クリエイター・な行 / コミック・アニメ

更新日:08-11-18 07H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
クリエイター・な行
鋼鉄神ジーグ Build 4/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年10月17日)
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昭和のロボットアニメが数多くリメイクされる中、 新設定が災いして失敗作が多いのも事実ですが、 新旧作品がリンクして成功した数少ない傑作です。 旧作(旧TV版とは若干設定が異なります)の最終決戦が 終結してから50年後が舞台。 かつてのメインキャラの50年後や、 旧作の主人公、宙(ヒロシ)が当時の服装のまま、 初代ジーグとして再登場。 新ジーグと夢の共闘を果たします。 球体ジョイントのサイズが同じ為、 かつて活躍したスカイ、マリン、アースパーツ等、 旧作に登場した武器も再登場。 ジーグバズーカ、マッハドリルも強力になって登場します。 原作者、永井豪のお馴染みキャラも総登場します。 熱いロボットアニメが見たい方に超オススメの作品です。 |
![]() 鋼鉄ジーグ VOL.5/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年03月21日)
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とうとうリュウマ帝王との決戦が始まります! 「マッハドリル」から始まった強化策も、「バズーカ」「バックラー」「パーンサロイド」「ランサー」等の武器から、 「スカイ」「アース」「マリン」の各パーツまで揃い、最強となったジーグがどう戦うか! (各パーツは、後の「バラタック」にも踏襲されましたね。) あと、忘れてはならない「メカドン」も大活躍! そして宙の胸の中にある「銅鐸」の秘密とは? 見所満載のDVDです。 |
![]() 今日からマ王 ! 3/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年12月24日)
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前回、難航不落の船と言われた「あるかとらず」から史上ただ一度だけ脱獄に成功した、我らが有ちゃん達。その「あるかとらず」を占拠した武装集団が強力な神経ガスミサイル(ギュンター製作の吸うと笑いが止まらないヤツ)で眞魔国を狙っている!眞魔国を救うため、再び「あるかとらず」へと向かうのであった・・・・・・ごめんなさい。これ元ネタは「ザ・ロック」って言う洋画です。知らない人は、ここのアマゾンさんで検索すればでますよ。「今日からマ王!」に負けず劣らずの傑作です。(ジャンルは違えど・・・)一度手にとってみては? さてレビューに、行きます。簡潔に述べましょう。マ剣です。マ剣です?マ剣なの?・・・・・・・かっ、顔がぁぁぁ~~~~~~!! なぜでしょう?魔剣といえばおぞましかったり、禍々しい姿を想像しがちですが、「今日からマ王!」を「眞魔国」をあなどるなかれ。なぜか愛着がわきます。ルックスとか声とか。僕だけ?イタ電に困っている人はメルギブの・・もとい、モルギフの声をすれば撃退できる気がします。(どうでもいいですけどメルギブ・・もとい、モルギフを変換したら「盛る岐阜」となりました。) この巻の話は、メルギブ・・しつこい、モルギフの発見から、マ剣とどう接したらいいのかという有利手探りの苦労が描かれています。 まぁ、百聞は一見にモルギフです(←?) 世紀のマ剣覚醒の瞬間を目撃せよ!!! では、恒例の櫻井孝宏さん演じる、渋谷有利の次回予告風にしめたいと思います。 マ剣があるという島へ上陸したおれ達。そいつはラグ○ロク オンラインでもなくエク○リバー対艦刀でもなく、ましていわんや村正、幻想虎鉄の類でもない驚愕のマ剣の姿を目撃する!おぞましい姿に不気味な声を発するそいつはご主人様のおれを寄せ付けようとしない。だけどなんとか手に入れないと・・・・・。えっ、手に入れるだけじゃダメ?こいつを覚醒させる!?マ剣なのに禍々しいオーラ0に頼りな~い外見とは裏腹に恐るべき力が!!!!!! 次巻、今日からマ王!第3巻「人喰いマ剣・モルギフの恐怖」「暴走?迷走?マ剣発動!」収録 メルギブって、メル・ギブソンのことでしょ? |
![]() 快適な生活 ぼくらはみんないきているスペシャルDVDボックス (完全限定生産)/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年03月01日)
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ウォレスとグルミットと同じニック・パークさんのクレイアニメのDVDです。値段は少々高いと思いますが、それだけの価値はあると思います。クレイアニメが好きな方には絶対お勧めです。 |
