エンターブレイン / コミック・アニメ

エンターブレイン
![]() 帝国千戦記 公式ビジュアルファンブック (B’slog collection)/大型本おすすめ度: 発売日: (2004年09月)
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PC版「帝国千戦記」の攻略に苦労した人は少なからず居たはず! その迷える子羊に一筋の光が…。。。 全イベントのフローチャートに、キャラクターの挿話の発生条件も 盛り込んだ、さらに雑誌発表のイラスト、連載された小説も収録された かなりお買い得な一冊。勿論、本編使用CGも沢山掲載!! PS2版帝国が発売するまえに「PC版がまだだよー!」という方には |
![]() 凛 -松本規之画集- (マジカルキュート)/大型本おすすめ度: 発売日: (2006年03月30日)
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美しいです!女性の魅力を絵全体から感じます。 妖艶さを漂わせながらも無邪気な笑顔で微笑む少女や美女達… 女性の美しさここに極まれり!! |
よみきりもの(8) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月25日)
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毎回変わった女の子の登場する「よみきりもの」シリーズ。今まで連載していた雑誌が休刊したりで、長続きしなかったことが多かった竹本氏にしては長期継続連載です。 内容はいつも通り、可愛いけどヘン(苦笑)です。 1.悩める少女(少女の言動に悩む少年のときあり)登場。 このヘンさ加減が理解できないとボクみたいに楽しむことができないでしょう。 |
![]() おとなのしくみ (4) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年02月)
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ついに「おとなのしくみ」最終巻! 最終巻ならではの圧倒的なボリューム。 読み応えあります。 |
![]() アイドルマスターコンセプトコミック オフ (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年04月26日)
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アイドルをやっている女の子としての姿を扱っていて、「こういう感じだろうな〜」と親近感が沸くような内容になってました。 アイマス好きなら買いです。 |
![]() 幽玄漫玉日記 (3) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年06月)
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ギャグマンガを書いているヒトたちが毎日笑って暮らしているのではないのは読者の私にもわかるがこの巻で描かれるのは、担当編集の引っ越しを著者と編集長が手伝いに行ったことから酒の入った大げんかとなり、その回の原稿の後半はマジックかなにかのなぐり書き、なんだったら最終回でけっこうという勢いである。さいわいそんなことにはならないのだが、やむを得ない和解を描く回はサイレント。なにをどう話しているか見当が付く部分もありそうでたまらない緊張感をかもし出している。さらに争いに疲れた彼らは心の平安を求めてそろって禅寺へ。極端だ。 ありとあらゆる犠牲を払って読者にエンターティメントな日記を届けてくれる大人たちに、爆笑しつつ大感謝である。 |
![]() サブリーズ (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年11月)
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「芸術は美しくあってはならない」とは故 岡本太郎 氏の言葉 読み終わって心地よい作品だけが名作とは限らない カミユの異邦人・カフカの変身・ヘルマン・ヘッセの車輪の下 どれも読後には胃のあたりにザラリとした感覚が残った サブリーズは実質3人で運営する地方紙 彼らが追うのは超常現象 どん底の鬱病を抱える編集長率いる変人2名と謎のスポンサー 善悪喜哀では語れない世界がある 羽生生 純の作品は不可解だ 基本的にはギャグマンガの体裁だが 後味は非常に苦い しかし人生において大きな一冊となる苦味だ |
![]() 防衛漫玉日記 (2) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年09月)
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「幽玄~」では、すっかり鬱キャラになってしまった玉吉さん。 「防衛~」の頃は、元気でしたねー。 旧アスキーにいた懐かしい人たちも多数出演。 むかーし、ファミコン通信を読んでいたオッサンたちには ちなみに私は、40歳です。 |
