長谷川眞也 / コミック・アニメ

更新日:08-11-18 08H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
![]() ウィンターガーデン/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年04月18日)
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私は『デ・ジ・キャラット』のアニメシリーズをよく見ませんでしたが、主役のでじことぷちこの個性が一部に分かります。 これは二人が成長した後の物語です。 でじこもぷちこも、イメージはかなり変わりました。 長い髪の高校生ぷちこはすごく良い感じで、でじこもとても女の子らしくなりましたね。 けど、ぷちこの毒舌は相変わらずですね。(笑) 全体的に、柔らかくて小さな恋の物語であります。 偶然けどロマンチックな出逢い、恋の展開、切ない分かれになりそうだけど意外なエンディング… 全てはすごくいい感じです。 音楽はこのアニメにとって、とても重要な部分です。 アニメの始めに流れた佐藤裕美さんが歌った「Forget-me-not」はロマンチックな感じで、アニメの最初の印象は良いでした。 EDテーマ曲のでじこ役の真田アサミさんが歌った「ウインターガーデン」は可愛いで、とても甘くないけど暖かい恋って感じです。 ぷちこが歌った「Le petit jardin」は可愛いです。 もしかして沢城みゆきさん実フランス語上手?って思えます。(笑) このアニメが大好きですから、DVDを買ったのはとても意義があると思います。 それに、監督の桜井弘明さん、声の出演の真田アサミさんと沢城みゆきさんのオーディオコメンタリーを聞けると、もっと面白くなれると思います。 |
忘却の旋律 第8巻(限定版)/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年02月25日)
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本編に文句はありません。 ですが、この巻から、これまで初回版についていたCD「忘却ステーション」が打ち切りになり、 脚本集が付くことになりました。 CDの場合なら、通常版との価格差も納得ですが、正直この脚本集では… また、オフィシャルの情報を見るとオーディオコメンタリー付きということになっていますが(05/03/27現在) アニメ本編が中盤のヤマ場で非常におもしろいだけに、 |
忘却の旋律 第10巻(限定版)/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年04月28日)
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モンスターユニオンとの対決に終止符を打つべく宇宙へと旅立つ時が迫るボッカ。しかし、それと同時に小夜子との別れも近づく事になる。過去から現在へと続くモンスターと人の戦い、その元凶となった「二十世紀戦争」の真相が、2人の別れと、宇宙へ浮かぶ「ミトラノーム」への旅立ちに拍車をかける。決戦の地へと向かうため「マホロバ」を手にすべく、モンスターと対峙するメロスの戦士たちと、旅立つボッカを前に決意する小夜子の姿が、終幕へと進む「忘却の旋律」を、大いに盛り上げる。 |
![]() 一騎当千 第2巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年12月20日)
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三国志上の猛将の意思が込められている勾玉を持つ学生たちが織り成す格闘アニメ。有名な、曹操や関羽や呂布などが出てきますが、これがまた面白いことに、性別がばらばらなんです(笑)。元の作品では、髭の生えたおっさんでも、この作品中では、ロングヘアーの超美少女だったりします。この変わり様が気になる方は見るべきです。 |
![]() 一騎当千 第3巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年01月23日)
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二話分が収録されていてこの値段は高いと感じるが勿論買ってしまう。テレビも録画したけれど映像がやっぱりDVDの方が数段綺麗。もう少し安くしてくれると買い安のに少々残念。内容は三国志ベースの現代超人能力不良高校生の派閥争い。主人公の脳天気で爆乳な性格が楽しい。お母さんはお約束のホンワカモードの筋金入り。登場人物達のユニークさでひっぱっていける物語だと思う。 |
![]() 忘却の旋律 第4巻(限定版)/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年10月29日)
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桑島さんの声がとってもキャラにあっていて、すんなりとストーリーに入り込めました。一人で静かに過ごしたいときのおともに良いと思います。 |
![]() 一騎当千 第6巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年04月23日)
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ジャパニメーションのDVDは洋画に比べて高い。セットで揃えるとなると結構な出費になってしまう。だけどファンとしては揃えたいところ。せめて特典をたくさん付けて欲しい。映像特典はもちろんのこと、その他の特典もあれば少々の値段の高さは納得できます。もっとファンサービスをして下さいね。 |
![]() 奥さまは魔法少女 Kiss.2/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年11月25日)
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収録されてるのは第3話と第4話なのですが、第4話のラスト10秒が・・・ えーと、話を戻します。 ストーリーと構成、及び音楽に関しては完璧です。 絵柄が・・・まぁ、あれですが、「大人に成りきれない大人」と「大人に成りたい大人」「大人に成りきった大人」 そして、「純粋な子供」の対比が見事です。 途中まで結構モヤモヤするんですよ。 しかしキッチリ落とします。 そのタイミングの取り方がまた見事でした。 |
![]() 一騎当千 第7巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年05月25日)
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とても人間技とは思えぬ技と力を持つ高校生達の闘いの話。あんなに技量があるんだったら何で高校へ通ってるのかと思いますが、そんな設定など吹き飛ばすほどの迫力。アダルトなお兄さんが喜びそうな設定と展開に目が離せません?彼女と一緒に観るのはお勧めできないかも。 |
