幻冬舎 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

幻冬舎

パイドパイパー 2 (2) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年08月)
Review
難解と言われる作品ですが、私は引き込まれました。徐々に謎が解けていきますが…また新たに謎が…
とにかく作者の絵の美しさに脱帽。そしてキャラの魅力的な事。一巻を読破出来た方は、ます全巻お買い上げされるであろう作品。ギャグセンスも作風も台詞もスタイリッシュ!格好いいのです!
彼女色の彼女 1 (1) (バーズコミックス)

彼女色の彼女 1 (1) (バーズコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年02月24日)
春待蝶戀歌 (バーズコミックス リンクスコレクション)

春待蝶戀歌 (バーズコミックス リンクスコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年10月24日)
Review
みろくサンらしい,可愛いらしぃ受でとても楽しめました☆★
しかし,他社で出したときのヤツの方がH度高くて楽しめたかな.....?
そっちを知っていて,同じくらいのH度を期待して買おぅとしてる方。
よく考えた方が良いかと..まぁ,ソフトなH描写のBL漫画をお求めの方にゎ最適かと思います。(悪迄アタクシ目線ですので悪しからず)
コンテンツゎ表題作+他2本ですが,その他にその後を描いたafter storyもあります。

受可愛い子大好きッ!!
とぃう方にお薦め致します(*≧∪≦*)ノシ

カレイドスターコミックアンソロジー―まだまだすごい不死鳥 (バーズコミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年06月24日)
Review
前作に比べるとギャグの切れ味が強化されている。でもインターネットラジオを聞いてないと分からないネタはどうかと思いますレイラさん。
月のかけら (バーズコミックス リンクスコレクション)

月のかけら (バーズコミックス リンクスコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2007年11月24日)
Review
人間とヴァンパイアのお話です。
ジャケット買いだったのですが、私好みのお話でした。
ドジっ子ヴァンパイア好きな方にはオススメです。
絵柄も可愛いので、さくっと読めると思います。
カテゴリ:フリークス(2) (バーズコミックス)

カテゴリ:フリークス(2) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年01月24日)
Review
絵がとっても美しいです。お話が盛り上がってきたって感じで、ハラハラ&ドキドキです!!読む価値ありアリですよ~  内容:那波浅葱とその仲間たちの前に現れた『ハイヌウェレ』と呼ばれるソレは、欲する者の望みのままに肉人形(フリークス)を次々と産み落とす。天敵中の天敵『ハイヌウェレ』を抹殺するために、“立ち向かう者”(スタンド)達も続々と動き始めた・・・!!

うわさの死太郎くんリターンズ! (バーズコミックススペシャル)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年04月24日)
Review
生ける屍を描くのが趣味なのかと思いきや、少女いぢめ描写が好きな ダリオ・アルジェリント 監督(サスペリア)当たりと同じモノが流れているんですな千之ナイフ先生は。

おっといけねエ グロテスク趣味と云う点では マカロニゾンビのルチオ・フルチ爺ぃ(サンゲリア)も混じっている。

屍 少女いぢめ グロテスク この3品が堪えられない輩は是非購入すべし。
69 1 (1) (バーズコミックス ルチルコレクション)

69 1 (1) (バーズコミックス ルチルコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年10月24日)
Review
タイトルでえっちな方向に想像してしまいましたが
一巻の段階では健全です。

というか謎が多いので一巻だけ読むとフラストレーションがたまってしまいます。
でもすごくキャラが変で魅力あると思います。
続きを激しくプリーズ!!

にせ双子の佐藤ABとふたりに関する都市伝説?2chぽい掲示板の使い方がいいね!

「どらきら。」もそうだったけどこのひとすごくこども描くのうまい!
シンプルな線なんだけどすごく表情が描けてる。かわいい!!

Wild Rose (バーズコミックス リンクスコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2007年08月24日)
Review
獣人と主人の設定は伽話めいていて、深く追求しなくてもいいかな。そういう謎をどうこう読んでいくお話ではありません。
それに翻弄されながらも本当に求めるものに出会っていくお話といいましょうか。
獣人は主がいない状態で人の中に混じっては狂ってしまう生き物です。で、獣人の幸せは「主(斑族)に出会って生きること」ですが、キリはそれについては否定的でした。違う生き方を探して出会ったのがミカエル。斑族(獣人を従わせることができる存在)のミカエルはその力を持ちながら、獣人は必要がないといい、けれど、キリを手元に居させる。その感情が理解できず戸惑うものの、キリもまた離れることができない。
とにかく、ミカエルが不器用です。自分の行為の底にある意味を自分で気づいていないのがもどかしく萌えました。キリが一見生意気でいながらも健気なとこもいいです。
RAPPA-乱波 1 (1) (バーズコミックス)

