、画力によって命を吹き込まれています。原作の小説に負けていません。小説を読んでない方が読んでも、小説の雰囲気の片鱗がつかめると思います。 |
![]() 堕天の月 (バーズコミックス ガールズコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月22日)
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表紙買いでしたが、天使や悪魔が好きな方にお勧めです。ビブロス時代に出ているものに、10P弱の描き下ろしがついているようです。表題作は、どちらかというと悪魔視点で、複雑に絡まり合う人物関係が興味深い。好きな話は“荊の庭”です。 |
世界でいちばん (バーズコミックス ルチルコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年09月)
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短編集です。叔父と姪っ子の長い片思いのお話です。絵がかわいい系なのでサラリと読みましたが、よく考えると叔父さんわりと変態・・・だよね?しかもすごい愛。ぞっこんLOVE。叔父の気の長さに脱帽。そして私、このBLに出会えてよかった。表題作以外もなかなか萌えです。 しかしもともと花田先生はBL畑の方ではないので今はもうBLは描いていないご様子。レディコミも面白いですが、ぜひまたBL描いて欲しいです。 川唯東子さんとかが好きな方はツボな作品だと思います。 |
![]() タルワール 1 (1) (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月24日)
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表紙が気になって買いました。 ぱっと見、主人公(アラタ)が強いのかと思いきや強くない!いや周りが強すぎるだけなのか? とにかく、 絵は悪くありませんが全体的に止まってるかんじがあって勢いはないです。見ていて惜しいなぁって思うくらい。もったいないです。 それをカバーできるくらい話がよかったらいいのですが全2巻と決まっているので話にもそこまで広がり…というか勢いがありません。世界が止まっている感じすらあります。 あと表紙のヒロインが中学生以下のように感じますが主人公(16)と同い年です。 ヒロインの性格はのだカンののだめにそっくり。(そういわれると主人公は千秋に似ている…) 全てにおいて惜しい!の一言なのですが主人公がかなりいい眼鏡…ゴホンゴホン、かなりいい性格してるのでそこでカバー?してもよろしい感じ。 全2巻、っていうのが書かれていて衝撃的でしたが、絵柄とか眼鏡(まだいうか)、が好きな方は買っていいと思います。 いろいろ気になったので星2つにしましたが決して悪い出来ではありませんのでー。 |
![]() 幻妖の迷図 (バーズコミックス ガールズコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月22日)
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同時発売のものと、表紙がお揃いっぽかったので買ってみましたが、こちらはアクションファンタジー(学園もの)でした。主人公春日と青牙の掛け合いがテンポ良く、面白い。主人公の過去に触れたりと、まだ続きがあっても良さそうですが…。描き下ろしで、仙人の4コマ漫画が10P程載っています。ほのぼのといい味です。 |
グラビテーション 11 (11) (バーズコミックス ガールズコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年08月)
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今回も期待を裏切らないギャグっぷりでとても面白いです^^ 由貴に愁一にKにヒロにと、キャラがいっぱいです。レイジちゃんとのことも一件落着し、また問題発生とますます面白くなりそうです。 |
さよならはいちどだけ (バーズコミックス ルチルコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年05月)
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ハチミツをたくさんかけたワッフルと、おいしい紅茶。そんなおしゃれで幸せなティータイムに似合うBL漫画だと思いました。 花田裕実さんのBL作品は今作で2冊目だそうです。ふんわりとした甘い雰囲気がとっても素敵で、キラキラしています。BLが苦手な方でも抵抗なく読めるのではないでしょうか。(エロもないですし…) こんなに雰囲気のあるBL漫画に出会ったのは初めてです。 |
![]() 月暈 (バーズコミックス リンクスコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月24日)
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話の進め方は雑だが、内容・表現はとてもイイと思う。 個人的には、濡れ場がもっと欲しいなぁ(照) |
ロマンスとイノセンス (バーズコミックス ルチルコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年11月)
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大好きな作品です!! 恋してしまうと、もうそれしか見えない、愛に生きる男・宇野がすっごい健気でかわいいです。 媚びた感じの受けって苦手なんですが、宇野って好きな男に媚びてる感じだけじゃなくて、ガン!って喜怒哀楽の感情を出せるからかな?【怒】が重要。怒りキャラってわけじゃないですけど。 一直線なところや、あと髪型といい、顔が好み。(結局それかいっ!) 表紙のカラーの宇野は激かわいすぎる~!悶えます! あとルチルコレクションってホントカバーデザインがかわいいですよね♪ 宇野と桜井の関係が微妙に変わっていくトコが萌えました~桜井の寝グセ(桜井が言うには調子がいい前髪)の話がほわわ~んってして自然で好きです。 |
Flowers 1 (1) (バーズコミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年07月)
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これ、すっごく面白いと思うのね。 筆書きみたいな絵は個人的に好みだし、ストーリーも無駄が無くてカッコイイのよ。 面白いと思う人は、とことんまでハマっちゃう漫画だと思うよ。 |
![]() みこととみこと 1 (1) (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月24日)
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神様マンガはたくさんありますが、この『みこととみこと』は笑える神様マンガです。 ハラヤヒロさんの相変わらずなギャグは健在で、シリアスな話はほぼ皆無、上野姉妹とみことの日常を描いたものとなっています。 シリアスだらけの神様マンガに疲れた皆様にお勧めします。 キャラクター的には、名神さんが良いです。 おかっぱ、おさげ、眼鏡、そして巫女服。 ただ、『ハカセのセカイ』でもそうでしたが、1話1話が短いので単行本化が遅いのが気がかりです。 まぁ、短い方がコンパクトで良いのも事実ですけどね。 |
Take it easy (バーズコミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年12月24日)
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岡崎さんの初期の方だと思います。 思春期にふつふつなる気分を、時代性を感じさせつつさくさくと描いています。 短編も一本入っています。こちらは女子高生の夏休みのお話で、大人の階段をあがったあとの気分の描写が否応無く伝わってきます。 |
きらら町ノスタルジア (バーズコミックス ルチルコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月23日)
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ファンタジー系ソフトBLというかんじです。爽やかなお話なので『BLが苦手』という人でも読めると思います。ワガママな受が好きな人にオススメ。 |
ハカセのセカイ (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年08月24日)
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ハラヤヒロさんのマンガを最初に知ったのはアンソロジーなのですが、オリジナルもあったのですね。 先のレビューの方もおっしゃっていましたが、確かにド〇えもんプラス萌え要素でしたよね。 でも、萌え要素よりもギャグがいちばん際立っていました。 たとえば第8話 カタナシ 「すごい!!僕は今、科学の偉大さを感じているよ!!」 ハカセ 「むしろ私は今、科学の進歩によって人が原始的になるという矛盾を感じているよ」とか。 たとえば11話 ハカセ 「そう、煮干の日」 カタナシ 「そんなマイナーな記念日は知りません」 などなど… あと、各キャラの叫び声や擬音も面白いです。 叫び声はどのキャラも同じような感じでしたが、「あぁぁぁぁぁ」の部分が、擬音はコマいっぱいに「バン!」だの「ぱぁぁぁっ」だの。笑わせていただきました。 あぁ〜『夢幻泡影』と『物見遊山』が欲しいです… |
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発売日: (2004年01月)
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発売日: (2003年12月24日)
発売日: (2007年06月23日)
発売日: (2006年08月24日)

