エンターブレイン / コミック・アニメ

エンターブレイン
![]() アベックパンチ 2巻 (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年05月26日)
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これは買って読むべし。アベックパンチなどという訳のわからない設定の中でここまで絶妙な雰囲気のドラマがあるとは!カッコ良すぎる。早く次を〜。 |
![]() たかまれ! タカマル13巻 (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月25日)
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も〜タカマルのアホ!何でゆきえちゃんの気持にきづかへんねん!お前の鈍感力もそこまでいくと犯罪や(怒)なんとか・・・なんとか、ゆきえちゃんには幸せになってもらいたい・・・。 続きが気になって仕方がない。 どうかゆきえちゃんにハッピーなエンディングを!! |
マグナカルタアンソロジーコミック (Bros.comics EX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月31日)
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もとのゲーム自体はシリアス色が強いのに、ギャップが恐ろしいほどこの本はギャグ色が濃いめ多めです。 軽いノリでさっくり読めます。反面、ゲーム本編のキャラのイメージを崩したくない方は要注意。 あのキャラが腹黒だったり著しく暴走してたり、躊躇なくウケを狙っていたりします。 十数名の作家さんが描いていて、アンソロジー的には標準の仕様かと。 表紙がゲームのキャラを描いているキムヒョンテさんのイラストなのもひとつの見所だと思います。 このゲームが好き、いろんな作家さんの漫画を読んでみたい、何より笑いもありだ!と思う、そんな方にはおすすめ。 |
![]() 砂ぼうず 8巻 (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年03月26日)
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この巻は少し謎解きのきらいがある。あとアニメではその本領を発揮できなかった「夏子」が活躍している。これはアニメの夏子しか知らない人は朗報かもしれない。西オアシスの反体制派、海堂勝を始め夏子、その神輿に乗るのか?貝塚じーさん。と役者出始めた。まだまだパーティーは始まらないが、夏子VS砂ぼうずの作画力はさすが「うすね先生」と言いたい。ペンによるハッチングとして、トーンはあくまで補助的に使う。この絵と話でこの値段は安い! |
![]() それは舞い散る桜のようにアンソロジーコミック (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年12月)
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本編では「恋愛はいつか終わるもの」をテーマに話が繰り広げられています。時にはマイナス思考な面もあったり複雑な面もゲーム中にはあるのですが、そんなそれ散るを様々な視点から描かれているので、一味違ったそれ散るを楽しめるかと思います。 |
![]() うるし原智志ビジュアルワークス~フロントイノセントvol.1より~/大型本おすすめ度: 発売日: (2005年10月03日)
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表紙にいやらしい絵がありますが、これは個人的には好きですが、 うるしさんの妄想ですか。 ホントうるしさんはむっつり大ドスケベですね。 これには参りました。 |
![]() THE FISHBONE (Beam comix)/単行本おすすめ度: 発売日: (2005年06月25日)
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実は後半読んでいなかったので、ほう、そういうオチなのかと思いました。いやーセッティングがぶっ壊れまくり。これがページが余ったから書かれた作品とは思えません。この連載で大山が壊れて、ユキオンナ2で逃げちゃったんですよね。 次の作品に期待です。 |
![]() アベックパンチ 1巻 (BEAM COMIX) (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月25日)
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「アベック」という新たなスポーツに(多分)挑む男たちの滑稽かつパワフルな青春物語?! しかしストーリーは一体どこに向かうのか予測不可能。毎回意外な方向に展開する。 それでもその世界にどんどん引きずり込まれてしまうのは 詩的なモノローグ、そして深い友情を感じさせるイサキとヒラマサのやり取りがやけに心地良いからだ。 「青くもなく、春でもなく、無重力で首吊りしてる。それがおれらの青春さ」 こーいうのが、やっぱたまらんのです。 |
![]() G20復刻版 REVIVAL SIDE-A/大型本おすすめ度: 発売日: (2005年04月02日)
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この本は大真面目に重箱の隅をつつくようにガンダム世界を説明してくれるのですが、多少やりすぎ見たいな点も多々見受けられます。例を挙げれば連邦の回のペガサス型MS運用艦の後期型(要するにアーガマ型)を否定し大艦巨砲主義を諮問会議で得意気に語る人が乱心者扱いされて 強制退場させられるくだりとか、まぁ、かなり砕けた内容になってます。ちょっとしたマニアには受けると思いますし、ヘビーな人は拒否反応が出ちゃうかな、最終巻の時のアノころのガンダム好きな人のインタヴューは再録されているのでしょうか?今となっては誰?この人という方も多々いると思われますが… |
真・女神転生〈KAHN〉 (8) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年12月)
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遂にメシア教の目論見が明らかになり、共闘することとなるノブとサラー。しかし、ノブはカテドラルから魔界へと落とされ、完全体となり魔界に君臨するユウと対峙する。物語はクライマックスを迎えます。 |
