幻冬舎 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

幻冬舎

ウルトラ・パニック 1 (1) (バーズコミックス ルチルコレクション)

ウルトラ・パニック 1 (1) (バーズコミックス ルチルコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年02月)
Review
この作品はちょっと古い作品なんですけど私的には好きです。
内容はギャグマンガみたいなかんじです。
私は斎藤岬先生の絵が好きなので買ったんですけど、誰にでも読める内容なので読んでみてください。
LARRY IN A MANSION 1 (1) (バーズコミックススペシャル)

LARRY IN A MANSION 1 (1) (バーズコミックススペシャル)

/コミック
 発売日: (2008年07月24日)
バタフライ 5 (5) (バーズコミックススペシャル)

バタフライ 5 (5) (バーズコミックススペシャル)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年11月24日)
Review
美少女とゴリラの凸凹コンビ。今日も元気に幽霊退治。
若さ故の過ちにより背負った借金も完全返済。
縛るものがなくなった中、それでも美少女(小学生)と共に進むのか?悩む学生石川銀次。
そこに現れたライバル霊能力者。兄の死を予言した女!対決!テレビ出演!このままバトル路線に突入かっ!
怒涛の展開第5巻。


最終巻。
あらすじに書いたようなノリじゃありません。
縛られ囚われる過去。どのような形で清算とするのか。
見えているもの、自分すら信じない石川銀次が出した結論。最後に殺した幽霊。殺さなかった幽霊。
真実は常にひとつ?
この物語は、過去にとらわれた主人公達の作るファンタジーです(でした)。

「荘周が夢を見て蝶になり、大いに楽しんだ所夢が覚める。果たして夢を見て蝶になったのか、あるいは蝶が夢を見て荘周になっているのか。どちらともわからぬ、どちらでもかまわない。」胡蝶の夢

あとがきのおまけ1ページ
カバーの桜基調は卒業記念?(入学じゃないよな)
ツンデレっ娘は健在。ってゆーかさらにパワーアップ。
地元じゃ置いている店が少なすぎ。探すの苦労した。
最高の恋人 (ルチルコレクション)

最高の恋人 (ルチルコレクション)

/コミック
 発売日: (2004年02月24日)

Ringlet (バーズコミックススペシャル)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年09月)
Review
むらかわ氏の作品全体に言えるのですが、
読んでてすごく穏やかな気分になります。
ストーリーを通じて、人にとって大切なものは何なのかということを伝えてくれるような、
この世界には人のつまらない個人の欲望や悪意をもすっぽりと包んでしまう何かおおきなものが存在するのではないか?
そういう感想を持ちました。
僕にとって、この作品はただ面白いだけではなく、
心の中に多くの問いを起こさせてくれました。お勧めです。

BIRTH 9 (9) (バーズコミックス)

/コミック
 発売日: (2003年09月)

市東亮子短編集 1 (1) (バーズコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年08月24日)

BIRTH 8 (8) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年11月)
Review
「BIRTH」は1999年より月刊「コミックBARZ」に掲載されたバイオレンスアクション漫画。「攻撃衝動」がメインテーマ。良く出来たプロットだが、ちょっとずれるところもある。山口譲司氏うりのエロスとグロテスクさもあるバイオレンスが渾然一体となっている世界とキャラクター設定が見事にマッチしていて素晴らしい。理屈云々にこだわる人にはあまりお薦めできないが、一度読んで損はない作品。本巻はその第8巻

市東亮子短編集 3 (3) (バーズコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年08月24日)
バタフライ 4 (4) (バーズコミックススペシャル)

バタフライ 4 (4) (バーズコミックススペシャル)

/コミック
 発売日: (2006年01月24日)
いとし、愛しと言うこころ (バーズコミックス ルチルコレクション)

いとし、愛しと言うこころ (バーズコミックス ルチルコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年12月)
Review
ちょっと不思議なタイトルと表紙。
そこから連想される雰囲気をまったく裏切らない、「ちょっと不思議」な内容とやさしい絵柄が素敵な連作シリーズです。

内容については語りにくいのですが、しいて言うなら現代の髪結いである青年とその恋人の、日常だったり非日常だったりを描いたもの、でしょうか。

ファンタジックであたたかなものから、詩的に痛いようなものまで、雰囲気を充分堪能できる世界は見事です。
好みは分かれるかもしれませんが、かなりおすすめできる作品だと思います。

空想科学エジソン 2 (2) (バーズコミックス)

空想科学エジソン 2 (2) (バーズコミックス)

/コミック
 発売日: (2001年12月)
ソウルドロップの幽体研究 1 (1) (バーズコミックス)

ソウルドロップの幽体研究 1 (1) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2005年12月24日)
Review
 上遠野氏の作品のコミックバージョン。
 ブギーポップと同様に、著者の独特な世界観が反映されており、お勧めの一冊です。
 「生命と同等の価値あるものを盗む」とされる謎の人物ペイパーカット。だが実際に事件現場でなくなっているものといえば、とてもではないが生命と対等の価値があるものとはいえないようなものばかり。そしてそのペイパーカットを追う二人の保険調査員。だがこの二人にも秘密が…。
 謎の男、飴屋の存在といい、ブギーポップシリーズの著者らしい作品です。
魔殺ノート退魔針スペシャル版 2 (2)