![]() 一騎当千 第4巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年02月25日)
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爆乳だし、無理矢理だし、どうみてもアダルト系っぽい展開です。それに女子高生と格闘を組み合わせているのですから設定の全ては受け狙いがみえみえ。それでもしっかりと罠にはまって観てしまう自分が怖いです。もっと続けて!! |
![]() 一騎当千 第5巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年03月25日)
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一応現代が舞台ですが高校生達が覇権を巡って命のやりとりをする様って絶対にはありえないパラレルワールドです。あんなにおおっぴらにやっていれば警察沙汰や社会問題になるでしょう。つまりこれってSFみたいなものでハチャメチャなストーリー展開を楽しむ為にあるのでしょう。細かいことを考えずに映像に感じましょう。 |
![]() 奥さまは魔法少女 第1巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年10月25日)
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20代・・・もっと言うと10代の人には絶対に分からない気持ちがあります。 「いつまでも純真な心だけは持っていよう」 でも大体にしてなくなっちゃう物なんですよ。 このDVDはそれを失っていない「大人」を見せ付けてくれます。 正直ね、パッケージが「こんなパッケージ」だから、手に取り難いのは分かります。 でも敢えて、30歳以上の方に見ていただくのを是非ともオススメします。 |
![]() 奥さまは魔法少女 Kiss.3/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年12月22日)
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正直言って5話あたりまではまともに観れる話だったのだが、6話のウメケンマンボで一気に視聴意欲をそがれてしまった。あずまんがの時から気にはなっていたが、この監督はポイントをはずして時間の無駄遣いをする演出が多すぎていかん。それであずまんがは原作の持ち味をぶち壊した部分が多かったし、今回のこの作品もその部分で一気に台無しだ。後半のシリアスな話の前で和ませるつもりだったのだろうが。マ○ケ○サン○の安易なパロディで誰が笑うか、和むものか!だいたい余計な邪魔者キャラも多すぎる。ブルガだけでもうっとおしかったのにこれ以降、シャネ、エルメ(二人ともブルガ同様根性が悪い)キャラが多すぎるのにそのキャラの掘り下げが浅いし、作画がちょくちょく荒れるのもさらにマイナス要因だ。結果、最終回まで観たが、納得のいくラストではなかったし、購入を考えている人たちはもう一度考え直したほうが良いのではないか。 |
![]() 奥さまは魔法少女 Kiss.6/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年03月24日)
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一般的に「大人の魅力」は身体的なものを指すものではなく、寛容性と包容力、そして 理解力がある事を指します。 結局の所、嬉子に試されていた物はそれだったのではないかと思います。 早い話、嬉子はさやかを理解しようとしていなかったし、その発送に寛容ではいられな かったし、その悩みを包容出来なかった。 「老人達」はそれを見抜いていたのではないかと思います。 そこから導き出された答えが「まだまだ子供」だなと言う事でしょう。 そのことに気が付いた嬉子がこの最終巻でようやく「大人の魅力」を手に入れる様子が 実に見所だったと思っております。 |
![]() 忘却の旋律 第2巻 通常版/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年08月27日)
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これは笑うべきなのか、泣くべきなのか。はた、と困ってしまう。榎戸洋司氏が脚本で入っているせいか、これは「少女革命ウテナ」?と思ってしまうような、正常の理解を阻むエキセントリックな設定、展開。意味不明の演出。学生服の主人公。モンスターがなんとかって言いながら、やって来ました温泉旅館。SFっぽい話なのかと思いきや、やっているのは火曜サスペンス劇場。物語全体の目的は何なのか、メロスの戦士とか言うけども、ボッカが何をしようとしているのかがイマイチつかめない。アイバーマシンって何よ「愛馬」マシン?登場する秘密結社も本人たちはまじめだけど、はたか見れば滑稽すぎる。ほんと、リアクションに困ってしまうのだ。世界もなんかねじれてて、旅館の跡継ぎとしての重圧に苦しんでいた温泉旅館の女将がなぜだか、変なコスプレに、変な仮面つけて、秘密結社の長になりロボットに乗る。この展開が意味不明だ。それがさも当たり前のように前提になって、淡々と物語が進んでいくんだから、まったく不可思議な世界になっている。それに話しがこれでシリアスだったりするんだから、もうどう見たらいいのか・・・説明といえば、能登麻美子さんのささやかなオープニングナレーションぐらいだから、この作品を楽しむにはまずこの不可思議さを受け入れないとだめらしい。まだまだ始まったばかりで、先は分からないけど、「少女革命ウテナ」が生理的にダメだった人はこの作品もだめなんじゃないかなぁ。 |
![]() 奥さまは魔法少女 Kiss.4/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年01月25日)
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登場人物それぞれのオーバーラップが見事。 対比法って言うらしいですが、キスを拒んで問題が発生した嬉子と「同じ場所」でさやかがキスをするか否かの判断を迫られる訳ですが、嬉子のその後を知っている者からすると、さやかのその後を何も言ってないのに正確に暗示できる。 まぁ、その暗示を敢えて切るという手法もありますが・・・ そして、なぜか魔法を使える保険医さん。 彼女もまた嬉子との対比が見事。 シナリオだけは本当に極上だと気に入っているしだいであります。 |
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発売日: (2007年04月18日)
発売日: (2005年02月25日)
発売日: (2005年04月28日)




発売日: (2004年10月29日)






発売日: (2004年02月25日)






