合田浩章 / コミック・アニメ

![]() TVシリーズ(第1期) ああっ女神さまっ 20周年記念DVD-BOX (期間限定生産)/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年04月25日)
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TVシリーズだけでなく、OVA作品も2話収録。 DVD9枚+CD1枚+イラストブック1冊入っていて内容も充実!!! まさに第1期をまとめた商品。永久保存版です!!! |
![]() おねがい☆ツインズ MEMORIAL BOX/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年09月25日)
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おねがいシリーズの続編を未だに期待し続けてる私は終わってるのでしょうか? 是非スタッフさん達が再結集して新シリーズを作って欲しいです!! 勿論BOXは買いますよ! |
![]() ああっ女神さまっ それぞれの翼 1/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年07月28日)
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井上喜久子と冬馬由美の時代は彼女達が死ぬまで続くのではと思い知らされる演技の安定感があります、ストーリーは個人的にはアニメオリジナルでベルダンディーとウルドと螢一の三角関係になるとよかったがそれを除いても良い出来栄え、ベルダンディー恋のライバルキャラクターに大原さやかを使って癒し系声優対決をやってほしいと思いますアニメ版オリジナルキャラクターでも良いから作って後、折笠富美子や坂本真綾や川上とも子も使って欲しい。ペイオース役は劇場版から変えてもよかったかも。 |
![]() おねがい☆ツインズ 5th.shot/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年02月25日)
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展開の動きを予測するのが難しい黒田脚本だけあって、この巻も目が離せないエピソードや今後に関わるキーワードが2話に渡って散りばめられてます。「ぬけがけしないで」では、みずほ先生とそのダンナである「おねがい☆ティーチャー」の主人公・桂がチラホラ登場するなどスタッフの遊び心も所々で効いていてグット!街へ出かけた3人を中心にして話が進み、最後のほうでは2人を心配する麻郁の姿に思わず感動!そしてエンディングへ・・・と思った矢先、すれ違った女の子は誰?!そう、この女の子こそ今まで語られる事の無かった深衣奈の過去に深く関わっている社裕香(やしろ・ゆうか)なのです。この巻の後半パートに収録されている「もういちど走りたい」では深衣奈の過去が明らかになると共に、一つ屋根の下で暮らす3人の関係にも大きな動きがあるので見逃さずにしっかりとチェックしてください。 |
![]() ああっ女神さまっ それぞれの翼 6/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年12月22日)
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ウルドの母、ヒルドが初登場の第六巻です。アニメ版は原作の話数がシャッフル されているようなのでどうゆう出し方をするのか楽しみでしたがだいたい原作に忠実 だったので安心しました。(ペイオースではなくウルドを治すためにでてくる) ただし治す対象が違うだけで出てきた後の展開は一緒なのでもう17巻あたりのところは アニメ化されなそうで心配ですね。それにしてもこうゆう新旧のエピソードの組み合わせ はとても自然でうまいので原作を知っている人はただのアニメ化というだけではなく新鮮な かんじで見れると思います。 声優陣も新鮮味はあまりありませんがベテランばかりでなおかつキャラにはまっていて ものすごい安定感があります。とにかく今回のアニメ化はあまり粗がみあたりません。 原作を知っている人知らない人両方が楽しめるできですよ。 |
![]() おねがい☆ツインズ 4th shot/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年01月23日)
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「肉親か他人か」。この作品で描かれている恋愛のキーワードですが、演出が巧みなのでどちらが肉親でどちらが他人かという確信的な部分はまだまだ見ることは出来ません。DVD3巻で互いに麻郁を好きな事を告白し恋愛同盟を結んだ深衣奈と樺恋は福引で旅行が当っり、バカンス先でおなじみのメンバーと繰り広げるアットホームな絡みと、少しぐっとくる場面の構成に仕上がっている「おもいでづくり」と、いつも麻郁にベタベタでホモ疑惑がある島崎とDVD2巻で麻郁を巡って火花散らした副会長さんとの過去話を交えながら2人の関係を描いた「恋は素直に」の2話が収録されています。前作おねがい☆ティーチャーのバカンスの話を思い出させる演出が所々で効いていて絶妙!本当この作品は演出が上手いです。副会長さんと島崎の恋話は結構唐突な感じだったので、ビックリというか面食らってしまいました(^^;)さすが黒田脚本w |