RAPPA-乱波 1 (1) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年09月22日)
Review
大ごまを多用した迫力ある画面でテンポもよく、絵は上手だと思うんだけど、絵の最大の魅力である「見たら分かる」が出来てない部分が残念。馬が真っ二つにされているシーンは、当初それと分からなかった。また、「六本足の馬」も説明セリフがなければ分からなかった(そして絵を見ても「六本……なのか?」という感じ)。作品の世界観を象徴するつかみともいえる奇抜なシーンなのに、もったいないです。まあ、絵は今後うまくなるでしょうから……。
陰日向に咲く (バーズコミックス)

陰日向に咲く (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2008年01月24日)
Review
 ミリオンセラーの漫画化。「陰日向に咲く」をなかなか読めず漫画で読みました。先日映画公開された際の俳優がそのまま漫画で描かれており楽しかった。書籍が気になっているが読めていない方にお薦めです。
888 スリーエイト 1 (1) (バーズコミックス ガールズコレクション)

888 スリーエイト 1 (1) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年09月)
Review
桑田ファンになって早10数年、全冊持っている大ファンのくせに
友人に言われるまでまったく考えもしなかったこと。
「あんた七五三木(しめき)にそっくり。
顔も性格も、けもの溺愛なとこも」
「えーっ!?」
しかも桑田マンガを読んでいる友人全員に
「うん、そっくり」と太鼓判をいただく始末…性格はまあ、

百歩譲ってもいいですが、顔もか。妙齢女子なのに。
そんなやるせない気持ちのため★マイナス1。
個人的葛藤はともかく、相変わらずだらだらと幸福で
ちっちゃく波立って、内輪でまとまる桑田ワールドは
心地よいものです。仮にもミステリー雑誌に載っていた、
というのにも目をつぶりましょう。
ただ、これが「初めての桑田」という方には、

あまりにまったりで不向きかと。
はじめてにはやっぱ「恐ろしくて言えない」とか
「卓球戦隊ぴんぽん5」とかを推しておきます。

カテゴリ:フリークス 1 (1) (バーズコミックス)

カテゴリ:フリークス 1 (1) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年08月)
Review
白髪おかっぱ・見た目は可愛い目の少年。
しかし性格はクールビューティーな浅葱所長をはじめとする探偵事務所の
メンバー達が人間の欲望から生まれ出るフリークスという存在を倒し
超常事件を解決するお話です。BLではないのでそちらが苦手な方も是非!
女の子も可愛いですし、絵も綺麗ですよ~!
読み切りのパイロット版も面白いです。
あかてん☆ヒーロー!(3) (バーズコミックス)

あかてん☆ヒーロー!(3) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年10月24日)
Review
この作家さんのファンなのでコミックスは全部持っているのですが、
中でもこの作品が一番好きでした!
キャラの内心の掘り下げ方が今までには無い感じで、共感も出来ました。
終わり方も上手かった!
またこういう話を描いて下さらないかと願いつつ。

EXIT 6 (6) (バーズコミックス ガールズコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年03月)
Review
浅井さんという強力な支援(?)を従えて、
今までとは全く異なる活動を行っていくことになるVANCA。

レコーディングやPV収録の様子など、
まるで「本当にあるバンドの裏の様子」
を見ているようなリアリティーがある。
普通の人々 (バーズコミックスデラックス)

普通の人々 (バーズコミックスデラックス)

/コミック
 発売日: (2006年12月22日)
無駄知識王 (バーズコミックススペシャル)

無駄知識王 (バーズコミックススペシャル)

/コミック
 発売日: (2007年10月24日)
ファンタスティックバリエ (バーズコミックスデラックス)

ファンタスティックバリエ (バーズコミックスデラックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年03月24日)
Review
ガレットとリディの婚約発表の日に現れたシドは、リィナの残留思念にとりつかれていて、、、。と言う内容ですが、私的には、ガレットがおっとこまえ!!          この感想につきるでしょう!頑張れ!兄弟!!ってカンジもあります。          あとはとにかく、絵が綺麗!!この一言です!
 
武死道 3 (3) (バーズコミックス)

武死道 3 (3) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年03月24日)
Review
魅力的な味方に対して美学を感じない悪役の活躍がなんとも言えなくつまらないです。よって☆−1です。ページ数が限られている為か圧縮されすぎている内容も☆−1です。なんかスゴク勿体ないマンガになってしまいましたが、カルトな人気の伝説的マンガになるかもしれない。

アクア・ステップ・アップ 4 (4) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2003年03月)
Review
アクアステップアップの完結編になります。
しかしこの巻はいささかどうかなと思います。
この作品はボードゲームの楽しさを伝えるというのが目的だと思いますが、
この巻ではボードゲームの紹介がストーリーにおされて少しおざなりになっています。
かといってストーリーのほうも無理やり詰め込んだ感じがして、あまり良く出来ているとはいえません。
今までの巻を買ってきた方は買ってもいいと思いますが、それ以外の方はどうかと思います。
武死道 2 (2) (バーズコミックス)

