幻冬舎 / コミック・アニメ

更新日:08-10-10 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
![]() おとめ妖怪ざくろ 2 (2) (バーズコミックス)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2008年09月24日)
Review
作者さんが好きなので購入。 妖人と呼ばれる妖怪と人間が種族間の揉め事を解決するために作った、妖人省で事件を解決するお話。 妖人省で働くのは ざくろ&景、すすきほたる&りけん、がんりゅう&ぼんぼり・ほおずきの7人。(漢字は省略) 人間と妖人がペアとなり、任務に当たります。 舞台は明治?風味な感じです。 事件解決(戦闘)よりはそれぞれのペアの交流がメインな感じ。 今回は、鬼灯&雪洞と丸竜がメインの戦闘と景の実家帰りのお話。 番外編は薄蛍と利剣。 それぞれのカップルが可愛くて好きなんですが、今回の雪洞、鬼灯、丸竜のお話が可愛かったです。 メインキャラ以外の妖人も可愛いし、コマ絵が見とれるほど可愛くって綺麗。(この方の絵が物凄く好みなので) それぞれの関係が恋に発展するか、ざくろ出生の秘密も気になります。 作者さんのラブ話が凄く好きなので、その辺に期待大です。(雑誌的に、恋愛メインにはならなさそうだけど) 戦闘もラブもどっちつかずなので、どちらかに凄く期待されてる方には微妙かも。どちらも適度に、雰囲気と絵がお好きならオススメ。読みやすいと思います。 |
![]() 僕らにまつわるエトセトラ (バーズコミックス ルチルコレクション)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2008年02月)
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某作品の二次創作にて絶大な人気を集めていた九號様の初コミックスです! デビューまで長い上に画力が追及される作品で活動なさっていたからとにかく、絵崩れの不安は皆無です!(保証します。) 九號様の漫画がお好きなお仲間様はオリジナル作品だからといって嫌煙せずに買ってみてください!オリジナルもお上手です!ストーリーのまとめ方もいつも通り文句なしです。 表紙でいいかも?と思った初九號の方も買って損はないので、ぜひどぞうー。 |
![]() DRUG-ON 4 (4) (バーズコミックス)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2008年09月24日)
Review
普段であれば星4つはかたいDRUG-ONですが、今回は星3つです。 (と言ってもDRUG-ONのレビューを書くのは初めてですが…) 星を一つ減らしたのはジャックが伯爵から受けた実験の数々を巻の終わり際に10数ページ書いていて、しかも5巻に続くので星を一つ減らしました。 これがまた、なんとも読むのが辛い内容です。 早く5巻を読んでスッキリさせたいです。 |
![]() ゲッターロボ飛焔~THE EARTH SUICIDE 2 (2) (バーズコミックス)津島 直人/コミック 定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2008年09月24日)
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第一巻の最後で奪われたゲッターロボを取り戻すため、神隼人がオリジナル・ゲッターロボで出撃します。最大の見どころは、飛焔とのダブルゲッターそろい踏みでしょう。 今回はゲッターサーガお馴染みの世界のロボット軍団も登場して、ゲッターロボと共闘します。また、一巻で希薄だったギャグの要素も満載です。そして、鋼轟鬼がゲッター3のパイロットになったきっかけの出来事も、ついに描かれます。 設定や世界観の説明に多くの紙面を取られた一巻と違い、今回はアクションに次ぐアクションの展開です。理屈ばかりのロボットマンガに辟易している読者は、第一巻に引き続き読んでください。 |
![]() おとめ妖怪ざくろ 1 (1) (バーズコミックス)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2008年01月24日)
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妖人(人と妖怪のハーフ)と人間が協力し、妖怪が起こす事件を解決するお話です。 登場人物達はパートナーを組んでいるのですが、中でも薄蛍(すすきほたる)&利劔(りけん)組は夫婦のよう。お互いを思いやる気持ちが伝わってきて、見ているだけで幸せな二人です。 他の二組も徐々に絆を深めていくことでしょう。続きが楽しみです! |
![]() 螺天-BIRTH 4 (4) (バーズコミックス)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2008年09月24日)
