高田裕三 / コミック・アニメ

更新日:08-11-18 07H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
![]() 3×3 EYES DVD Special Edition/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年05月21日)
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まず、なんといっても声優さんが超豪華!!八雲に、ガンダム「ポケットの中の戦争」でバーニィ役だった辻谷耕史さん。パイに、皆さんご存じ林原めぐみさん。ベナレスに、OVA「BLACK JACK」でブラック・ジャック役だった大塚明夫さん。これだけでも幻暈がするくらいなのに、その他の役の声優さんもみんな大物ばかり!!これがまたびっくりするくらいみんなはまっていて、もう感動します☆ また、アニメの質も高い!!上記の声優さんに名前負けしていません。キャラの動きもスムーズで、またデッサンが狂うこともなく、原作の雰囲気を全く損なうことなく仕上がっています。原作と少々違うところもありますが、大まかな流れおよび重要ポイント・台詞はほとんど原作と同じです。いいですね☆ 音楽も一度聴いたら忘れられないような素晴らしいものばかりで、各場面にぴったり合っています。(なんといっても作曲が和田薫さんですからね☆) 以上、長くなりましたがこのDVDは本当にオススメです!!これほどまでに全てがうまくいっているアニメはなかなかないのではないでしょうか。制作者の方々の、サザンアイズへの愛が感じられます(*^^*) |
![]() 万能文化猫娘DASH! mode-three/DVDおすすめ度: 発売日: (1999年11月01日)
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=まず初めに・・・= 万猫(バンネコ)のアニメは3つあります ・(初代OVA) 万能文化猫娘 PHASE-01〜06(全6話) ・(TV版) 万能文化猫娘 (12話+スペシャル2話) ・(新OVA) 万能文化猫娘DASH! (全12話) =次に(新OVA)万猫DASH!全般について・・・= この作品のテーマは「機械と心」だと思います。 ただ操られ、命令に従うだけの機械。 それとは対照的に、心を持って自分で考えて行動することができる アンドロボットのヌクヌク。 暖かい心を持つヌクヌクが愛する人たちを守るため、 暴走する機械と戦います! =第9から12話について= ついに最終話に突入です。 三島のビルの最下層には何が眠っているのか? ヌクヌクが作られた訳とは? この最終話、涙なしには見れません。 |
![]() 万能文化猫娘DASH! mode-one/DVDおすすめ度: 発売日: (1999年11月01日)
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=まず初めに・・・= 万猫(バンネコ)のアニメは3つあります ・(初代OVA) 万能文化猫娘 PHASE-01〜06(全6話) ・(TV版) 万能文化猫娘 (12話+スペシャル2話) ・(新OVA) 万能文化猫娘DASH! (全12話) =次に(新OVA)万猫DASH!全般について・・・= この作品のテーマは「機械と心」だと思います。 ただ操られ、命令に従うだけの機械。 それとは対照的に、心を持って自分で考えて行動することができる アンドロボットのヌクヌク。 暖かい心を持つヌクヌクが愛する人たちを守るため、 暴走する機械と戦います! =第1から4話について= 中学生の夏目龍之介(14)の家に突然やってきた樋口温子(ひぐちあつこ)。 なぜかヌクヌクというあだ名で呼ばれる彼女だが、不幸にも事故で 両親を亡くしたらしい。そんなヌクヌクにメロメロの龍之介なのだった。 龍之介がヌクヌクのハートをつかめる日は来るだろうか? |
![]() 万能文化猫娘DASH! mode-two/DVDおすすめ度: 発売日: (1999年11月01日)
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=まず初めに・・・= 万猫(バンネコ)のアニメは3つあります ・(初代OVA) 万能文化猫娘 PHASE-01〜06(全6話) ・(TV版) 万能文化猫娘 (12話+スペシャル2話) ・(新OVA) 万能文化猫娘DASH! (全12話) =次に(新OVA)万猫DASH!全般について・・・= この作品のテーマは「機械と心」だと思います。 ただ操られ、命令に従うだけの機械。 それとは対照的に、心を持って自分で考えて行動することができる アンドロボットのヌクヌク。 暖かい心を持つヌクヌクが愛する人たちを守るため、 暴走する機械と戦います! =第5から8話について= 次第に進展する龍之介とヌクヌクの仲。それと同時に激化するヌクヌクと 暴走機械とのバトル!さらに時折現れるヌクヌクの記憶の中の謎の人物。 物語も中盤になりますが、まだ謎は明らかにはなりません。 |
![]() BLUE SEED 2/DVDおすすめ度: 発売日: (1999年07月01日)
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もうほんっっとうに最高でした。護兄さまのアノいじらしさ、紅葉姉さまの可愛さ本当に買って良かった。兄さまの「俺はこのバケモンと同じ御霊を持った人間だ、このままだと紅葉俺はお前をどうするか分んねー」と言って身を引こうとするところああ違うんだなと思いました。もう姉様はそれでもいいって言っているのにもう恋する二人のいじらしさがたまんなくて良かったです。それと温泉のシーン兄さまあの海パンは、ど、どこからおもちで・・・?でも格好良かったから許す。最後のおまけアレも可愛かったです。兄さまがダンスと聞いてとても驚いて逃げてしまったところと戻ってきて姉様と一緒にダンスをするところが特に良かったです。 |
BLUE SEED 7巻セット/DVDおすすめ度: 発売日: (1999年03月01日)
