エンターブレイン / コミック・アニメ

エンターブレイン
![]() たかまれ! タカマル9巻 (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月25日)
Review
雪国として知られる・・大雪山・・・新潟の山に遊びにきた・・・タカマルとゆきえちゃんは・・・遭難してしまう・・・。 命の危機を感じる・・・2人は無事・・・山から降りれるのか? おいしいイベント満載の・・・9巻発売だぜ・・・?! |
![]() ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト 4コマアンソロジーコミック (BROS.COMICS EX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年03月01日)
Review
このゲームが好きで衝動買い…ゲーム中の「わかるっわかるよっ」って感じなネタがあるのでプレイしたことある人は是非っ(^w^)抱腹絶倒です★ |
![]() ロックマンメガミックス (2) (ブロスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年02月)
Review
昔、ボンボンからの単行本を買って以来この作品のとりこになってしまいました。ロックマンと言うと、子供向け、というイメージがありますが、 この本は、大人でも楽しめると思います。 シリアスと、ギャグが、融合した、素晴らしい漫画となっていると思います。 是非皆さん1度読んでみてください。 |
![]() Hunky×Punky (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年01月)
Review
BAMBIで有名な作者だがボキャブラリーの多さには毎回圧巻される。今作はカネコアツシ大好き!という人でもなんじゃこりゃと思ってしまうような作品。以前よりどぎつく、アメコミ風の荒いタッチで描かれた独特のジャンクワールドに若い輩の青臭いフィロソフィーが垂れ流しにされている。ラフに構えればおもしろい。 |
![]() nekopunch tv books ヨレのニャンタマ通信 (nekopunch.tv books)/単行本おすすめ度: 発売日: (2006年12月21日)
Review
猫パンチTVの猫ブログからの書籍ですが、この猫パンチの人たちは皆、猫が大好きだけども、いわゆる素人さんの飼い猫自慢ブログのキャピキャピ(絵文字満載)とは一線を画してて、(猫が好きなら)万人が楽しめるサイトです。 猫が好き、おもしろい、だから猫マンガにして楽しんだり、でも、どこか引いた目で見ていたり。 ヨレヨレだからヨレと名づけられた外猫の子どもが自分のうちの家の猫になって過ごす日々を、猫マンガにしてつづっています。 |
![]() アウトサイダー (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月25日)
Review
チェーホフ、ゴーリキ、ラブクラフトなどの文学作品を漫画化した…という部分に引っかかった人なら、損はしないだろう。安っぽくない雰囲気がある。すごい力業。 後半のオリジナルアクションホラー「呪画」は、評価の別れるところかもしれない。私は、単純に絵の巧さに圧倒されてしまった。 既成の漫画の影響がほとんど感じられない作風。これが作者の初単行本とのこと。 こんな新しい才能が出てくるのだから、日本の漫画はやはりすごい。 |
![]() いい電子 (5)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年04月25日)
Review
~実在のアシスタントが、大活躍(いろんな意味で)するゲームマンガ。連載をはじめの方から読んでいますが、未だにはやりのゲームを少し遅れてついていくしなっちがかわいくっておもしろいです。ゲームマンガだからって、別に最新のゲームに食いつかなくっても良いんです。そういう事を教えてくれるマンガです。あと、日ハムの情報も出てきます。 週に1ページ~~だから本が出るのが遅いんですが、でもこれが7ページとかだとそれこそゲームについてやらなくなる恐れがあるので今のスタンスでがんばって欲しいです。 1ページに一回笑えるマンガです。誰にでもオススメできます。~ |
![]() サモンナイトエクステーゼ 夜明けの翼 アンソロジーコミック (ブロスコミックスEX)/単行本おすすめ度: 発売日: (2005年11月25日)
Review
