ハリー・ポッター / コミック・アニメ

更新日:08-10-10 12H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。
ハリー・ポッターと賢者の石 ― オリジナル・サウンドトラック

ハリー・ポッターと賢者の石 ― オリジナル・サウンドトラック

サントラ
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年11月28日)
Review
CDジャケットのイラスト画はDrew氏の作品なのはご存知ですね。
全曲が大絶賛のスコアですが、特に気になるスコアを紹介します。
・2曲目:「ハリーの不思議な世界」【2曲目⇒テーマ曲の指定席】
 「ハリーのテーマ曲」であり、素晴らしいの一言。全スコアのベース
・11曲目:「クィディッチ・マッチ」【バトルスコアに暗示が】
 同じ空中戦のスコアである「SWエピソード1」アナキン少年のポッドレース・シーンを思い起こすようなバトルスコアで、ハラハラ・ドキドキする様子が表現されています。クィディッチのシーンをほぼ丸ごとスコアがカバーしており、非常に聞き応えがあります。
そして、非常に興味深いのは、さりげなく「ヴォルデモ-トのテーマ」が挿入されている事。この時点で既に”暗示”されており、【直接対決】シーンにてその『理由』が明らかになります。「SWエピソード1&2」にてさりげなく「皇帝のテーマ」が使われているのと同様です。
”伏線”でもありました。
・16曲目:「チェス・ゲーム」【特に後半のスコア】
 繰り返し音で、迫り来る相手駒の恐怖感が表現された迫力のスコア。
・17曲目:「ヴォルデモートの素顔」⇒【ヴォルデモートのテーマ】
 主には”2つのモチーフ”から構成されたスコアで、非常にダークな色合いが強く、恐怖感、絶望感を感じてしまいます。
スコア自体は、先に述べた「クィディッチ」のシーンにてさりげなく”初登場”しています。今後も【要注意】のスコアです。
・18曲目:「ホグワーツを離れる」【定番スコアへ】
 ハリーが帰る際、ハグリットから両親の”動画”写真をプレゼントされるシーンはジーンときます。このスコアは、エンディング前を飾る”定番”として引き継がれていきます。
JW~ジョン・ウィリアムズ 吹奏楽ベスト!

JW~ジョン・ウィリアムズ 吹奏楽ベスト!

ウィリアムズ(ジョン)、金聖響、清水敬一、シエナ・ウインド・オーケストラ、佐藤麻以子、本間千也、佐藤友紀、新井靖志
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2006年12月13日)
Review
このCDは、カウボーイ序曲が入っているので購入しました。あとは
キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン以外は全部ジョン・ウィリアムズ指揮で、その
馴染みのある楽団が演奏のCDを持っているのでどーしても比べがちになってしまいます。
やっぱり、本物のほうが、そりゃあ良いです。特に「運命の闘い」や、ニンバス2000、
クィディッチマッチは違和感を感じましたね。これらの曲は、原曲を知っている方は
それなりに覚悟がいるかもしれません。

でも私も、ジョン・ウィリアムズの曲を、違う指揮者、違う楽団で演奏したCDを何枚も
持っていますが、その中では最高ですね。他の追随を許しません。それに、私の馴染みの深い
吹奏楽編成で、これだけオーケストラに迫る演奏が出来るという事は、本当に素晴らしい演奏だと
思います。そして「プライベート・ライアン」の曲は、吹奏楽をやっている方なら
知っている人も多いかと思われる、フィリップ・スパークさん編曲でした!これには驚きました。
「プライベート・ライアン」も「運命の闘い」と同じく合唱付の曲で、やっぱり合唱団の個性が
出てしまうと思いましたが、原曲と比べてもさほど違和感感じませんでした。
そして、もう一つ特筆すべきは、「フラッグ・パレード」でしょう。この曲は
スター・ウォーズエピソード1のCDでは、「タトゥイーンへの到着」という曲とメドレーに
なっていてこの曲単独で聴くことは出来ませんでした。このCDでは、単独で入っている
ばかりか、少し長めの編曲になっているし、演奏はすばらしいしで、
大好きなシーンの大好きな曲だけに嬉しかったです。
この吹奏楽アレンジの楽譜は一般にも出回っているのでしょうか?もしそうなら
コンクールとか定演でやってくれる楽団があればと願うばかりです。
Harry Potter Philosopher's Sto (Harry Potter)

