宙出版 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
宙出版
![]() 学園ヘヴン キャラクターストーリー成瀬編 (ミッシィコミックスバッドボーイズコミック)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年08月24日)
Review
成瀬さん好きな人間には、かなりオススメな本の出来です!! 乙女気分全開で読めました☆ コミック参加:むっちりむうにい・九州男児・花巻杏奈・ピカ子☆・ 内容は、ギャグもありますが、やはり恋愛ネタが中心です。 もっと違う切り口の成瀬さんが見たい、と思う方… と云った訳で、★5つ付けさせて頂きます♪ |
月姫キャラクターコレクション シオン編―錬金白書/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年01月24日)
Review
本編の真剣さやシリアスさが抜けて気楽なギャグマンガになったって感じ 本編がすきな人でも、別物として割り切れば楽しめると思う 本編を知らない人はそのまま単純にギャグマンガとして見れば面白いと思う |
![]() 舞い降りたヴィーナス (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年06月14日)
Review
ハーレクインというと、外国の方の原作 で夢物語という先行イメージがありますが、 漫画家アリスンさんの漫画ということで 現代的に読みやすく、さらにリアルに かつ後味が最高に仕上がっています☆ なんといってもイラストのきれいさ、おしゃれ さ、起承転結の自然なリズムを描ける 数少ない漫画家さんではと感じます。 極上のロマンスをさりげなく気持ちよく 読みたいあなたに、おすすめです!! |
![]() ひぐらしのなく頃に (ミッシィコミックス ツインハートコミックスシリーズ)/コミック発売日: (2004年12月)
Review
表紙も含め、カラーページは良い感じなのですが…肝心の漫画の方がなあ。 たとえ、ページ数が少ない物でも、質の良い同人誌を買った方が良いかと思います。 |
![]() 尼僧院から来た花嫁 1 (1) (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年09月01日)
Review
「悪魔の花嫁」のヒロイン、エイズリーの兄ニコラスの物語です。復讐相手のヘクサムがエイズリーの夫ピアズに殺された後、やり場の無い怒りに燃えるニコラスにヘクサムの姪と結婚せよ!エドワード王の命令が届く。尼僧院から迎えた花嫁ジリアンをヘクサム同様に憎みながら変わった結婚生活は始まる。いつしかジリアンに惹かれるニコラスが、その度に胃が痛くなるのがチョット可愛い。不器用な恋心が自然に深い愛情に育って行くロマンスです。 |
ひぐらしのなく頃に~the second case~ (ミッシィコミックス ツインハートコミックスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月17日)
Review
お勧めは「memento」、「雛見沢で僕と握手!」です。 ・「memento」 梨花ちゃまはあの表情がいい。 そういや、寄り道をせずに園崎家に向かうとして どこで注射器やら何やらを準備したんだろう? やっぱり、家…かな。 ・「雛見沢で僕と握手!」 ギャグは全体的に辛いなー。 後半のこの4コマはおもしろかったけど。 メイドさん萌えー。白衣萌えー。 |
禁断の夢 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年07月02日)
Review
う〜〜〜ん。 中身としては、まぁ、ありがちかなぁ?パターン的に?と、思いつつ。 手を下したのが義母じゃなかっただけが以外(核爆!) 基本的にJET先生の作画に不満があるわけじゃないんですが。 ど〜〜〜〜〜〜〜〜しても、ヒロインが幼く見えて仕方なかった(;_;) や、今見返すと確かに大人っぽく描いてあるんですが。でも、でもな…… ○○やら離婚やら経験してるように見えない…… 幼い頃と今との描きわけはしっかりしてあるんですが…… う〜〜〜〜ん |
![]() シャーロットの冒険 1 (1) (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月06日)
Review
実家が子沢山で裕福ではないヒロインが、地元の名士である伯爵に後見人になってもらって、気前良く実家を援助してくれそうな裕福な夫を探す為に社交界デビューをします。ところが自分から田舎モノのヒロインを心配して後見人を買って出たはずの伯爵は、ヒロインの天然の魅力と奔放さにどんどん自分を見失っていき・・・。 社交界でもその生真面目さで有名なほどの堅物ヒーローが、ヒロインの魅力に引き回されてどんどん分裂気味になっていくコミカルなロマンスです。 私はオースティンの「高慢と偏見」が好きなのですが、時代背景や衣装などがよく似ていてすごく面白かったです。 最後の方にちょっとドキッとする事件が起こりますが、全体的に明るくてステキなお話です。篠崎佳久子さんの絵もとてもキレイでオススメです。 2008年2月には、この作品ではシャーロットの社交界の友人として登場した遊び人のロス公爵が主人公のスピンオフ「伯爵家の事情(尾方琳・作)」が出ています。 |
ページトップ

発売日: (2005年08月24日)
発売日: (2004年01月24日)
発売日: (2007年06月14日)


発売日: (2005年02月17日)







発売日: (2007年07月02日)