![]() ラグナロクオンライン ~つづく大地~ (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月29日)
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数年前のROってこんな感じだったよなー、と懐かしい気分になる一冊。 読めば読むほど、作者のROに対する愛情の深さを感じます。 有料化をきっかけに辞めた方、転生実装で見切りを付けた方。 ROに見切りを付けた時期が早ければ早いほど、胸に沁みるものがあると思いますよ。 あとピエロの鼻萌え。ピエロの鼻は世界を制する。 |
![]() 架カル空ノ音 2 (B’s LOG Comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月01日)
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古代鳥人の族長ケイヴから、人間のジャックへと語られる彼らの過去。その過程で、現在の彼らの仲間うちでの微妙な距離を保った関係の謎も明らかにされる。苛酷な出来事の中にあって、それでもお互いを思いやる彼らの優しさが、実に巧みに描かれている。ちょっと考えにくいが、1巻でやめられた方っているのかな?いたら、ぜひ続きを手にとってみてください。 |
![]() 吉永さん家のガーゴイル (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月25日)
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話は全体通してオリジナルです、ホノボノします。玉岡先生の絵は可愛く(特にオシリス) てとてもガーゴイルの世界にマッチしています。是非、続編を!! もっとガーくんの活躍が見たいです(あとオシリス)! |
![]() エンブリヲ 2巻 (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月30日)
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1、2巻同時発売なので、当然2巻ともGET。 全3巻ということなので クライマックスへの橋渡し的なあたりだ。 突然、生物部の元顧問の先生が訪ねてくる。 ものすごい色んな事を知っている&解決してくれる という霊媒師的な雰囲気を醸し出している。 が、どっかのレビューで見てしまったが (以下ネタバレ) その後、特にこの顧問先生に 初登場時に期待したような活躍も無いまま 物語は終了するらしい。 まあ、思わせぶりなのに何もしない人って 現実にもいるから それはそれでアリかな。 脊髄に産み付けられた胎児が どのような物体なのか、 別のイジメられっ子の体内から出てきたモノで 読者をビビらせる 広げた風呂敷が どう畳まれるのか 3巻が楽しみだ。 |
![]() ラスト・エスコート アンソロジーコミック (B's-LOG COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年05月01日)
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これはギャク漫画ですね 時々甘い話もありましたが。 けどこれ読んだ後またゲームしたくなりましたね。ラスエスは追加ディスク発売でまだまだ熱いですよ!! |
![]() 青い空を、白い雲がかけてった―Hiroshi Asuna memorial edition (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月25日)
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私がこの作品に触れたのは、小学校1~2年生の時でした 当時は他の漫画が目当てで掲載誌を購入してたのですが この作品は私にとって所謂「読み飛ばす」作品でした。 しかし20年以上が経過した今でも心の片隅に断片的に 切ない・・・決して悲しい話ばかりではないのだが |
![]() テイルズオブデスティニー―神の眼をめぐる野望 (6) (ブロスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年01月)
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全巻素晴らしいのですが、まとめて最終巻を評価。 とにかく作者からのTODへの愛が伝わってくる。 ゲームのコミカライズといえば、不自然な省略、唐突な展開、消化不良なイベントなど、とにかく悲惨なものが多いのですが、これは本当に良作でした。 ゲームとは異なる独自の展開がとにかく秀逸。キャラを損ねることなく、無駄なく、ラストまで見事にまとめ上げてくださりました。作者による解釈も、本当に考えられていることが分かって「なるほど」と思わせられる。読んで幸せになれる漫画です。 最終巻のあれ(読めば分かると思います)も、ただああいう風に変えたかったのではなく、ここにいたるまでのキャラの心情を丁寧に描写したからこそしっくりくるのだと思います。 全てのDファンにぜひ読んでもらいたいです。 |