Harry Potter Philosopher's Sto (Harry Potter)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5
Review
 ハリー・ポッターの原書(英語版)には三種類のエディションがあります。
まずBloomsbury社が出しているUK版の原書には通常版とアダルト版があります。どちらも本文は全く同じですが、アダルト版は表紙が黒ベースで大人っぽい装丁です。またアダルト版の中表紙には通常版にあるHogwartsのエンブレムの絵がありません。
 Scholastic社の出しているUS版には大人向けの装丁はありません。
 どのエディションも1巻から7巻までペイパーバックが発売されています。

 US版ではイギリス独特の単語がいくつかアメリカ風に置き換えられています。たとえばセーター。UK版ではjumperですが、US版ではsweaterです。おそらくほとんどの日本人には、US版の方が若干親しみやすいでしょう。またUS版は巻の最初にcontentsがあり、章毎に内容を暗示する小さな挿絵があったり、見開きごとに章ナンバーがついていたりして、基本的に親切設計です。
 しかしなんといってもイギリスの話ですから、UK版の方が本場らしい雰囲気があります。またUS版にもイギリス英語ならではの言い回しがあるのでそこは微妙ですし、「ハリー・ポッターが英語で楽しく読める本」などの解説もUK版が中心です。
そのため、どちらを勧めるべきかは迷うのですが、私は最初に1巻だけUS版で読み、慣れてからUK版にいきました。こういうのも手です。
 英語はロアルド・ダールの児童書などよりはかなり難しいので、洋書初心者向けではありません。

 US版のレビューはなぜか翻訳と一緒にされているので、こちらに書きました。
 原書と翻訳はまったく別物ですし、英語版のレビューを一緒にして欲しいですね。
ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

ハリー・ポッターとアズカバンの囚人

サントラ
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2004年05月26日)
Review
アズカバンを見た後にこのサントラを買ったので全部の曲が、ノリノリで聞けました。特に、3曲めの「夜の騎士バス」はとてもテンポが早いので、自分が夜の騎士バスに乗っているようです。他にも5曲目の「ダブル・トラブル」は、一度聞けば思わず口ずさんでしまいます。19曲目の「ディメンターの結集」は鳥肌が立つぐらいにディメンターの怖さが伝わってきます。少し大げさだと思うかもしれませんが、ホントに今回のアズカバンの囚人のサントラ、良いです。
ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団

ニコラス・フーパー
/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2007年07月18日)
Review
映画を見たらつぎはこれです。
シリウスの死や、騎士団の飛行はドキドキします。
もちろん恒例のヘドウィグのテーマを元にしたものもありますよ!!
ハリー・ポッターと炎のゴブレット

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

ロンドン交響楽団
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年11月23日)
Review
Harry4はイギリスの作曲家でパトリック・ドイル氏です。そうなんだよ!ジョン・ウィリアムズでは無いのだ〜CD買って届き聴いてみた時は全く頭の中にも心の中にも響いて来なかったので映画も期待せず観に行きました。オープニングから、グッと来る映像と曲で満足して家に帰り、又Harry4のCD聴きました。なんと、初めの曲も炎のゴブレットの曲もクラシカルな曲は、ジョン・ウィリアムズに劣らず聴ける曲でした。そうです。私は、ジョンで無いので偏見持っていたのかもしれません。長く成りましたが、ジョンの曲同様良い曲です。
ハリー・ポッターと秘密の部屋

