宙出版 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
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宙出版
不思議な遺言状 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年03月)
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80年代ごろ年齢層の若い漫画読者に人気のあった 原ちえこさんの絵はかわいくてよかったです。 ストーリーは...ロマンスですから、現実に ありえないことであるのは納得できるのですが、 ヒーローとヒロインが愛し合って行く過程が 描かれていなかったように思います。 |
![]() 青きフィヨルド (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年06月01日)
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純粋・可憐なラブストーリーです。 今回の絵を担当した『冬木るりか』さんが好きで購入したのですが、 非常に素敵なストーリーでした。 1冊読むのが、あっというまでした。 美しい兄妹愛も描かれていて、良い兄妹だな〜 羨ましいとさえ思ってしまった程です。 明るく前向きで可愛らしい作品なので、 読んだ後は、少しハッピーな気分になれました。 是非、そのおすそ分けを皆さんもどうぞ♪ |
![]() 王の定めにより 1 (1) (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年02月01日)
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日高さんの作品は、特に男性キャラが魅力的。 その点においては本作品もあてはまると思うし、女性キャラも主体性を持って生きようとする姿に魅力を感じる。 一方ストーリーは、原作を意識してか、まとまりに欠けて話の筋が追い切れず、唐突な台詞や展開が多い印象。もっと他に描き方があったのでは?とすら思ってしまう。 日高さん自身HQの大ファンとのことで、他にもいくつか作品を担当されている事を考えると、「もったいない」「もっと素敵な作品にできたのでは?」とかなり残念。 |
![]() ダーリンと呼ばないで (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月01日)
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同棲5年の彼に捨てられたヒロインエミー。彼女はプレーボーイ社長ジェイクの個人秘書。 ジェイクは、エミーがフリーになったと知り、あの手この手で彼女を口説きまくります。 傷ついた心から懸命に立ち直ろうとするヒロイン。彼女の芯の強さと、セクシーな社長の口説きに心揺れる女心が、描かれています。 残念なのは、台詞が唐突な印象。原作の流れに合わせようとしたためか、原因不明ですが、場面展開に無理があるシーンが、結構多い印象。その為、心理描写にちぐはぐさや違和感を覚え、心に響くような盛り上がりに欠ける印象。せっかくの台詞が上滑りがちで、もったいないなぁと。 |
雨の約束 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (1999年06月)
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栄養学研究者キャシーはデータ偽造で無実の罪に問われる。親友メレデスからも疑われ、傷つくキャシー。そんな彼女の元に追い打ちをかけるように届いたのは、メレデスの交通事故の知らせ。初対面のキャシーに、メレデスの兄ブランは事故はキャシーに責任があると攻撃的な態度。お互いにぶつかり合い抵抗仕合ながらも次第に惹かれあっていく、キャシーとブラン。そして待ち受けている思わぬ展開…。 タイトルにもある「雨」の静寂さとキャシーとブランのこころの動きがとても魅力的効果的に描かれている作品。叙情的なこころの動きを繊細で奥深い表情と共に描けているのはやはり、尾方さんの才能によるところでしょう。 |
ease (1) ミッシィコミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月)
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執筆陣は志村貴子・南Q太・やまだないと・かわかみじゅんこ・青木光恵などなど豪華。 以前Be・Loveで連載されていたたまきちひろの『Walkin' Butterfly』も収録されています。 キャラクターやテンションではない、等身大の物語は必ず女性の心にじんわりくる作品ばかり。 休日にまったりコーヒーでも飲みながら読みたくなる、まさに「ささやかだけれど、役に立つ物語」の詰まった一冊です。 |
![]() 学園ヘヴンキャラクターストーリー王様編 (ミッシィコミックスバッドボーイズコミック)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月24日)
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王様と啓太のピュアなカップルにメロメロな一冊です(^^) 大人の階段をのぼるために副会長に相談するが・・・。都ちゃんに嫉妬する啓太そんなときに、王様は映画を観に行こうと都ちゃんを誘っちゃった!!王様と啓太はどうなるの?などなど面白いお話たくさんありますo(^o^)o私は七条×啓太が一番好きですが、この本で王様×啓太も好きになっちゃいました(^-^)/ |
愛は仮面の奥に 1 (1) (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年12月)
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テリーは行方不明の兄を捜しにベネチアへやってきた。ホテルに着いた彼女を出迎えたのは長身でハンサムな魅力ある男性だった。彼をポーターとして扱ったテリーは、従業員の話で彼がホテルオーナーのマウリツィオと知る。恥ずかしさに赤くなった時、電話が鳴った。それは当の彼からのディナーのお誘いだった。 テリーとマウリツィオがお互いに惹かれていくところがドキドキです。 |
![]() 星合操選集 (エメラルドコミックス Harlequin Comics Collect)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年11月20日)
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世界的恋愛小説”ハーレクイン”の漫画版の特別選集です。この巻には星合操さんのちぎれたハート・恋するボディガード・誰でもない人の3編が入っています。お話的にはちぎれたハートが切なくて大好きでした。私はHQコミックスが好きでほとんど毎月買ってます。当然この3編も持っていましたが、この選集も買いました。なぜなら、短いですけど本編のその後が描きおろしで載っているから。原作には無いその後が読めるなんて、素敵だとは思いませんか?カラーページもありますよ。ただ一つ、背表紙に中身の題名が書いてないのが難点でしょうか。 |
とらわれた令嬢 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2000年08月)
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他のハーレクインコミックスは、どうもヒロインと恋人の感情のすれ違いの理由のところで、無理があるかありきたりなので、いまいち感情移入ができませんでしたが、この設定だとまあまあ納得できます。絵も話にぴったりなので、星3つ半くらい。 |
奔流のはざまで (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年11月14日)
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この方は今、少女コミックCheese!で執筆されている香代乃さんです。現在も絵に力を入れて描いておられるようですが、偏りが見えます。この方はこういう原作つきのほうが面白いという意味ではこの書籍を評価できますが。しかし、それでも原作の力に頼ってで、ということです。絵的には商業レベルに於いてはかなり未熟です。 |
ねこめ~わく 3 ミッシィコミックス/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年08月06日)
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なんか愛読者の私にとっては、この作品に出てくる愛らしい猫たちとその文化、百合子様とヘンリヒの微妙な恋愛模様なんかは既にあたりまえのような気分になっていましたが、それって余程前の巻までを繰り返し読んでいたってことなんでしょうね。というわけで今回もオススメです。 今回は物語にある大きな変化があります。そのことで3巻はねこたちの文化を通じて人間の文化を客観視してきた今までの物語に加えて、ヒューマンドラマとしての味が強くなっています。そのへんはご覧になってのお楽しみですが、毎回「そろそろ終わりかな?」で続いちゃう単行本、4巻はいったい何年後でしょうか(笑)。
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クリスマスのぶたぶた (エメラルドコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年11月27日)
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ぶたぶたシリーズの第5弾です。 今度はクリスマス、という事で、我らのぶたぶたはサンタさんになります。サンタですよ! ぶたのサンタ、良いです。らぶりーです。 今回の話は、ぶたぶたサンタに遭遇した人たちの、短編形式で進んでおります。 一度で良いから、こんなサンタにプレゼントを貰いたいものです。 |
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発売日: (1999年03月)
発売日: (2006年06月01日)


発売日: (2007年10月01日)


発売日: (1999年06月)







発売日: (2002年08月06日)
発売日: (2003年11月27日)