幻冬舎 / コミック・アニメ

幻冬舎
![]() オヅヌ 4 (4) (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年04月24日)
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絵的には、思ったよりは酷くはなかったけど…。普通ならば熟れてくるだろうところが、1巻に戻ってしまったような感じ。 丁寧さがやや欠け、サインペンで描かれたようなところは少々気になるけれど、星を大幅に減点するほどもないかな。 確かに前巻よりは面白みは若干薄い。ま、でも、物語上こういう展開もあってもいいかな〜。 とにかく、まだ続きが読みたいと思えます。これからを期待します。 ですから、中途で終わったり、終わり方が不自然にならないよう願います。 |
かわいい (バーズコミックス ルチルコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月24日)
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タイトルが内容をここまで如実に表している作品も珍しい。 とにかく可愛い短編たちです。 |
![]() けものみち (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月24日)
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獣姦という特殊ジャンルのコミックとしては完成度が高く貴重な存在 です。ただ、ほとんどの作品がが獣人なのがやや残念です。 収録作品は以下の通りです。左端は私の個人的な評価です。 ○土居板崎 りす耳娘×豚男 ○たいらはじめ エルフ娘×ゴブリン、豚 ○さだこーじ 娘×犬 ◎飛野俊之 牛耳娘×モンスター ○あうら聖児 牛娘×男 ×きらら萌 エルフ娘×狼男 ×こうのゆきよ 犬耳娘×男 ×高松誠人 猫耳娘×猫耳男 ○毛野楊太郎 娘×豚 △惑星ぎゃらが 猫耳娘×猫男、犬男 |
![]() LOVE KNOT (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年02月24日)
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5つのカップルのお話が詰まった短編集です。 同級生同士、双子のお話がそれぞれ。 先生と生徒、そして年の差カップル。 書下ろしが2本詰まったお得な本です。 やっぱり、ワンコ攻めが多いので ワンコが好きな方は是非お買い求め下さい(笑) 後は双子の兄、弟がそれぞれの相手と恋をするお話。 お兄ちゃんのお話は展開が急だった様に思えたので 星は4つで。 後は作者様もおっしゃっていることなのですが、 ブレザー率が高いです…!学生さん多し。 H度は濃くないですが、甘いお話が多いです。 私はですが何度でも手にとって読んでしまう、 お気に入りの一冊になっています。 |
東亰異聞 4/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年09月)
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いよいよ完結の最終巻。 3巻・4巻同時発売という出版社の作戦には焦らされましたが、最高の話でした。 原作者と作画者が異なる作品って自分のイメージと差がでてしまったりしてガッカリするのが大抵なのですが、この作品はイメージそのまま! 明治初期頃(作品中では違いますが)の和と洋が入り交ざった時代と梶原にき氏の繊細な絵柄がよく合ってます。 登場人物ひとりひとりもとても魅力的です。 個人的に大好きなストーリー展開でした。 というか初めてかも!しれない、会心のヒット作品でした。 |
EXIT 8 (8) (バーズコミックス ガールズコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年10月24日)
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本当に素晴らしい漫画です 友達とかにも勧めまくってます(・∀・) バンド漫画なのに、歌詞がでてこないってのも珍しいですよねぇ ほんとお勧めです! |
![]() 迷彩ハーレム (バーズコミックス ガールズコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月24日)
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女主人公の男子校潜入ものは数あれど、ここまで堂々と ヒロインが男子校ですごしている漫画も珍しい。 イケメンな恋人を得るために爆走するヒロインと、 それに巻き込まれた人々がおりなすハイパーギャグ漫画です。 気持ちがいいぐらい弾け飛んだ設定を前に、読後は 前後不覚に陥ること間違いなし(笑)! |
家畜人ヤプー 2 (2) (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年09月)
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創造を絶する漫画です。衝撃的です。 このエロさは、子供にみせてはいけないレベルです。 大人向けの漫画です。 露骨なセックス描写は、ありませんが、引き込まれるエロティックです。 江川漫画、ひさびさのヒット。 |
![]() 家畜人ヤプー 8 (8) (バーズコミックス)/コミック発売日: (2006年12月22日)
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漫画として、できていない― 人物のみ描きこんだラフなスケッチのまま、放り出してしまっています。 近年の書店の、立ち読みどころか内容確認さえできない状況を考えるならば、出版社に返金を求めるレベルでしょう。 マインドコントロール偏執病、完成させない病を経て、とうとうのっぴきならないところまで来てしまった感じ。こんないい加減な姿勢が続くならば、その作家は使うべきではないでしょう。 これまで、彼の全作品を買って、甘やかしてきた私は、少なくとももう買いません。 |