魔殺ノート退魔針スペシャル版 2 (2)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年01月)
Review
この作品の主人公はとにかくすごい。何がすごいかというと、とにかくマイペース?なんです。
この巻で新たな敵が現れるんですがその敵に対抗するために変なとこに針刺して一般人驚かすし。
どんな場所に針を刺したか知りたいのであればぜひ買ってください。
魔殺ノート退魔針スペシャル版 1 (1)

魔殺ノート退魔針スペシャル版 1 (1)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年12月)
Review
さすが菊池秀行が原作、というべきか面白さ。
物語の切れ方が小説っぽいのはしかたがないが
その物語には惹かれるものがある。
それをさらに引き立てるのが斉藤岬のこの絵だ。
主人公が針を刺す表情といったら、言葉にあらわせられないくらいのものである。
この絵に惹かれる人も、菊池秀行に興味のあるひとも一度は手に取って欲しい作品である。
魔殺ノート退魔針スペシャル版 5 (5) (バーズコミックススペシャル)

魔殺ノート退魔針スペシャル版 5 (5) (バーズコミックススペシャル)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年04月)
Review
一巻で針を刺す場所がおかしいと書きました。今回もかなりおかしいです(^^。
どの変がおかしいというと、少しネタばれになりますが川のツボとか。
川にツボなんてあるんかと思わず本に対して突っ込みを入れてしまいましたが。
まだまだ変なところに刺すんですがそれは勝手からのお楽しみということで。

魔殺ノート退魔針スペシャル版 6 (6) (バーズコミックススペシャル)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年05月)
Review
今回の面白いところは、主人公のマイペースぶりが久しぶりに発揮された事とか、敵キャラがすごい技を使ったとか。自分的に一番笑ったのがこの敵キャラが使った技なんですが、これはすごい。知りたい人は買いです。
魔殺ノート退魔針スペシャル版 4 (4) (バーズコミックススペシャル)

魔殺ノート退魔針スペシャル版 4 (4) (バーズコミックススペシャル)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年03月)
Review
この漫画はすごい。いろんな趣味の人でも対応できます。
グロにエロティックに戦闘にギャグにとあらゆるものが詰め込まれていますしかもちゃんとバランス取れてるし。
作者は天才ですね。いろんな趣味をお持ちの方々は買いですよ。

空想科学エジソン 1 (1) (バーズコミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年07月)
Review
非常によくできた、SFコミックです。話もよくねられていますし、この手のものにありがちな、なりゆきで話がかわっていく、どんどんスケールアップしていくのはいいが最後で収拾がつかないといったことはまったくありません。設計図どおりにびしっとつくられています。シリアスとギャグの中間のような人物の絵に最初やや違和感を覚える方がいるかもしれませんが、大きな問題ではないと思います。

BIRTH 4 (4) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年11月)
Review
『BIRTH』は1999年より月刊「コミックBARZ」に掲載されたバイオレンスアクション漫画。「攻撃衝動」がメインテーマ。良く出来たプロットだが、ちょっとずれるところもある。山口譲司氏うりのエロスとグロテスクさもあるバイオレンスが渾然一体となっている世界とキャラクター設定が見事にマッチしていて素晴らしい。理屈云々にこだわる人にはあまりお薦めできないが、一度読んで損はない作品。本巻はその第四巻

EXIT 2 (2) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年11月)
Review
たくやの周りが公私共に落ち着いて、やっと「始動」するぞって思える巻です。夢を追って街に出てきて、必死に信頼できる仲間を見つけて、惚れた女とも落ち着いて、と書くとなんか浪花節みたいですけどロックしてますよ。次の巻から始まる音楽活動を思うと感慨深いです。
唐獅子牡丹 (バーズコミックス)

唐獅子牡丹 (バーズコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年07月24日)
公式ファンブック退魔針宝彩宮 (バーズコミックス)

公式ファンブック退魔針宝彩宮 (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年05月)
Review
退魔針の連載されていたコミックバーズの表紙やピンナップ、テレカといった数々のカラーイラストに加え、菊地秀行氏、斎藤岬氏に対するインタビューや両氏の対談等を収録。ピンナップも1点付いている。

また、それだけではなく、斉藤岬氏描き下ろしコミック「ハリ治療」や、菊地秀行氏書きおろしの「紅虫情炎篇」、菊地氏がクトゥルーの舞台となった街に出かけ撮ってきたという写真(モノクロですが)などもあって非常に楽しい。

中でもカラーイラスト集はボリュームがあり、フルカラーで美麗な絵が楽しめ非常に満足です。書き下ろしの原作とコミックもあるし。とはいえ、ファンでない方にしてみればそんなには楽しめないかも... (クトゥルーファン的には、写真で町並みが見れたのが非常に良かったですが)。なので「5」と「3」の間を取って「4」としました。まぁでもタイトル通り「ファンブック」な訳ですし。ファンなら買って損は全く無し、でしょう。