![]() おねがい☆ツインズ 1st.shot Memories SPECIAL/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年10月24日)
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前作の、おねがい☆ティーチャーも よかったですが、2作目のツインズは、さらにお勧めです。 世界観を完璧に作ると、こんなにも 作品に深みが出るのかと、驚き、感激の作品です。 キャラクター・そして 舞台になる、木崎湖周辺・・・いいです!。 そして、今作の3人は素敵ですが、前作からの 苺・みずほ先生は、のびのびと いい味を出しています。 ぜひ1回以上見てください、そして 木崎湖に行こう!。 |
![]() おねがい☆ツインズ 2nd.shot/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年11月28日)
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おねがいティーチャー(おねてい)に次ぐ創作集団pleaseによる名作です。画像の美しさ、少女漫画のようなストーリー肉親かもしれない、でも他人かもしれない2人の少女の恋ごころが木崎湖を背景に揺れ動く。おねていも素晴らしいがこのツインズもまた違う意味でとてもいい作品でした。 |
![]() おねがい☆ツインズ 3rd.shot/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年12月21日)
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DVD2巻に収録されている3話4話に続いて ツインズの2人(深衣奈と樺恋)が爆走中です!(^^) この3巻に収録されている5話6話の内容は 勘違い(心配した?)した2人が、あの手この手で麻郁に迫ります」 一言・・色気(?)で迫ろうとする2人がいい感じです! 6話<恋愛同盟> 互いに麻郁への気持ちを素直に打ち明けあう深!衣奈と樺恋、 一言・・5話からの流れを引き継ぎながら「肉親・恋愛」という |
![]() おねがい☆ティーチャー ミュージックコレクション/DVDおすすめ度: 発売日: (2002年11月25日)
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曲と映像のマッチングが素晴らしい 甘酸っぱく切ない気持ちが溢れている そういえば、こんな感じ最近忘れていた 本編自体が素晴らしい物なので、そこにイメージ通りの曲が入ると 相乗効果で頼素晴らしい作品となる 天地無用!魎皇鬼といいこの作品といい 景色の良い処では、よい作品が出来るということか? |
![]() ああっ女神さまっ 8/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年11月25日)
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TV放送分はこの巻で終了ですが、未公開バージョンの2話分が発売されるという話ですので、そちらにも期待しましょう。 収録されている三話にわたって、恐怖の大王絡みの話です。 TV版のウルドの邪悪バージョンは、漫画とはひと味変わっていて必見です。 リンドファンには嬉しい、リンドの登場。 ペイオースファンとしてはもし、次回作があるのならば是非ペイオースを登場させて欲しいです。 あえて、詳しく話の内容は申し上げませんのでその感動の内容はご自身でお確かめ下さい。 |
![]() ああっ女神さまっ 6/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年09月23日)
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基本的に第18話がお勧め。あの、奥手の螢一が本気で、告白しようと頑張ります!が、スクルドが、毎度のこと邪魔します。(笑)ウルドは、邪魔というより、螢一を手助けしてるかな?ま、お勧めだね!面白さがあるのは、16話。怒った、ベルダンディーのリアクションが、面白くていいね!でも、最後は、感動だね!長谷川がいいなら、17話。長谷川が、頑張ります!!ま、根本的に、全部いいので、後悔は無いと思いますよ! |
![]() ああっ女神さまっ 3/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年06月24日)
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画質、音質共に良好な作品。 漫画とはひと味違った女神さまの世界が堪能できます。 井上さんの声に癒やされたい方は是非。 |
![]() ああっ女神さまっ 2/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年05月27日)
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普通原作がアニメになると、キャラの顔が別人になったりと、不満が多いですが、今回は原作をかなり忠実に再現してくれてます! てか、なんで普通のアニメはキャラの顔変更するのかね〜(ネギ○とかゼノサー○とか) しかも、かなりの高技術! 懲りすぎだろ・・・と思うくらい完成度が高いです てか高すぎます 労働力も大変だな・・・・と思う作品でした |