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無印バースからのキャラ、神龍(ロウ)くん登場で それだけで星4つでございます。 これ最初の主人公と敵役の現代への帰還は あるんでしょうか? 伏線張りまくりで回収しないようなトコまで 菊地秀行作品ぽいような |
![]() 天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.6) バーズコミックススペシャル/コミック定価 ¥ 840 おすすめ度: 発売日: (2003年11月22日)
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全巻一気に読みました。 最初の方は新しい父親と弟ができてイライラ気味のかつゆきで、こんな感じで漫画が進んで行くのかと思ったら、いきなり方向転換して、想像もしない結末になりました。 私はドラマ『あぶない放課後』が好きで、それがきっかけで読んだんですが、ドラマとは全く違う展開でしたが、これはこれで面白かったです。 雑誌を買ってる時にのだめも連載してたんですが、のだめは読まなかったんですけど、読んでみたくなりました。 |
![]() 天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.5) (バーズコミックススペシャル)/コミック定価 ¥ 840 おすすめ度: 発売日: (2003年10月24日)
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こんな展開になるとは、ちと意外。結構こなれた陰謀満載の小説みたいな雰囲気まで出てきてますます面白くなってきた。夏木くんの本領発揮でわくわく。彼が高校に睡眠をとるためだけに登校して、先生に当てられて、板書の数学の問題を解きつつ、ケータイで英語でもってビジネスの話をするとこなんてしびれる。やってみたい!!(数学の問題解くことすらできないけど) |
![]() ねこメロcoda (バーズコミックススペシャル)/コミック定価 ¥ 693 おすすめ度: 発売日: (2008年08月23日)
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季刊ねこマンガ誌「ねこメロ!」をコミックス化したもの。 こういう本は玉石混淆が常ですが、これは最初から最後まで楽しめました。また、人に薦めてもいいと思える本でした。もちろん猫好き限定ですが(笑)。 掲載作家を書いておきます。ご参考まで。(※印は描きおろし) ぴんぐ※・いくえみ綾・くるねこ大和※・青池保子・樋口大輔・杉作※・松葉たまき・イシデ電・波津彬子・小路啓之※・吉池マスコ・トリイアツコ・池田さとみ・碧也ぴんく・有間しのぶ・阿部川キネコ・黒川あづさ・樹村みのり |
![]() 天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.4) (バーズコミックススペシャル)/コミック定価 ¥ 840 おすすめ度: 発売日: (2003年09月)
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どんどん面白くなってきて止められない。 いけずな夏木君が「のだめ」の千秋先輩を彷彿させてたまりません。 あまたの怪しげでかつ愛すべき登場人物たちはいったいどこへ向かっていくのか?気になって気になって・・・。少しも古さを感じさせない作品(ウインドウズ95だもんね)。 夏木君がんばって!と声援をおくらずにはいられない。こんな奴 身近にいたらなぐってやりたいくらい嫌いなはずなのに・・・。 |
![]() 天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.1) (バーズコミックススペシャル)/コミック定価 ¥ 840 おすすめ度: 発売日: (2003年06月)
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のだめが好きだから、というのもあるのだけど、表紙のメガネ男に惹かれて(メガネフェチ)、どうしても読まずにはいられなくなった。 読み始めてすぐに、のだめの原型か?と思えるような、強烈なキャラクターが出てくる。 天才主人公の気持ちに、すぐに感情移入できたので、その後は、一気に6巻まで読んでしまった。 母の仕事を影で支え(・・・というか、企画書とかも作ってしまってるので、 仕事してるの実質あんたじゃん!と言いたくなるぐらいだが)、株にも手を出す天才高校生。 自分の容姿と能力に、絶対的自信を持ち、夢は、ハーバードに留学し、末は出世を目指している。 着々と計画通りの人生を歩んでいた彼の前に現れたのは、母の再婚相手の男と、その息子。 ペースを乱される彼だが、その2人の人脈が、予想もしなかった波乱と成功を彼にもたらす・・・。 もう、中盤以降は、特に読み応えありですね。 特に、最初からいたといわんばかりのキャラ達が現れてから、話はどんどん面白くなります。 経済の話とか、ちょっと堅苦しく思える部分もあるのだけど、それを上回るぐらい、話は面白いです! 1巻、2巻と、読み進めるうちに、いつのまにか、二ノ宮ワールドから抜け出せなくなってること請け合い! |
