エンターブレイン / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
エンターブレイン
![]() 幽玄漫玉日記 (1) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年06月)
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幽玄漫玉日記第1巻です。「防衛漫玉日記」に続く桜先生の日常日記漫 画なんですが、本作で桜先生に親近感を持ちました。 わたしはうつ病です。なので本作品の冒頭のお話が身につまされます。 薬の「絵」を見ただけであー「アモキサン」飲んでるな、やはりうつ状 態の初心者はあの薬から入るのか、と思いました。 抗うつ剤を飲むと一時的に気分がハイになる描写もウンウンと頷きなが ら読みました。いやホント、「アモキサン」でキメると生命のガソリン 入れられたみたいに3日間ぶっ通しで働いても平気なんですよ。 ただし、効果は一時的でだんだん薄くなります。 さらに注意力・咄嗟の判断力が弱まり車の運転などもってのほか、とい う描写にもウンウンと頷きました。でも最近は軽いうつ病なら医師の診 断書と公安の許可があれば免許を取っても良いことになってます。おか げで私は免許を取れました。車の免許は役所や郵便局で身分証明書とし て実に役立ちます。車の運転は事故りそうでしていません。 桜先生ほど自分の加齢を意識し、自分の掘り下げをエンターテイメント としてうまく描写できる人は寡聞にして私は知りません。うつ病をキチ ンと受けとめ、漫画にまとめることが出来るのは桜先生の天賦の才能で しょう。 うつ病って具体的にはどうなるのか知りたい方、とか私のようにうつ病 の方にオススメです。それでは。 |
![]() 乙女的恋革命★ラブレボ!! アンソロジーコミック 3 (B's-LOG COMICS)/単行本おすすめ度: 発売日: (2006年06月01日)
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今回三冊目となるアンソロジーコミックですが前の二冊に比べ、レベルアップしたように思います!! 一つ一つの話が長くなり、絵のほうもだいぶキレイになってとても楽しめました。(ただオールキャラなのでお気に入りのキャラが少ないなーというのは多少ありましたが…) あと強いて言えばもう少し痩せてからの話が増えるとイイなと思いました。 前のに比べてレベルアップしたことに驚いたのと、これからもさらに良いものになってほしいという希望で星4つにしておきます。 |
![]() SOIL 6 (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月25日)
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一家の失踪事件を追っての物語も相当深い淵にまで辿り着いた気がしますが、 未だその輪郭しか観えず、、って感じです。 ここまで来るとコレはまさに日本版『ツインピークス』だろうと感じる。 デヴィッド・リンチみたくオカルトに逃げてるのが気になるけど、 作者はその先を何か掴んでいる気がするので今後も瞳が離せない。。。 この大風呂敷が畳めるのか、 それとも最期に波状するのか。 最後まで注目する価値のある作品だと思います。 |
![]() マジキュー4コマ キミキス Lips(1) (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月25日)
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執筆陣詳細ないようなので書いときます。よければ参考に。 [安保寿十 ico ノブヨシ侍 如月慎一 みなづきふたご トナリノ 陸本よしゆき かぐらゆうき あさば☆ひろむ 幸宮チノ かのえそうし ハイクロ かんきりこ 塚本エミイ+平沢ケンゴ 藤丸あお 双葉ますみ] で、これキミキスの4コマアンソロジーなのですが、 なぜ前に出た4コマとタイトルが違うのか意味がわからないです。 正直、マジキュー4コマ キミキス pure rouge(1) との違いがよくわかりません。 おそらく、原作版とアニメ版の違いを強調してるんだろうけど、別に中身変わってるわけでもないし これ別に「マジキュー4コマ キミキス pure rouge(2)」でよかったんじゃね?と思います。 まぁタイトルがどうであれ、キミキスのアンソロが出るのは有難いことです。 さて中身ですが、キミキスの4コマということなので、キミキスに興味ある人じゃないとちょっとつらいですね。 こちらの方でも、好きな作者さんが何人かいたので自分としてはよかったですねえ。 二見さん分がちょっと多い気がするので個人的には嬉しいです。 こちらもタイトルに(1)と付いてる以上、(2)も出るのを期待してるから頼んまっせ。 |
![]() アルトネリコ 世界の終わりで詩い続ける少女 アンソロジーコミック (BROS.COMICS EX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年12月27日)
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もう一冊のアンソロジーと比べると、こちらの方が登場キャラに偏りがないのが嬉しい。 もともと良いキャラが揃っているゲームだから、出来るだけ多くのキャラを出して欲しい訳で、そう言う意味で、この本はバランス良く全キャラにスポットライトを当てている。特にミュールのその後の話が笑った。 このゲームが好きならお奨め。 |
![]() JIHAI -磁海- 3 (B’s LOG Comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月01日)