![]() ああっ女神さまっ SPECIAL <最終巻>/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年12月23日)
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テレビ放送は終わりましたが、このスペシャルには、なんと!テレビ放送されてない話が2話入っています!!話の中心は、ウルドとスクルドの恋のお話です。詳しくは、見てからのお楽しみで・・・・!!外伝的な感じですが内容は、すごい充実していて、見終わった後、絶対に満足感が得られます!是非皆さん!だまされたと思い、見てはいかがでしょうか??これを見て・・・あなたに、幸せが訪れますように・・・ |
![]() ああっ女神さまっ 1/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年04月22日)
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ついに、ついに念願のTVアニメ化。ちょっと遅いよ、っていいたくもなるけど、とにかくめでたい、めでたい。OVA、番外編、映画といろいろな展開を見せてはいた「ああっ女神さまっ」だけど、みんな全体の尺が短かったからどうも消化不良なのは否めなかった。キャラはすばらしく立っていて、ストーリーもバランスのいいものなのに、アニメ版ではなぜだかどうしてだか細かく描く時間がない形ばかりで、それを生かせず中途半端だったのはどうももどかしくて仕方なかった。だって「逮捕しちゃうぞ」なんてOVA、番外編、映画はもちろんTVでも計6クールはやってるでしょ、藤島康介氏の2大代表作のこの差は何?そんな中でやっとこさのこのTV登場は、ボカぁとってもうれしいよ。見た限りだと、OVAではかなりはしょってた部分がとても細かく描きこまれているので、きっと藤島キャラの魅力もしっかり出してくれると期待してる。それに監督はOVA、映画とこの作品を作らしたら大ベテラン、合田浩章氏であるのも今までの「ああっ女神さまっ」史を踏んだしっかりした作りが期待できるところだね。制作もAICでその点ほんと手堅い作り。忘れちゃならないところが「逮捕」もそうだけど、藤島氏の作品はキャストがべらぼうにはまってるから、キャストがOVA時代からほとんど変わってないっていうのがうれしい。主要4キャストは当然として梁田さん、二又さん、大谷さんなど脇の個性派は重要だ。しかし、能登麻美子さんが例外。これはちょっとどうだろう・・・。 ウルド姉さんファンのボクとしてはぜひとも早く登場願いたいところだけど、冬馬由美さんがCVなんでたぶん期待にたがわぬ名演を見せてくれるに違いない。次を見るのが楽しみでしょうがない、このごろ珍しく熱くしてくれた作品だ。 |
![]() ああっ女神さまっ 4/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年07月22日)
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これを見ないで、何を見る!!本当に、最高!特に、この3タイトルの中では、第7話「ああっ想い伝える場所っ」が、俺的にはお勧め! バレンタインデーで、チョコを渡せなかった、ベルダンディーが、もらえなくて、落ち込んでる螢一のためにチョコを作り、ムードのあるところで、渡そうとするが・・・・ 後は、見てのお楽しみで。本当に、最高なので、どうぞ、見てくださいな。 |
![]() ああっ女神さまっ 7/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年10月28日)
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ついにきた、ついに来ました、われらがウルド姉さん主役の回。いやぁ、いいすねぇ・・・。サブタイ画面も白黒だし。いつもはちゃらんぽらんしていて、一番達観してて動じないウルド姉さんが、実は神魔混血の出自におびえて自分の天使を認めることができずにいる。そんな悩みキャラにあわないとばかりに避けて通りたいんだけど、やっぱり気になる。才能も能力もぴかいちなのに恐ろしくて全力を出せずにいる。そこのはぐらかしぐあいがウルド姉さんの魅力の源泉だよね。それにベルダンディーとの絶妙な関係も描かれていてさいこー。母親が違い、生まれたときから一緒にいるわけじゃない、ウルドとベルダンディーは姉妹というより、先輩後輩、ちょっと年の違う親友みたいな関係なんだね。だからベルダンディーはウルドのことを「ウルド」って呼んだり「姉さん」って呼んだりするわけなんだな。う〜ん、麗しい関係。ボクは原作のほうは知らないんだけど、さすがOVAシリーズからかかわってきてるスタッフなだけあって、キャラクターに対する愛が違う感じ。互いに足りないところを補い合っている三姉妹の中で、ベルダンディーがどんな位置にあるのかが、ウルド姉さんの視点から見るとよくわかる。梁田さんだったか二又さんだったか忘れたけど、この作品を男の妄想が実現した世界だ、みたいなことを言ってたけど、それはちょっと違うんじゃないかな。確かに蛍一にとってもベルダンディーは理想の女性でもあるんだけど、ウルドにとってもスクルドにとってもベルダンディーはなくてはならない理想の女性なんだよ。この作品はベルダンディーが中心。彼女にほれた人たちの物語なんだよね。確かにはじめは調子のいいラブコメが作られてたのかもしれない。けどもうここまでくればひとつの魅力的な人格が自然に出来上がってしまって、スタッフ、キャストの意思を越えた人間ドラマに進化してるよ。 |
