宙出版 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
宙出版
![]() 切り札は誘惑 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年03月14日)
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原作がハーレクインと言っても普通の少女漫画と まったく同じで読みごたえ十分でした。 なにしろこの漫画家さんの絵がとてもきれいで、 しかもヒーローがめちゃくちゃかっこいい! 他の作品も全部揃えてしまいたくなりました。 |
![]() 満月姫楽~TYPE―MOON傑作選 (ミッシィコミックス ツインハートコミックスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年08月24日)
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作者のイラストを見て、買ってみました。 主な登場人物は、月姫、MEL、十夜。 ゴチャゴチャの、ドタバタ劇。 自分的には、秋葉があそこまで、積極的なのか??? もうチョイ、一線を引いていたような・・・・。 と思うが、メカヒスイちゃんの登場で、それもチャラか??? |
刑事ぶたぶた 2 (2) (エメラルドコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年01月10日)
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ぶたぶたさんは、言わずと知れたぶたのぬいぐるみです。 今回は、刑事として登場しています。この本は、2巻目なので、1巻目からのお話 の続きです。新人立川君がぶたぶたさんの相棒です。 今回は、1巻目から続きの誘拐事件の捜査のお手伝いをしたり、ぶたのぬいぐ るみとしてショッピングセンターでの囮捜査の現場にでたり、着ぐるみ になって 事件の交渉人?になったりしています。 そして、今回は、なんとコインランドリーの乾燥機の中で楽しそうに運動もしています。 また、いろいろなお店でお食事もしています。 その様子がどんな雰囲気かは、この本を読んでのお楽しみです!! |
![]() 実録六大学野球スター列伝 (ミッシィコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年09月)
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明らかに事実と異なる記述があります。成績の数字を間違えて記述しています。ストーリーも練られている印象が無く、マスコミが得意な、「多少ウソでも売れればいい」といった内容でしょう。裏表紙のHな広告を見ても低質な本とわかります。 |
流れ星に祈って 2 (2) (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年02月14日)
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全2巻の第2巻。 事故で家族を一度に失った傷を抱えるロウムと長年彼を愛し続けるヒロインサラ。 ロウムと結婚し、新たな道に踏み出そうとするサラ。 慎ましいが芯のしっかりしたキャラのサラと、妻子の死を引きずる恋愛下手なロウムの、せつないやり取りが、何ともいえません。 二人のキャラがとても丁寧に描かれおり、ハーレクインコミックスの中では、人物像の描写が良くできている作品だと思います。特にヒーローである筈のロウムの駄目男ぶり?に人間味を覚え、とても気に入りました。ハーレクインでは、少数派タイプのヒーローだと思います。 せつなく心に染み入るラブストーリーです。 |
![]() 薬指のマジック (ミッシィコミックス 恋愛白書ゴールド)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年12月01日)
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原のり子&石神はるかコンビのAM6時はLOVEトレンディの他、 表題作薬指のマジック、TACTICS-恋のかけひき-、女王様とお呼び!! の4編にあとがきまんがとして海外ドラマ「24」のお話つき。 今回も個性豊かで魅力的なヒロイン(どの女性も豪快で大胆)が 楽しい恋愛ストーリーを展開しています。 薬指…は、32歳キャリアの子犬の様になつく10歳年下体育会系社員のオフィスラブのお話。 二人の言動とともに、脇役の前夫や悪友を巻き込んだ 会話が面白い。 TACTICS…は、マナー重視&常識・固定観念に囚われない原さんの作品らしいビジネスパーソンズが登場。 AM6時…は、ヘビメタをきっかけに巻き起こる誤解と珍騒動!? 女王様…は、SMやボンテージ等ちょっとアブナイ世界のお話…と思いきや…そう単純ではありませぬ。 大人のロマンスとラブコメディが共存していて面白いです! 主体性のある女性像とそれを理解できる男性像に憧れます。 |
![]() Lamento-BEYOND THE VOIDコミックアンソロ (2) (ミッシィコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月04日)
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表紙が、剣解先生で。 それだけで買ったようなものです。 中でも漫画を書いてほしかった。 ラメントのアンソロはいくつか見ましたが、これはバランスが良かったかな。 まんべんなく描いてあるというか。 私には、表紙以外は、あたりでもなく、はずれでもなかったです。 |
花嫁はだれの手に (ミッシィコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年10月01日)