ハリー・ポッターと秘密の部屋

サントラ
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2002年11月20日)
Review
既に1作目でかなりの傑作スコアが作曲されているにもかかわらず、更にシリーズを代表するテーマ曲の1つと言えるスコアが新登場します。
・1曲目:特に後半の「ダーズリー家からの脱出」は、空飛ぶ車で迎えに来たロンたちと脱出するシーン。ハリーのテーマ曲全快で、オープニングから手に汗握ります。
・ジョン・ウィリアムズのサントラ2曲目を飾るこのスコアこそ本作のメインテーマ「不死鳥フォークス」13曲、18曲でもこのスコアが展開されています。不死鳥「フォークス」はハリーにとって【重要な鍵】を握る『役割』が任されていました。そのテーマ曲は、とても優雅でファンタジックであり、力強さや”癒し効果”をも兼ね備え、ジョン・ウィリアムズの代表的な傑作スコアと言えます。
・5曲目:乗り損ねたホグワーツ行きの列車を空飛ぶ車で追いかけるシーン。これまた手に汗握るシーンの連続で、スコアと映像のコラボレーションが素晴らしい。スコアを聞くだけでもワクワクしてしまいます。
・14曲目:3曲目と同様にダークなイメージで、気軽に聞くスコアとは言い難いですが、実は非常に【重要な意味】を持つスコアなんです。
第1作に登場した「ヴォルデモートのテーマ」が再び登場しているからです。後半のスコアで、静かに登場して、次第に勢いを増していき、最後は強烈に響き出す凄いスコアで締め括っています。
何故、このスコアが登場したかは既にお分かりのはず。
・エンディング(20曲目):1作目からおなじみとなったスコアですが、残念ながら、サントラは【不完全な形】で収録されています。映画のエンディングでは、20曲目→2曲目→3曲目の組み合わせとなっています。”お楽しみ”のエンディングロールは、最後の最後まで観られましたでしょうか?

ハリー・ポッターと賢者の石 (通常盤)

サントラ
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年11月28日)
Review
宇宙(E.T&STAR WARS)の映画の曲も最高に良い曲でしたし、恐竜(ジュラシック・パーク)の曲も良かったです。今度は、魔法の世界に挑み見事にハリーの孤独さが感じられるヘドウィグのテーマやクイディッチ・マーチの様に、本当にクイディッチを観戦してる様な気分にさせる曲や魔法の世界にハリーと一緒に入学した気分にさせる大広間の曲など曲を聴いていると、映画のあらゆるシーンが浮かんできます。ジョン・ウィリアムズっう人は、70歳過ぎて居るのに、すごく素晴しい人です。これからも素晴しい曲を聞かせて欲しい。

ハリーポッターと秘密の部屋

/CD
 発売日: (2004年11月20日)
〈COLEZO!〉ジョン・ウイリアムズ作品集

〈COLEZO!〉ジョン・ウイリアムズ作品集

フィルム・スタジオ・オーケストラ
/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2005年06月22日)
Review
 ジョン・ウィリアムズの映画音楽集。代表作が揃っていて選曲は非常に良いのだが、全てがオリジナルスコアというわけではなく、時折過剰なアレンジや、よく知っている曲だけに拍子抜けしてしまうような部分が目に付くこともある。演奏も奥行きがなく平坦な感じで、店舗のBGMとしてかけたり、何かしながら聞く分にはいいが、純粋に音楽を楽しむという目的には向かない。また、録音年・録音場所は不明。
GLORY アカデミー賞の音楽たち

GLORY アカデミー賞の音楽たち

日本フィルハーモニー交響楽団、坂本龍一、バリー、ウィリアムズ、シルベストリ、ジマー、ショア、スタイナー、竹本泰蔵、現田茂夫、沼尻竜典
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2005年03月02日)
Review
もともと「生茶」のCM曲を捜していたところ、このCDに辿り着きなんとなく購入したんですが、大当たりです。
TVやCMなどで耳にした事ある曲や、聴きなれた曲がたくさん収録されています。
普段、あまり聴いた事の無い西部劇系の曲がたくさん入ってて楽しめました。
映画サントラ好きの私も新しいジャンルを開拓出来た気がします。
車で聞き流すのに最適ですよ!!
母と子のピアノ・セレクション

母と子のピアノ・セレクション

倉本裕基、倉本裕基 WITH STRINGS、STERLING FELLOW ORCHESTRA
/CD
 発売日: (2008年05月21日)
ジョー・ジョーンズ・セクステット

ジョー・ジョーンズ・セクステット

ジョー・ジョーンズ、ハリー・“スウィーツ”・エディソン、ベニ・グリーン、ジミー・フォーレスト、トミー・フラナガン、トミー・ポッター
/CD
 発売日: (1995年05月25日)
Harry Potter and the Prisoner of Azkaban [Original Motion Picture Soundtrack]

Harry Potter and the Prisoner of Azkaban [Original Motion Picture Soundtrack]