![]() 恋の門 (5) (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年01月)
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~友人にオークションで売るように頼まれて渡された5冊の本。出品の手続きを済ませてからページをめくることにした。よしもとよしともの『青い車』といい、最近映画化される漫画にはつくづく揺さぶられるものがある。 芸術に人生をかけた門と、コスプレや同人誌といったいわゆるオタクの世界に生きる恋乃。世間からかけ離れた二人の共通点は漫画である。し~~かし実際には共通点というに乏しく、ふたりそれぞれの世界は異質なものだ。相手の世界と自分の世界、そこで生じる衝突や理解は、恋愛によくある平凡な場面と言える。そんなふたりの世界を模索している間にも、(社会とも現実とも呼べる)お互いの世界の外側で、さまざまな出来事が起きる。ふたりはすべてを解決できないまま、葛藤し、苦悩し、その答えを探す~~ことになる。 恋乃と門という個人、その外側にあるオタクや芸術という文化、そしてまたその外側にある社会。自分の世界をいかに保ちながら、社会や現実を受け入れるのか。二つの石の間にスキマできてこそ、見える景色があるんだろう。すごく普遍的なテーマでありながら、その作風も伴って、気持ちよく描けていると思う。 とりあえず出品を取りやめて、~~自分の本棚に加えることにした。~ |
![]() B's-LOG (ビーズログ) 2008年 02月号 [雑誌]/雑誌おすすめ度: 発売日: (2007年12月20日)
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表紙の将臣と知盛に惹かれて購入しました。(笑) 表紙に大きく「遙かなる時空の中で4」とあり、開いて4ページ目から遙か4の情報が。 キャラ紹介、ゲーム画面のがありますが、これはやはり公式サイトとほぼ同じ説明文だったり^^; ルビー・パーティーさんから各キャラの性格についてのコメントがあります。 ・・・でも、キャラ紹介の後の、ルビーさんにインタビューのコーナーは4が待ち遠しい人は 見ても損は無い・・・はず。(笑)世界観やシステムetcについてコメントされております。 紅の月に関しては、キャストインタビュー、物語のあらすじなどなど。 関さん曰く作画は期待してもいいらしいです。笑 ネオロマ目当てで買ったハズなのですが、私が一番興奮したのは あの「Tennenouji」・・・由良さんのBLゲーム最新作の発表でした!! 由良さん大好きな私はとても嬉しいです>ヮ< Tennenouji、第三弾はなんと"刑務所"や"脱獄"、"マフィア"・・・などが絡んでくるようです。 主人公は攻め気質・・・だそうで。(笑)キャラ紹介もなされてますよ。 付録のDVDは、体験版やイベントレポート、男性声優さんインタビューなどなど。 気になったかたは手にとってみてください('∀` |
![]() のんきな父さん (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年05月)
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改訂前のも持ってたけど買いましたね。勿論、初版です。 ブロイラーおやじ、七色おやじ、のんきな父さん… 玉吉のおやじ達は何か香しくて好きですね。いい味出してます。 シニカルでブラックな笑いはしあわせ路線しか知らない方には抵抗あるかな。 |
![]() 水の旋律 公式ビジュアルファンブック (B's-LOG COLLECTION)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月25日)
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此方の発行元エンターブレイン様から発売されているビジュアルファンブックを購入したのはこれで約○冊目。攻略本の内容や装丁(カバー等)の脆さとしてはエンターブレイン様は他社と比較するとレベルが低く値段も高値なのですが、攻略に特に必要を要しなくても各作品の乙女ゲームやBLゲームファン心理とすればその作品への愛情度が高いほど中古でも入手したくなってしまうのが痛いところなのですが…。此方の水の旋律本は此方で発行されているビジュアルファンブックとしてはファン心も伴って★4.5〜5の出来です。まず表紙カバーですが(あくまで此方で発行された他のものと比較して)残念ながら非常に薄い部類でした…。カラーイラストが多く、キャラクター設定資料では各々のキャラクターが完成するまでの過程のひだかなみさんの秘蔵イラストも拝見でき、また勿論のこと声優陣のインタビューが写真付きでお目見えできます♪全体的な作り(内容やボリューム等)も丁寧で、制作陣の愛が感じられます。書き下ろし小説から、ゲーム中にでてくるアクセサリーの解説までありますよ。ひだかなみさんのイラストは淡く幻想的でそして可愛らしく大好きです!!そして攻略法についてもカラーでイベントが表になり整理されていてとても見やすいですよ。水の旋律シリーズファンにとっては貴重な宝物です。(ゲーム発売元のキッド様が自己破産されてしまったので…大変惜しいです)以上、参考程度にして下さると嬉しいです。 |
![]() リバース/エンド 1 (B’s LOG Comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年03月01日)
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ちょっと設定が難しく、さらっと読むことが出来ないのですが、しっかり読んでいくとはまります! キャラクターがとても魅力的。特に千住がお気に入りだったので、この巻のラストではちょっと寂しくもありますが、今後が非常に楽しみな一冊でした。 住吉先生はギャグセンスも最高なのですが、シリアスの盛り込み方が非常に上手で、泣いたり笑ったりと、一冊読みきるまでに自分の感情がすごく変化していった気がします。 今までの作品よりギャグは少な目でしたが、読み応えは抜群。 気になっている方は是非一度読んで見てください。 |
幻想水滸伝V アンソロジーコミック 3 (ブロスコミックスEX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月30日)
