エンターブレイン / コミック・アニメ

エンターブレイン
![]() 少年☆周波数-王様の棋譜 vol.2 完全版 (2) (B’s LOG Comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月01日)
Review
以前の単行本も持ってますが、完全版の1巻を買って、読み返したらやっぱり面白かったので、2巻もかいました!! カラーページは、完全版らしく何枚もあって、嬉しかったです。 あとキャラクターファイルの描き下ろしがありました!! 装丁、きれいなので、続きの巻も保存用として集めるつもりです。 |
![]() 少年☆周波数-王様の棋譜 vol.1 完全版 (1) (B’s LOG Comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月01日)
Review
以前の単行本も全巻もってますが、表紙のイラストと装丁にひかれてやっぱり買ってしまいました! 内容はほとんど忘れてたんですが、びっくりしたのは天使×密造の関口さんが出てた!さくまんがは、やっぱりリンクしてるんですね〜。 将棋の話ですが、将棋わからない人でも読めるし、以前読んだ時もそうでしたが、将棋したくなります! あと描き下ろしの4コマ?もありました!! 完全版だけに、カラーページもあるし、分厚いし、豪華だな〜という印象です。ちょっと高めの値段ですが、この厚さと豪華さならお買い得な感じ。 これからも続巻がでるみたいなので、保存用として続きも集めていこうと思います。 |
![]() JIHAI~磁海 2 (2) (B’s LOG Comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月30日)
Review
この作者の作品は前から追っていたが、掲載誌が掲載誌だったので、遠目に見ていた。 けれど、雑誌の方で完結したと聞いたので、ハズしてもダメージは少ないかと 安心して2巻まで一気読み。 (正直掲載誌が掲載誌…なので、今回ばかりはあまり期待していなかった) しかしやはりハズさないな、というか、個人的にとても好きな世界観だし、きっちりと 物語を追う描き方は変わらないようで、安心した。 来月にはもう最終巻も出るようなので、結末が大変楽しみだ。 |
![]() たかまれ! タカマル 14巻 (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年01月30日)
Review
個人的な話だが、私が好きになったラブコメ漫画、アニメのヒロインは大体最後に振られるか 途中でフェイドアウトしていくので前巻の終わりで「またかあ・・・」と思ってしまった。 と、同時にゆきえさんのあまりの人の良さに感動もした。 それから今回の新刊までちょっとナーバスになっていたのだがなんと今巻の冒頭から 驚きの展開をみせた。はっきりいってしまうとゆきえとくっついたのである。 そんな感じで始まる近藤るるる1月の新刊第2弾は「たかまれ!タカマル」14巻。 というわけでもう読んでるこっちが「ちょっと待って!」とツッコミを入れてしまった程 もうゆきえ尽くしな一冊となった。主な流れとしてはゆきえとくっつく、文化祭の準備、 ゆきえの家に泊まりに行く、そして以前より複線が張られていた難波部長の新会社に ついての展開の冒頭までが一連の流れ。しかしぶっちゃけゆきえの巻としか思えない。 ドキマギする展開を描かせたら近藤るるるはトップクラスである。 しかもゆきえとはもうここ数年モヤモヤな展開を繰り広げていたので はっきりいいって出来が悪いわけがない。それはもう極上の一品に仕上がっている。 そんななかにも百刈を絡め、更にわくわくどきどきする展開にしていることからも この作品の好調ぶりが伺える。それもここまで引っ張ってきたからなんだろう。 また冴と難波部長、茉莉と黒田のコンビに関してもいくつか描写がなされており、 文化祭と合わせてこれからが楽しみになるトピックがいくつもある。 近藤るるるの中で最長連載になっているが面白さを保ちつつ走っているという印象。 |
![]() 幕末恋華・新選組アンソロジーコミック2 (B's-LOG COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月25日)
Review
