仮面ライダー / コミック・アニメ

更新日:08-11-21 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

仮面ライダー

仮面ライダー コレクション(9

/CD
 発売日: (1992年12月01日)
仮面ライダー555 ゲームミュージックサウンドトラックスリミックス

仮面ライダー555 ゲームミュージックサウンドトラックスリミックス

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年02月04日)
Review
それぞれの曲は決してTVには出てこないかもしれません...。ですが名曲になるものばかりでは?!個々のテーマ曲になってます。特徴は十分掴んでいると思います。PCで聴くことができるのなら「おまけ」ついてます。なかなかGood。

ベスト・セレクション 仮面ライ

/CD
 発売日: (1995年12月05日)

仮面ライダーX コンプリート・ソング・コレクション

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (1996年02月21日)
Review
ライダーシリーズの中でも個人的に気に入っている主題歌が1曲目の『セタップ!仮面ライダーX』。アニキ・水木一郎氏がはじめてライダーシリーズの主題歌を担当したこともあって、水木氏のシャウトがたまりません。しかし、このアルバムのなかで秀逸なのが、ライダーマン唯一のボーカル曲『ぼくらのライダーマン』です。ライダーマンは、V3の4クール目あたりに登場したため、Xライダーのアルバムに収録されることになったのですが、ライダーマンの死と、ライダーマン・結城丈二を演じられた山口暁氏が若くして逝かれたことがあいまって、せつなさを誘います。
仮面ライダークウガ 薔薇の掟

仮面ライダークウガ 薔薇の掟

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2000年08月19日)
Review
仮面ライダークウガでの悪役、バラの女こと七森美江が曲を歌う。レコーディングでは結構苦労したらしい。決してうまいとはいえないが、ファンなら聴こう。藤林聖子の詩もなかなか。

仮面ライダー コレクション(8

/CD
 発売日: (1992年12月01日)
仮面ライダーファイズ 3rd エンディングテーマ EGO~eyes glazing over(CCCD)

仮面ライダーファイズ 3rd エンディングテーマ EGO~eyes glazing over(CCCD)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2003年09月25日)
Review
テンポも良くて、メッチャカッチョエエ曲です

あ〜カッコエエ

仮面ライダー大全集(上)

/CD
 発売日: (1987年06月01日)

仮面ライダークウガ OP曲

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2000年02月19日)
Review
テレビで始めてこのOPを聴いた時、まず最初に「かっこいい」と思いました。激しさの中にもどこか落ち着いた雰囲気。クウガの強さが良く伝わってきました。反対にEDは戦いのない平和な世界が来ることを願っているようなさわやかな曲です。「青空になる」この言葉の意味こそクウガが今のこの世界に伝えたいことだと思います。一度聴いてみてください。
One&Only~仮面ライダーアギト

One&Only~仮面ライダーアギト

/CD
 発売日: (2001年05月19日)
ウルトラマンVS仮面ライダー

ウルトラマンVS仮面ライダー

/CD
 発売日: (1998年02月21日)
〈ANIMEX1200 Special〉(3)真・仮面ライダー 序章

〈ANIMEX1200 Special〉(3)真・仮面ライダー 序章

/CD
 発売日: (2005年07月06日)
仮面ライダーカブト ブックCD

仮面ライダーカブト ブックCD

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年07月26日)
Review
すでに発売されているシングルは、オープニング・劇中歌がそれぞれ別々にリリースされていました。これでは歌だけを一度に聴くのに不都合です。そこでこれ!両方が一度に楽しめます。そのうえ、子供も喜ぶカブトの本がついています。お子さんと楽しむならそれぞれ出ているシングルよりこちらのほうがグッとおすすめです!!
仮面ライダーファイズフォトブックCD8スマートレディ(CCCD)

仮面ライダーファイズフォトブックCD8スマートレディ(CCCD)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年01月07日)
Review
ある意味、ファイズを代表するキャラクター「スマート・レディ」単体での企画盤。
まさか、彼女だけのシングルが発売されるとは!イケメン・ブームのおかげでしょうか。
同シリーズの他のメンバーとは違い、リリースされたことだけでも評価に
値すると思います。(そのぶん点は甘めに。)
何といってもインタビュー音声が貴重。

栗原さんは、役とは正反対のおとなしいタイプのかただったのですね。
ブックレットは、写真集+インタビュー4ページ+他=32ページ。
ただ、インタビューが短い(1分45秒しかない!!)のが残念ですが、
貴重なスマートレディ単体商品という意味で、買いです。

組曲「仮面ライダー」~スカイライダーBGM編

/CD
 発売日: (1989年11月21日)