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読みましたっ最終巻。 本当にアオイとディスさんが幸せでヨカッタ! 2巻までですごいイヤな終わり方想像してました。 アオイ健気でカワイ過ぎる。 でもあまりに男らしくスパーンと終わっているので、寂しさも感じます。 読者は黙って、手を振りながら後姿見送るしかないのね・・・。 でもそれだけ世界に引きずり込まれていたってことですよね。 新作も楽しみにしています! ・・と言いつつ、番外編とか出ないかなぁ・・。 |
![]() 庭先案内 1巻/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月30日)
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連載終了した「おさんぽ大王」に続く、久々の完全オリジナルますびワールドへようこそ。 “じじばば”“おさかな”“(なんちゃって)大阪”“どこかの地方都市”“駄菓子”“江戸っ子”とすどさんの好きな物てんこ盛りです。 私のお気に入りは「# 幻燈機 シリーズ」と「#4 アングラ」「#7 It's a small world」です。 特に「#7 It's a small world」。『ちょっと増えただけよ』。私はこの時、何人位に増えて、何人の中に住めるのでしょう。題材はヘビーなのですが、ほんわかした気持ちになれる素敵な作品です。 |
![]() いばらの王 (5) (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年05月25日)
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次々に明かされていく真実の数々。 コールドスリープカプセルやゼウス、そしてアリスの秘密が明らかになっていきます。 カスミとマルコはどうなってしまうのか!?次巻が気になります。 |
![]() 弥次喜多 in DEEP 廉価版 (1) (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月25日)
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不条理なギャグ作風が多い著者ですが、本作は表面上はその体裁を繕いながらも、そのバックボーンに仄かに流れているリアルな死の観念(死そのものではない)がじわじわと読者の意識を犯していきます。本当にじわじわと来ますよ。終盤はもはや読む手が止まりません。紙面に釘付けというのはこのことなんでしょうね。 シュールなギャグ作家がみせる別な一面というものに心惹かれた人には、いがらしみきお(ぼのぼの作者)の「Sink」という作品も同時にお勧めしておきます。 |
![]() ラグナロクオンライン -ふたつの世界- (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年08月31日)
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ROの世界観に独自のテイストを盛り込んだ、 見所いっぱいの秋田米さんならではの作品です。 絵の可愛さもさることながら、作中のキャラクターの 性格の可愛さも、読者のハートをくすぐります。 マジキューのROアンソロシリーズでは、この作品の 続きにあたる部分も何本か連載されたので、いつかは 続編として2冊目がリリースされないものか…と期待してます。 |
![]() ワガランナァー (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年02月)
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この世界を楽しむにはしばらく羽生生の作風にふれてないと難しいと感じる。 型にはまってないようだが 実はこれこそつぼ と思える日が来る。 そんな作品。 |
![]() ファイナルファンタジーXI Trick Star (ブロスコミックスEX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年03月25日)
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パブロフ氏の漫画が読みたいが、その為だけに高い金出してアンソロ買うのもバカらしいなぁ、という方に必須! パブロフ氏を知らなくても、面白いFFXI漫画が読みたいなぁという方は必見! とにかく買って後悔なしの超絶オススメ本です! 抱腹絶倒腹筋激痛テラワロスwww |
![]() ひぐらしのなく頃にアンソロジーコミック (1) (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月)
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絵的に問題ない感じの人を集めただけという印象。 全員が全員面白くないというわけではないが、 全体的に見るとパンチが弱い。 同人誌などでありがちな雰囲気漫画が多く、 笑えるものやグッと来るものは少ない。 内容よりも絵が綺麗だったり可愛かったりしないと嫌だというなら オススメできるかもしれないが、 個人的には星2程度で妥当と思う。 |
![]() シャイニング・フォースイクサアンソロジーコミック (BROS.COMICS EX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月01日)
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シリルが好きなら買い シリルの寄せて上げてには悶えた… |