![]() きりきり亭のぶら雲先生 9 (9) (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年05月)
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「理想の女性」を、きくち正太風に表現しています。 随筆家で、万能な女性「ぶら雲」さんが、 次から次へと難問題を解決してゆきます。 最初、スコラが「月刊コミックバーズ」で連載を開始しましたが スコラの倒産によりソニーマガジンズが継続し、現在は 幻冬舎が一部重版して継続してくれています。 |
![]() 夜刀の神つかい(8) (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月24日)
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話が進むにつれ、だんだんとお馴染みのキャラクターたちが減ってきています。ショック... いったいこの話はどこまでいってしまうんだろうか? 目が離せません 続巻の発売が待ち遠しい... |
![]() 星の砂漠 タルシャス・ナイト (バーズコミックスデラックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年08月)
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船戸さんはここ何年かずーっと気になっているイラストレーターさんです。 とにかく絵に惹かれ話に惹かれ、本を探そうにも絶版であったり・・・(泣 この作品の描写はどことなく銀河鉄道の夜のような空気を感じました。あー私の中の宮沢賢治ってこんな感じかも・・・みたいな。 切なくて温かくて、ファンタジーだけど心情的にはとってもリアルだった。 きらきら輝く宝石ではないけれど、透明で不思議な感じがするビー球が、昔私も好きで集めてたなぁ。 |
![]() 27時に恋をささやいて (バーズコミックス リンクスコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月)
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初コミックスということで、興味がわいて購入しました。 全部で5組のカップルのお話が入っています。 表題作の広告代理店のカップル(2話)、バーテン×学生、 アートディレクター×助手、クリエイター×印刷会社の社員 鬼畜眼鏡系×いまどきの若者の新入社員(2話) 個人的には、最後のカップルが好きです。 書き下ろしの真性S様の鬼畜眼鏡の独白が笑えます。 2年余りの作品を掲載している為、作品によって絵が違います。 最初の頃はタクミユウさんに似ていたような感じがするのですが 最近のは北上れんさんに似てるかな?なんて思ったりもしました。 あくまで私個人の感想なので、賛否両論あると思います。 全体的に、絵は上手な部類だと思います。 ストーリーは、特に大事件が起こるということはなく 割と淡々と進んでいきますが、登場人物の心理描写が上手ですね。 特に印刷会社の青年のゆがんだ感情がよく表現されていました。 Hシーンもハードではないですが、なかなか萌えさせてくれます。 お買い得な一冊だったと思います。 |
![]() 死神探偵と憂鬱温泉 (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年02月)
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『退魔針』が好きなので購入しました。 初のミステリー集ですが、とっても面白い! どこか頼りないけれど優しい感じのする主人公が素敵です。 推理物だけれど、死体が全然グロテスクじゃないのが、とっても読みやすくて良い感じです。 |
![]() HELL ALL-5 (バーズコミックススペシャル)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月)
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絵が上手い。そんな理由から読み始めたが、どんどんストーリーに引きずり込まれていく。物語としての質が高い。もしも続きが出るのならば間違いなく買うだろう。この漫画の作者は必ず売れると思う。 |
![]() ひなたの狼 3 (3) (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月24日)
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「一体誰???」 一巻から三巻まで読んで、あまりにカジュアルなキャラクターに最初は一体誰が誰だかわかりませんでした(笑) |
![]() 月と専制君主 2 (2) (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年12月)
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今回は天然系・園原と、生徒会長・勝利のオハナシ。がメイン。 「好きという事」をいまいち理解できず、そして自分の居場所を見つけられないでいる園原。そんな彼に一目ボレしてしまった勝利。七海・正義カップルのトナリで少しずつ近づいていく想い。 静かに流れていくストーリーが心地よい。 そしてこの勝利(まさとし)、私、全作品中でイチバンいい男だと思っている。だってこんなに他人に(好意で)イジワルで、好きな人にとことん優しいなんて!ちょっといいでしょう? |
![]() 迷宮百年の睡魔 (バーズコミックススペシャル)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月24日)
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前作「女王の百年密室」ですっかりスズキユカ氏にはまってしまいました。 シンプルでシャープな絵柄が原作のイメージにぴったりで、白黒漫画のお手本というくらいに、画面のコントラストが美しいです。CGも違和感なくバランスよく溶け込んでいます。 何よりも世界観の作り込みように、原作に対する愛情を感じました。 |
