エンターブレイン / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
エンターブレイン
![]() おさんぽ大王 (6) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年07月)
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シリーズ中一番のお気に入りです。歳若く純朴?な女性担当、ノナカトモエさんとのコンビネーションが絶妙の一言。須藤さんに振り回されつつも次第にたくましくなっていき、かなり毒も吐くようになっ(てしまっ)た彼女が最高キュート。特に、締め切りがクリスマスと重なるというので焦るノナカさんを須藤さんがいじりまわしまくる回はもうほんと、抱腹絶倒。早く7巻出ないかな~。 |
Sex machine (1) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年02月)
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ヨシムラ スズカ・暴走族あがりのケーカン 相棒は忠実なSEX☆MACHINEのA(エース) ある日、スズカは伝説のSEX☆MACHINE『ZERO』と出逢った! 少し(かなり?)Hでキュートなヒロイン、ヨシムラ スズカが巻き込まれる 初出から2年経った今、読み返してもメチャのめり込めます。 はやく第②巻が読みたい! |
![]() ファイナルファンタジーXI 4コマアンソロジーコミック (3) (Bros.comics EX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月)
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FF11を始めたばかりですが、初心者にもわかりやすい内容で楽しく読めました。 |
![]() ファイナルファンタジーXI 4コマアンソロジーコミック (Bros.comics EX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月25日)
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ツボにはまるヴァナネタ満載で楽しめました 読んでソンはないとおもいます♪ |
![]() みずいろアンソロジーコミック (1) (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年03月)
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名作みずいろのコミックアンソロジーです。あまりこういう本は読まないという人でもとっつきやすく深みのある面白い本だと思います。 |
![]() みずいろアンソロジーコミック (2) (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年04月)
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アンソロジーなので絵は原作と大いにかけ離れているところがあります。 かなりはまった人は買ってもいいかもしれませんが、しばらくすると 読み返すこともほとんどなくなります。 |
![]() MissingBlueビジュアルファンブック (Magical cute)/大型本おすすめ度: 発売日: (2002年03月)
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この本はなぜあのシーンが生まれたのか? など興味を引く記事が多いので 一度プレイされた方なら誰でも 楽しめる内容となっています。 是非是非読んでいただくことをお勧めします。 |
![]() 弥次喜多in DEEP (2) (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年06月)
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生と死、過去と未来、夢と現実、塀のこちら側とあちら側… 愛する二人の果てしない旅は続く。 |
![]() たかまれ!タカマル (3) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年08月)
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やっぱり、このマンガはとてもおもしろい。絵がうまく、キャラクターの細かくとても分かりやすいとおもいます、買ってよかったと思います。 かなりオススメできます。 |
![]() いい電子 (1) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年10月)
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ゲームに関しては素人… というか、本当に何にも知らない「しなっち」こと、みずしなさん。 「孝之」をいっつも「考え」と間違われ、マジで悩んでるみずしなさん。 坊主頭がトレードマーク…には、実はこんな理由があった! 初々しい(?)1ページ連載だった頃の作品。 本当に面白いです。ぜひ1巻から読んでみてください! |
![]() 月は東に日は西にアンソロジーコミック (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年01月)
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大好きな「はにはに」アンソロ化ということで買ってみましたが、残念ながら、全然とは言いませんが、面白くないです。原作ゲームはすごく面白いですが、こういう日常生活をベースにしたゲームのアンソロって簡単そうで難しいですね。絵も、お金を出してまで見るものではなさそうです。何でもいいから「はにはに」グッズが欲しくて、内容は気にしないという方以外、避けたほうが無難です。 |
Fate/stay nightアンソロジーコミック (3) (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年07月24日)