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1がメインの服、2が王族服、と来て3冊目の表紙の王子は旅装(坊ちゃん服?)でした。 3つの衣装の王子が出ましたので、次回の王子がどの服を着ているのか楽しみです。 1.2、とシリアスを描いかれていた風樹みずきさんが今回はギャグを描いていたので、またシリアスを・・・と期待していた人は残念に思うかもしれません。 ランとスバルをの話を描かれている方が3人おり、この二人のファンは嬉しいでしょうが、他のキャラが好きな人はキャラが偏っていると思うのではないでしょうか。 しかし、今回もまた前はあまり出ていなかった、ガヴァヤ、イザベル&マティアス、ノーマ&エルンスト(+レヴィ)、ニック&ヨラン、ちょっとだけですが、フェイレン&フェイロンや、ハスワール&イサト、タカムなどが出てきます。 メインのキャラや描きやすいと思われるキャラが多いですが、それ以外のキャラもきちんと描こうという意欲を感じましたので、次回のアンソロジーではまたそれ以前には出ていないキャラを描いてもらえるのではないかと期待しています。 |
![]() ファイナルファンタジーXI アンソロジーコミック 夢の扉 (1) (ブロスコミックスEX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月25日)
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地図製作の旅人と少女が関わる 港町セルビナが出来るまでのお話はなかなかです。 しばらく行ってないので、セルビナに行きたくなりました。 |
![]() ぼくとわたしの恋愛事情 1巻 (B's-LOG COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月01日)
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もともとゲームの方のファンだったこともあり、物語の世界観にすんなり入っていけました。 このマンガを描いてらっしゃる方が、ゲームの原画を担当されている方のため、絵にも違和感がありません。 話はゲームと違うところもありますが、問題なく楽しめると思います。(レナート好きの方には、ゲームにはなかったシーンも描かれているので、特にオススメです。) このマンガを読んで『面白かった!』と思われた方は、ゲームの方もご覧になってみると、更に楽しめるかもしれません。 |
![]() マイナス 完全版(2) (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年04月16日)
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ちなみに私はマイナスが初めて出た時から持っていて買って読んでましたが二巻位の時? か三巻くらいのときに掲載できませんでしたと書いていた話が読みたく買いましたが何ていうか見たときまず衝撃的ではないのですが眼がしばらく止まってしまいました。なるほどこれなら掲載出来ないハズだと思いました。いや何て言うか生きるのには追い詰められたらそれは食いますよ。でも何かなぁ。見たあととても後味悪くてしばらく考えてしまった話でした。でもファンならまず読んでみてはどうでしょうか後味悪いですが!? |
いい電子 (2) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年11月)
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この巻から本格的に2ページ連載になった『いい電子』。 別にギャグとかじゃないのに、すごく笑えます。 ゲーセンでファンに声かけられることも増えてきて、嬉しいんだけど、誰も名前覚えてないらしく、『いい電子描いてる人』としか呼んでくれない…。 絵が、素朴というかシンプルというか単純というか、そこがたまらなくいいです。 ファミ通で人気あるのもわかる。面白いもん。おすすめ! |
![]() いい電子 (3) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年10月)
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週間ファミ通で毎週連載中。 マンガ家、みずしな孝之ことしなっちのマンガ家生活をマンガにかいたもの。 もちろんファミ通なのでゲーム紹介でもあります。 字が手書きだったりするのがとてもおもしろい。 ①のときはあまりゲームに興味なし。 ②はまあまあ好きなゲームもできた頃 そして③ではゲームページが充実しています! しかも今回はゲーム以外にもいろんな場所にいったりと大忙し! 年末には④が発売予定。 |
![]() たかまれ!タカマル (1) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年11月)
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(;'Д`)ハァハァ うほほっ?!ファミ通で連載されている漫画だぜ?!何でも、ゲーム雑誌をつくる部活があって そこで起こる事柄を漫画にしている。部員たちはとても個性的なヤシらばかりだぜ?! 主人公は小笠原たかまると言って、冴えない高校生だ。高2の先輩 ゆきえたんは小笠原に惚れている ちょいと太めだけど可愛い女の子。高1のモモたんはロリ属性の女の子で 人付き合いが苦手なんだが、ゆきえタンだけにはなついている…。 部長は留年2回も繰り返している二十歳の男。ヘビースモーカー。 黒田君は高2で デバカメ野郎だが マシュマロ通信に出てくるキャラのやうな顔立ちをしている…。 蓮沼さんは学年トップの成績で、医学部を目指してる才媛。姉ご肌だが お兄さん大好きのブラコン。 などの部員たちと色々活動する…。 |
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発売日: (2008年05月26日)



発売日: (2005年01月31日)







発売日: (2005年06月25日)








![B's-LOG (ビーズログ) 2008年 02月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61m1S0OnJoL._SL160_.jpg)
発売日: (2007年12月20日)
発売日: (2002年05月)




発売日: (2006年12月01日)