CDツイン「ウルトラマン」「仮面ライダー」

/CD
 発売日: (1992年11月21日)

「仮面ライダーSD」~仮面ライダーSD

/CD
 発売日: (1992年12月01日)

仮面ライダー

/CD
 発売日: (1992年05月21日)

仮面ライダー

/CD
 発売日: (1991年08月01日)
仮面ライダー響鬼 ブックCD

仮面ライダー響鬼 ブックCD

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2005年08月10日)
Review
05年8月発売。その後さまざまなリリースがあったこともあり、CD―ディスク盤面のデザインには、アカネタカをフィーチャー―の方の、ここでしか聴けないトラックは「少年よ」TVサイズのカラオケぐらいになってしまったが(このカラオケ、イントロなしで、歌い出しのカウント音なども入っていないため、これを使って頭からしっかり歌うのは、かなり難しいと思う…)、ディスクアニマルの“声”がまとめて聴ける、「少年よ」のフルサイズとTVサイズ(TVサイズは冒頭に布施さんのブレス音入り)が同時に収録されている、などといったところがポイントか。「少年よ」、そして「輝」の名曲ぶりも再認識。このCDが初出となった「極めれば音撃!! 」―歌っている橋本仁さんは、『クウガ』ED「青空になる」の人―は、響鬼・威吹鬼・轟鬼の戦いぶりをそれぞれ歌詞に織り込んだ、カラオケ向きの正統派ヒーローソング。間奏には轟鬼のギターソロも登場。
絵本の方はCDサイズ、約30ページで、レギュラー鬼、そして鋭鬼さん以外のゲスト鬼の活躍を中心に構成。珍しい写真もチラホラと見受けられる。中では、裁鬼さんの、短い中にあまりにも的確にそのキャラクターをとらえた紹介文が素晴らしかった。こんな感じ;

『裁鬼(さばき)
どんなに つらい たたかいでも、
ゆうかんに たたかう せんし。』

「仮面ライダーIV」未収録・総集篇

/CD
 発売日: (1989年11月21日)

CDツイン 百獣戦隊ガオレンジャーVS仮面ライダーアギト

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年11月21日)
Review
このサントラは買いです。
なぜなら聴いていてとっても楽しい。
ガオレンジャーを全く知らず、仮面ライダーアギト目的で購入したんですが
充分に楽しめます。
「楽曲オンリーがいい」という方にはお奨め出来ませんが、登場人物のオリジナルミニドラマがとってもおもしろいです。
ガオレンジャーを見てないのでそのやりとりを想像するだけで楽しくなってしまいます。
そして何より、アギトの登場人物の魅力、世界観が凝縮されたCDになっています。
これを聴けば、本当に、いつでもどこでもアギトと一緒です
「仮面ライダー」BGM大全集(下)

「仮面ライダー」BGM大全集(下)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (1994年09月21日)
Review
このCDは仮面ライダーのサントラの完全版といってもいいかもしれない。特筆すべきは当時、オリジナルサントラが発売されなかったスーパー1だろう。この機会に聴いてみるのも良い。スカイライダーなどはサントラが発売されたが、定番のアイキャッチが入っていないのが残念だった。だが、このCDではバッチリ収録。まさに大全集だ!

仮面ライダーJ

/CD
 発売日: (1994年04月10日)
仮面ライダー剣 2nd.エンディングテーマ rebirth(CCCD)

仮面ライダー剣 2nd.エンディングテーマ rebirth(CCCD)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2004年07月22日)
Review
ブレイドはライダーの4人、一人一人が個性があって、とてもイイ作品!その中でも大人の魅力を感じさせてくれる橘さんの曲。
いい曲です。自分は男ですが、橘さんの意気込みには、惚れてしまいました(笑)
迷い続けながらも、自分の道を探し当てた。
その姿に感動しました。
橘さんが好きな方はどうぞ!!

まじめまして。仮面ライダー旧2号オリジナル塗装フィギュア付き限定盤

/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2006年01月25日)
Review
仮面ライダーオフィシャルバンドということで、定期的に曲を提供している彼ら。新たに迎えたボーカルのRickyの力量は文句なしです。
実際に挿入歌として使われた曲は一定のレベルを保っているのですが、そうでない曲の出来が「幾らなんでも……」というレベルなのはどうかと思います(5:5ぐらいの割合)。仮にもオリジナルアルバムなのですから少しはやる気を出して貰いたいです。それが出来ないのならば「挿入歌集」でも出せばいいことですし。
単なる企画バンドではないということを聴き手に示して欲しいですね。

真仮面ライダー

/CD
 発売日: (1992年03月21日)


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