表紙を開くとイラストがあります。2枚ともカラーで綺麗です。 次は「まるわかり!内容紹介」があります。恋華ファンではない方も読めば内容もバッチリでしょう。 そして作品が始まります。 どの作品にも殆どのキャラクター(サブキャラ除く)はでてきます。 1.それぞれの制札事件 これは私としては一番面白くて好きです。絶対キャラ違うだろ、という沖田登場!永倉さん藤堂さん大変そうです。(ちょこっと黒斎藤登場) 2.宴会☆ハプニング 鈴花は酔うとどうなるでしょう・・・?「桜庭君のお陰で珍しいモンが見れたなぁ!」by近藤 3.鈴花ちゃんの平和な日常 山南さん、土方さん・・・見なかったことにします!という感じでしょうか。なんと・・・恋華の近藤さんが拳を・・・!! 4.ココロイキ 絵が綺麗です。斎藤と鈴花の話しです。斎藤が本気で鈴花に・・・ 5.花の気持ち 甘い近藤×鈴花のお話。 6.ときめき!!新選組 基本的に原田の四コママンガです。殆どのキャラがちょこっとずつでてきます。 7.幕末仇華新選組 全部で六話。主に斎藤、才谷、土方、沖田です。 8.そのままの君で 永倉×鈴花です。そのままが一番。 9.翼の行方 少し感動的な近藤×鈴花です。 10.shining star 近藤×鈴花です。それぞれの『光』 11.願いひとつ 沖田中心です。土方さんに励まされます。 12.大石さんをねらえ! ゲーム攻略外だった大石。ちょっとゲーム気分でお友達になりましょう♪(多分無理) 13.お酒と月と秘密の約束 酔った原田×鈴花。END後の二人・・・? 14.キラキラ 眼鏡を割っちゃった山南さん。いろいろと大変です・・・ね・・・。 15.稽古を夢みて 沖田さんがいじけた・・・。 16.雪桜 沖田×鈴花。シリアス。 後は作者さんの言葉が入っています。 前回よりも値段は高いですが、見てみるのも面白いと思います。 |
![]() いばらの王 (6) (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年10月24日)
Review
今回は最終巻のようです。 自分は一巻からすべて読んでいますが今までまったく先が読めなかっただけにシズクの存在にはとても驚かされました。 とても読み応えのある作品ですので皆さんぜひよんでください |
![]() 口笛小曲集 (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年07月25日)
Review
CDは数えたことはないけど1000枚以上はあると思います。洋楽、邦楽、ロックやジャズ、歌謡曲までジャンルを問わず収まっています。最近は、その中から手にとり、聴く作品が限られているように思います。定番、と言うやつです。気分転換に定番を外れることもありますが、気づけばまたその作品を手にしてるのです。私の定番となっているのは、リラックスできて、ノスタルジックで、様々に想いを巡らせることができ、余韻に浸れる作品が多い気がします。年をとったのか、人生に疲れているのか…。でもやはり「好きだから」が最大の理由なのでしょう。 本棚の中においても同じ展開がなされています。山川先生の『口笛小曲集』。発売されて年月は経ってきませんが、そこに先生の年月がつまっています。温かく、せつない音色です。既に『コーヒーもう一杯』と共に私の定番となっています。 |
![]() 砂ぼうず 3巻 (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年10月25日)
Review
前まで古本屋に大量にあったのに、アニメがはじまってからは古本屋ではほとんど売り切れ状態! うれしいような微妙な気持です(TT) 砂ぼうずの性格めっちゃ好きです。生きるためにはなんでもしなきゃなって感じます。 |
![]() 銀河宅配便マグロ 1巻 (ビームコミックス)/単行本(ソフトカバー)おすすめ度: 発売日: (2007年01月27日)
Review
面白いです。 おおひなたさんのマンガが好きな方はもちろん、 読んだことない方も読んでみてください☆ |
![]() JIHAI~磁海~1 (B's-LOG COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月27日)
Review
2巻と合わせて1巻も購入。 最近は漫画ではなかなか見かけない、正統派の近(遠)未来SF世界です。(小説なら多いんですけど) 磁場の乱れで人の住めるところが少なくなって、分断された世界…ファンタジーにも出来るだろうなと思う設定を、 あえてハードルの高げなSFにした所が、成功だったように思います。 地に足がついていて、主人公達の悩みにも感情移入しやすく読みやすい。 こういう世界観好きです。続刊にも期待。 |
あまなつ―新井英樹作品集 (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年12月)
Review
新井英樹はいつでも剛速球のど真ん中だ。 説明なんか一切ない。 本篇「ひなちゃん」には、そのすべてが描かれる。 ヤクザもコンビニのおじさんも兄ちゃんもチンピラも 一心な純情をもった、ただの男になる。 その純粋はたった一枚のカットで、猛々しく燃え上がる。 |
![]() スミレステッチ―7 stitchers of Yamana world (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月25日)
Review