![]() Simoun(シムーン) 5/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年12月22日)
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初めは『姉と妹』カイム・アルティ姉妹の禁忌が明らかになり二人の関係が微妙に変化します!アルティの健気な姿が可愛いです☆次に『理』ではアーエル・ネヴィリルの関係が悪化…。なんかまたかぁ…みたいな(笑)ネヴィリル弱すぎます!ファンの方々には申し訳ないのですがどうもネヴィリルの事が好きになれません。わがまま過ぎます!自分でアーエルを選んだくせに、乗れません!はないでしょー★最後『冒さざるもの』はいいですね〜!あのシャイなワポーリフがモリナスに…。そして、ドミヌーラは何を見たのか気になりますね☆ |
![]() 獣神ライガー DVD-BOX I/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年08月25日)
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永井豪作品の面白さを初めて知った記念すべき作品です。主人公、大牙剣とライバルのリュウドルクが好きでした!年も離れ、性格も正反対な2人なのに、お互い認めあっているところが見ていて気持ちいいですね。 |
![]() 新ゲッターロボ(3)/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年09月24日)
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本シリーズは他のゲッターに比べてオカルト風味が強いが、本巻では鬼の本拠地・平安時代へ行ってしまう。 ……とだけ書くとどんなロボットアニメだよと呆れてしまうが、そこは銃どころか空中蒸気戦艦が鬼の城へ向けて大砲を撃つという「柳生十兵衛死す」な世界。ゲッターロボのみならず、石川賢のスーパー時代劇も好きな人にはなかなか燃える展開になってきました。 ただ、敵として安倍晴明がクローズアップされ、鬼のミステリアスな部分が激減しているのが気になるところ。鬼という敵を配したからには手天童子とまでは言いませんが、人間のどろどろした部分を語り切って欲しいものです。 |
![]() 獣神ライガー DVD-BOX II/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年10月25日)
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獣神ライガーのDVD−BOXは全て購入しました、リアルタイム時小学6年生だった私から見てライガーってロボットアニメと言うよりはウルトラマンをアニメでやった物だと思いました、操縦システムが同じ円谷プロ製作のジャンボーグAの操縦システムそのまんまでしたし、番組後半に登場する防衛組織バトルスーツ隊、結成理由がウルトラマンAの従来の防衛組織では異次元人ヤプールの送り出す生体兵器である超獣に全く歯が立たずやられてしまった為前身母体であったMAT解散後に急遽結成されたTACみたいでしたね、前半に関しても帰ってきたウルトラマンからウルトラマンレオまでの第二期ウルトラマンシリーズの中の話の内容をそのまんまやってくれたエピソードも存在していました、後半のドラゴ帝国内の内乱劇も見逃せません、聖闘士星矢、鎧伝サムライトルーパー、天空戦記シュラト、超音戦士ボーグマン、そして機甲警察メタルジャックと言った作品群と同じく80年代後半から90年代初頭にかけての特撮マニア向けの作品です。 |
![]() 鋼鉄ジーグ VOL.3/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年01月21日)
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ヒミカ編から竜魔帝王編にうつります。さらにパワーアップした邪魔大王国対、こちらも次々と新しい武器を開発しているビルドベース&ジーグとの戦いっぷりがみどころです。今見ると、かなり突っ込みどころ満載なのですが、素朴な日常生活をベースにしているところに共感が持てます。全編にわたり宙のライバルのドンがいい味出してます。 |
![]() 今日からマ王! 大全集 その1/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年12月16日)