武死道 2 (2) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年04月24日)
Review
1巻に引き続き、新撰組ネタで疾走するのかと思ったら、第三勢力、第四勢力、弱小な主人公たちの勢力が登場し、今後の展開がカナリ楽しみです。新撰組好きなら2巻に登場する斉藤一、原田左之助の登場もたまりません。当然続けて次巻以降も購入しようと思います。
子供達をせめないで(1) (バーズコミックス・スペシャル)

子供達をせめないで(1) (バーズコミックス・スペシャル)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年03月24日)
Review
新井理恵さんの作品はマジメな中にちょっとした?笑い所もある感じ。
【うまんが】や、【ろまんが】と似た系統かな?
まぁ、コンチキチの過去と、この作品のキャラは共に
『見た目は普通、でも中身は…』というモノだね。
こういう二面性あるキャラは、私の好みなので、評価が高いです(;'▽`A``
あかてん☆ヒーロー!(2) (バーズコミックス)

あかてん☆ヒーロー!(2) (バーズコミックス)

/コミック
 発売日: (2004年03月24日)

Rozen Maiden (7) 初回限定版 (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年09月26日)
Review
え〜っと、真紅のフィギュアが付いてるって事で買ってしまいましたが…イィ!
この値段でこの出来なら申し分無いです!!
真紅ファンは、買いだと思いますよ。
今日こそプレイボール (バーズコミックス ルチルコレクション)

今日こそプレイボール (バーズコミックス ルチルコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年02月24日)
Review
体はごついのに心は純情で繊細な津山と、可愛らしい外見の割にさばさばしていて男らしい志田の組み合わせが面白いです。
津山がなかなか行動に踏み出せないため進展しない2人の仲をひっかきまわす泉先生の存在も素敵。
主人公達の関係と平行して、泉先生の恋愛模様も展開します。泉先生の初恋の人が町内に帰ってきて再会。過去に一晩勢いで寝てしまってから関係を絶っていた2人は、再開後泉の強引な押しによって付き合い出します。個人的にこちらのカップルの話が好み。

主人公カップル・大人カップルの恋愛・草野球の三つの要素が楽しめて良いです。軽いノリで楽しめる作品。

浮雲桃刃伝 第4之巻 (4) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年04月24日)
Review
webコミック幻蔵にて平成19年3月まで連載されていた、御伽噺『桃太郎』を題材とした伝奇バトルアクションコミック。とりあえずの完結となる巻です。
『桃太郎』の鬼に該当する稀人の正体は果たして何なのか?、その稀人を率いて人間に戦いを挑む敵将・千輝の真の思惑はどこにあるのか?、桃太郎が本当に敵とするべきものは一体何なのか?、前巻までに振られていた様々な謎に答えが出される決戦の顛末が描かれます。
この最終決戦を通じ敵方・稀人側の思い(恐らくはそれこそが著者・幸崎えん氏が描きたかったテーマなのだと思います)はかなり明確に描写されており、それなりに美しい幕引きにはなっていると思います。千輝の最後の台詞にはそれなりの重さが感じられ、クライマックスを盛り上げるには十分だったと評価します。ただ、残念な事に、肝腎の主役側に与えられていたであろうテーマについてはかなり未消化で終わってしまったという印象が強いですね。
豊臣秀吉と徳川家康の間に渦巻いていたであろう各々の思惑や、蘭夜の背後にあったであろう存在については曖昧なまま終わってしまったし、何より主人公・桃太郎について、宿っていたもう一つの人格をはじめ、様々な伏線が中途半端なままで終わってしまったという印象ですね。最終決戦の舞台が海上の城・鬼が城に設定されているあたり、御伽噺の展開はほぼ全うしたとも言える訳ですが、色々伏線が張られていただけに、もう少しこの作品独自の展開も楽しみたかった所です。
又、一応の決着をつける事に集中したためか、遊びの要素がなくなってしまっているのも残念な所。連載初期に見られた桃太郎の美形被虐的要素や、敵方見られた絶対隷属関係やそこから生じるある種の背徳的要素、3人のお供がメインとなっていたお色気要素といった濃い部分がほとんど見られなくなってしまったのは惜しいですね。
キャラはしっかり立っていただけに次回作に期待したい所です。

DROPS 2 (2) (バーズコミックス ルチルコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年06月)
Review
元軍人のシナモンは歓楽街で泣いている少年を見かける。
そこはドロップスという遊郭で店内には夜のお菓子と呼ばれている色とりどりのドロップス達がいた。
 