![]() 天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.3) (バーズコミックススペシャル)/コミック定価 ¥ 840 おすすめ度: 発売日: (2003年08月)
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1、2巻は ちょっともたついた感じだったけど、ここにきて面白くなってきた。夏木君がバイト先の傾きかけてる書店を立て直していく過程が楽しい。17歳なのに店長の陰謀(?)で27歳にされても誰も違和感をもってくれない悲哀・・・。こんな高校生こわいって、と思いながらも夏木君が不憫で不憫ではまっていく私。早く続きが読みたい! |
![]() QUO VADIS~クオ・ヴァディス 1 (1) (バーズコミックス)佐伯 かよの/コミック 定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2007年08月24日)
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不死者がメインのお話だが、謎だらけ。 テンポがよくキャラクターも魅力的なので、今後の展開が楽しみ。 |
![]() 天才ファミリー・カンパニー―スペシャル版 (Vol.2) (バーズコミックススペシャル)/コミック定価 ¥ 840 おすすめ度: 発売日: (2003年07月)
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文庫化されたのを機会に買ってみたら、おもしろいので続きが読みたい! でも、次の文庫化までは、間が開きそうで、いや、今すぐ読みたい! そしたら、この古い方が検索で出てきたのでありますが、先に買った文庫の一巻と、このシリーズの二巻とは、きちんと続いているのか? どこを探しても、情報がない! 仕方なく、電話しました、編集部。 お答えは、このシリーズと同じ内容で文庫化しているとのこと。 これは幸いと、残りを全て購入して、読み通して、堪能しました。 ちなみに、わたし、MBA。 内容的に、突っ込みたい部分は多々ありましたが。ま、漫画に目くじらたてるとしでもなく。 45歳で、漫画読むなよって、ごもっとも。でも、おもしろかった。 思わず、同じ作者の作品を手当たり次第に買ってみましたが、グリーンはおもしろかった。あとは、 コメントを控えますです、はい。あ、トレンドの女王は、読んでいません。 |
![]() どうして涙が出るのかな (バーズコミックス ルチルコレクション)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2004年06月24日)
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山田ユギに出逢った記念すべき作品です♪途中まで読み進めて、これってほんとにBL?って思うくらい、ほのぼの&ギャグ満載です。が、早川が泉谷に対する気持ちを友情ではなく、「そうゆうふう」に好きと自覚してからが・・・切ない。そして、早川の気持ちが理解できず悩む泉谷の気持ちにも変化が・・・。それにしても、この作品を読んで、山田ユギの漫画にハマリ、他の作品も殆ど読んだのですが、登場人物がみんな優しいし、暖かい。何回も読み返してしまいます〜。BL初心者だった私が違和感なく読めたので、是非、一度読んで下さい。お勧めです! |
![]() ライオンヘッド★ハイスクール 2 (2) (バーズコミックス ガールズコレクション)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2008年09月24日)
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個人的にとても好きなので星5個にしたかったけど、絵が荒いので4個にしました。 (でもこのタッチで研鑽していくとイイ味が出せるようになる・・かも?) そうとう笑えました! 特にケンジとオヤジの骨肉?の争い。ってか近親憎悪? 妹のみゆきちゃんにはデレデレに甘い二人が殺意むきだしで争う姿がとてもヨカッタ☆ 全体的にケンカのシーンがとても多いのになぜかほのぼのとなごめるのです。 動物や子供がかわいらしいからでしょうか? ゴツイ先輩がオカマだったり、コテコテのヤンキーが子供好きだったり? 愛原くんと進展がなかったのが物足りない感じですが、 嵐ファミリーがどんどん増員してるし^^ もっともっと続いて欲しいお話でした。 おもしろかった! |