John Williams、John Williams、Dufay Collective
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年05月31日)
Review
            「最高。」
いえるのはただそれだけです。
なぜなら、HarryPotterの音楽というよりも、むしろ、
オーケストラミュージックともいえます。
視聴できるものもあるので、必ず聞いて確かめてください。
しかも、ずっと聞き流していても違和感がなく、疲れません。
損などありませんでした。
エレガンス・クラシック1 TV&シネマBEST

エレガンス・クラシック1 TV&シネマBEST

アーノンクール(ニコラウス)、ヤフノスキ(マレク)、ローレンス(フォスター)、ジョルダン(アルミン)、渡辺玲子、石橋尚子、久元祐子、タンゴ・フォー・4、ウッドワード(ロジャー)、グリッシュマン(スザンネ)
/CD
 発売日: (2005年03月24日)
ハリー・ポッターと秘密の部屋(スペシャル・エディション)

ハリー・ポッターと秘密の部屋(スペシャル・エディション)

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2003年01月29日)
Review
私、映画「ハリーポッター」シリーズが大好きです。
サントラCDを全部聴きたいです。
今年11月公開の「ハリーポッターと謎のプリンス」と、
2010年夏公開の「ハリーポッターと死の秘宝」が楽しみです!
「ハリーポッターと秘密の部屋」も映画館、TVで見ました。
1,2,3,4,5と見たら、6,7も見に行くしかないです。
J.k.ローリングさんは、凄い人です。
機会があれば、原作の「ハリーポッター1〜6巻」を読んでみたいです。
最終巻もあわせて買いたい!
私、「ハリーポッター」の世界にもはまりましたよ☆

Harry Potter and the Philosopher's Stone

Harry Potter and the Philosopher's Stone

/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2001年10月29日)
Review
輸入版のため、もちろん日本語はありませんが、内容は同じです。

作曲は、あの有名なスターウォーズ、E.T.などの曲を手がけた、ジョン・ウィリアムズです。彼自身も原作の大ファンだそうです。いいですよね、自分の好きな本の映画に自分の曲をつけられるなんて!!

曲自体はドラマチックで、きれいです。分かりやすく言うと、とってもJ.ウィリアムズっぽく、また、サントラは映画の進行と同じ順に並んでいるので、映画のシーンが簡単に想像できると思います。

ぜひサントラを買って、ハリポタの世界にどっぷり浸かって下さい!!

Harry Potter & The Sorcer's Stone

Harry Potter & The Sorcer's Stone

John Williams、John Williams
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2001年10月30日)
Review
夜、目をつぶってこの曲を聴いてみると‥
魔法にかかります。
その理由をここで説明するより、
どうか!実際に聞いてみてください。
(Amazonの試聴用サンプルで試聴できる環境にある方なら、
是非聴いてみてください。
私のレビューなんかよりずっと説得力あります!)
私はCDをかなりの枚数で持っていますが、
買ってこんなにも後悔しなかったCDは他にありません。

私は本や映画からではなく、このCDでハリーポッターにはまりました。
こんなにすばらしい曲の原作はどんな物語なのだろう、
と思わせてくれたCD。
おまけのCDや
(各国映画予告編やスクリーンセーバーが入ってます)
ハリーのポスターが付いてるのも嬉しいです。
シネマ・ファンタジー

シネマ・ファンタジー

サントラ
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2008年01月23日)
Review
全収録3時間強、3枚組のCD。
オリジナル曲ではありません。
映画のサントラのように劇的な演奏ではありませんが、気持ち良く聴けます。
BGMとしてはとてもいいと思います。

演奏は
City of Prague Philharmonic Orchestra /Royal Scottish National Orchestra /Philharmonia Orchestra /Royal Liverpool Philharmonic Orchestra 

収録曲
ディスク 1
1 スターウォーズ -スター・ウォーズのテーマ
2 バック・トゥ・ザ・フューチャー -メイン・テーマ
3 レイダース / 失われたアーク -レイダース・マーチ
4 スーパーマンのテーマ
5 E.t. - フライング・テーマ
6 パイレーツ・オブ・カリビアン -メイン・テーマ
7 ハリー・ポッターと賢者の石 -ハリーの不思議な世界
8 ロード・オブ・ザ・リング -メイン・テーマ
9 スター・ウォーズ エピソード2 / クローンの攻撃 -アクロス・ザ・スターズ(「クローンの攻撃」愛のテーマ)
10 バットマン -メイン・テーマ
11 アポロ13 -打ち上げ
12 グラディエーター -組曲
13 グリーン・デスティニー -永遠の誓い
14 ルパン 序曲