当然なのだが作者によって面白さに、かなりの差が出ている。 内容は、前半は全くつまらないが、中盤から後半にかけて面白い話がちらほらとでてくるといった感じになっている(人によっても違うだろうが)。 話によっては、キャラの性格が違うんじゃない?というような所や(特にべクサー)、はっちゃけた話もあるが(実は自分の中ではその話が一番面白かったりするのだが)、概ね面白いといえる(中盤以降は)。 ただし、内容に比べて、値段が割高な感は否めないし、内容が充実しているとも言いがたい(前半のつまらなさは、読んでて苦痛だった)。正直、前に出ている4コマのほうが面白いのではとも思う。しかし、このゲームが好きならば、ゲームで出てきたキャラの別の面を見てみたとかいうのならば、買ってみるのも手かもしれない。 |
![]() 赤菱のイレブン (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年09月)
Review
10年以上レッズファンです。 レッドウィンって雑誌に連載されてた頃読んでたんですが、その頃の分が載ってて嬉しかったです。 別に今と違って優勝争いもほとんどしてないし、J2にも落ちたけど、あの頃からこんなマンガがあったなんて、レッズは強いから愛されるわけじゃないんですよ。昔から目の話せない球団だったんです。読めばなんとなくわかっていただけると思います。 赤菱のイレブンシリーズはおすすめです。特にこの商品は昔からレッズが好きな人におすすめ。 レッズに興味があるわけじゃない人もレッズに興味が湧くと思います。その場合は最近のものがおすすめですね。 単純にギャグマンガとしても楽しめます。 |
![]() 大番長-Big Bang Age-アンソロジーコミック (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月)
Review
ゲーム序盤〜中盤のキャラを、割とまんべんなくネタにしています。 元のゲームが、どのキャラも魅力たっぷりなだけに、適度な散らばり具合だと思います。 糸目男爵ときなこがベストカップルだと思っている私には、若杉かなたさんの「無頼の恋〜外伝〜」がストライクゾーンど真ん中でした。 他の作品も、ゲームへの愛が感じられるものが多く、とても好感が持てる一冊です。 表紙はエロいですが、中身は非エロなので注意してください^^ |
![]() 幻想水滸伝5星ノ還ルトコロ (BROS.COMICS EX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月01日)
Review
これは過去、同社から発売された幻想5アンソロの沙月さんの作品と、彼女の幻想5同人誌の作品を纏めた単行本です。 新作は、サブタイトルにもある"星ノ還ルトコロ"、これだけ。 再録とは知らずに買ったので、少しがっかりしました(。_。)ゞ とりあえず星3つにしましたが… 過去のアンソロと四コマアンソロを全て持っている人には、よほど新作読みたいという強い執着がない限り、無駄な出費になるのでお勧めできません(>_<) |
カネヒラデスカ? (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年04月)
Review
オタク系オムニバスギャグ。 表紙も内容もかなり恥ずかしいが、 パロディーやブラックジョークのレベルはかなり高い。 弱小出版社のマイナー作品でありながら 何回も重版されているのは凄いと思う。 「涙が出るほどつまらない漫画」が |
![]() 召喚の蛮名―学園奇覯譚 (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年12月)
Review
現代風で表現をしたらこんな感じかな? と言った、良い雰囲気が出ています。 仰々しくなりがちなテーマですが、あっさりとしていて それでいてグッと来る具合ですね。 |
![]() 聖剣伝説レジェンドオブマナ (5) (ブロスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年09月)
Review
ゲーム漫画ながら、 ゲームしたこと無い人でも最高に楽しめる漫画です。 ゲームの雰囲気も損なわず、尚且つ新しいタイプのヒーローだと思います。 ファンタジーに飢えてる方には是非、オススメの漫画です。 最高の笑いと失笑と涙と鼻水が貴方を待ち受けております。 |
![]() Fate/stay nightアンソロジーコミック (5) (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月25日)
Review
この本には・・・・ラブが詰まっています!ハラオさんの「逆風」もついに最終話。アーチャーと、リンの寂しさに惹かれます。感動ものです!私にとっては!また、ちもさんの「しわと押しの問題」もラブ?です。こっちはランサーと凛のお話です。ランサーの優しさ?に乾杯です。ヒロユキさんの「晴れのち洪水」は、ギャグです。最後にどんなことになるかは・・・恐ろしくて口に出来ません・・。(笑)買ってからのお楽しみということで!値段もお手頃なので一冊、どうッスか? |