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大人気!『マ』ニメ初期のエピソード(1話から3話)をダイジェスト版として収録。 マ王のはじまりをもう一度見たい、知りたい方にはオススメです。 しかし「櫻井孝宏による新録ナレーションを〜」と告知している割には あまり櫻井さん(渋谷有利)のナレーションは入っていない気がします。なので星3つにしました。 |
![]() 鬼公子炎魔 4/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年03月23日)
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三巻から引き続く後編であり、一巻から巧妙に張られてきた全ての伏線が明らかになる巻です。表向きは確かに屋敷に引きこまれた人間達が次々に自分のトラウマから創り出された幻影に喰われ、命を落としていく話なのですが・・・・実はこれ、ある意味、炎魔と雪鬼姫の無理心中未遂騒動に巻き込まれたようなもの。これ以上かくとネタバレになりますが、要は二人の愛の闇の物語でもあったりもするのです。一巻のラストで「人間とは厄介じゃのぉ」というシャポ爺に対して雪鬼姫が「厄介なのは人間だけじゃない」と答えたその意味がこの巻で明らかになるのです。 闇を心に抱えるのは人間だけではない。彼らもまた闇を抱えて生きていくのです。生きるとはすなわち闇を蓄積していくことなのだから。そしてこの先、それに喰われるか食われないかは彼ら次第。 最後に弁天ユリが辿る恐るべき皮肉な結末。何故、彼女のみそこに置いていかれたのか。これもエンデイング後のエピローグを見ると、実は一巻、二巻の段階で既に暗示されていたことがわかります。 |
![]() Simoun(シムーン) 5/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年12月22日)
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初めは『姉と妹』カイム・アルティ姉妹の禁忌が明らかになり二人の関係が微妙に変化します!アルティの健気な姿が可愛いです☆次に『理』ではアーエル・ネヴィリルの関係が悪化…。なんかまたかぁ…みたいな(笑)ネヴィリル弱すぎます!ファンの方々には申し訳ないのですがどうもネヴィリルの事が好きになれません。わがまま過ぎます!自分でアーエルを選んだくせに、乗れません!はないでしょー★最後『冒さざるもの』はいいですね〜!あのシャイなワポーリフがモリナスに…。そして、ドミヌーラは何を見たのか気になりますね☆ |
![]() グレートマジンガーBOX/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年05月21日)
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ロボットアニメが数多くDVDとして復活しているのは喜ばしいことであるし、実際にそこそこのレビュー数が存在していることからみても、その当時にファンだった人が大人になり、懐かしさのあまり購入を決意したということであろう。「童心に帰る」という経験は誰にでもあるが、残念ながらグレートマジンガーを私はリアルタイムで見ていない(それゆえその前のマジンガーZも)。今回グレートを時間を見つけては鑑賞し、グレートにもZ同様に進化の歴史があることを知った。それはロボットとしての性能という面もあるし、パイロットの剣鉄也の人間性という面もある。Zの衝撃的な最終回でその雄姿を高らかにみせつけたグレートの存在はまさに「神」であった(そのときに放った技の1つであるアトミックパンチは、改良されて「ドリルプレッシャーパンチ」となった。足技もその後加わった)。しかし、その神である時間は一瞬だけであり、グレートの悲劇は実にZの最終回での登場によって決定付けられた。たしかに進化はあるが、最終回におけるあの驚異的な強さを直視すると、その後の「進化」をなかなか素直に受け入れられない人はきっと多いだろう。でもZからグレートへの交替にはれっきとした「正義の系譜」があると思いたい。Zの危機をグレートが救ったように、グレートの最終回にはZが登場し、傷ついたグレートを窮地から救っている。ダブルマジンガーの登場は視聴者を高揚させたであろうし、グレートに敵意を抱いていたZファンも納得の締めくくりではなかったか。最近ではグレートの評価も変わりつつあるらしいので、その評価にも注目していきたい(余談だが、Zとグレートのビデオがレンタルショップから一掃されており、なんとかZの最終回だけでも入手したいと思ったが、まだすべてのビデオが保管されていると聞き、またすべての購入を薦められたので、買うこととした。信じられないくらい格安だった)。 |
![]() 新ゲッターロボ(3)/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年09月24日)
