宙出版 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

宙出版

遠い絆 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

/コミック
 発売日: (2007年06月01日)
嘘つきな令嬢 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

嘘つきな令嬢 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2007年03月01日)
Review
麻生先生のヒーロー&ヒロインは実は苦手でして(汗)
でも、脇役がイイ味出してるんですよね〜〜
なので、是非こんな感じの二人の世界に入ってないような(笑)作品をコミック化していただきたいわぁ〜〜と、しみじみ。

今回ちょっと感涙気味に気に入ったのは、ヒーロー母と劇に出る女の子達。
母が凄くお茶目でかわいい。
こんなかわいいお母さん、見た事がありません!や、他の作家さんではココまで軽快に可愛らしくそして年相応にかけないだろうな〜〜と、しみじみ。
そしておちびちゃん達が食べちゃいたいくらいにかわいい!お人形さんのようだ!
あ、ただ、コレが主要人物だったらちょっとかわいすぎかも(笑)

そんなこんなで違うトコで堪能しました(汗)

話自体もデラックスの名に負けないしっかりしたもので読み応えがありました。
気になるな〜と、思われるなら読まれるのをお勧めしますにょ☆

赤玉ナイト・クラブ (ミッシィコミックス パステル)

赤玉ナイト・クラブ (ミッシィコミックス パステル)

/コミック
 発売日: (2004年10月06日)
王の定めにより 2 (2) (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

王の定めにより 2 (2) (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年02月01日)
Review
王が決めたレディ・ダイアンとの結婚を断り、身分違いのアーディスを選んだ騎士ジェラードに王が命じたのは1年の婚約期間の間にアーディスを妊娠させる事。それが出来なければ婚約は破棄してレディ・ダイアンと結婚しなくてはならない。
傷物と呼ばれ娼婦と蔑まれながらも愛を深めるアーディス。そして、アーディスの事だけではなく、ジェラードには次々と困難が襲い掛かる。
度量の狭い王に翻弄される二人の結末は?
Fate/hollow ataraxia (ミッシィコミックス ツインハートコミックスシリーズ)

Fate/hollow ataraxia (ミッシィコミックス ツインハートコミックスシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:2.0 発売日: (2006年01月24日)
Review
ホロウのアンソロジーとしては同時期に発売したものに比べたら内容は薄っぺらい・・・
分厚さなら負けてないが・・・
読んでいて破りたくなる内容のものとぐっっと引き込まれる内容のものの落差が激しい。沢山読みたい人にはおすすめします
TO Heart2 アンソロジーコミック second pe (ミッシィコミックス ツインハートコミックスシリーズ)

TO Heart2 アンソロジーコミック second pe (ミッシィコミックス ツインハートコミックスシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年06月25日)
Review
16ページの作品が2本(たかはしさなえさん、宇佐美渉さん)あり、両方ともこのみメインなので、このみ派には読み応えがあると思います。特に宇佐美さんのは、個人的にイチオシです。
他、小牧姉妹や草壁さん、るーこの出番が多いです。菜々子メインも1本あります。
一方で姫百合姉妹と雄二はかなり少ないです。
大きなハズレはなく、しっとり系・笑い系ともにいい作品が複数あるので、かなりハイレベルだと思います。

オフィスのシンデレラ (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2006年12月01日)
Review
一つだけ難点があるとすれば。
13も年下の女の子が13も年下に見えない……も、もうちょっと子供っぽくというか、背伸びをしようとしてるのにし切れない女の子でもよかったんじゃないでしょうか(汗)
う〜〜ん、19歳ならこんなもんなんだろうケド……

あとは、イメージもあっててお話も纏まっててまるv
とは言っても、原作読んだ記憶がほとんど残ってないので細かいトコが違ってました!とかはごめんなさい!
読んだ記憶が『何がシンデレラだったのだ?』だったのですが、漫画化では思う存分シンデレラ表記してあって満足v(爆笑)

や〜もう、典型的な『ボスと秘書』モノでしてよ☆
気持ち的にはヒーローの親友のジェイクのスピンはなひのかしらん?と、思っちゃうですよ(チラッと調べた限りなさそうですが…)
最後の船旅 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

最後の船旅 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年03月01日)
Review
脳の悪性腫瘍で余命4ヶ月と診断され、意を決して、子どもの頃からの夢であった世界旅行の船旅へ出かける主人公。その客船で出会ったハンサムでセクシーなガース。彼は、彼女にある誤解をしつつも、主人公の素朴で純粋な人柄に惹かれていく。一方、主人公も、彼の誤解を知りつつ、死への恐怖を抱きつつ、彼と過ごす心地よさに安心感を覚え…。
次第に惹かれあっていく二人。
そして…。

原さんのしっとりとして繊細な優しい表現が、ストーリーにマッチしています。現代版のお話ですが、上品で優雅な世界が楽しめる絵柄。
表情豊かで素朴な主人公と無口で決して器用ではない男性のロマンンス。
ストーリーには盛り上がりもあり、楽しめましたし、絵柄・話の展開もさすがはベテランさんの作品という印象。

戦国制覇信長VS武田軍団 (ミッシィコミックス)

/コミック
 発売日: (2008年05月)
潜入!!突撃タブー地帯 (ミッシィコミックス)

潜入!!突撃タブー地帯 (ミッシィコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年08月)


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