エンターブレイン / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

エンターブレイン

ファイアーエムブレム―トラキア776 (ブロスコミックス)

ファイアーエムブレム―トラキア776 (ブロスコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2000年06月)
Review
同名ゲームの漫画版。主人公リーフが解放軍を率いてグランベル帝国と戦う少年漫画です。
ヒロインのナンナがさらわれた後、戦いの中で母代わりの女戦士エーヴェルを失い、離ればなれになった忠臣フィンと再会するまでが描かれています。
この「トラキア776」と後日談に当たる「聖戦の系譜」は、アンソロジーも含めて女性作家さんが圧倒的であり、ほとんどが少女漫画風ですが、この作品は珍しく男性の作家さんが描いています。
硬派な絵柄であり、戦闘シーンの迫力が抜群。他には無い個性があります。
難点はストーリーに面白みが無いことです。もっと続いていれば面白くなったのかもしれないので、残念です。
なお、エンターブレインのアンソロジーコミック「ユグドラル大陸戦史」に、本作の前日談に当たる短編漫画が収録されているほか、著者はファミ通文庫の「トラキア776」ノベライズの挿絵を担当しています。
BURAIKEN (Beam comix)

BURAIKEN (Beam comix)

/コミック
 発売日: (2003年03月)
OM2(おむつー) (ビーズログコミックス)

OM2(おむつー) (ビーズログコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年10月01日)
砂ぼうず 5巻 (Beam comix)

砂ぼうず 5巻 (Beam comix)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年09月25日)
Review
砂ぼうず5巻です。
一部マニア(アニメでもいっているので)向け、といってもいろんな人が楽しめる内容のコミックです。
異色な感じのマンガなので、興味を少しでも持った人はよくチェックしておいてください。
恋の門 (6) (Beam comix)

恋の門 (6) (Beam comix)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年10月25日)
Review
石を使った漫画を描く漫画芸術家とアニメコスプレオタクの同人女の恋愛を描いたラブコメディー。
お互いの価値観を理解しあえることもなく、しかし打算と肉欲で結びつき合う心と身体。
その孤独な関係は現代を生きる若者であれば共感するところ少なくないだろう。
価値観や娯楽が多様化し、細分化され、のめりこめばのめりこむほど他者との共感や相互理解が遠のく我々世代にとっては。
お互いの痛みや苦しみなんて理解しあえるわけないよ、運命共同体なんて大嘘だよ、打算やなんやですぐ別れたりくっついたりする、それが人間だよ。
でもそんななかでせめて「相手を理解しよう」と思えるそのスタートライン、それが恋愛なんだと思う。
相手を理解しようとするのは、けっして終わることのない永遠の闘いだぜ、そこに平和はない!

急速に緊張感を高めてクライマックスに力強く突き進む、感動の最終巻!!

同窓会againビジュアルファンブック (Magical cute)

同窓会againビジュアルファンブック (Magical cute)

/大型本
 発売日: (2001年08月)
うるるんクエスト恋遊記アンソロジーコミック (B's-LOG COMICS)

うるるんクエスト恋遊記アンソロジーコミック (B's-LOG COMICS)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2005年09月30日)
Review
私的にはあまり面白くありませんでした。
作家の方も聞いた事のない方ばかりですし、
この辺は好みにもよりますが絵のレベルもちょっと……。
原画さんの表紙につられて買いましたが、
この内容でこの値段では割りに合わないと思いました。
っていうか、乙女ゲーである以上、攻略キャラと主人公以外の他女性キャラの
微妙な関係的なお話は描くべきではないと思います。
ゲームにだってそもそもそういう要素は全然ないのに。
面白いかな、と思えるものも勿論ありましたが、
全体的な内容としては、オススメ出来るレベルではありません。
魔界戦記ディスガイア2 アンソロジーコミック (ブロスコミックスEX)

魔界戦記ディスガイア2 アンソロジーコミック (ブロスコミックスEX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年06月01日)
Review
表紙が原田たけひとさんのかきおろしだったので買いました^^; どの話もおもしろかったです。表紙もかわいいし最高ですよ。アンソロより4コマの方が好きですが楽しめました。
エマ アニメーションガイド(1) (ビームコミックス)

エマ アニメーションガイド(1) (ビームコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年10月24日)
Review
とりあえず、「エマ」だから買いました♪
これって私が思っていたモノと別の意味で違ってよかったです。
ハガレンみたいな、だたアニメをマンガチックにしたものではなくて
それぞれの画面の解説が下の部分について・・・
あっ!それでガイドブックと納得しました♪

よく見ると「ヴィクトリアンガイド」を作った森さんが編集に
関わっているようです。「ヴィクトリアンガイド」が好きな人なら
おすすめできますよ。

マスターピース・オブ・オールナイトライブ2 艶笑百景 (BEAM COMIX)

