幻冬舎 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

幻冬舎

真綿の王国 2 (2) (バーズコミックス ルチルコレクション)

真綿の王国 2 (2) (バーズコミックス ルチルコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年09月)
Review
人間に変身できるウサギのぬいぐるみ、「むぎた」と
三白眼の人間、「てった」の恋物語の2巻目。
てったが子供の頃から一緒にいたぬいぐるみのむぎた。
大好きな気持ち、ひっついていたいと感じる思い、
ナチュラルな二人の様子に恋がしたくなっちゃいます。
自分が人間でないことを悩むむぎたの心情もすごく自然に入ってくる。

好きな人に「好き」と言いたくなる一冊。
可愛くて楽しくて、ちょっぴり切ない。
またもやましろさんの作品は大事なことを教えてくれます。

宅配屋ポー (バーズコミックス)

宅配屋ポー (バーズコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年03月24日)
パパおかえり 1 (1) (バーズコミックス ルチルコレクション)

パパおかえり 1 (1) (バーズコミックス ルチルコレクション)

/コミック
 発売日: (2007年12月22日)
Review
見せ方にもよりますが、
老若男女のかき分けが得意な作家とそうでない方が
いると思います。
この作家サンは…後者、余りお得意でないよう思います。
「大きい人と小さい人」の話を描きたかった…と後がきにありますが
ちょっと苦しいかも。

絵的にキツイので
もうストーリーがどうとか言ってられませんでした。
ごめんなさい。
ぼくのチャーミィフレッシュ (バーズコミックスデラックス)

ぼくのチャーミィフレッシュ (バーズコミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年07月24日)
Review
有間しのぶさんもワンアンドオンリーな作家さんです。
むしょうに有間しのぶさんの作品が読みたいー!!という
ときがあります。

くり返しくり返し読んでいるモンパト。
キラキラフィズ。そしてこの、ぼくのチャーミィフレッシュ。
愛すべきキャラクター達がみんなキラキラしています。
星3つのレビューを拝見して、いやいやっ!私はダイスキですよ!
の気持ちを込めて星5つです。

(モンパトの装丁が1巻が出た時がうーん・・・だったのですが
その後装丁が変わり、すごく良くて嬉しくてまた1巻を
購入してしまったのものです。チャーミィフレッシュももうちょい
装丁が違ってもよかったかも。。なんてひとこと^^。)

そろそろ図々しくも新作への禁断症状です。
有間しのぶさんの新作・・早く読みたいです。

東亰異聞 2

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年10月24日)
Review
話が上手いこと漫画にされているのもいいのですが、絵も作品の雰囲気にぴったりでカッコイイです。 直は想像以上の超男前で最初は驚きました。でも、これでいいです(笑

魔殺ノート退魔針魔針胎動篇 6 (6)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年04月)
Review
この巻で一応「魔針胎動篇」は完結です。
なにか、突然この巻で展開が激速になった感じがしないでもないですが。
僕は、他の皆さんがこの作品に何を求めているのかを知りませんが、
僕がこの作品に求めているのが「美しき暴力」です。
大摩先生の針が鬼を貫くあの一瞬の描写の美しさ、それを拝むために買っている、と言っても過言ではないと思います。

この巻では、最終巻ということも手伝って、大摩先生が大活躍してくれます。
惜しむらくは、あまりの展開の速さに本来ならもっと悩むべき決断をとてつもなくあっさりと下してしまうところでしょうか。
まぁ、そのあっさり加減も大摩先生ならありえるかな、ってかんじで、特に問題になることはありません。

逆にあまりの「らしさ」にすがすがしくなるほどです。
ラストシーンも「らしさ」にあふれていて、感動が止まりませんでした。
なんだか薦めているのかけなしているのか自分でもよくわからないんですけど、とりあえず僕はこの作品大好きってことですね。
この作品を、ぜひとも体験していただきたいです。

退魔針が企画として一旦一段落した、とのことですが、
ぜひともこの黄金タッグをこれからも見ていきたいと思います。
つきましては、とりあえず退魔針シリーズを全巻購入することからお勧めいたします。
それだけの価値がこの作品にはあります。

ごむまり (バーズコミックス)

ごむまり (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年01月24日)
Review
おもしろ台詞、意表をついた展開、学園もの。作者の原点が詰まった短編集。
掲載誌がなくなったために表題作の連載が中断したのが惜しいところ。
続きが何らかの形で描かれることを望みます。
魔殺ノート退魔針スペシャル版 3 (3)