ディスク 2
1 ゴースト ニューヨークの幻 -メイン・テーマ
2 ピアノ・レッスン -楽しみを希う心
3 ラブ・アクチュアリー -グラスゴーから愛のテーマ
4 恋におちたシェイクスピア -組曲
5 イングリッシュ・ペイシェント -メイン・テーマ
6 ラヴェンダーの咲く庭で
7 真珠の耳飾りの少女 -グリートのテーマ
8 ネバーランド -夢の初日
9 オリバー・ツイスト -ニューゲート監獄
10 ステップフォード・ワイフ -メイン・テーマ
11 ステージ・ビューティ -メイン・テーマ
12 愛と哀しみの果て -メイン・テーマ
13 ロミオ & ジュリエット -バルコニー・シーン

ディスク 3
1 風と共に去りぬ -タラのテーマ
2 荒野の七人 -メイン・テーマ
3 ドクトル・ジバゴ -ラーラのテーマ
4 大いなる西部 -メイン・テーマ
5 アラビアのロレンス -序曲
6 ミッション -ガブリエルのオーボエ
7 プラトーン -弦楽のためのアダージョ
8 シンドラーのリスト -シンドラーのリストのテーマ
9 プライベート・ライアン -戦没者への賛歌
10 ダンス・ウィズ・ウルブズ -ジョン・ダンバーのテーマ
11 刑事ジョン・ブック / 目撃者 -納屋の建設
12 戦雲に散る曲 -ワルソー・コンチェルト

とっておきのクラシック(3)シネマ

とっておきのクラシック(3)シネマ

レオンカヴァルロ、バーバー、シベリウス、モーツァルト、チャップリン、J.ホーナー、J.シュトラウス、ワーグナー、ショパン、ウィリアムズ
/CD
 発売日: (2003年03月26日)
Heinrich Schütz: Symphoniae Sacrae, 1629

Heinrich Schütz: Symphoniae Sacrae, 1629

Harry van der Kamp、Heinrich Schutz、Concerto Palatino、Barbara Borden、Nele Gramß、Douglas Nasrawi、John Potter
/CD
 発売日: (1999年01月01日)
Harry Potter and the Goblet of Fire [Original Motion Picture Soundtrack]

Harry Potter and the Goblet of Fire [Original Motion Picture Soundtrack]

Stuart Cassells、Jarvis Cocker、Jarvis / Buckle, Jason Cocker、Patrick Doyle、James Shearman、London Symphony Orchestra、Abigail Doyle
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2005年11月15日)
Review
Harry4はイギリスの作曲家でパトリック・ドイル氏です。そうなんだよ!ジョン・ウィリアムズでは無いのだ〜CD買って届き聴いてみた時は全く頭の中にも心の中にも響いて来なかったので映画も期待せず観に行きました。オープニングから、グッと来る映像と曲で満足して家に帰り、又Harry4のCD聴きました。なんと、初めの曲も炎のゴブレットの曲もクラシカルな曲は、ジョン・ウィリアムズに劣らず聴ける曲でした。そうです。私は、ジョンで無いので偏見持っていたのかもしれません。長く成りましたが、ジョンの曲同様良い曲です。
Harry Potter and the Order of the Phoenix [Original Motion Picture Soundtrack]

Harry Potter and the Order of the Phoenix [Original Motion Picture Soundtrack]

Nicholas Hooper、Alastair King、London Chamber Orchestra
/CD
おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2007年07月17日)
Review
1〜4作目ほどではありませんが,BGMに最適です。