マスターピース・オブ・オールナイトライブ2 艶笑百景 (BEAM COMIX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2008年03月24日)
Review
古い話をまとめたものなので
若干の昔感が否めない部分もありますが
年月に関係ないエロを含めた下ネタ満載。

特に洋式便所での
お尻の拭き方で、いちいちアンケートをとった
という点が好きだ。

回答者も真面目に答えたのがエライ。

ソープやイメクラは体験入店していないので
そこらへんは
書店で売っている体験記が掲載された18禁雑誌を
読んだ方が、より最新のエロ情報を得られます。
ODD JOBS―ART WORKS OF ATSUSHI KANEKO(特装版)

ODD JOBS―ART WORKS OF ATSUSHI KANEKO(特装版)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年08月)
Review
カネコアツシさんのコミックが好きな人はもちろん、作者の名前は知らなくても
単純に絵が好きってひとにオススメしたい本です。
ロウブロウアーティストってよく言われるけど、確かに洋楽のCDのジャケットにありそうな感じ。
とにかく日本でこんな絵を描いてて、しかも広い人気を持ってるってひとは稀少です。
コミックのイラストだけじゃなくCDのジャケットや映画のフライヤー、果ては
架空のバンドのフライヤーとただの画集に収まらない多彩さがナイスです。
あとさり気に面白かったのが巻末のご挨拶。文才も半端じゃないです。
くすくす笑っちゃうというか・・・なんか落語っぽいな気配で、
ほんと多才な人なんだなー、と。
男家!! (B’s LOG Comics)

男家!! (B’s LOG Comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年05月31日)
Review
仕事で疲れた日に立ち寄った本屋で,須貝さんの同時発売本2冊を購入。
7人兄弟だけの大家族というちょっとだけ(!?)普通とは違う家族の,日常のエピソードが描かれたお話。
『お父さん』が本音を吐露する「7年前」が最後にいい味だしてマス。
うんうん!
なーーんにも考えずに,こーいうお話が読みたい日も,あるのです!
読み終わったあと,ほんわかと幸せな気持ちになったのでしたv
 
架カル空ノ音 1 (1) (B’s LOG Comics)

架カル空ノ音 1 (1) (B’s LOG Comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年03月31日)
Review
医者が人間を殺すことへの疑問と、何よりも恐怖に突き動かされて軍を脱走した軍医ジャックと、人間から姿を隠してひっそりとすむ古代鳥人たち。彼らの出会いから始まるこの不思議な物語、最初は試しに古本を買ってみたが、2巻、3巻は迷わず新刊を買った。こんなテーマを、なぜこうも優しい世界に描けるのだろう。これから後の巻も、ハッピーエンドではなさそうだが、この哀しいほど透明な優しさはきっと貫かれるのだろう。最後にちょっとミーハーなことを書けば、鳥人の族長フェア・ケイヴが何ともいえず格好いい。見た目も、人柄も。
オールナイトライブ (1) (Beam comix)

オールナイトライブ (1) (Beam comix)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年11月)
Review
鈴木みそも、オタクを卒業して生活者になったなあ、というのが、最終巻(第6巻)を読了しての感想であった。第1巻では、まだ彼のカルトな趣味が顕著であるが、途中どういう経緯を辿ったのやら、第6巻ではずいぶん落ち着いたたたずまいを見せている。ただし、間がわからない。私はこのシリーズをなかなか見つけることができず、これまでに読んだのは第1巻と第6巻のみである。

もちろん子ども向けの作品ではない。内容も一般的とはいえず、アキバ系に嫌悪を感じない程度の「素養」は要求される。私には十分に許容範囲。途中抜けているところを是非読みたい。
オーヴァード・クロック-once in a blue moon- (B’s LOG Comics)

オーヴァード・クロック-once in a blue moon- (B’s LOG Comics)

/コミック
 発売日: (2007年10月01日)

ホスピタル (1) (Beam comix)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年01月)
Review
 死体を切り刻む、投げっこする、甦らせる、改造する……。ブラック・ユーモアの極み。

 よく当時、こんな漫画が発表できたものだ。

真・女神転生〈KAHN〉 (7) (Beam comix)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年03月)
Review
崩壊し荒廃した世界で芽吹いた新世代の子供たち。メシア教は子供たちをカテドラルに集め何をしようというのか。力に目覚めた子供たちが向かうのは・・・新章の序章となるこの巻で、ついに全てのキャラクターたちは巡り合います。
懐路堂目録 2 (B’s LOG Comics)

懐路堂目録 2 (B’s LOG Comics)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2008年03月01日)
Review
繊細で美しい絵と、いつの間にか引き込まれていくストーリー。
面白いです。

1巻から読まれることをおすすめします。
和田ラヂヲの徐々にポイマン(3) (ビームコミックス)

和田ラヂヲの徐々にポイマン(3) (ビームコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年03月25日)
Review
ファミ通で連載
ゲームをしない人でも楽しめます
エリーのアトリエ―南からの留学生 (上巻) (Beam comix)