山名さんご自身は自分の作品を少女マンガとおっしゃってますが、今はなき「まんが奇想天外」や当時のSFファンタジー系のマンガに夢中になっていた人にとっては、山名作品はSFファンタジー系の作品と言いきっていいと思います。 この本もSFファンタジー系の香りがいっぱいで、当時のSFファンタジー系のマンガに夢中になっていた40過ぎのおじさんでも思わずはまりこんでしまいます。 新しくて懐かしいそんな香りでいっぱいです。是非とも当時SFファンタジー系の作品に夢中になった人にも買って読んでいただきたい本です。 |
![]() 凶暴乱舞 (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月25日)
Review
秦の始皇帝が死に世が乱れ出した秦末の中国。軍に追われる身のある男は山賊に悩まされる村にたどり着く。 一見、七人の侍のようなノリかと思えば、なんとその上を行くストーリー展開。正に乱世の幕開け、暴力を、激情をいだく者はその牙を剥かんと歩み出す。 作者も言っているが、是非続きを読んでみたい。とはいえ、最初のカラー2、3ページだけでも、十分な価値がある。 |
![]() ドキばぐ (崖ッぷちでハロー〓編) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年09月)
Review
シリアスなバトル漫画でも時折ギャグをちりばめたりと メリハリの利いた作品の多い柴田先生ですがこの作品は極 めて脱力しきった内容です。 柴田先生ファンには当然お勧めですがゲームファンにも お勧めします。脱力な内容の中にも当時のメーカー事情を 切り抜き、皮肉る様は秀逸です。 |
![]() 由良 ARTWORKS -LIGHT SIDE- (B's-LOG COLLECTION)/大型本おすすめ度: 発売日: (2006年12月28日)
Review
とても綺麗なイラストがたくさんあり、「乙女的恋革命ラブレボ!」から始まり DARK SIDEに収録されている作品も若干収録されています。 イラストに対する由良さんのコメントも入っていますので、見ているだけでも楽しめます。 比較的「ラブレボ!」の作品が多いような感じがしましたので 「ラブレボ!」が好きな方は是非見てみてください。 雑誌に掲載されていた小説の挿絵などもありましたので ゲームプレイのみの方にもおススメします。 また、DARK SIDEが一緒に入る収納ケースも付属していますので、 保存するのにもいいと思います。 |
![]() コミック 銭 3巻 (Beam comix)/単行本おすすめ度: 発売日: (2005年06月25日)
Review
アニメ、マンガ、コンビニなど、若者に身近な業界を題材に モノが流通して金が儲かるまでのメカニズムを一からていねいに解説。 作り手の立場であれ、流通業者の立場であれ、 エンタメ業界でこれから仕事をしようとする若者は必読かも。 |
![]() 真・女神転生〈KAHN〉 (9) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年09月)
Review
ユウとの決戦、トールマンとの最終戦。一冊丸々山場といっても過言ではありません。時の中で幾度も繰り返されたノブとサラー(ユミ)の物語の結末は・・・ゲームとは異なるエンディングとなりながらも、その世界観を損なうことなく描ききった作品。ファン必読です。 |
![]() 少年少女 (2巻) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年03月)
Review
非常に良質な短編集。個々の作品はSFっぽいのもあれば、叙情的なものもあり、ジャンルも設定も基本的にはバラバラの、連作ではない完全な短編集の形式である(一部続き物も含まれる)。連載でこういうスタイルのものは少ないので、こういう作品は短編マンガ好きにはめちゃくちゃうれしい(短編マンガはなかなか単行本にまとまらないので)。 そしてこの作品は、各話のバラエティーが非常に豊かであると同時に、全体としてみると統一感がある。それは、全篇に、「少年少女」な気持ちが描かれているせいだろう。作品に登場する(精神的な意味も含んだ)少年少女たちは、ひたむきな憧れを抱き、一途な情熱を燃やし、時に得体の知れない焦燥に身を焦がす。そんなまっすぐな感情が、端正で、どこか懐かしい感じがする絵柄とあいまって、ノスタルジックな味わいがする名作である。 |
防衛漫玉日記 (1) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年07月)
Review