![]() おねがい☆ツインズ 6th.shot/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年03月26日)
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「肉親か他人」というキーワードで、これだけ話が作れた黒田洋介さんは、やっぱスゴイかも。1話から12話までみた全体の印象は、黒田脚本ならではの面白さがあったし、前作、おねがい☆ティーチャーのキャラやストーリーを必要以上に絡ませない分、1作品として純粋に展開を楽しめた。番外編としての13話があるとはいえ、TV放送の最終話となる12話が「肉親か?他人か?」というテーマに決着をつけた回であると言って間違いはない。「肉親なのか?他人なのか?」という微妙な関係を、12という少ない話数でこなしたため、シワ寄せを喰らったラストは詰め込め過ぎの感じがしないでもないですが、それぞれのキャラに結末が用意されていて、深衣奈と樺恋のどちらかが置いてけぼりを喰うような展開で無かった事は好感が持てます。 |
![]() おねがい☆ツインズ 1st.shot/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年10月24日)
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おねがい☆ティーチャーとはうって変わった設定ですが、 根幹にある物は一緒という恐ろしい作品です。 ちょっと普通じゃない恋愛模様を描かれています。 |
![]() おねがい☆ティーチャー Reminiscenceディスク Limited SPECIAL/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年03月28日)
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アニメ史上の不朽の名作ですが、はじめてこの作品を知るには作品を知るにはやはり全話知った方がその良さを理解できます。もともと全話知ってるなら名場面を見て感慨にふけってもいいかも、おねがいツインズを知ってる人が、前作品の登場人物を理解しおねがいツインズを楽しむにいいかもしれないです。 しかし、スーパーはちみつ授業はHすぎて少しアニメとのイメージ崩れるかもしれません。私的には、苦難のあと2人が一緒になって幸福だったらいいなと思ってます。CDのはちみつ授業とDVD13話ぐらいがちょうどいいかもしれません。 |
![]() おねがい☆ツインズ 7th.shot Memories SPECIAL/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年04月28日)
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おねがいツインズ第13話「夏は終わらない」を収録しています。 ドタバタラブコメシリーズ第二段の最終巻 同じひとみの色を持った男一人女二人同居し成長を描く物語 TV未放映のDVDオリジナルエピソードを収録しています。 ファンなら絶対買いの一枚です、是非コレクションに加えてください。 |
![]() おねがい☆ティーチャー Reminiscenceディスク/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年03月28日)
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おねがいティーチャ-の総集編プラス、CDドラマで好評のはちみつ授業のDVD版です。といっても、静止画と、音のみですけど・・・。 ですが、内容は、さすがにスーパーはちみつ授業というだけあって、いろんな意味でスーパーです。(笑) 完全にファンの為のソフトですね。 ただ、おねてぃを知らない人はいきなりこれから、入るのも辛いかも??? |
![]() おねがい☆ツインズ 7th.shot/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年04月28日)
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TV最終回から半年以上のインターバルを置いて登場の番外編13話ですが、ストーリーは最終回から少し過ぎた夏休みを描くエピソード。「肉親か他人か」をキーワードとしたストーリーは12話で結末を迎えているので、TV放送が始まった頃に感じていた「番外編へ結末を持ち越すのでは?」という不安は解消されました。それを象徴する様に、今回(前作おね☆ティーにも番外編があったので)の番外編はツインズの登場キャラだけじゃなく、前作おね☆ティーからもキャラが登場!ツインズ本編でも生徒会長として登場した苺が前作とは違う表情を見せてくれたり、跨が妹思いな(?)兄になって登場するなどしていましたが、登場回数が少なかった小石や、まったく出番のなかった漂介も今回キャスティングされるなど、登場キャラもここまで増えれば<番外編>というよりも<ファンディスク>というほうが正しい表現だと思います。 |
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発売日: (2008年02月22日)








発売日: (2004年02月25日)











発売日: (2005年05月27日)






発売日: (2003年03月28日)