![]() 墜落日誌 (ネットゲーム編) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年07月)
Review
MMOPRG「エバークエスト」にはまってしまった私^^ これ4巻目ですね。ほのぼのとした絵柄とあいまって、ゲームに対する愛にあふれまくってます。 どの巻読んでも「ああ、ゲームしたいーー!!」って気分にさせてもらえますよ。 |
![]() たかまれ!タカマル (6) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月25日)
Review
このマンガを見るためにファミ通を読んでいるほどでした。 内容的にはかなり面白いと思います。 |
![]() 金春―唐沢なをき初期傑作集 (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年01月)
Review
唐沢なをきが「南里こんぱる」の名で描いてた頃の作品集。 オビにもあるように唐沢ギャグの原点が堪能出来る訳だが、初連載の4コママンガ『まぐろは何をする人ぞ』は新人漫画家が初挑戦の4コマに七転八倒するドキュメント作品としても楽しめる所がミソ。自画像の等身がまだ高いのが何故だか落ち着かない。「こんなのなをさんじゃな~い!」 その他のショートギャグは現在の作風よりも臓物、出血大サービスの趣。グロ度満点高品質。悪趣味ギャグのオンパレード。 悪趣味ギャグを小気味良く出されること程爽快なことは無い。…というタイプアナタにお勧めの逸品。本作と一緒に、唐沢俊一+ソルボンヌK子著『大猟奇』『世界の猟奇ショー』も併せて購入すればアナタのグロライフがより一層の充実を見せることうけあい! |
![]() ファンタジー、おじさんをつつむ。 (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月25日)
Review
サラリーマンのおじさん達の喪失感にも似た「スキマ」を、これ程までに巧みに表現した漫画家が今までいたでしょうか?一介の女子高生である私でも、この虚しい「スキマ」をくんで目頭が熱くなりました。きっとやり場のない「スキマ」を強く感じているサラリーマンの方は号泣でしょう。またパソコンを媒介として「普通の人々」の「不思議」を描くのも象徴的です。そして「スキマ」から「フシギ」が生まれると著者が記しているのも興味深いです。私はこの漫画は一読の価値があると思います。ちなみに私は「家の頁」「デスクトップ・ファイル」「ラストダンスをあなたと」「QUIT」「満期」などの人情味溢れる作品が好きでした。 |
![]() 砂ぼうず 7巻 (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年09月26日)
Review
この巻ではそれまでの話のまま、すこし雲行きが怪しくなってくるといった、節目と言うか嵐の前の静けさと言うかそういった感じの話になっています。このシリーズの硬派な感じが新しい形で発露する巻で、少し面白みにかける部分もありますがこのシリーズを読む上では必要な巻なのではないかと思います。 |
![]() さちことねこさま (1) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月)
Review
唐沢なをきの「一般向け」サイドです。この方の漫画と言えばドマニア・ド下ネタというイメージが浮かんじまうんですが、もともとのギャグセンス、漫画センスは大変良いので、こういう比較的まともなギャグ漫画を描いてももちろん大いに楽しく面白く、高完成度です。まー、下ネタは有るんですが、それに抵抗が無ければ誰でもすんなり唐沢ワールドに進入できるでしょう。主人公さちこは可愛く、ねこさまはさらに可愛い。ギャグはブチ切れつつも解りやすく、決してマニア限定ではありません。(いや、下ネタは多いんですけどね。)あと、各話のトビラがひそかにお洒落で可愛いんです。さちこのアップは眼鏡をしっかり描き込んであってナイスです。ああっ、眼鏡を! もっと眼鏡を! |
![]() 夢みる7月猫(ジュライキャット) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年10月25日)
Review
「夢見る7月猫」!竹本先生のこのデビュー作でファンになった私としては、 今回この作品が他の初期作とともに刊行されるのを心待ちにしていました。 うれしいです。変なマンガと言われ続けている竹本先生のお作ですが、 デビュー作もちょっと毛色が変わっているかも知れません。 猫の本を書いてそれがベストセラーになってしまった推理小説家父子のもとに マリーという雑誌記者がやってきた… そこから始まるとてもほのぼのとした作品ではあります。 幼年誌作家としての竹本さんをご存知になりたい方は是非どうぞ。 絵本さながらの心あたたまるお話、 そして甘く切ない昔ながらの少女漫画のスタンダードの世界を お楽しみ下さい。 |