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本シリーズは他のゲッターに比べてオカルト風味が強いが、本巻では鬼の本拠地・平安時代へ行ってしまう。 ……とだけ書くとどんなロボットアニメだよと呆れてしまうが、そこは銃どころか空中蒸気戦艦が鬼の城へ向けて大砲を撃つという「柳生十兵衛死す」な世界。ゲッターロボのみならず、石川賢のスーパー時代劇も好きな人にはなかなか燃える展開になってきました。 ただ、敵として安倍晴明がクローズアップされ、鬼のミステリアスな部分が激減しているのが気になるところ。鬼という敵を配したからには手天童子とまでは言いませんが、人間のどろどろした部分を語り切って欲しいものです。 |
![]() 今日からマ王!R OVA(1)「小シマロンの少年王(前編)」/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年10月26日)
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私は4巻まで購入した後に一気に鑑賞したんですが、絵柄の質、内容とも ダントツに素敵でした! 地球の風景から始まるのもマ王らしいし(朝食の場面は懐かしい!)、どうやら新しい敵らしいベリエスとコンラッドの戦闘シーンもTV シリーズより迫力があって綺麗でした。 サラレギー、ヨザック、ユーリのお風呂のシーンも原作好きには嬉しい配慮で、ほぼ有名なセリフはそのまま出てきます。欲を言えば ギュンター達もお風呂に入ってほしかったです・・・ ヨザックもコンラッドもボディーガードモードなので、少しですが緊迫感があって新鮮でした。 |
TVアニメーション プリンセス・プリンセス 第6巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年12月20日)
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この話でさやかが裕ちゃんに嫌がらせをして、最後は亨が勇気を出して、みんなと協力してさやかを救って、とっても頼もしい兄貴ぶりでした! 亨が前の学校に戻る話が出てきて裕ちゃんと秋良と美琴と話し合うシーンは大好きです♪♪♪♪ 自分で考えて、叔父さんを説得する決意を固めた亨はまた更に成長して、男らしくなりました! オススメは有定会長のホスト風とゆーか特命係長みたいな洋服似合ってて、カッコイイです! |
![]() 風人物語 Vol.1/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年07月21日)
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シンプルな線で描いた絵をフルに活かし,魅力あるキャラづくり および独特の世界観の確立に成功している。 また,ところどころにある制作スタッフの色遊びがとても楽しい。 見た感じ,誰を対象にして作ったのか全く見えてこないが, 制作スタッフが見る側の対象を絞らず,自分たちが良いと思った 作品を作り上げたのだとわかるのに時間はかからなかった。 あざとさやキッチュさは皆無でなおかつそういう作品にありがちな 自己満足的な様相もなく,とても安心して見ていられる。 なんとなく日本昔話を思い出した。 |
![]() デビルマン BOX/DVDおすすめ度: 発売日: (2002年09月21日)
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都倉、阿久コンビの主題歌がかっこいいです。1972年の土曜日のテレ朝感覚が蘇えります。仮面ライダー。キカイダー。そしてデビルマン。パンツデビルマンもアメコミ風でいいですね。 |
![]() 今日からマ王 ! 4/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年01月28日)
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最初に驚いたのが、マ王になったときのユーリの髪形。原作では髪は伸びていなかったので本当にビックリしました。私的には髪型は変えないほうがいいと思います…ι櫻井さんが普段のユーリとマ王のユーリ、きちんと声のトーンも区別つけてくれてるのだから、髪形は変えないほうがよかった。 声の方は皆あっていたと思うので、とてもよかったですVV あとアニメならではのオリジナルストーリーも。。 でも本当にユーリの髪型だけは何とかして欲しい…ι |
![]() 今日からマ王!R OVA(5)「小シマロンの少年王(後編)」/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年03月28日)