![]() 超兄貴 完璧版 下巻 (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月25日)
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上巻に引き続き下巻も購入しましたが、とても面白い。ショートストーリーも三本と豪華です。田丸氏の描く「超兄貴」の最終章!これは買って損はないでしょう。 |
![]() コミック 銭 1巻 (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年09月26日)
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日経エンタに出てたのでまとめ買いした。出てくるのが、銭の亡者たち。って、幽霊たちの話だ。明るい幽霊キャラが、ときどき正体のままで出てくるのが、コマ運びのいいアクセントになってる。 日経エンタの紹介だと、ウンチクものみたいに書かれていたけれど、そんなのは、話の転がしのためのオマケだな。話が始まると、働く、ということが、金のためなのか、生きるためなのか、という根本のテーマが見えてくるようになる。死んだ幽霊の目から見て初めて、生きるための仕事というものが見える。 ちょうど『アニメのお仕事』と並行して読んだのだが、こっちの作監の幽霊の方がリアルに生きている。あっちは、仕事じゃなくて、ただの夢だもの。自分の頸動脈切りのアニメを描いて、能書きを垂れるところなんぞ、そういう仕事命の作監っているよな、と思わせる。ばあちゃんのオチもよかった。 このマンガ、いまどきのパソコン描きらしいが、アミやハーフトーンがこなれてない。入れすぎじゃないの。パソコン上でも、カケやナワは味がありますぜ。 |
![]() 銭 5巻 (5) (BEAM COMIX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月25日)
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単行本で出ている鈴木みその作品を、可能な限りすべて集めた。これからそれらを読む楽しみが待っているが、その前にこの最新作を読む。昔の作品に比べて、この「銭」では絵柄が大層緻密になり、若い女の絵はアニメ系、男の絵は概ね不気味である。画力は大変高いが、ややステレオタイプな描き方になっているのが気になる。また、資料を駆使したまんがが本領のこの作者にとって、本作品は当初の意図と(恐らく)異なり、ストーリー重視に移行しつつある点が気になる。ストーリーまんがなら、競争者は大勢いて、生き残りは難しいと思われるからである。しかも、深く掘り下げたストーリーではなく、あっさりと終わってしまう。次第に消化不良の気味が出てきたこの作品、長くはないように思う。 |
![]() 長州ファイブ 1 (B’s LOG Comics)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年02月01日)
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映画「長州ファイブ」を見たいと思いつつ未だに見ることが出来ていない中、漫画版の発売を知りました。 買おうと思い立ったのが発売から1ヶ月以上経った頃なのですが、何故か良く行く本屋数件でこれでもかと平積にされていました。まるで買えと言わんばかり…。失礼ですが、連載されている雑誌はあまり大衆向けではないので、正直買うときは助かりました。この本、結構話題なのでしょうか?? さて内容の方ですが、時は幕末・長州、攘夷か開国かで国が揺れる時代。海外に渡ることが固く禁じられていたなか、外国に対抗するためには外国の技術を学ぶしかないと命を懸けて旅立った5人の若者の物語です。後に彼らは近代国家設立の立役者となり、歴史にも名を残すことになります。 絵は綺麗ですが(特に表紙が秀逸)、第1話では誰が話しているのかよく分からない部分がありました。読み進めていくうちに慣れてくるというか、分かりやすくなってきますが、最初に登場人物の横に名前を載せるなどしてほしかったですね。裏表紙には名前付きの絵があるのですが、微妙に顔が違うのであまり参考になりませんでした。 話のテンポは良く、理想に燃える若者たちを明るく書いています。歴史物として読むよりも、もう少し軽い感じで読むと良いと思います。 |
![]() ひぐらしのなく頃にアンソロジーコミック (2) (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月25日)
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1巻よりは面白い作品も少し多目ですが、 全体的にはあまり変わりません。 雰囲気漫画が多くあまりグッと来る物はない。 ただもの凄く個性的なものでいえば 双葉ますみさんの描かれる作品はとても個性的で 面白かったと思います。 |
![]() 月夜見亭の主人 (B's-LOG COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年12月27日)
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どこか穏やかでこの作者さんの描く料理の絵にも似た優しい感じがする内容です。 ボーイスの扱いではありますがそういう内容は一切ありません。大人で謎を秘めた主人が故あって店のバイトになった美大生を見守りつつ大事なところだけは少し背中を教えてくれる。その鍵はいつもおいしい料理で珍しい料理ではなくお惣菜系。 一刊のみですが続編があれば是非と思える本です。 |
![]() ラスト・エスコート アンソロジーコミック2 (B's-LOG COMICS)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年07月31日)