「防衛漫玉日記」「幽玄漫玉日記」と続く桜玉吉の日記漫画の第一弾。掲載誌の編集であるO村、ヒロポンらと繰り広げる突撃取材の顛末や何てことのない日常の模様を描いた、抱腹絶倒の日記漫画。 この作品がもっとも他の日記漫画と一線を画している点は、単純に実際にあった出来事を漫画に落とし込むのではなく、「防衛隊」などの妄想に基づく設定を固めて、さらに実在の人物を内外面ともに極端にデフォルメすることにより個性的な「漫画のキャラクター」にしたうえで動かしているところです。 非常な力量を要する作業だと思いますが、この作者は他に類を見ないセンスと卓越した技術でこれを見事に成功させ、この傑作を生み出しました。もう数え切れないほど読み返しましたが、今でも同じところで笑えます。 桜玉吉はとても内省的な作家であり、その笑いには常に「紙一重」なところが付きまといます。才能の裏返しともいえるのでしょうが、第2巻、そして続編の「幽玄」と進むにつれて作品に鬱的傾向が現れるようになり、最後の数巻は完全に読み手を選ぶものになってしまっています。今後もおそらく作風が戻ることはないでしょう。そういった意味でも、この第1巻は桜玉吉が心身のバランスがかろうじて保たれていた状態で描かれた最後の作品群として意義があると思います。 あれ。なんだか、この締めだとあんまり面白くなさそうですね(笑)。一冊のコミックスとして見た場合、間違いなく最高水準の爆笑漫画です。保証します。 |
![]() 緋色の欠片 -目覚めの刻- (B’s LOG Comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月01日)
Review
最初の出会い〜ロゴスとの決戦後の守護者達の一致団結?迄が描かれた作品。強い絆を手に入れて次、待ち受ける未来へ…という感じです。(内容は買ってからの・お楽しみ) 感想1 絵は同人レベルと仰有る方もおられますが、そんな事はないです。 ただゲームをした方で絵の質…画力重視の方には比べられてしまうかと思います。 ストーリーはゲームのそのままで描かれいますが、緋色大好き漫画でも読んでみたい!&オリジナルは後回しよ!の方や初めての方にはオススメ 飽きやすい方やオリジナルを読みたい方には あまりオススメできないかと思います。 感想2 一巻で ここまで描くのは素晴らしい事です。珠依姫の事、守護者の事情そしてロゴスの存在…一巻では収まりきらない内容が、どどんと描かれてます。 ただ…アレもコレも と詰めすぎな面も多々あります。なんとか読者に世界観や内容を見せようとした結果…だと思います。 作品のテーマ(見せ方)を一つに絞りった方が良かったかな?守護者との交流(恋愛)なら感情を丁寧に一つづつ描写する等をした方が良かったかも知れません… でもやっぱり…続きが読みたい!(今連載中なのかな?ないなら皆さん応援を!) |
![]() 釣れんボーイ 上 (ビームコミックス文庫)/文庫おすすめ度: 発売日: (2008年03月22日)
Review
後書きも何も無いです。 書き足しとかも無いんじゃあないかなあ。 なので、もともと釣れんボーイを持っている人は 買わなくていいと思うし もしもとのでかいサイズのが 今回の上下巻の合計より安く売っていたら 自分はでかいほうをお薦めします。 わりと文庫サイズ漫画はミニチュアみたいで 可愛くて好きなたちなのですが これは文庫になっても分厚くてさして読みやすくも無いので 元サイズの方がお薦め。 評価は今回の文庫に関しての評価です。 元の漫画の評価はもっと高いですよ。 今回のは、違いは、あれだー。あれなー、カバーはずすと 写真があります。多分いましろ先生の後ろ姿です。 あと、あゆ?あゆか?なんか魚。魚に詳しく無いけど多分。 ち、違ったらごめんね! |
![]() 乙女的恋革命★ラブレボ!!(1) (B's-LOG COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月30日)
Review
そんなにイメージを崩すことなく、学園No.5を中心にメインキャラが均等に出て来ます。 (颯大くんは可愛い後輩っぽさ五割増し/笑) 原作ゲームを知らなくても楽しめますが、やはりある程度作品知識があった方がしっくりくるかと。転校生(楓さん)も自然に存在しますし、ブロックンハートなプロローグ(笑)もないので、ダイエットの話は味付け程度な感じです。(オトコノコメインですね★) しかし…自然と言えば最初は心配だった100キロのヒトミちゃんが、だんだん可愛く見えて来ることですね。いや、可愛いです。いい味出してますし(笑) 巻数が増えれば痩せて来るのか…分かりませんが、今までにないヒロインの名は伊達ではありませんね〜。次巻も楽しみですっ★☆ |
ページトップ

発売日: (2007年11月01日)

![B's-LOG (ビーズログ) 2008年 08月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61zyqkf2TmL._SL160_.jpg)



発売日: (2006年03月25日)
発売日: (2005年10月24日)







発売日: (2007年01月27日)

















発売日: (2008年02月01日)
発売日: (2008年03月22日)