![]() 東京赤ずきん 1 (1) (バーズコミックス)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2004年06月24日)
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内容が基本的にはエログロですけど、かなり面白いです。登場するキャラクターが個性的で、特に主人公の赤ずきんがとてもカワイイです! 1巻では赤ずきんが銃で撃たれたり、内蔵が飛び出たり、胴体が真っ二つになっても再生したりと、かなりあぶない感じでしたけど、淫魔のルカとの絡みのシーンが良かったです。(むしろ逆レイプか…) 主人公の性格がヴァンパイアセイヴァーに登場した同じ赤ずきんであるバレッタとは別の意味で、エキセントリックな感じです。 平凡な日常に退屈している人にはオススメなマンガです。 できれば、18禁になってもいいのでアニメ化してほしいです。 |
![]() コミックCOJI-COJI (1) (バーズコミックス)/コミック定価 ¥ 452 おすすめ度: 発売日: (2004年06月24日)
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これを読んだ大体の人が「癒された」という感想を述べるけど、多分コジコジに一番癒されたのはさくらももこさん本人だと思う。 魚と鳥と、空想と現実とが融合する奇妙で珍奇な歪んだメルヘンの世界で、さくらさんはやりたい放題、毒だってしゃーしゃ吐き出し放題にハチャメチャに遊び倒している。 楽しかっただろうなあ。 で、その様子を覗きみて、こちらも腹を抱えての大爆笑。 すげえ!誰一人損をした人がいない! |
![]() コミックCOJI-COJI (2) (バーズコミックス)/コミック定価 ¥ 452 おすすめ度: 発売日: (2004年07月24日)
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「シュール」でおなじみのシュルレアリスム(超現実主義)。ダリなどがその例だが、この作品はすべてに渡ってそれなのだ。もちろんさくらももこさん仕掛けのお笑いも豊富だ。 メルヘンの国を舞台に、コジコジ(宇宙生命体であるが、本人も分かっていない)を中心に繰り広げられるシュールな物語の連続である。物語は主に、強烈なるキャラクターをもった登場人物達から発せられる、様々な出来事に関して繰り広げられる。 例えば物知りじいさんは池に住んでいて、尋ねにいくと、潜って奥さんに聞いてくる。ジョニーは自分が誰だが分からないが、思い出せそうな発作の前兆もあるけれども結局は思い出せない。やかん君は興奮すると毎回中のお湯が沸騰する。といった具合だ。 名古屋に多いコンビニ「CoCoストア」のイメージキャラクターに起用されたこともある。こどもはもちろんだが、特に大人にも見てもらいたいと思う。きっと頭の中の常識が音を立てて壊れていく…そして笑いに変わるのを感じるであろう。 |
![]() コミック COJI-COJI(4) バーズコミックス/コミック定価 ¥ 452 おすすめ度: 発売日: (2004年09月24日)
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コジコジは一見小学生相手のかわいい漫画である。しかし、実は大人も十分に楽しめる。正確に言えば、大人は子供の視線でも大人の視線でもこの漫画を読める。すなわち「大人にしかわからない『さくらももこらしさ』あふれるちょっときつめ、さりとて笑いをこらえきれない」コジコジワールドに浸れる。ちびまるこちゃんの優等生化に、少し寂しい思いをしているあなた、さぁコジコジ信者になろう! |
![]() コミックCOJI-COJI (3) (バーズコミックス)/コミック定価 ¥ 452 おすすめ度: 発売日: (2004年08月24日)
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コジコジは一見小学生相手のかわいい漫画である。しかし、実は大人も十分に楽しめる。正確に言えば、大人は子供の視線でも大人の視線でもこの漫画を読める。すなわち「大人にしかわからない『さくらももこらしさ』あふれるちょっときつめ、さりとて笑いをこらえきれない」コジコジワールドに浸れる。ちびまるこちゃんの優等生化に、少し寂しい思いをしているあなた、さぁコジコジ信者になろう! |
![]() ゲッターロボ飛焔~THE EARTH SUICIDE 1 (1) (バーズコミックス)津島 直人/コミック 定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2008年02月)
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石川賢亡き今、この壮大なサーガを継承したのは津島直人。ウェブマガジンMAGNAに連載中です。 新たに結成された若きゲッターチームの今回の敵は、植物!冗談ではなくて、本当に植物です。植物の繁殖力と再生力を甘く見たら、怪我するぜ。 早乙女研究所の神所長も、敷島博士も健在です。特に神所長は、段々早乙女博士に似てきた気がする |