ただ,短い曲が多く,あっという間に終わってしまいます。ダンブルドアとヴォルデモートの戦闘シーンにもBGMが欲しかった

6作目,7作目はジョン・ウィリアムズが復帰してくれますように
ベスト・ヒッツ・ファンタジー・ムービー

ベスト・ヒッツ・ファンタジー・ムービー

シティ・オブ・プラハ・フィルハーモニック
/CD
 発売日: (2006年11月22日)
グレイティスト・ムービー・ヒッツ Vol.1

グレイティスト・ムービー・ヒッツ Vol.1

サントラ
/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年05月22日)
Review
世界中で原作、映画ともに大ヒットした『ハリー・ポッターと賢者の石』や『ロード・オブ・ザ・リング』をはじめ、『パール・ハーバー』『マトリックス』の話題作から名作『E.T.』まで、人気ある映画音楽が収録されています。音楽を聴いただけで映画のワンシーンが脳裏に浮かびあがって来て、映画ファンにはたまらないアルバムです。最初、『ハリー・ポッターと賢者の石』の今から何か始まりそうな謎めいた曲で始まり、最後は『ロード・オブ・ザ・リング』の壮大な曲で締める辺りも、まるで1つの映画のサウンドトラック集のようだと思いました。
ムーミンの旅するクラシック 7.イギリスの旅

ムーミンの旅するクラシック 7.イギリスの旅

東京佼成ウインドオーケストラ、日本フィルハーモニー交響楽団、ソフィア交響楽団、東京レディスオーケストラ、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団、ベルリン放送交響楽団
/CD
 発売日: (2007年09月05日)
FANTASIA

FANTASIA

松井利世子、藤満健、伊丹雅博
/CD
おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年11月21日)
Review
一度は耳にしたことのある「千と千尋の神隠し」のあの曲をヴァイオリンの美しい音色で演奏しています。
Harry Potter Piano Tribute

Harry Potter Piano Tribute

Patrick Doyle、John Williams、Piano Tribute Players
/CD
 発売日: (2007年08月07日)
天使が巻いたオルゴール~ハリー・ポッター~

天使が巻いたオルゴール~ハリー・ポッター~

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年05月18日)
Review
心療内科で、いつも、オルゴールが、かかっているのですが。
ふと、耳をすませば、ハリーポッターの曲がはいっていたり、他にも夢のある曲がいっぱいはいっていたので、思わず、病院の人にCDのことを教えてもらいました。
わたしは、今、ひきこもり等で、外へなかなか一人で出かけることができないので、ネットで買えるということは、とても助かります。

今は、届くのを、心待ちにしています。

フィルム・ミュージック ~時の過ぎるまま

フィルム・ミュージック ~時の過ぎるまま

ベルリン・フィル12人のチェリストたち、ウィリアムズ、ホーナー、ルグラン、ギルキーソン、マトソン、ハーマン、ピアソラ、ハプフェルド、モリコーネ、ロビン
/CD
 発売日: (2004年06月23日)
Music Inspired by Harry Potter

Music Inspired by Harry Potter

/CD
 発売日: (2005年09月27日)
Music from

Music from "Harry Potter and the Sorceror's Stone"

John Williams、Hollywood Star Orchestra
/CD
 発売日: (2002年02月26日)
Theile: Matthäus-Passion; Passion selon saint Matthieu

Theile: Matthäus-Passion; Passion selon saint Matthieu

Harry van der Kamp、Stephen Varcoe、Johann Theile、Charles Medlam、Rogers Covey-Crump、Rogers Covey-Crump、London Baroque、Eva Nassen、Mary Beverley、John Potter、Kurt Equiluz
/CD
 発売日: (2004年08月10日)
Harry Potter and the Sorcerer's Stone

Harry Potter and the Sorcerer's Stone

/CD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2006年02月13日)
Review
夜、目をつぶってこの曲を聴いてみると‥
魔法にかかります。
その理由をここで説明するより、
どうか!実際に聞いてみてください。
(Amazonの試聴用サンプルで試聴できる環境にある方なら、
是非聴いてみてください。
私のレビューなんかよりずっと説得力あります!)
私はCDをかなりの枚数で持っていますが、
買ってこんなにも後悔しなかったCDは他にありません。

私は本や映画からではなく、このCDでハリーポッターにはまりました。
こんなにすばらしい曲の原作はどんな物語なのだろう、
と思わせてくれたCD。
おまけのCDや
(各国映画予告編やスクリーンセーバーが入ってます)
ハリーのポスターが付いてるのも嬉しいです。


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