![]() 鵺の砦 (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月25日)
Review
現実の中の非現実と、非現実の中の現実。 シュールであり、垣間見る人物の表情が面白いです。 ファンタスティックなのにとても現実的な描写なのが印象的でした。 私は読んでいて焦燥に駆られましたが、中には安堵を感じるところもあります。 若干切ないような、何か複雑な感情の交錯が入り乱れています。 個人的に、ストーリー展開が好きではない作品なので、星二つです。 流れを読むことに徹するのなら、楽しめる作品ではないかと思います。 また、バイオメガ・アバラを手がける弐瓶勉さんの作品に近く感じます。 ひとつの話ごとにムラがあり、やや違和感を覚えました。 表紙の雰囲気と内容の相違には驚きましたね。 買おうかどうか迷っている方は購入してみたらどうでしょうか。 私も新境地に足を踏み入れたような感覚に、面白みを感じましたので。 |
![]() オールナイトライブ (6) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年06月)
Review
世の中に存在する様々なモノの仕組みを取材している筆者の鈴木みそさん。 小学生の頃にみそさんのマンガに触れた私は少なからず影響を受けたに違いありません。 「おとなのしくみ」というマンガではゲーム業界を筆頭に、出版業などの裏側も取材されていました。 生活の中に当たり前に存在しているモノってありますよね? |
ホスピタル (2) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年01月)
Review
明るい大学病院。愉快な医者たち。元気な患者さんたち。可愛らしい看護婦たち。そこで織りなされる愉快な話。 と書くと、「ナースのお仕事」やら「おたんこナース」などを思い浮かべるかもしれない。 だが、この本にそんなほのぼのを求めてはいけない。 登場するのは、患者を実験体にして自分の薬品の成果を趣味で試している天才変態外科医に、その医者に作られた身体がすぐにバラバラになって内臓を飛び散らせる看護婦、寿命が一年だけだということで病院が売り出した女子高生、薬品によって意志を持ったために病院内をはいずり回る大腸…… そんなキャラクターたちが、新人医師を巻き込んで行われるスラップスティックがこの本である。 新装版の単行本には、このために特別に書き下ろされたおまけも付いているので、以前のモノを持っている人にとってもお得だろう。 残念なのは、主人公が徐々にマトモキャラではなくなっていってしまうところだろう。漫画内唯一の良心が途中から失われてしまったのが残念。 |
![]() World’s endプレミアムコレクション (MAGICAL CUTE)/単行本おすすめ度: 発売日: (2003年07月)
Review
本の画面いっぱいに天広氏のイラストが描かれ、そこに文がサラサラ書いてある印象。 私もシスプリの延長から興味を抱き、World's Endに関して、まったく『無』の状態で購入してみましたが 私はコレに満足出来ました!☆ ライトノベルや、萌え萌え小説(笑)を読んでいる様な印象はなく、ホントに 『絵本』の様なホンワカ〜な雰囲気のする内容でした。 また文章を担当された『玉井☆豪』氏はローゼンメイデン・ シリーズの脚本にも一部、 参加されています方で、 実力派な方ですが、あまり良い構成の文ではありません。 ・ですが、とにかくイラストがすごく可愛いので、この値段なら新品で購入しても 惜しくはありませんでした!♪ |
![]() さちことねこさま (2) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月25日)
Review
「アタマノサキニアルモノ」って、『ジョジョの奇妙な冒険』のスタンドとショッカーの改造人間を足して2で割らない感じ。そこに持ってきて、元の動物の生態をリアルに取り入れてるところが、オレ的には一番の笑いドコロかもしれない。 毎回登場する、さちことあおくさくんを巡る常軌を逸した人々も笑わせてくれるが、その中で、唯一マトモな「アルバイトのお姉さん」の「マトモさ」がギャグになってしまっているところなど、唐沢氏の円熟が感じられる。 |
ページトップ

発売日: (2006年03月25日)
発売日: (2008年03月01日)![B's-LOG (ビーズログ) 2008年 06月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61boWiJdI3L._SL160_.jpg)





発売日: (2007年06月25日)










発売日: (2002年12月)









発売日: (2008年02月25日)



