エンターブレイン / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
エンターブレイン
![]() 乙女的恋革命★ラブレボ!! アンソロジーコミック 恋の嵐編 (B's-LOG COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月01日)
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今回はハッキリ言って買わなきゃよかったと思ってます。 何故だかは分かりませんがお兄ちゃんとの話が多い!!今までにないくらい偏ってます! そしてナンバーズが少ない!一人一話あるくらいです。 ラブレボのメインて一応ナンバーズじゃないんでしょうか??少なすぎですよ! 絵においては最初に比べかなりよくなっていると思います。 でもここまでお兄ちゃん多いなら「お兄ちゃん編」で出したほうがよかったんじゃないかなー お兄ちゃん好きにはオススメかな… |
![]() いばらの王 (4) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月25日)
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この4巻では新たな新事実が満載です。 主人公の死んだと思われていた双子の片割れが出てきたり 過去のマルコ編事実が解明されたりとドキドキな展開です。 |
![]() 弥次喜多in DEEP (8) (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年01月)
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タイトル通り ここまで読めた人なら皆許せるし、理解できるでしょう。 本当この作品は、子供の頃のあやふやな風景みたいな物が |
![]() サモンナイト3アンソロジーコミック忘れられた島 (Bros.comics EX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年11月25日)
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キャラクターの個性が溢れていて、ゲーム中では無かったけど実際にあるんじゃないかって話が沢山でおもしろいです。沢山の方が書かれているので、色々なおもしろさが味わえます。 |
![]() 立野真琴イラスト集 プリンス・サファイア/大型本おすすめ度: 発売日: (2008年03月28日)
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≪PRINCE SAPPHIRE≫ BLサイドのイラストをメインにした、 立野真琴先生のイラスト集です。 サイズはA4サイズで、ページ数は112ページ (と数えていいのかな?) 厚さは約1センチ程あります。 まずは 【GALLERY】 ビブロス/エンターブレインの『YELLOW』・ オークラ出版の『予感』・ 日本文芸社の『Steal Moon』・『青い羊の夢』、 新書館・リブレ出版などの作品から91点のカラー作品が収録されているようです。 確かに!(数えてみました♪) それぞれのイラストに初出、作品名、先生のコメントが付いております。 見知った作品から初めて見る作品(FC系のは初めてみたわ♪)まであって、 さすがA4ザイズ本当に見ごたえがあります。 お次は 【ロングインタビュー】 プリンス・サファイア編 BL系のお話ですね♪ そんで 【漫画原稿が出来るまで】 原稿が出来上がるまでの工程が紹介されています。 しかも先生の解説付き! ちなみに原稿は、新書館さんの『スティンガー懐柔法』からです♪ そんでもって最後は 【WEEP IN THE RAIN.】 『YELLOW』の書き下ろしカラーコミック 久しぶりのゴウとタキだわ♪ 感激です! という感じで約100点ものイラストが収録されております。 ≪PRINCE SAPPHIRE≫ まさに宝石の輝きをもった王子達のイラスト集! 立野真琴先生デビュー20周年の集大成ここに見参! 同時発売に≪PRINCESS RUBY≫という少女漫画系のイラスト集もあり! どちらもお勧めでしょうが、断然私はこっちサイドの住人! こちらを押させていただきますぞ♪ |
![]() 帝国千戦記アンソロジーコミック (B's-LOG COMICS)/単行本おすすめ度: 発売日: (2005年11月25日)
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執筆陣は、すがはら竜、ウメイチ、霜月かいり、毬乃サト、九州男児、陽香、梅田セイカ、カザマ★ユニ、たなはらりうら、ナツキサイチ、佐倉歩、霧之助、北野ことり、篠原ゆか、カタマリコ、池田ソウコ、春日美歩、ねこたれいあ、フジカカオ、梶尾真琴、クサナギエル(敬称略)。 勝手に分類すると、CPは、旺×白2、旺×青2、貴×青1、元×青1、青×朱2、史×青1、青×琉1、斎×鍔1、闘応×考藍1、青×氷2、残りは不明(数字は作品数、ピンナップ等は除く)な感じです。 内容は、大半がギャグ。氷霧の変身や、朱緋真の幻術ネタが多い感じがしました。李暫嶺にいたっては登場すらしておらず、史鋭慶も漫画が1作しかなかったので、ファンとしては悲しかったです。でも、北野ことり様の描く史鋭慶や、毬乃サト様の貴沙烙はとても格好良かったです。欲を言えば、原画家の由良さんの描き下ろしイラストが見たかったです。 原作ゲームの年齢層が比較的高めだと思うので、もう少し大人向けの内容でもよかったのではと思いました。また、執筆陣の技量にばらつきがあるのも気になりました。 このゲームが大好きだというプロ・同人作家の方を集めて是非2冊目を作って欲しいです。 |
![]() ラグナロクオンライン―となりの魔法使い (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月30日)