魔殺ノート退魔針スペシャル版 3 (3)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年02月)
Review
二巻で主人公はマイペースと書いたが、この巻の最後のほうで自分勝手な人間になってるし、敵が出てきても人任せで逃げるし、しかもあまり主人公でてこないし。
いったいこの漫画はどこに行くんだろうかと思う。
RED GARDEN 1 (1) (バーズコミックス)

RED GARDEN 1 (1) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年02月24日)
Review
絵に惹かれて購入しましたが、ストーリーはまだ序盤で(?)理解しにくいので
アニメと併せて楽しむと面白いかなと思います。
もう少し進めばコミックのほうもストーリーがみえてくると思うのですが。

最近はあまり見なくなった、点描やカケアミで描かれた密度の高い画面は
不気味で美しく、構図も凝っていて、どのコマを切り取っても見応えがあります。
(そのため、マンガとしては読みにくいのかもしれませんね)
人によってはそれだけで買う価値があるのではないでしょうか。
また、人物のファッションもかなり凝っていて、魅力のひとつになっています。

TOY’S 3 (3) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年11月)
Review
少年、ナイフ、銃、血、学ラン、…この辺のワードにピンときた方は特攻すべきです!路上生活をする少年達の微妙な関係や、拓巳と和宏の保護者(?)である智の過去など、この手の話が好きな人には堪らないと思います。くさなぎ先生特有の、擦れた少年達の描写も上手いです。とにかく男キャラばかり出てきます(笑)個人的なオススメキャラは、眼鏡・学ラン・黒髪・頭脳明晰・喧嘩無敗・猫好き・ネクロ(笑)な、 椎名司くんですかね。
ばら色の人生 2 (2) (バーズコミックス ガールズコレクション)

ばら色の人生 2 (2) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年04月24日)
Review
この方は表紙に騙されて軽い気持ちで読むと、時に裏切られてしまいます。
絵は外と中とそんなに変わらないですが、お話の内容はなかなか深いです。
読んで損はありません。
RED GARDEN 2 (2) (バーズコミックス)

RED GARDEN 2 (2) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2007年09月22日)
Review
構えてる武器は鉄パイプなのに(笑)
必死で戦う少女たちの姿を、美しく繊細に描こうとする
作者の気迫に強く惹き込まれます。

1巻は確かにホラー調で、話の輪郭が解りにくかったのですが
今回はその辺もしっかり語られています。

正直、絵的な楽しみで買っていた漫画だったのですが
今後はオリジナル展開もあり、と作者も語っており
続きが待ち遠しい漫画のひとつになりました。

グラビテーション 12 (12) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年08月)
Review
1巻からこの12巻までぶっとおしで読んでみました。
色々な事の決着がそれなりについて(笑)とてもおもしろかった!
嫌な事や悩み事があっても、グラビを読むとたいした事ないや、と思って
また頑張れます。前向きな愁一に影響されてテンションが上がります。
好きなのはヒロとタツハですが。
久々に読んだので、学生時代に友人に「お前、見た目が愁一に似てるよな」と
言われて複雑な気持ちになった事を思い出しました(笑)
なんか毎日楽しくないなぁという人にお薦めです。思わずふき出しちゃうので一人で
読むこともお薦めします!
虚数霊 1 (1) (バーズコミックス)

虚数霊 1 (1) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年07月24日)
Review
この作品の魅力として、「虚数」への認識があります。
虚数は物理上ありえない存在でありながらも、僕たちの心の中に
確実に存在してるもので、それらの認識を「霊的なもの」への認識と
重ね合わせ表現する辺り、むらかわ氏の卓越したセンスを感じることができます。
話としてはまだまだ序盤で続きが楽しみではありますが、
いかんせん刊行スピードが遅いようで2巻もまだ出ていない状態です。
第一巻ということで作品全体に対してはまだ何も言うことはできませんが、
虚数の扱い方だけを見るだけで僕は満点をあげてしまいました。
早く2巻が出てくれることを願っています。
ぶどうの木 (バーズコミックススペシャル)

ぶどうの木 (バーズコミックススペシャル)

/コミック
 発売日: (2004年06月24日)

彼女色の彼女 2 (2) (バーズコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年08月24日)
Rozen Maiden Entr’acte