エリーのアトリエ―南からの留学生 (上巻) (Beam comix)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2001年12月)
Review
同じ「アトリエ」の漫画でもゲーム雑誌に連載されていたこちらは絵の質が非常に高い。
よって「越智善彦版・アトリエ」と同じにしてはいけません。

各キャラクターが万遍なく登場しますが、上・下巻の2冊だけなのでちょい短いのと、盛り上がりにやや欠けるのが難点ですね。ま・・・元々ゲーム自体もそんな盛り上げるイベントだらけというわけではなくて、錬金術でアイテムを作り上げることが主題で、冒険はあくまでオマケ的な要素ですので、仕方ない面もあるかな。
そういう点で「漫画にはしにくい作品」だったのかもしれませんが、無難にまとめています。
魔法のお時間 (B’s LOG Comics)

魔法のお時間 (B’s LOG Comics)

/コミック
 発売日: (2007年06月01日)
サモンナイト ツインエイジ -精霊たちの共鳴- アンソロジーコミック (BROS.COMICS EX)

サモンナイト ツインエイジ -精霊たちの共鳴- アンソロジーコミック (BROS.COMICS EX)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2008年02月01日)
Review
リーハのバンナへの執着心には恐れ入りますね・・(^^ゞ
女装イベントネタが多いです
たかまれ! タカマル(8) (ビームコミックス)

たかまれ! タカマル(8) (ビームコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年09月30日)
Review
(;'Д`)ハァハァ  まるっきりのラブコメですな(笑)

(;'Д`)ハァハァ  医学部を目指す才媛・・・ブラコンの副部長(表紙の女)は兄貴の縁談を潰して欲しいと申し出る。

タカマルの女装(結構かわいい)で、兄貴の愛人のフリをするのだ・・・(笑)

んなわけで・・色々と・・・騒動の起きる・・・・学園ラブコメは
どこへ行くのか?
見所一杯の8巻!!
Astral Project 月の光 3巻 (ビームコミックス)

Astral Project 月の光 3巻 (ビームコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年07月26日)
Review
精神世界というか真理にせまるような話です。
ブログだの掲示板も"相手が人間だから"現実だと思い込んでいる人。
アイドルのコンサートとかに一緒に行く仲間といっても、その虚構による偽の…か細いつながりであることを自覚していない人。
そういう人は読まない方が…
いやむしろそういう人こそ、読んで打ちのめされて、現実を見るようになったほうが…?

TVも、垂れ流されている莫大な情報をただ"そのまま"受け取っているだけでは「現実を見ている」とは言えないように。
とにかく上の立場から批評するような視点で"しか"「作品」モノに触れられないような人は読んでも仕方がないと思います。
教えを請うような作品。
なんでかんで星をつけなきゃならないのなら5つけます。
この作品を面白いと思った方は狩撫麻礼(marginal、土屋ガロンなど多くの名)原作の他作品もオススメします。
Φなる・あぷろーち ビジュアルファンブック (マジカルキュートビジュアルファンブック)

Φなる・あぷろーち ビジュアルファンブック (マジカルキュートビジュアルファンブック)

/大型本
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2004年12月25日)
Review
A4サイズの128頁で、うち96頁がカラー。

キャラごとのイベント&CG集が内容の半分近くを占めています。
ほか、販促用イラスト集、各種企画もの、ゲームの攻略チャート、スタッフインタビュー、原画集など。
一般的なビジュアルファンブックとしての要点は抑えていると思います。

一方で、いわゆる「書き下ろし」のコンテンツがあまり多くなかったのは残念でした。
既存の資産を詰め込んだだけ、といった印象も受けます(それがビジュアルファンブックなんだといわれれば、そうなのかもしれませんが)。
個人的には、メイキングの裏話や企画もののボリュームがもう少しほしかったです。

とはいえ、「ビジュアルファンブックを買おうか」と考えるほどゲームが気に入ったのならば、決して損はしない内容だと思います。

あしながおじさんの宝物 (ビーズラビーコミックス)

あしながおじさんの宝物 (ビーズラビーコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2008年01月17日)
Review
タイトルと表紙を見ただけで誰があしながおじさんか分かってしまいますね^^;
それでもまぁ王道だけど読んでみようかと思って購入しました。

はっきり言って内容が薄い感じ。
読み手は誰があしながおじさんなのか分かりきってるんだから、
もっとひねった内容にして欲しかったです。

それと受が急に攻への想いに自覚するシーンは唐突過ぎなのでは?と思いました。
攻が受を最初から大事にしている感じは良かったですけど^^

普通より高い値段だったので、読み終わってから後悔してます。
須貝先生のファンの方なら購入価値あると思います。

東京カイシャイン (1) (Beam comix)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年09月)
Review
お下劣路線大驀進の傑作。とにかく登場するキャラみんなひとくせあり、やりすぎ。色々木情事、遅刻上等の馬具四子らの活躍で、会社の様々な問題をしもねたで解決していく。セクハラまんがの最高峰かも。


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