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ROのアンソロジー等で大活躍中の、おこさまランチさんの初コミックスです。 絵柄が可愛いし、ほのぼのとした雰囲気で、読んでると癒されます♪ 主人公のマジ子ちゃんのどじっ子ぶりが、とても可愛いです(笑 |
![]() キミキス アンソロジーコミック(2) (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月25日)
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摩央姉がやや多めで、大体のキャラを満遍無くフォローしてます。 1巻には無かった栗生さん、川田先生メインの話もあります。 特に川田先生が好きな人にはオススメです。 逆に祇条さんメインの話は無くなり、彼女の出番もほとんどありません。 祇条さんメインの漫画が読みたい人にはオススメできません。 ギャグが多めで楽しめました。 |
![]() 学園非合法勇者。 (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年07月)
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私はファンなので、多少評価が甘いかもしれませんが。現彼女、元彼女、転生前の彼女(ここらへんがファンタジー)に振り回される主人公の姿がとても楽しいです。基本おちゃらけですが、ちょっとシリアスな所もあって良いです。 |
![]() 無頼侍 参巻 (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月26日)
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微妙に下手な絵と、次々視点が入れ替わる独特のナレ−ションで不思議な雰囲気を醸し出す。 「溝鼠」の半生の部分をもう少しえぐっても良かったのではないか。彼の悲しみが少し抽象的な感じがした。 所々ネ−ムがこなれていない部分があり気になる。それが味にもなっているのだが・・。 ・・・と、不満も多々あるが、期待の新鋭である。何かある、と思わせる魅力があり、先物買いの好きな方には大変お勧めです。 |
![]() いばらの王 (3) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月25日)
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怪生物の攻撃をしのいだカスミ達ではあるが、そこで判明したのはこの研究所が絶海の孤島になっていたと言う厳しい現実であった。 一方この絶海の孤島に現れた謎の少女。事件の鍵に関係する者であるらしいのだが、その存在を知るのはマルコのみ。レベル4に侵入したカスミ達を待ち受ける次なる現実とは? |
![]() 砂ぼうず 9巻 (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年10月25日)
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この作品は近未来全てが荒廃し砂漠化した世界で、 それでも人間はずるくたくましく生きてると言うお話です。 登場人物のほとんどが卑怯に狡くと甘っちょろい部分が全くないですが、 それを限られた装備の中での凄絶なガンアクションがかなりお勧めです。 ドンパチ好きとか戦場のきびしー常識とか好きな方ならお勧めかも。 |
![]() キミキス アンソロジーコミック(1) (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月26日)
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二見さんがメインの漫画が断トツに多いです。 他のヒロインの漫画が、キャラごとにそれぞれ2〜3話ずつくらいあります。 栗生さんは、ほとんど出番がありませんでした。 全体的にレベルが高いと思います。ハズレはありませんでした。 特にギャグ漫画が面白く、双葉ますみさんの漫画で爆笑しました。 キミキスファンなら買って損は無いです。 ただし、栗生さんが出てないと嫌だ!と言う人にはオススメできません。 |
![]() あしたの弱音 (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月25日)
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長いこと待ち望んでいた弱音がついに単行本化!! ありがとうコミックビーム!! 何をやっても冴えない弱音が、後半めちゃくちゃカッコよくなってくのがたまらなくカタルシス!それがたまらんのです。 よりぬきなので、面白い回ばかりが濃縮されてます。一気に読みました。 |
![]() 想うということ―純愛作品集 (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月)
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犬上ファンなら大好き、ダメな人にはとことん嫌がられる、かなり甘酸っぱい作品。 注目すべき点は2つ、1つはこれまでに犬上作品ではなじみがない、麻雀というネタが2本入っている事。もう1つはファンタジー風味な作品が一本あること。どちらも犬上ファンとしては新しい”味”として楽しめる。純愛物が苦手な方にはダンゼンおすすめできないが、犬上ワールドに踏み込みたい方には最適と思われる。ファンとして星4、犬上初心者向け?としての期待で星1。 |
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発売日: (2006年09月01日)
発売日: (2004年09月25日)



発売日: (2003年01月)
発売日: (2003年11月25日)

発売日: (2005年11月25日)





















発売日: (2003年03月)

