宙出版 / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

宙出版

家族計画アンソロジーコミックス (ミッシィコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年07月24日)
Review
コンテンツ:家族計画へのリスペクトが感じられました。ポップスタンドは末莉・春花ファンには嬉しい得点かも。
絵(漫画なので):作家さんによって好き嫌いはあるでしょうが、全体的には可もなく不可もなくという感じ。
家族計画グッズとして、コレクションに加えてみてはいかがでしょう。

メイドさんは女王様 2 (2) (ミッシィコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年02月24日)
Review
女王様、と言ってもそれメインではないので、その手に拒否反応がある人でも大丈夫。特に女性の方が共感できる話なんでしょうが、男視点でも楽しいです。かりんさん(主人公ね)の暴虐無人でかつ乙女ちっくさは何度見ても楽しめます。
二巻目は登場人物も増えてますます楽しさが増しています。ネタバレになるので書けません。とにかく読んでみよう。

社交界の評判 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2007年05月01日)
Review
原ちえこサンらしい良さが発揮された漫画で物語がすすんでいて、思ったよりずっーと面白かった。
女性の地位が低い時代の話、社交界では、女性というだけで(少し前の日本みたいに)
学問なんぞ必要ないという定説(偏見)があるなか、主人公の女の子は何と数学!が超得意。
うらやましい。現代であれば、さぞかし伸び伸びと生活できるのに。兄弟仲もよろしくて、うんうん。
ハーレクインという区分でなく、冒険ものとして、もっと二人のエピソードを読んでみたいと思う作品。
ちょっと変わったヒストリカル・ハーレクイン。おもしろかったな〜。

内容紹介では文頭に“スキャンダル”とあるが、漫画を読んだところ、微妙にニュアンスが違うような気がする。
言い換えてみると、社交界デビューするが、彼女の性格からして馴染めず、うまくいかなかったというところだろう。
男だとよくて、なぜ女はだめなのという台詞は昨今あまり聞かなくなった。
最近は台詞が逆になっているような気がするのは、きっと気のせいだろう。

オトコのいる部屋 2 (2) (エメラルドコミックス)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年05月07日)
Review
久し振りに漫画を読んで大笑いしました。
インコを飼ったことがある人ならば、有り得る、有り得る、と頷いてしまうシーンてんこ盛りです。
いくらコンゴウインコとはいえど、ここまでお喋りは器用ではないと思うのですが、
そんなやり取りが実際に交わされたら素敵だろうなぁと思わされる漫画です。
ひぐらしのなく頃に〜the fourth case〜

ひぐらしのなく頃に〜the fourth case〜

/コミック
 発売日: (2005年06月25日)

妻になる代償 (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年09月01日)
Review
セクシーな伯爵と、母性愛溢れる美人ベビーシッターのロマンス。伯爵のセクシーさ、特に目線の表現がすごくセクシーで良かったです。岸元景子さんのHQ原作コミックの中では一番好きな作品です。

悪魔の花嫁 1 (1) (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年04月)
Review
デボラ・シモンズ作品中、ディ・バラ家シリーズと並んで人気のあるド・レーシ家の物語。

ヒロイン、エイズリーは父や兄を亡くし、女手一つで富裕な土地を管理する若き美貌の女相続人。国王からの夫を選んで結婚せよとの命令を逆手にとって彼女が選んだのは、こともあろうに「赤い騎士」こと、ピアズ・モンモランシー。彼については錬金術師かはたまた悪魔か、などどとかく禍々しい噂しかない謎の男。

「きっと彼はこの結婚を承諾しやしないわ...」というエイズリーの思惑は裏切られ...