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表題作の他に、「ハンターは開店休業」「まるで迷子のように」「ミスターレディミスダンディ」を収録。 「花嫁…」:周囲が引いたレールに乗っている事に疑問を感じたお嬢様ヒロイン比奈子。結婚式当日に、偶然逃げ込んだ先は、結婚相手の弟。純朴な箱入り娘と型破りでプレーボーイのラブストーリー。 「ハンター…」:原作は石神はるか氏。腕利きルポライター孝臣とその助手真美子のお話。14歳の時に出会った本の著者孝臣に心惹かれ、助手に押しかけるヒロイン。ラストのヒロインの行動力が素敵!脇役たちも、個性的な魅力たっぷり。 「まるで…」:飛行機事故で歩行機能を失った客室乗務員直美と婚約者アランのお話。受傷から障がいを受け入れ、新たな人生を切り開いていくヒロインの人間性や芯の強さがとても魅力的な作品。砂夏ケイ原作。 「ミスター…」:男顔負けのイキの良いヒロインと、彼女をオカマと誤解しつつ、心惹かれていく直木賞受賞作家のプレーボーイとのお話。気っ風のよいヒロインの実にこぎみ良い台詞。テンポ良いストーリー展開。ギャグあり、シリアスあり?…で、とても楽しめる作品。 どの作品のヒロインも個性溢れ芯があり、とても魅力を感じさせられました。読んで損はない1冊だと思います。特に楽しい気持ちになりたい時には「ミスター…」がオススメ! |
情熱のフーガ (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2003年12月01日)
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ハンサムなスペインの名門大農場主に見初められておとぎ話のような結婚をした、ごく普通のイギリス人ヒロイン。ところが結婚後間もなく夫は仕事で家にほとんど帰らなくなってしまい、家族や使用人からは冷たくされ、ただ一人オドオドしているしかない過酷な結婚生活に耐えられくなったヒロインはイギリスに逃げ帰ってしまいます。ところが1年後、スペインに残っていた弟が横領を働いたため、まだ離婚は成立していなかった夫に会いに行くと、3ヶ月ベットで自分を満足させられれば弟は告訴しないという提案をされてしまい・・・。 迷路のような思考回路(原文ママ)を持つ傲慢で疑り深いヒーローと、ウブで人生経験も不足していたヒロインとの、誤解や別居からの関係修復ものです。 最後、ヒロインから完全に拒絶されたと思い込んだヒーローが酷い自暴自棄に陥るところは結構見どころで、傲慢系ヒーローにはきちんと反省をしてほしいという人にオススメ。 |
![]() 学園ヘヴンキャラクターストーリー 七条編 (ミッシィコミックスバッドボーイズコミック)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月24日)
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学園ヘヴンのアンソロジーコミック。 『七条編』と言うとおりに見事なまでに七条さん尽くし!(笑 七条さんのファンには凄く嬉しい特集ですv 内容はほぼ七条×啓太で占められていますが・・・、 執筆者『中村マサノリ』『むっちりむうにい』『櫻間しゅおん』『真城かねと』『柳茶まい』『カザマ★ユニ』『花王冴子』『カタマリコ』『高杉いつみ』『葵ひな』『内村かなめ』『鹿谷サナエ』『FromA』『利光メグミ』『水沢充』『鈴木イゾ』 |
![]() 結婚の条件 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2005年01月06日)
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ブライダルショップ経営者の28歳のヒロイン。彼女は子供時代の事故で片足が不自由であることが負い目になっていて自分自身の恋愛や結婚はすっかり諦めていますが、そのぶん結婚式のコーディネートに情熱を注いでいます。ある日顧客女性の兄だという人物が現れ、結婚なんかやめるよう妹を説得してほしいと言い出してきて・・・。 愛や結婚制度を信じられずに妹の結婚までも妨害しようとしてしまう困った離婚専門弁護士のヒーローと、愛も結婚も信じているけど足の不自由な自分には無縁なものと完全に諦めきってしまっているヒロインとのロマンス。 結婚観についてはなんだかんだ言いつつも、お互いの心の氷を溶かしあうような、優しくて結構うるっと来るいいお話です。オススメ! |
![]() 実録ドーピングの真相 (ミッシィコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年08月)
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コンビニ売りの廉価版漫画。ベン・ジョンソン(短距離)、ジョイナー(短距離)、アヌシュ(ハンマー投げ)、マリオン・ジョーンズ(短距離)、メジャーリーグ、ツール・ド・フランス、ディープ・インパクト(競馬)、我那覇和樹(サッカー)についての物語と、それぞれに関する簡単な解説が収録されている。ただ、全体として、漫画としても問題提起としても中途半端な印象を受ける。唯一、我那覇和樹の物語のみが、華々しいドーピング摘発・暴露事件の裏でわれわれが往々にして忘れている問題=ドーピング規制の過度の厳格さの問題を指摘している点で、一読に値すると言えるかもしれない。でも、とにかく、こんなネタで廉価版漫画を作ってしまうところには、純粋に驚きと感嘆をおぼえる。 |
![]() 愛は命がけ 1 (1) (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年12月14日)
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篠崎さんは前に『愛のサマーヴィル』シリーズを書いていらして そのイメージが濃厚だったため、リンダ・ハワードとは ちょっと意外でした。でもとても画力のあるかたなので、 戦闘シーンもリアルにゼインもカッコよく描けていたのでは ないのでしょうか? ただ、原作よりも何かが喰い足りなく、テンションが低く 感じられたのは私の独りよがりでしょうかね? ピンとはりつめた緊張感に乏しく、そしてあまりにもゼインの 心の動きが掴めなさ過ぎるような気がします・・・・・・・ それでもホントに画の上手な方なので、 |
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発売日: (2005年03月14日)
発売日: (2004年08月24日)



発売日: (2007年09月)


発売日: (2007年08月04日)



発売日: (2005年01月24日)