3年がかりで2巻まで出て、まだ2日目の晩が明けません。
どこを向いても行き止まりという感じのお話なので
ホントに救いがあるのか、是非とも何とかしてほしいお話です。

DROPS 1 (1) (バーズコミックス ルチルコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年05月)
Review
戦後の混沌とした時代の中、「ドロップ」と呼ばれる人工生命体が遊郭で売られていた…。それは買った買い主と一夜を共に過ごす事で消えてしまう運命にある夜の菓子…。と、話の内容はかなり異世界ものとなっています。メインの話も元軍人とドロップのお話になっています。主役の「ハッカ」の設定はかなり子供です。好き嫌いがはっきりするかもしれません。南京先生の独特な世界が読めると思います!個人的には一緒に収録されている「RED」も好きですが、ちょっと切ないですね。

あかてん★ヒーロー! 1 (1) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年07月)
Review
主人公の緑川優慈は、悪の組織グルダークと戦う高校戦隊ガクセーファイブ(G5)の一員「Gグリーン」☆その色が災いしてか他のメンバーに比べ存在も薄く、ファンレターも貰えないという状況に落ち込んでしまう…。そんな中、優慈の家に敵であるグルダークの王女「マユラ」が転がり込んできて何故だか一緒に暮らすことに!!どうなるGグリーン!?という内容なんですがヒーロー物なのに思い切りギャグです(笑)シリアスなシーンもそんなにありません。Gファイブの他メンバー4人の個性もかなり面白いですし☆☆所々に光る南京先生の細かい笑いも必見です!お笑い好きな人にはオススメです♪そしてヘタレ好きな方にも…!王女マユラのセクシーコスチュームも必見です!

君を迎えに (バーズコミックス リンクスコレクション)

/コミック
 発売日: (2007年05月24日)
パイドパイパー 3 (3) (バーズコミックス)

パイドパイパー 3 (3) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年07月24日)
Review
一巻を最初に読んだときは、訳わかんねぇ!!と思いましたが、なぜか何度も読み返してしまいました。そしてどっぷりとパイドパイパーの世界に引きずり込まれてしまいました。独創的なビジュアルと深い世界観。ストーリー、絵共に好き嫌いがはっきりと分かれてしまう作品ではありますが、私はほんとに大好きな作品です。3巻で物語りはどんどん加速しています。4巻が楽しみです。個人的には後数巻で完結するのでは、と思っていますがどうなることやら…。いい意味でいつも期待を裏切ってくれる作家さんです。
青天ゴールドフィッシュ 1 (1) (バーズコミックス ルチルコレクション)

青天ゴールドフィッシュ 1 (1) (バーズコミックス ルチルコレクション)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年09月24日)
Review
寮で同室になった三人(勿論全員♂)。
二人が入鹿ねらいで。で、どーやらその入鹿には
ちょっとしたトラウマが…って感じで、まだまだほんの導入部。
ですね。今後の展開がとっても楽しみ。
だけど、待つのがダメって人には、ちょっと酷かもしれません。
これだけ?って。
でも。でも。も一個収録されてるお話も、なかなかカワイくて、
いけてます。ので、ある意味、二度美味しいです。
RED GARDEN 3 (3) (バーズコミックス)

RED GARDEN 3 (3) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年03月24日)
Review
3巻目に突入してアニムスとドロルの相関関係が何となく分かってきます。
今回はプライベートな部分の話しも多いのであまり派手さはありません。
その分、登場人物それぞれのひととなりがはっきりしてきたので
物語がやっと落ち着いてきたカンジです。
しかし、まだ謎は多くすっきりしない部分もありますが、
今後解き明かされて行くことでしょう。
エルヴェとケイトの関係も気になるところですが
ドロルに囚われているリーズが今後どう物語に関わってくるのか大変楽しみです。
1、2巻と同じ人が描いたとは思えないくらい、さらに画力がアップしていて
アクションシーンもさらに見やすくなってます。
星のファンタジー 3 (3) (バーズコミックス)

星のファンタジー 3 (3) (バーズコミックス)

/コミック
 発売日: (2005年05月24日)
BIRTH 7 (7) (バーズコミックス)

BIRTH 7 (7) (バーズコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年02月)
Review
「BIRTH」は1999年より月刊「コミックBARZ」に掲載されたバイオレンスアクション漫画。「攻撃衝動」がメインテーマ。良く出来たプロットだが、ちょっとずれるところもある。山口譲司氏うりのエロスとグロテスクさもあるバイオレンスが渾然一体となっている世界とキャラクター設定が見事にマッチしていて素晴らしい。理屈云々にこだわる人にはあまりお薦めできないが、一度読んで損はない作品。本巻はその第7巻

LADOLCEVITA (バーズコミックス ルチルコレクション)

/コミック
 発売日: (2002年11月)


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