Rozen Maiden Entr’acte

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年11月)
Review
アンソロジーコミックです。
 本のサイズは普通のローゼンのコミックと同サイズです。厚さもほぼ同じ。ですが、ローゼンファン作家が20名程参加しています。(イラスト、漫画あわせて)よくもまあ、このサイズにこれだけの人の作品が収まったものです…。(知らない人が殆どでしたが…)
 漫画は殆どが一人10ページ程度の短編で、内容は、ちょっとイイ話とか、ギャグとかです。
 それぞれがローゼンメイデンの雰囲気を極力守っている様です。それでも作家の個性が表れ、スポットの当たるキャラもそれぞれ違います。その為、ローゼンメイデンではあるものの、色んなちょっと変わった雰囲気を味わうことが出来、なかなかに楽しめると思います。
 …なんとなく、水銀燈の登場が少なかった様に思えるのが、あれですが…。
 
吉原昌宏作品集 2 (2) (バーズコミックススペシャル)

吉原昌宏作品集 2 (2) (バーズコミックススペシャル)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年03月)
Review
 吉原昌宏待望の作品集のその2、現代物の内、「ニムロッド」「オホートニク」を選んで収録したもの、「ギャロッピング・グース」は割愛されている。
 ストーリーも面白く、人物やメカの描写も素晴らしい、強いて言うなら幾つか割愛された他の作品を収録して欲しかったところだが、テーマが現代物ではなく主人公が男性であるとか色々あって、この作品集のテーマにあわなかったのかも知れない。

 そう言うごちゃっとした所はおいといても、非常に良くできた作品集で再読にも十分耐えうるものであり、作品集1「迎撃空域」共に入手をお勧めする、また、今後の未収録作品の単行本化やWebコミックからの展開にも大いに期待するものである。
 と言うことで評価は星5つをつけさせていただく、次回作が楽しみだ。
ガラスの麒麟(1) (バーズコミックススペシャル)

ガラスの麒麟(1) (バーズコミックススペシャル)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年12月24日)
Review
美しく聡明で“小さな貴婦人”と称せられた
女子高生・安藤麻衣子が通り魔に殺された。

そんな麻衣子を不在の中心として、彼女のわずか17年間の生の軌跡と死の
真実を複数の語り手の視点から光を当て、浮き彫りにしていく連作短編集。


麻衣子には、彼女に対する実体のないイメージが重ねられたり、
逆に彼女を「見る」者の姿を照らす鏡の役割が担わされています。

そのため人々は、彼女のイメージに自分の見たいもの、あるいは
見たくないものを見てしまい、それに囚われてしまいます。


幻影の囚人となってしまった人々にそっと寄り添い、救済への道へと
導くのが、全編を通して探偵役を務める養護教諭の神野菜生子です。

麻衣子に最も近しい魂を持つ彼女は、事件の謎を解くことを通じて、関係者がその内に
宿す麻衣子的心性――不安定で繊細な〈少女性〉を掬い上げ、代弁していきます。

しかし、最終的には彼女自身も決して傍観者の立場にはとどまれず、麻衣子を
殺した犯人と対峙し、己自身の痛ましい過去との決着を迫られていくことなります。


現代を覆う、理不尽や息苦しさに窒息寸前になっても、
それでもこの世界で生きていかなけらればならない我々。

麻衣子のように、彼岸に行き〈永遠〉とはならず、不自由な足を引き受け、
一歩一歩踏みしめるように生を肯定した神野の姿に、救いがあります。
スクぱ! 1 (1) (バーズコミックス)

スクぱ! 1 (1) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年12月22日)
Review
Webコミック誌での連載ですので、あまり目にした事のない方が多いかと思われます。
そんな逆境も何のその、ついに単行本の発売と相成りました。
元気いっぱいのヒロインを始め、ちょっとヘンなキャラも多数登場。まずはご一読を。
風と雲と犬たちに (バーズコミックス デラックス)

風と雲と犬たちに (バーズコミックス デラックス)

/コミック
 発売日: (2004年03月24日)
バタフライ 1 (1) (バーズコミックススペシャル)

