クリエイター別 / コミック・アニメ

クリエイター別
![]() 黄金勇者 ゴルドラン BRAVE-BOX/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年10月28日)
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面白すぎる。勇者シリーズ1番のコメディ作品で中盤で主人公ロボに子供が生まれます(笑)ハチャメチャな作品だけどそのハチャメチャ感が最高 |
![]() DRAGON BALL Z DVD BOX DRAGON BOX VOL.1/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年03月19日)
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サイヤ人編・ナメック星編(ギニュー特戦隊・フリーザ戦)・ガーリックJr編・フリーザ編その2・人造人間編が全てこのBOX一つで自由に見れます。すばらしいです。BOX購入者にとって、バラ売りは腹立たしいと感じる方もいるようですが、収納BOX・ブックレット・スペシャルディスク・ピクチャーレーベルなどBOXで買った方が得です。単品はBOXに比べ質が落ちます。単品買っとけば良かったなどとは絶対に後悔しません! |
![]() マクロス7~銀河がオレを呼んでいる!~【劇場版】/DVDおすすめ度: 発売日: (2000年09月25日)
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時間が30分ちょっとと短いのが残念ですが、ちゃんとマクロス7しています。ガビルが三位一体となっている等若干TV版と設定が異なっていますが、それがなければTVシリーズに入れても問題ないような話になっています。 ミレーヌ達の出番が少ないのは少し残念ですが、ミレーヌの姉がでてきます。必見ですよ。 |
![]() 頭文字[イニシャル]D Fourth Stage VOL.1/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年06月16日)
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Fourth Stageで、プロジェクトDの活動が始まります。 1 Stage~ 3 Stageに比べると、きれいにまとまり過ぎたって感じ。 土屋圭市氏が、なんでこんなろころで、シフトダウンするの? とか、気になっていて、コーナーリング時の運転の基本を ビデオに撮って、アニメに反映したとか、 あと、昔は荒削りだったが、もうちょっと、細かいところで完成度 を上げて行きたいというスタッフから生まれたのが、 Fourth Stageである。 昔は、シフトダウンのタイミングが違っていたり、少々の荒削であ っても、それが、逆に、迫力というか、良い意味でパワーになって いたと思う。 Fourth Stage になって、きれいに、美しく、正確に‥‥等を 追求していくと、このように、まとまって、ちょっと、物足りなく なってしまうのかも知れない。 でも、頭文字Dファンにとっては見逃せないと思う。 |
![]() 仮面ライダーカブト VOL.1/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年08月04日)
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さすが、仮面ライダー35周年にふさわしい作品だと思います! カブトを馬鹿にする人は観ないでください。ファンの人に失礼ですから。 カブトファンの人は絶対観るべし! ぜひ、続編をやってください! |
![]() ああっ女神さまっ DVD-1/DVDおすすめ度: 発売日: (2000年09月22日)
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「ハイ・クオリティ・アニメーション・ビデオ」と銘打って発売されたこの作品であるが、発表当時の1993年のものとしてはその呼び名も伊達では無かったのではないかと思える。もっとも、OVAだからこそ出来た作品であるとも言える。 この作品のDVDを確か2001年頃に入手したのだが、2001年当時のアニメのレベルから見ても見劣りしているという感じは無く、十分に楽しめた。 メインヒロインの女神・ベルダンディ役はお嬢様・お姉様キャラ役で有名な井上喜久子氏だから見事にハマり役である。 人と女神の恋愛を描いており、その障壁がありながらもドタバタラブコメディとして成立している点は評価に値する。後にその続編であるTV版も作られたが、やはり一番と思えるのはこちらのOVA版であろう。ドラマ性にも優れており、この作品を見て、だいたいの人は気に入る事だろう。 |
![]() 地球少女アルジュナ Director’s Edition 4/DVDおすすめ度: 発売日: (2001年10月25日)