![]() お金がないっ 7 (7) (バーズコミックス リンクスコレクション)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2008年01月24日)
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この1冊で言うと、一番面白かったのは、番外編。 時々、絵(特に顔)がちょっと…と思うところありで。 ストーリーは、よかったですよ。 二人がやっと通じ合えたというところですから。 綾ちゃんのしっかりとしたところも見られたし。 よかったんだけど、なんだかすっきりしなかった。 そんな巻でした。 |
![]() 隣にきみのぬくもりを (バーズコミックス リンクスコレクション)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2006年10月24日)
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初コミックスとのことですが、そんなことを感じさせないくらいちゃんとまとまってます。 Hも濃すぎず薄すぎず。でも色気の表し方はバッチリ。 受けの子のまつげに力を入れてるとのことですが、確かにまつげが長い。 涙でうるうるしているところなんてものすごく可愛いですよ。 |
![]() ゲッターロボアンソロジー~進化の意志 (バーズコミックスデラックス)/コミック定価 ¥ 1,365 おすすめ度: 発売日: (2008年03月28日)
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総勢七名の方が読み切りを持ち寄っていますがやはり豪先生は別格の格別っ!!他の六名の方が全員「ゲッターロボアーク」未完を意識してゲッターエンペラーを登場させているのに、豪先生だけが‘ゲッター線も進化もエンペラーもわけわからんし知ったこっちゃねぇ!!’とばかりにいつものバイオレント&エロな豪ちゃんワールドを展開しているのです。素晴らしい、素晴らし過ぎです。いっそ、豪先生に本腰入れてゲッターロボの新作を描いてほしいです。 |
![]() ねくろまねすく 1 (1) (バーズコミックス)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2007年10月24日)
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主人公(?)アミのろくでなし男っぷりがステキな、玉置先生の最新作ですね。 もうなんか、いい意味でどこに向かおうとしているのかまったく分かりません。 いやー、それにしても、玉置先生の描く男はどれも本当にろくな男がいませんな。 (↑褒め言葉) カタリナ可愛いよカタリナ。 |
![]() Under the Rose (3) 春の賛歌 バースコミックスデラックス/コミック定価 ¥ 840 おすすめ度: 発売日: (2005年10月24日)
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一巻から通して、シリアスで仄暗い作風で、どろどろとした愛憎劇が 展開されていましたが、益々目が離せません。 主人公の家庭教師、レイチェルは、教え子達とだんだんと心を通じ あわせることができ、仕事に打ち込んでゆくのですが、 次男・ウィリアムの策謀によって、翻弄されてゆきます。 二人とも、聡明で理性の人なのですが、それぞれ歪みを持っています。 その歪みが露呈されたときの展開といったら、衝撃的でした。 読者は、ただ「ええ!?」と唸るのみでしょう。 話は重めですが、作者の細やかできれいな描線によって、美しく仕上がっています。 (3巻は多少荒くなってるのでちょっと残念) なぜか何度も読み返してしまう、そんな作品です。 |
![]() 東京赤ずきん(2) (バーズコミックス)/コミック定価 ¥ 620 おすすめ度: 発売日: (2005年01月24日)
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ますます猟奇的になり、エログロがパワーアップしてる。 しかも、アクションや先頭シーンが結構クールでいいわ! コミックで、ひさびさに興奮した! |
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発売日: (2008年09月24日)

発売日: (2008年02月)

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発売日: (2008年01月24日)


















発売日: (2004年09月24日)