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冒頭の五人の作家さんは三ヶ月連続発売となるこのアンソロで、連載と言う特異な扱いです。しかしながら正直、評価は次の様な感じ。(内容重視で) ・しとね→☆5 良い作家と悪い作家の差がものすごいです。悪い作家が足を引っ張りすぎている、と言う意味で評価は星2個。 残りで水準以上の作家さんは、 (敬省略) でしょうか。 |
![]() 冒険野郎伝説 アヴァンチュリエ (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月24日)
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最近のまんがに無いテイストのドキドキ感! 昔読んだ手塚治虫さんのまんがみたいな面白さ! この手のまんが大好きだなぁ〜〜〜!!!! 絵の色使いはヨーロッパかなぁ?でも絵自体は日本的な所もあって。。。。 だから日本のまんがを読みなれた人が見たら絶対新鮮なimpression持つと思うんです。 玄人評論は出来ないけど、とっても良い作品だと思います。 最近の日本のまんがに飽きてるなら是非読んでみて下さい。 |
![]() ゲイツちゃん (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月12日)
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「しあわせのかたち」でおなじみの桜玉吉が、なんとあの人で四コマを描いてしまいました。 ニキビをつぶしてはぶち切れ、耳のウラの匂いをかいではぶち切れ、よくあるよくあるとうなずいてしまうようなことで「キー!」と怒りを爆発させるゲイツちゃん。 いつもパターンが一緒なのかと思いきやたまにご満悦、たまにぼっこぼこ。 普段の可愛い姿とキレた時のオチ姿のギャップに思わずフッと笑ってしまいます。 |
![]() たかまれ!タカマル (2) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月)
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(;'Д`)ハァハァ ゲーム雑誌をつくっている部活での出来事を描いた漫画。ファミ通で連載されているだけあって、リアリティは充分だ。 女の子も可愛いしな。2巻の表紙を飾っているのは ゆきえたんとモモたんだ。二人とも萌える…。 ゆきえたんは太めだけど、優しくて可愛い娘だから ホッカルさんも大好きだぜ?!たかまるを献身的におもう姿はかなり萌える…。うほほっ?!これで たかまるが綾とかいう女とくっついたら 怒るぞ?!w |
![]() Fate/stay night アンソロジーコミック (4) (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年08月27日)
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このアンソロジーで一押し☆なのは、ハラオさんの「逆風」。この巻は第二話なのでちょっと意味不明なところもありますが、凛とアーチャーのシリアス?な話です。また、鈴乃れいきさんの「彼女のヒミツ」は、キャスターと宗一郎様のドキドキな四コマです。キャスターの姿に切なくなりますよ!ぜひ!買ってみて下さい!お得な気分になりますよ! |
![]() 寺田克也グラフィックス -「BUSIN0」キャラクター&ワールドガイダンス-/大型本おすすめ度: 発売日: (2004年03月31日)
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1枚絵では無く、人間及びモンスターのデザイン絵(主に立ち絵)を並べた キャラクター図鑑。100頁以上に及ぶ寺田デザインがズラリです。 BUSINは神話を題材にしたモンスターが数多く登場するゲームですが、 ハーピーやキメラ、サキュバスやケルベロスと言った有名モンスターも、 寺田克也さんがデザインすると独特の存在感を持つ姿に変身。 まさに寺田ワールドの住人(人?)と言った感があります。 基本的にキャラのアップなのに加えて印刷も結構綺麗なので、絵を描く人にとっては、 主線と塗りが見事に融合した素晴らしい質感は言うまでも無く参考になるのですが、 この本では沢山の個性的なキャラクターが並ぶレイアウトの関係上、 キャラクター及びモンスターデザインをする上での いわゆるデザインセンス、個性的な発想と言うヤツを大いに刺激される内容となっています。 1枚絵も数点ですが掲載されていますし、文章ネタもそれなりに収録されているので、 1冊の本としてはイイ感じに仕上がっていると思います。 値段もこのクオリティの画集にしては割と安めなので、 寺田克也絵の入門書としてもベター。 |
![]() Astral Project 月の光 1巻 (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月26日)
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原作者で読む漫画を選ぶことはそうあることではない。 唯一と言って良い例外が本作のmarginal=狩撫麻礼。別名義の作品も含めて追跡できるものは可能な限り読んでいるはず。 氏の作品に共通する、現実になじめないゴリゴリとした摩擦の熱と痛みが不意に味わいたくなるのだ。 作画の竹谷州史は前作「皆殺しのマリア」で劇的に画力を進化させ個性を確立した。そして、幽体離脱を誘う謎のCDを介して、実体から解き放たれたモノが集う天空の世界と、現実のアンダーグラウンド…東京の闇社会の双方を描くという挑戦的な原作を成立させるために、その能力はさらなる進化を求められ、そしてそれに応え続けていることを確認した。 そこに描かれた「絵」の持つパワーに圧倒、魅了され、目が離せなくなってしまうことが、何度も何度もあったのだ。 目玉を引きはがすようにして読み進んだ。 こんな漫画家と出会えた原作者は、そしてこんな原作者と出会えた漫画家は、そしてその二人の描き出す世界を堪能できる読者はなんと幸せなことか。 |
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発売日: (2002年07月)



発売日: (2004年12月)



発売日: (2002年03月)
発売日: (2002年04月)






発売日: (2003年08月)






発売日: (2004年02月12日)


![COMIC B's-LOG (コミックビーズログ) 2008年 07月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/516AGlzqdtL._SL160_.jpg)