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国というもの 人というもの 自然というもの それを忘れた日本人 その一人の私の心が 「日本が泣いています」 あえて破壊の悪鬼になる事で この国に秩序という物を取り戻そうという 楓の台詞が 突き刺さりました。 もう古い作品になりましたが。 その訴えかける物は少しもくすむ事はありません。 軽薄この上ないトレンディードラマがとうに捨ててしまった。 |
![]() 万能文化猫娘 PHASE-D2/DVDおすすめ度: 発売日: (1999年05月01日)
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林原めぐみ,神谷明,島津冴子,伊倉一恵,久川綾,平松晶子…といった豪華な声優陣に加え,かないみか,子安武人,高木渉まで登場。今考えるとなんとも豪華な声優陣によるドタバタコメディです。 TV版やDash!と比較してもPhase-D1,D2はお薦めの作品です。中でもPhase-D2は「ノリのよさ」,「ほのぼの度」,「心」,「声優陣」の点でお薦め度は高いです。 |
![]() 万能文化猫娘 One/DVDおすすめ度: 発売日: (1999年08月01日)
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ここを見ていると言うことは、恐らく万猫、高田裕三、林原めぐみのいずれかのファンでしょうから、作品の大まかな設定などは省略させて戴きます。 DASHのような重い設定は無し、最初のOVAより一層能天気になってます。 久作・晶子がかなりノリノリにハジけているので、神谷明・島津冴子ファンにとっては結構嬉しいかも知れませんが、ヌクヌクのクラスメートが必要以上に目立っているところとか、龍之介の存在感が割と薄いところとか、気になる人は気になるかも知れません。 全話通して、シナリオはゆるめ、作画は(DASHと同様)ちょっと原作と違う感じが強めですが、動きとあわせてまぁまぁと言ったところでしょうか。作品・声優ファンなら星4つくらい、そうでなければ3つでしょうか。 尚、佳美ちゃんは出てきません。また、則子ちゃんは何しに出てきているんだか最後までよく分かりません。 本巻はTV版の1〜5話を収録。Twoは6〜10話、Threeはスペシャル2話+11〜12話です。 |
![]() BLUE SEED VOL.7/DVDおすすめ度: 発売日: (1999年03月01日)
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「BLUE SEED」はTV放送の時から大好きなアニメでした。 特に最終回は特別です(まぁ前の話が分かってないと分かりませんが)。 紅葉と楓、二人の奇稲田の日本を懸けた闘い…お互いを思い合いながらも対立する二人が痛々しく、切ないです。クライマックスでは、私は何度見ても、涙が出てしまいます。また、話中で紅葉や子ども達が歌う「まつりうた」も最高です!この曲は、もうこのアニメの要にもなってますね!とにかく最高!!見なきゃ損☆ それにしても、人々(国民達)の態度は考えさせられるモノがありますね。 |
![]() 万能文化猫娘 PHASE-D1/DVDおすすめ度: 発売日: (1999年05月01日)
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<参考までに・・・> 万能文化猫娘のアニメは3つあります ・(初代OVA) 万能文化猫娘 PHASE 01〜06 ・(TV版) 万能文化猫娘 第1〜12話+スペシャル2話 ・(二代目OVA)万能文化猫娘DASH! 全12話 <万能文化猫娘について(初代OVA設定)> 事故によって死んでしまった猫の意識を、開発途中の アンドロイドNK-1124にインプットして生まれたのが 夏目温子(通称ヌクヌク)です。 製造者である夏目久作と息子の龍之介と暮らし始めた ヌクヌク。毎回トラブルに巻き込まれるけど、 今日もヌクヌクは元気いっぱいがんばります! <このDVD ※PHASE-D1について> ビデオのPHASE-01、02、03がまとめて一枚のDVDに入っています。 音楽よし!キャラよし!言うこと無しです! ※ D1(ディーのイチ)です。01(ゼロのイチ)と間違えないで! |
![]() BLUE SEED VOL.1/DVDおすすめ度: 発売日: (1999年03月01日)
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「3×3EYES」「万能文化猫娘」などで知られる高田裕三作品第三弾がこれだ。 実際にヤマタノオロチ伝説とリンクさせた点は非常に興味深い。また、この作品は人間と自然の共存をテーマとしており、地球温暖化や異常気象がとかく目立つ現代に於いてはもっとメジャーになってもおかしくない作品ではある。 それから、この作品がTV放映された1994〜1995年というのは、地下鉄サリン事件、阪神大震災などの大きなニュースが起こった年でもある。そういった意味でも個人的にはなかなか忘れ難い作品なのだが、最近のアニメファンにはこういった力作が過去にもあったとして是非とも見て欲しい隠れた名作のひとつだ。 |
![]() BLUE SEED VOL.3/DVDおすすめ度: 発売日: (1999年03月01日)
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私は小学生の時、この作品を見て子供ながらにときめかされたのが草薙さんと紅葉でっす! 今回は紅葉と草薙さんの間がググっと縮むんでっす! でもいつもながら草薙さんの鈍感っぷりと天然?が良いです。マジで良いです!! 後オマケで林原めぐみさんがアニメバージョン(似ているらしい)で一瞬でるでっす!(その登場した時のセル画を林原めぐみさんは欲しかったんだそうで) |
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発売日: (2003年05月21日)






発売日: (1999年08月01日)




発売日: (1999年05月01日)