![]() 咎狗の血アンソロジーコミック2 (B's-LOG COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月30日)
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早くも第2弾です。咎狗の人気を改めて感じました(^^;) 今回は全体的にケイスケやリンが多めです。カップリングはケイアキ、シキアキ、源アキ、ナノアキなどがありました。また、咎狗同人誌で有名な作家さんも何人か参加しており、内容も前回よりは面白かったです。商業誌という事で過激な内容はありませんが…。 |
![]() ロックマン ゼクス (1) (BROS.COMICS EX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月10日)
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原作のゲームが、序盤から終盤までシリアス続きのストーリーなので多少コミカルなシーンを入れたほうが良いのかもしれませんが、ボス戦でギャグっぽいシーンが入ってしまうと、少し緊迫感が薄くなってしまいますね・・・。 元がGBAの「ロックマンゼロシリーズ」というハードな物語とつながっている世界なのでやはりコミック化は難しいのかもしれません。 (現に某雑誌のゼロシリーズのストーリーはひどかったですし) ですがこのコミックは原作ファンの人も、原作を知らない人も、内容が少年マンガテイストで なかなかに熱い展開なのでイケると思います。 それにアクションシーンは初の単行本とは思えないほど、作者さんがカッコ良く描かれていて 文句なしです!まさかハイボルト(序盤のボス)の技がこんなに破壊力満点にみえるとは(笑) おなじみのバスターショットやゼットセイバーの動きもかなり強そうです。 欲を言えばこの物語のキーとなるライブメタル(英雄と呼ばれたレプリロイドの意思の結晶)にもっとセリフがほしかった!あればかなりストーリーに重厚さが出たと思います。 とくにモデルHの元となった四天王ハルピュイアは生前 「自分の正義と忠誠心、そして本当に守るべき存在とはいったい何なのか」という葛藤を持ち続けていたカッコいいキャラなので、原作ゲームではもっとセリフがあったのですが。(悲) しかし1巻の時点ではライブメタルはまだ3つしか手に入ってないので、スピーディなバトル シーンと2巻の展開に期待して星4つにします。 |
![]() 砂ぼうず 1巻 (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年04月25日)
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絵が苦手で、手にしなかった作品だが読んでみると絵が気にならない!むしろうすね先生の絵が大好きに!!そのぐらい楽しいです!設定もいいですし、登場人物全てがいい!脇役ってあんまいないし。とにかく楽しいです。 |
![]() 白のふわふわ―9 clouds of Yamana world (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月25日)
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基本的に女の子の視点から書かれたピュアな恋愛ストーリ短編集。 でも第2話だけはちょっと怖いお話です。欲望が高まりすぎると怖いですね。 たぶんかなり初期の作品も掲載されています。瞳の書き方が違うんですよね。私は今の山名さんのトーンを使ったような、キャラクターの瞳に引き込まれています。 |
![]() マジキュー4コマ キミキス pure rouge(1) (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月25日)
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キミキスの4コマアンソロジー本、と言えばそれまでですが、ファンなら思わず笑ってしまう内容ばかりです。 キミキス発売からかなり経ちますが、時々読み返してみるのもオツかもしれません。 |
![]() エンブリヲ 3巻 (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月25日)
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ついに最終巻。 どう風呂敷を畳むのか気になっていたが 畳んだと言えば畳んだ。 畳んでいないと言えば畳んでいない。 そんな感じの終わり方だった。 警官が胸を突き破られたりと かなりスプラッタ映像が出ますが 果たして、こんな状況になっても 体内に巣くっている蟲の事を温かく見守れるのだろうか。 そこが、少女から母への転換点という事なのだろうか。 ラストは、昭和後期のB級映画によくあった まだ解決してませんよ 謎のままありますよ ウケれば続編も作れますけど何か?的な終わり方です。 そして、あとがきの2ページが謎過ぎます。 平凡なボクの頭では理解不能です。 嗚呼、非凡になりたい! |