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第三期が放送される前にOVAでサラレギーが出てきたということは、アニメでは既にサラと知り合いという設定なんでしょかね? それじゃあアニメを見る前にこの「小シマロンの少年王前編・後編」を見といたほうがいいかもしれません。 あと、原作の小説を読んでる人には多分分かると思うのですが、サラレギーの外見はユーリが女の子と見間違えるほど綺麗で 少女めいた美貌を持っているはずなのですが、前編ではそんな様には見えませんでした。 それと、場面ごとに少し作画が変わってしまっていて少し不満があったのですが、今回の後編はすごく作画が綺麗で本当に良かったです。 4月から放送されるマ王三期でもこの調子で頑張ってほしいです。 |
![]() 今日からマ王 ! 5/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年02月25日)
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この巻でおすすめな注目ポイントはグウェンダルがアニシナに命令されてギュンター の呪いの輪をはずすためにあんなにへとへとになるまでがんばって たのに無理やりであんな簡単にはずれてしまうとはグウェンの気持ち に同情しますさらにヴォルフラムとコンラッドの幼少の頃が見れて なんだかんだでヴオルフラムはコンラッドを好きなんだと思わせられる一面そして上様モードの有利にギュンターさすがだと思う一面 これらの注目ポイントがあるのでおすすめします |
![]() ゲッターロボBOX/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年08月08日)
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かなり古いテレビアニメですが、思ったより画質が良いのがうれしいですね。ゲッターロボGの方は画面が少し暗くて粗いですが、こちらは充分明るいです。リアルタイムで見ていた筈なんですが1話と最終回しか憶えていませんでした。 |
サイコアーマー ゴーバリアン DVD-BOX/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年03月25日)
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永井豪原作…とのことですがどの程度まで関わってたのやら。絵も内容もかなり低レベル、たまに動きが良くなる程度。当時のアニメのお約束(?)亜美ちゃんがゲスト出演してます。もちろんシャワーシーンで(笑)ところで監督をつとめた奥田誠治が後にやはり監督をつとめたアニメ「超獣機神ダンクーガ」がありますが、今作はそれのルーツなのでは…?敵役のガラダイン帝国とムゲゾルバドス帝国って結構共通点があるし。見比べてみるのも一興かと。あと他のレビューの方も書かれてますが歌は良いですね。CD出てないのかなあ? |
![]() 今日からマ王! 第二章 FIRST SEASON VOL.4/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年08月25日)
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非常に個人的な把握ではあるものの、 この巻は「愛ってなんだ」の巻。 ■スザナ・ジュリアをめぐる、2人の男のはなし。 アーダルベルトとコンラート、それぞれの“愛”が ジュリアをめぐって葛藤し、争い、浄化へとたどる展開…。 なんだ、このビミョーに深いストーリーは! すさまじくオトナな内容ざんすよ、だんなー! ■そして、ジュリアが宿るユーリをめぐる2人の男のはなし。。。 ジュリアのペンダントをさげていないユーリに コンラートが放つ注目の発言。 アーダルベルトが柔らかく、なんともいえない温かで 哀しみにも満ちた表情をたたえ、手を伸ばし、触れた先には・・・。 なんかオトナを感じさせられる巻だった。 そんなダークな雰囲気を、モルギフがいとも簡単に 破壊し、熱いギャグへといざなってくれて、これまた意外な展開! |
![]() 鬼公子炎魔 1/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年08月25日)
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このシリーズは前作のキャラと、一応リンクしているけれども、あまりそれに固執しすぎると却って楽しめません。とりあえず久々の人間界でのカルチャーギャップに戸惑う炎魔と雪、すっかり染まりきっているカバエルにニンマリしたら、後は前作の記憶はキレイに忘れて見るべし。 そもそもシリーズのスタンスからして正反対の本格的ホラー。前作のヒューマニズムの寓話など微塵にもありません。せっかくならこれはこれで楽しんだ者勝ちです。 退廃の闇に影の如く現れ夢幻の様に消えていく炎魔達。その得体の知れなさこそが魔物としての彼らの本質なのですから。 |