物語の途中までヒロインがヒーローの顔を見ることが出来ないという「エロスとプシュケ」ばりの設定から、漫画化は難しいのでは?と思われたこの作品、あくまでも原作に忠実でありながら、その感動を余すところ!無く味わえる素晴しいコミックに仕上がっています。

甲冑などの細かい箇所の時代考証も正確。日高七緒さんのこの作品に対する愛情や意気込みが伝わってきます。
原作ファンの厳しい目をもってしても200%満足できる作品、ぜひ読んでみてください♪

悪魔の花嫁 2 (2) (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年04月)
Review
暗闇の中でだけ暮らす、赤い騎士と呼ばれ恐れられている夫ピアズの姿をエイズリーは見てしまう。怒り狂う夫を恐れず、秘密を知っても愛するエイズリーは、ピアズの心を掴み束の間幸せな日々を送るが、やがて自分の領地が侵攻され窮地に陥る。そんな時、突然生き返った兄!
物語のラストは書きませんが、続編「尼僧院から来た花嫁」はエイズリーの兄ニコラスの物語です。デボラ・シモンズはディ・バラ家シリーズでブレイクしましたが、このド・レーシ家シリーズもディ・バラ家シリーズと並んで面白い作品です。
学園ヘヴンキャラクターストーリー 七条編RETURNS (ミッシィコミックスバッドボーイズコミック)

学園ヘヴンキャラクターストーリー 七条編RETURNS (ミッシィコミックスバッドボーイズコミック)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年10月24日)
Review
七条さん好きなかたは絶対買うべきです!!癒し系の七条さんにみなさん癒されちゃいますよ(^^)
見た目は子供頭脳はみだら、リアルコナン啓太もかわいいですo(^o^)o
バロン家の恋物語 1 (1) (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

バロン家の恋物語 1 (1) (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年10月01日)
Review
バロン家の次男ゲイジが主人公の、バロン家シリーズ1作目「星降る丘で」です。
駆け落ちしてまで結ばれた最愛の妻に、結婚10年目にして三下り半を突きつけられてしまったヒーロー。冷たい態度とは裏腹に、触れればちゃんと反応を返してくるヒロインの様子に関係修復のチャンスはまだあると考えるヒーローですが、ヒロインは頑なに離婚を求めてきて・・・。
このシリーズは結構面白いですので4作全部揃えることをオススメします。彼ら兄弟は仲がよくて度々電話で連絡を取り合うのですが、その場面がそれぞれの作品に登場して、相手の方にもちゃんと含みがある会話内容だったりするので面白いです。

ちなみにバロン家シリーズは、1作目「星降る丘で」、2作目「競り落とした恋人」、3作目「夢をかなえた一夜」、4作目「王国を継いだ恋人」、となってますが、締めくくりになる4作目以外はどんな順番で読んでもあまり関係ないと思います。

ちぎれたハート (エメラルドコミックス ハーレクインシリーズ)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年03月14日)
Review
 以前読んだダイアナのコミック本が原作とかけ離れていてある意味?懲りていたのですが本書は絵もストーリーの構成もとても好感が持てました。原作を百%忠実に再生出来なくても違和感なく読めました。小説が自ら文章でイメージを膨らませるのに対して視覚からストレートに感じれるのもまた心地良かったです。日本の漫画ならではの繊細な美しさや甘美さに久しぶりに触れてどこか懐かしかったです。
 本書は原作を既に読んだ方にも読まれていない方にもオススメです☆原作はもっと切なくて情熱的で奥深いのですがこの本も素敵でした。原作と本書どちらもおすすめです。
ブルー・ジャスミン ハーレクイーン・クラシック(C-6)

ブルー・ジャスミン ハーレクイーン・クラシック(C-6)

/コミック
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年09月14日)
Review
砂漠に迷いこんだイギリス人の若い女性と砂漠のシ-クの物語。女性は拉致され、シ-クの住むテントに連れていかれるが、シ-クは女性に手を出すわけでなく、彼女の美しさをめでている。ある日、女性は砂漠に逃げ出して。。。というストリ-。シ-クのきざで熱いセリフは必見!!

ふらわあ・ROOM 4 (4) (ミッシィコミックス)

/コミック
 発売日: (1998年08月)
旋律の魔術師 (ミッシィコミックス 恋愛白書パステル)

旋律の魔術師 (ミッシィコミックス 恋愛白書パステル)

/コミック
 発売日: (2007年01月17日)
ポチの群れ 3 (3) (エメラルドコミックス)

ポチの群れ 3 (3) (エメラルドコミックス)

/コミック
 発売日: (2007年12月20日)


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