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チヒロのカプ多め?アンソロジー系一通りみたんですけど黒チヒロはまりかけました(笑)結構おられますね(笑)炎樹VSチヒロで主人公争奪戦な話がよかったです。二人好きなので。 |
![]() 戦国BASARA アンソロジーコミック (ブロスコミックスEX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年01月25日)
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先に出たオフィシャルのより、ずっと面白かったです。 (全体の絵のレベルも、上に感じました) 絵・内容は、良くも悪くも同人系のノリですが、笑えます。 私は、かなり楽しめたので、これは買ってもハズレではないかも? 前回ガッカリな、幸村・武田軍ファンも、こっちは結構楽しいと 思いますよ。 ただ、こういう本にシリアス物は要らない!とは思ったかも。 ページ数の関係か、どれも描ききれていないから、 単なる作者の自己陶酔で終わってしまっていて、 シリアスのはつまらなかったです。(^^; |
OSアイドルWinちゃん コンプリートファンブック SKYBLUE (Tech CD-ROM book)/大型本おすすめ度: 発売日: (2002年06月)
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TECH Win人気コーナーだった「OSアイドルWinちゃん」の画集。 雑誌には載っていない裏話、未収録イラストも多数掲載、 このコーナーのファンの人は勿論、吉崎観音さんファンの方にも、 単純にかわいい系の画集を探している人にもオススメです。 |
![]() 幻想水滸伝V アンソロジーコミック 2 (ブロスコミックスEX)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年09月01日)
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今回は、とにかく王子とリム、女王とフェリドが描かれた表紙だけでも十分に買う価値があったと思います。 ゲーム序盤で丁寧に表現されていた、『家族愛』を感じさせる表紙です。 前回はいなかった騎崎サブゼロさんが、ランとリンドブルムのメンバーをキャラデザイン画とは違った淡めの色合いでカラー絵を描かれており、そのイラストも良かったと思います。 内容は1に続き、王子とリムの話が多めです。 他、シグレ&ゼラセ、シュン&ベルクート、ベルナデット、ロイ&ニフサーラ、モルーン&王子など、数多くのキャラが描かれています。 それぞれ、どの作家さんも幻水5のストーリーとキャラのことをよく考えていて、愛情を感じられました。 前回リムスレーアとギゼルの話を描かれていた方が、今回もシリアスなストーリーをトーマをメインにして描かれており、読み応えがありました。 アンソロジーとしては、とてもよく出来ていると思います。 |
![]() ラグナロクオンライン-オーラのこもり唄 (マジキューコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月25日)
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アンソロジーでチェックしていた作家さんでしたが、コミックスに纏まったということで購入しました。 ROをプレイしていれば共感できるちょっと良いお話がたくさん入ってて楽しめました。 特に「としよわい」のお話が好きです。 |
![]() ドキばく(3) 緑のストーカー編 (ビームコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年03月25日)
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どうして毎回毎回こんなにも修羅場なのでしょう。ゲーム好きの著者が送る「ゲーム漫画」なのか、それとも「どっこい貫く漫画家道、奈落の乙女編」とでも言うのでしょうか? とにかく柴田先生、頑張って生き抜いてください。今作も、充分に笑わせていただきました。 |
![]() 砂ぼうず 11巻 (Beam comix)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年12月24日)
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なんで周りに知ってる人がいないんだろ?アニメより漫画がおすすめ。 1話1話が濃いいですが話はゆったりなので、いいところで続くとなってしまいます(;_;)はやく次でないかな。 |
![]() テイルズオブデスティニー―神の眼をめぐる野望 (5) (ブロスコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年08月)
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最初はレンブラント親子の心情が。ゲームとは違いレンブラント爺が真面目です!!(いや、ゲームではふざけてたと言うわけじゃないですが) イレーヌの最期、スタンの心の葛藤。仲間という存在。 いろいろ苦しみながら、スタン達はヒューゴの元へ行きます…!! ついに物語も佳境に、ドキドキバクバクです! 登場人物みんな人間らしいというか、「あ、こんな人いるだろうなー」という親近感みたいなものが芽生えます。(特にマリアンやイレーヌ) |
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