![]() 花は純愛に殉じる (バーズコミックス リンクスコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年06月24日)
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表題作は、柊平ハルモ先生の小説「伯爵は花と戯れる」と「侯爵は花を愛でる」でサブキャラだった「椿(カメリア)」が恋人と結ばれるまでのお話がコミックで。それの続編が「花は永遠に愛される」、これは小説で収録されています。 「花は初恋で咲く」は、同じ小説で同じくサブキャラだった藤堂克己が「花」の「つぼみ」と恋をするお話。相手は男娼になる筈の少年ですからいろいろ苦難の道をたどります。 「花は追憶で凍える」は、アレツーサ王国が舞台ですが、小説には出てこなかったカップルです。ツンデレ。 「イミテーション・ゴールド」は、貴族ものですがアレツーサではなく英国が舞台。いわゆる定番の「借金のカタ」ってやつです。 どれも美人さんばかり登場しますので目の保養です。エロは少なめ。 |
![]() 右手に銃、左手に愛 (バーズコミックス ルチルコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年05月)
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イラストがとにかく可愛い!うまい! 超カワイコちゃんで、やる気だけは人一倍な新米刑事ヒロムは、いま仏蘭西市を騒がす怪盗ジャックの逮捕に燃えに燃えている!! 右往左往する主人公がすっごく可愛いし、いつも冷静に見える大家さんもとっても格好いい! すっごくオススメです! |
![]() 烏丸響子の事件簿 1 (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年09月)
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表紙の綺麗さにひかれて衝動買いしました。 本編の絵も丁寧で綺麗です、「ヒカルの碁」の 小畑健氏に共通する絵柄ですね。少し、構図が 分かりにくい画面が多く感じました。 又、物語や展開が少々大味な印象もうけます。 物語のヒロイン響子は、異端とよばれる「鬼」 と戦う16歳の凄腕刑事。人類の歴史の影で暗躍 する鬼と、それをめぐる国家権力の闘争、、、。 設定はありきたりです。 「BLOOD ラストヴァンパイア」や「ウィッチハンターロビン」 等と基本設定やキャストが同じなので、その手の作品が 好きな方には世界に入っていきやすいでしょう。 (個人的に、上記の作品よりも微妙に劣る気がします。) 私もそうです。 |
![]() 水面に三日月 (バーズコミックス ルチルコレクション)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月24日)
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前作の“純粋暴走ハニー”も良かったのですが、こっちのが好きです! BLですが、そんなに濃い表現はないので初心者にも向いてると思います。 只の友達ではない(恋人だという)事が親にばれ、反対されそれが元で離れたりもして、 一見重い話のようですが、所々言い意味でおちゃらけた様な表現が含まれたりするので、ちゃんと救いがある感じ。切ないけど最後はあーよかったね!な感じです。 |
![]() 1リットルの涙 (バーズコミックススペシャル)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月24日)
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TVでのドラマも見ました。そちらも感動的な作品に仕上がっていましたが、漫画も素晴らしいものでした。 この物語は、KITAさんが描いてくださったからこそ、これだけの感動を与えてくれたのだと思います。 他の誰が描いても、これほど記憶に残り、ずっといつまでも覚えていられるほどの涙を流せる訳ではないと思います。 読んで良かったです。 |
怪物さん (バーズコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年04月24日)
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西川魯介待望の新刊はwebコミック誌「MAGNA」での連載をまとめたもの。 最近は一体どこに潜伏しているのかと心配しておりましたが、 待たされた分こうしてまとめて12話読めるのは至福の時間でもありました。 本作の主役は「初恋☆電動ファイト」「なつめヴルダラーク!」にも登場していた 「蛇(くちなわ)の王」こと、立烏帽子清華(たてえぼし・すずか)。 彼女が学園やその周辺に巣食うあやかしを退治していく妖怪物である。 …とはいってもそこはそれ、ロスケ作品であるからして あいかわらずマニア心をくすぐる、さりげない小ネタは健在だ。 すみっこに描かれたセリフや書き文字の元ネタ探しで二度三度と楽しめるのは ロスケファンなら羞恥…もとい周知のことと思う。 そして登場人物のキャラ立ちが素晴らしく、生き生きしている。 その意味不明の言動と毎回持ち込む不可思議なアイテムで 周囲を引っかき回す、自称「全校生徒のお姉さん」生徒会長の存在感が圧倒的。 さらに後半に行くに従ってじわじわとビターなテイストが忍び込み、 繊細な夏の風景描写とあいまって静かな感動を呼ぶ。 こうしたストーリー面での充実が本作の成果であろうか。 描き下ろし分もいずれ描かれるであろう他作への関連を匂わせ、興味は尽きない。 |
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発売日: (2008年04月24日)
発売日: (2007年08月24日)

発売日: (2003年09月)

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発売日: (2002年02月)









発売日: (2003年09月)

