宙出版 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
宙出版
ひぐらしのなく頃に~the eighteenth case (ミッシィコミックス ツインハートコミックスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2008年08月25日)
Review
誰が参加してるかも書いてないので参考までに表を作りますね。 ■雨のち晴れ!(前編) KANZUME ■すき・きらい・すき5 片岡みちる ■無限の牢獄 両角潤香 ■シュークリームな彼女 ほりやゆ ■染伝し零 みずなともみ ■詩音のお節介 らすぷ〜 ■線光花火 ico ■行方不明三名 橘りた ■くりかえしの夜ただいちどの夜 凪妖女 ■依存 由河朝巳 ■1st SAMURAI 相沢 ■羽入のがんばりものがたり あづまさん、(下の名前が漢字でませんでした) ■仕掛けが終わるまで待って 山斗 ■最終兵器温泉饅頭 ハノカゲ ■乙女な園崎 銘 の以上です。全体的に梨花・羽入の出現が多いです。あと皆殺し編ネタバレが あります。ちなみにこのコミックは祭囃し編ネタバレ解禁になっているので ご注意ください。あと次の巻でこのシリーズも終わりとのことです。 最終巻を読んでの情報です。色々な方のひぐらしをこれまで見れて良かったです。 お疲れ様でした。他のひぐらしシリーズのアンソロやうみねこアンソロに期待しています。 |
残り香の誘惑 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年05月01日)
Review
香水メーカーのお話とか調香師とか、ロマンス小説じゃなきゃこんなにお目に掛かれません(笑) 今までロマンス小説以外に見たのは『怪盗セイントテール』だけだなぁ(笑) ヒロインの考えは間違っている! 頑張れヒーロー!と、思った(笑) ヒロインにソレだけの実力があって、廻りも延々プッシュしてるんだから早く行動に移れ〜〜と、やきもき。 それに何か理由があるなら表記してあった方が面白かっただろうけどな〜〜 逆に、ヒーローがそうしたい(それを造りたい)理由が凄く良くわかってじ〜〜ん☆ ちっとぐらい傲慢でも強引でもがんばれ〜〜vvとなってましたョ うふふん☆ 作画的には相変らず。 安定してます〜が、ソレが良いのか悪いのかは判断が分かれるかなぁ(汗) あ、今回、このあらすじ絶妙vv いいなぁ(笑) |
いけない花嫁 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2006年08月08日)
Review
なんか、読んだ事あるパターンなんですが、原作読んだ事無いはず……?ふに?? ヒロインがすっごくキュートvv 変身前変身後が綺麗に描き分けてあってほんとにv そして、足とか手とかすっごく綺麗なの〜〜vv 今作、足がバンバン出してあって満足。話の流れ的にも問題なく☆……あしが。膝小僧が。くるぶしが!! 話もきれいに収まってるので安心して読めます。うん。 が、綺麗に収まりすぎてて物足りない……ページ数のせいかなぁ? |
トラブル・ロマンス (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2007年11月14日)
Review
どなたもレビューを書いていらっしゃらないので、お邪魔いたします。 ぶっちゃけ、テンポは速いわ、ドタバタやわで、ロマンス系っ!とはいえない作品ですが、 話の内容と橋本多佳子さんのコミカルな風潮がマッチしたとてもかわいい作品。 ねずみ、猫、3人の子供たち・・・そして、パンティ・・・笑えました。 切ない系に少し飽きたHQファンにおすすめ! |
お月さまと花 (ミッシィコミックス パステル)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年06月05日)
Review
この本には夕希先生の作品4作が入っています。夕希先生の絵はとてもきれいで、男の子がとってもかっこいいです!!お月様と花はお嬢様のはなちゃんと彼女に仕える聖君のお話です。聖君の優しさとかっこよさにメロメロになること間違いなし!買っても読んでも絶対に後悔はありません。 |
![]() CLANNAD 2 (2) (ミッシィコミックス ツインハートコミックスシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2004年09月25日)
Review
クラナドコミックアンソロジーはほとんど全冊購入し読みましたが、この本が1番の出来です!自信を持って星5つです。 帯に「汐、解禁」と書くだけあって、汐の話はとても良いです!その他にも智代、ことみ、風子、春原と芽衣、渚と秋生など、良いところをしっかり押さえています。ギャグとシリアスのバランスも絶妙です。 クラナドコミックアンソロジーからどれか1冊選べと言われたら、迷わずこれをオススメします! |
星の海にふたり (ミッシィコミックス パステル)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年11月06日)
Review
夏生先生の描く女性はスタイルがよく、おっぱいが大きく(笑)キュ〜ン、ボ〜ンって感じです!!羨ましい(^_-)。 表題作「星の海にふたり」は不倫を清算して人生をやり直そうと東京から小さな島にやってきた看護婦“矢野 光”。そこで彼女は運命の男性と出会います。 “光”の勤める診療所の息子“多賀谷 鳴瀬”(役場勤めしてます)です。紆余曲折を乗り越えて愛を深める2人。 ラブ&H満載の恋愛物語。楽しく読めました。 表題作の他「あなたに逢うために」「その風の腕に抱いて」が同時収録されてます。ぜひ手にとって読んでみて下さい。 |
二十九枚の銀貨 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)/コミックおすすめ度: 発売日: (2001年12月)
Review
銀行の跡取りの重圧に耐え、働いてきたジェシカ。彼女は強盗に拉致された事件を契機に、1人田舎に移り住んだ。ある日彼女は郵便局で再び強盗に遭い、1人の男性に助けられる。彼の名はダニエル。彼は怪我を負った彼女をかいがいしく世話してくれた。次第に2人は惹かれあう‥‥しかし、彼の目的は他にあって‥!! |
刑事ぶたぶた 1 (1) (エメラルドコミックス)/コミックおすすめ度: 発売日: (2002年11月06日)
Review
ぶたです。 ピンクのぶたのぬいぐるみです。 愛くるしいぶたのぬいぐるみが刑事です。 声は渋い男の声だとか。 音声がでなくて残念でなりません。 見た目は大変愛らしいぶたのぬいぐるみが動き、事件を解決し、犬に乗る。 絵はほのぼのタッチですが、事件は赤ちゃんの誘拐事件なので少しハード、かな。 とにかく山崎ぶたぶた刑事(名前)が可愛いです。 らぶり~♪ |
ページトップ
発売日: (2008年08月25日)
発売日: (2007年05月01日)