バタフライ 1 (1) (バーズコミックススペシャル)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年07月)
Review
兄の死のせいでオカルト嫌いになった高校生の銀次が、インチキ幽霊退治を生業とする謎の小学生・上羽の助手として働かされながら、兄の死の真相を探っていく……。
いわゆる幽霊退治モノですが、他と決定的に違うのは「幽霊なんて実在しない」と言うスタンスで描かれていると言うこと。
でっちあげの幽霊退治の仕事をこなしていく中で、段々と謎が明かされたり深まったりしていきます。
こう言うひねくれた設定が大好きな自分としては、非常に気に入った作品です。
姫様の花束 1 (1) (バーズコミックス ガールズコレクション)

姫様の花束 1 (1) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年03月24日)
Review
昔から好きだった碧也ぴんくさんの待望の新作ということで
期待して買いましたが満足です。
派手な出来事は起きないんだけれど、
ひとつひとつのお話がじんと染みいる感じです。
オビに書いてあったのですが、
ひとりでふと泣きたいときに読むのにぴったりだと思いました。
二人の美青年(古い?)と一人の美少年が出てくるのですが、
三人の性格が全然違っていて、面白いです。
個人的には、やっぱり一番目立つ郁が好きですが…(笑)。
オムニバス形式というのでしょうか、毎回読み切りになっているので
読みやすいのではないでしょうか。
1巻目のせいか、メインキャラの過去よりはゲストキャラのほうにスポットが当たっていたので、
2巻目に早くそのあたりが出てこないかな〜と楽しみにしています。
碧也ぴんくさんのファンの人にも、
なんとなく泣きたい気分の人にもおすすめの一冊だと思います。

少女迷宮 (バーズコミックス)

/コミック
 発売日: (2006年12月22日)

バタフライ 2 (2) (バーズコミックススペシャル)

/コミック
 発売日: (2004年04月)

Nagaraja (バーズコミックス リンクスコレクション)

/コミック
 発売日: (2006年07月24日)

趣味の問題 (バーズコミックス ルチルコレクション)

/コミック
 発売日: (2003年11月22日)

空想科学エジソン 3 (3) (バーズコミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年07月)
Review
第1巻のレビューにも書きましたが、すばらしくよくできたSFコミックです。ぐわっともりあげておいて結末でこけるということはありません。すべての謎があかされ、登場人物はあるべき場所にきちんとおちつきます。ただし(おそらくは作者の責任ではない)大きな問題があります。ページ数の都合か、連載中の人気かはわかりませんが、中間部分の話がごそっと省略されているのです。たった2行の説明で。これほどよくできた傑作に対し、なんということを。評価はかわりません。最後がすべてきちんとしていますから。でも、できることなら、最低あと1巻を挿入して完全版(全4巻)をつくってほしいです。傑作だからなおのこと。とにかく読んでみてください。そう思いませんか?

猫のファンタジー(2) (バーズコミックススペシャル)

/コミック
 発売日: (2004年02月24日)
ソウルドロップの幽体研究 3 (3) (バーズコミックス)

ソウルドロップの幽体研究 3 (3) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年12月22日)
Review
待ってましたの最終巻。最後あたりで伊佐のパートナー、「ロボット探偵」が「え!?」と思わせるようなセリフを言ったのには驚きました。東澱のお嬢様も最後は丸くなった感じで良かったです。
次章がコミックバーズの四月号で連載スタートとか。こちらの単行本も楽しみにしてます。

ソウルドロップの幽体研究 2 (2) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年07月24日)
Review
絵に惹かれて買った一巻ですが、内容も今までにないものですね。「その人物の命と同等の価値ある物を盗む」ペイパーカット。同時に盗まれた人物は、命も奪われる。「物」は他人にとってはくだらない物だったりする。でも当人にとっては命と同等の価値ある物。ペイパーカットの不思議な存在と、それを追う伊佐達の行動に今後も期待。絵がとても丁寧です。

グラビテーション 7 (7) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年07月)
Review
グラビテーション第7巻。
この巻の見所は愁一が何かわからないものに変装するところデス。
とぉーっても面白いので是非読んでみてください☆
7巻から見ても十分楽しめますョ♪
ウルトラ・パニック 2 (2) (バーズコミックス ルチルコレクション)

ウルトラ・パニック 2 (2) (バーズコミックス ルチルコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年02月)
Review
2巻は1巻と3巻よりちょっとだけBLらしいところがあったかな。たぶん。
BL嫌いでも見れるぐらいのですけど。
この作品はギャグマンガっぽく見たほうがいいかと。


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