![]() 恋の門 (1) (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年04月)
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~友人にオークションで売るように頼まれて渡された5冊の本。出品の手続きを済ませてからページをめくることにした。よしもとよしともの『青い車』といい、最近映画化される漫画にはつくづく揺さぶられるものがある。 芸術に人生をかけた門と、コスプレや同人誌といったいわゆるオタクの世界に生きる恋乃。世間からかけ離れた二人の共通点は漫画である。し~~かし実際には共通点というに乏しく、ふたりそれぞれの世界は異質なものだ。相手の世界と自分の世界、そこで生じる衝突や理解は、恋愛によくある平凡な場面と言える。そんなふたりの世界を模索している間にも、(社会とも現実とも呼べる)お互いの世界の外側で、さまざまな出来事が起きる。ふたりはすべてを解決できないまま、葛藤し、苦悩し、そしてその答え~~を探すことになる。 恋乃と門という個人、その外側にあるオタクや芸術という文化、そしてまたその外側にある社会。自分の世界をいかに保ちながら、社会や現実を受け入れるのか。二つの石の間にスキマできてこそ、見える景色があるんだろう。すごく普遍的なテーマでありながら、その作風も伴って、気持ちよく描けていると思う。 とりあえず出品を取りや~~めて、自分の本棚に加えることにした。~ |
![]() 羽生生純の1ページでわかるゲーム業界 (Beam comix)/単行本(ソフトカバー)おすすめ度: 発売日: (2000年04月)
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ゲームハード,ソフト,企業をネタしています.最初のほうはゲーム企業に訪問するネタ,徐々にゲームに関する時事ネタを扱っています. ネタ的には文章で書くと余り面白くないかもしれませんが,絵と合わせて読むとものすごく面白いです.今見るとその時どんなニュースが流れているのかがわかり懐かしいです.また,この本は右側が漫画,左側がその回の新担当と作者のコメントとなっています. そして残念なことに.前身の1コマまでわかるゲーム業界(コマげー)が含まれていません.セガバンダイの回がものすごい合体していたのに非常に残念です. 連載中盤にはゲーム業界の時事ネタを絵で表現するとゆうコマげーに近くなっています.他に「青」,「恋の門」,「ワガランナァー」などが単行本化されています. |
![]() 砂ぼうず 10巻 (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年03月25日)
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この巻は11巻の地下都市での激戦までにいたるまでの話で、 ホバーとの戦いくらいしか見せ場がなかったマシンガン三兄 弟も加わってそれまでの砂ぼうずよりかなり規模が大きくな っています 全巻に引き続いて難波も登場し、さらに正体不明の敵まで出 てきます 個人的にはこの辺の巻が好きです 11巻まで長々と続くので両方同時に買ったほうがいいと思います |
![]() ジャングル少年ジャン (番外編〔3〕) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年07月)
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週刊ファミ通連載の『南国少年パプワくん』『ジバクくん』の作者・柴田亜美が 「G(ゲー)セン場のアーミン」の流れを汲む、自らのビデオゲーム生活の日々を 漫画として破天荒に描いた、とても行き当たりばったりの豪快な作品です。 1998〜1999年あたりのPS、ゲームボーイカラー、ドリームキャストやネオジオポケットなどの 機種を中心に、あいかわらずゲーム業界の重役の方々を巻き込んで様々な催しに挑みます。 今回はファミ通・浜村弘一編集長が彼女の暴走を止めんとピカチュウ姿で暗躍(?)します。 ドリームキャスト発売の時期に重なったためか、セガの湯川元専務も登場。 さらにAM研部長のヤクザ(仮)の任侠ぶり、イベントでの「スペースチャンネル5」の負け犬っぷりなど 見栄だけは一級の見所満載。さらにGTOでもおなじみ漫画家藤沢とおる氏も参戦し、 現実と虚構の描写がますます混迷する始末。 当時のゲームネタ満載なのも笑わせてくれますが、過剰すぎる描写は人を選ぶかもしれません。 |
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発売日: (2004年09月)
発売日: (2006年03月30日)
発売日: (2005年02月25日)

発売日: (2006年04月26日)



発売日: (2004年04月16日)
