![]() 今日からマ王! SECOND SEASON VOL.3/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年06月24日)
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ケースの書き下ろしは、毎度のことながらとても美麗!! お話の方もユーリのキュート&クールな(笑)魅力が余す所なく 描写されております。何よりあのセクシー元クイーンの心の裏側が 少しだけ覗け、何とも言えない、切ない思いを感じました。 しかし一番萌えたのが、元クイーンの兄と彼に仕える黒髪男が 手を握り合う場面でしょう。幼い頃の元クイーンと 元クイーンの兄と彼に仕える渋い黒髪男も見れます。 |
![]() マジンカイザー 7/DVDおすすめ度: 発売日: (2002年09月25日)
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全7話からなる21世紀版のマジンガー作品。当時のZとグレートを知っているものからすれば、中途半端な作品というのが偽らざる感想だ。 1)第1話でのダブルマジンガーの登場それ自体はよいが、彼らは無残にも撃退される。グレートですら惨めな姿を曝け出す。Zにいたっては、兜を乗せたジェットパイルダーごと遥かな彼方に吹き飛ばされ、Zがあしゅら男爵に奪われてしまう。彼によって操縦されたZが光子力研究所を襲撃するというストーリー展開はあんまりだ。ダブルマジンガーを破壊して新たなロボットを登場させるという設定は、所詮二番煎じに過ぎない。2)第1話で登場したグレートは、兜博士が残した設計図をもとに創られたプロトタイプ(つまり偽者!)であり、隠されていた本物のグレートが最終話で登場するという展開もいただけない。偉大なる勇者の扱いにまるで配慮がない。封印されていたカイザーブレードを使うという技の進化にも違和感を覚える。「剣」はグレートの専売特許であってほしい。カイザーに剣まで持たせたらグレートの存在価値はますます低くなる。 3)「神にも悪魔にもなれる」というZの哲学は、かつての最終話でZがズタズタに破壊されたことで矛盾した形で終結した印象が拭えない。Zは成長し、ファンからすれば少しずつ「神」に近づきつつあったに違いない。しかしその期待は虚しく裏切られ、一瞬ではあるが危機を救ったグレートが神になったが、そのグレートも勇者にはなったものの神にはなれなかった。製作者は第3のロボットであるカイザーにその哲学を継承させたかったのか。7話しかないため、その辺がほとんど分からない。 最後に、兜の声優は変わっていないが、剣鉄也の声優は野田圭一氏でないと駄目(彼は出演依頼を断ったのか)。映像は綺麗で戦闘シーンも迫力に富み、そうした問いかけを持たせてくれたという点に鑑み「星3つ」とするが、大いに不満が残る作品だ。 |
![]() TVアニメーション プリンセス・プリンセス 第1巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年07月19日)
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美少年ばかり登場する腐女子向けの学園BLモノ? と思いきや男性の私が見ても、とーっても楽しめる青春モノでした。 主人公達はたしかに美形で女装もしますが、男気あふれるイイ奴ばかり。 「笑い」「友情」「恋」「家族の絆」と1クールにしては、てんこ盛りの内容ですが、 よくまとまっていて、毎週楽しみに見ていました。 でも、やっぱり続きが見たいので続編を切望します! |
![]() 今日からマ王! THIRD SEASON VOL.5/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年02月24日)
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ユーリを庇って生死不明だったコンラッドがようやく姿を現すのですが・・・・そこには辛い現実が。とにかくこの回は、ユーリとコンラッドの想いが衝突し、音にならない悲鳴を上げて擦れ違う回です!コンラッドのギリギリの優しさが切ない。彼らの想いを見届けたい方には是非おすすめです。 |
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発売日: (2007年10月17日)


発売日: (2004年12月24日)
発売日: (2006年03月01日)














発売日: (2005年01月28日)


発売日: (2006年03月25日)






発売日: (2002年09月25日)