ささらさや 1 (1) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年06月)
Review
表紙の柔らかい雰囲気の絵とあらすじに惹かれて買いました。
優しさと切なさが半分ずつ詰まった温かい物語。家族の愛、人と人とのふれあいの素晴らしさを、改めて感じさせてくれるお話です。
この漫画を読み終わったら、次は小説の方を読みたいと思います。

心にホッと一息つきたい方、ぜひ読んでみて下さい。

ささら さや(2) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年02月24日)
Review
原作に劣らずとても綺麗に描かれています。
2巻にまとめられているのは
・ダイヤモンド・キッズ
・待っている女
・トワイライト・メッセンジャー(前編)
・トワイライト・メッセンジャー(後編)
なのですが、原作同様いたるところで涙が出てきます。
『待っている女』ではエリカがサヤと夫を会わせる為に誘拐事件を企てますが、そのとき現れたユウタロウ(夫)が気絶して寝込むサヤにおじやを作ってあげるんです。
それはサヤが妊娠中に寝込んでしまったときにユウタロウが作ってくれたおじやと同じ味。
「いっぱい食べて元気になれ」
というユウタロウの言葉と、彼の言葉を真似して言った
「いっぱい食べて早く大きくなれ」
という言葉のシーンがとても上手に描かれてます。
本当にこの夫婦はお互いをとても想い合っているんだと強く感じます。
そして『トワイライト・メッセンジャー』も泣けます!
特に後編。ユウタロウがサヤへ届くことのないメッセージを送るのですが、キチンと原作に忠実に・それでいて巧みな構成で表現されているので余計に涙を誘います。
病院でユウ坊を助けたのが夫ではなくマスターだと知った時のサヤの寂しさと申し訳なさ。そしてユウタロウの複雑な心境での永遠の別れは何度読んでも胸が詰まります。
原作を読んで漫画を読むほうがより感情移入できると想うので先に原作を読まれることを推奨します。

願うなら、この続きのお話を読んでみたいなと感じました。

グラビテーション 4 (4) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年05月)
Review
テンション高く、危なく、おもいっきりアホでおばかさんなお話です。

特にこの巻のお見合いシーン笑えました。むちゃくちゃな話ですけど、なんか引き込まれてしまって目が離せないんですよね。不思議な魅力のある漫画です。このぶっ飛んだ感じの内容好きです。

メインは男2人のラブストーリーです。が、脇役キャラもみんな強烈!です。ギャグだけかと思いきや、この先も意外な事実やシリアスシーンもあって話がどう転ぶか想像つきません。

ドアD (バーズコミックススペシャル)

ドアD (バーズコミックススペシャル)

/コミック
 発売日: (2006年03月24日)
Review
絵が雑な感じで嫌です。
『ドアD』もストーリーの展開が早すぎで感情移入ができなくてつまらないです。
山田悠介さんの作品は文にした方が面白いと感じさせるコミックでした。
他2作もストーリーとしてはいいのだけど・・・
絵が微妙なのであまり高評価をつけませんでした。
親指さがし

親指さがし

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2005年01月24日)
Review
ホラー小説が大好きで、漫画化されたものもほとんど買っていますが、ピカイチですね。何度も読んだので、貸してって言われて友達についあげてしまったのを今さら後悔。着信アリ、ベイビーメール、リアル鬼ごっこ、GOTH、オトシモノ…他の漫画を読めば読むほどこの作品の素晴らしさをまた味わいたくなる。

TOY’S 1 (1) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年09月)
Review
少年進化論、天使祝詞、少年進化論plus、どれも大好きにはかわりないんですが、すが、この作品はとくに良かったです!('艸`*)
最近のくさなぎ作品は展開や作中のテンポがちょっとワンパタで、ストーリーよりも絵を楽しんでね的な要素が強くなってるように感じて少しゲンナリしてたんですが、これは初期の作品なだけに、謎を多様に含んでいて、次の巻をはやく読みたい!!てな気分にさせられました。
個人的な意見ですが、私的には初期のくさなぎ作品(少年進化論plus等)の方が全体的に面白いと思います。
絵はますます綺麗になっているんですが、ストーリーやテンポ、キャラの性格の表し方など、総合的にみると初期の作品の方が読みごたえがあります。

TOY’S 2 (2) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年10月24日)
Review
『路上生活の疲れか熱を出した和宏は幼い頃の母の死の記憶を辿る。そこに智の姿が…。二人の過去には何が!? 』1巻で謎だった彼らの過去がこの2巻で明らかになっていきます。暗く悲しい内容でもありますが、椎名親衛隊の活躍を描いた番外編「THE VOLUME ON EXTRA ″TOY′S″」はかなりおもしろいです。
エトワールの方程式~恋の境界線 (ルチルコレクション)

エトワールの方程式~恋の境界線 (ルチルコレクション)

/コミック
 発売日: (2005年12月24日)

はち 2 (2) (バーズコミックスデラックス)

/コミック
 発売日: (2002年08月)


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