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アニメでは放送されなかった「生まれる前から」というものが収録されています。人間の恋愛の大切さや、破局の切れ目っていうものが感じられます。 |
![]() 新・キューティーハニー コンプリートパック/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年05月21日)
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小学生時代、永井豪のアニメで育った私。ハニーは女の私から見てもきれいなだけでなく「かっこいい!」。LDで発売された頃、買おうか迷っていてそのままになっていました。今回、某所で見たOPに魅了されて買ってしまいました! 作画も丁寧で、男性方には変身シーンはたまらないでしょう。OPも全然古臭さを感じさせなくてすばらしいです。時々出てくるほかの永井キャラを探す楽しみもあります。 ストーリーは「こんなものかな」という感じですが、完結まで作ってほしかったですね、やっぱり。 |
![]() ARIA The NATURAL Navigation.9/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年03月23日)
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素晴らしいエンディングでした 牧野由依まで参加させる心意気が何とも云えず 誰もがこれで終わったと思いきや OVAですよ! そして第三期です!! 実はキャスト陣からも原作のこの作品がやりたいとのリクエストがあったとのこと (OVAより〜) 原作にはまだ、アリアカンパニー創設秘話もありますし 新キャラが登場する話もあり、第三期が楽しみです |
![]() 機動戦士ガンダム I 特別版 【劇場版】/DVDおすすめ度: 発売日: (2000年12月21日)
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リニューアル音声のみ収録という、複数音声を収録出来るDVDの商品特性を無視したその商品内容に、フリークの賛否両論が渦巻いた、機動戦士ガンダム・映画三部作の一作目。 マルチチャンネル時代に対応したサウンドリニューアルを謳っただけの事はあり、音は鮮明にして重厚。音場の拡がりも前後左右に広大。特に空間を表現するSEが良く、戦場やらブリッジ内での位置関係などが、非常に自然に感じ取れる。 聞き慣れたビームサーベルの効果音などが、無機質な音に変わってしまった事に違和感を覚えるのは否めない所だが、音、という視点だけであれば、非常に完成度の高い仕上がりと思う。 戦いに対する高揚感と、淡々と人が死してゆくその描写と。 リアルという言葉に観念的に特化し過ぎて、ただただ陰惨なだけになっている昨今のリアルアニメと比して見た時、その血の通った物語に思わず涙してしまう。 台詞の一つ一つが、重く、しかし、鋭い。 そんな台詞を最大限に活かすという意味でも、サウンドリニューアルは悪くない選択だったとは思うが、やはり旧音声も同時に格納し、新旧音声の比較を愉しめるようにして欲しかったと思う。 |
![]() 愛のダ・カーポ/FUJIKO’s Unlucky Days ― ルパン三世 TVスペシャル第11弾/DVDおすすめ度: 発売日: (2000年09月21日)
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これは異色のルパン。完璧お笑い路線だけど、すごく面白い作品でした。とくに27回事件が……★。とゆうか、不二子より次元のほうがある意味運が悪いです。 |
![]() 精霊の守り人 12/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年05月23日)
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第12巻は、第23話「シグ・サルアを追って」と第24話「最後の希望」。 毎月待ち遠しいこのシリーズも残すところあと1巻となりました。 さて、いよいよ宴の地に向かってチャグムが動き出します。 水の精霊誕生をゴールに譬えるなら、今回はさしずめ最終コーナーを曲がって 直線に入ったといったところか? バルサたちや、狩人をはじめとする新ヨゴ皇国の軍勢らが共同戦線をはって チャグムを守ろうとするのだが、謎が多くてなかなか思うようにはかどらない。 でもね。 真実を得ようと互いに協力し合って頑張ろうとする彼らの姿がすがすがしくて、 画面のこちらから応援するのにも思わず力が入ってしまうのですよ。 バルサも狩人もトロガイもタンダもシュガも、『武人』なのですよね。 武を扱う人という意味ではなくて、心意気・人格・品格の潔さが『武人』なのです。 冷静に状況を観察していたタンダのおかげで、ラルンガを撃退するための『最後の希望』 つまり切り札を得るわけだけど、最後まで武人の誇りを忘れずに、無事、水の精霊を 守り抜いてもらいたい! 頑張れ!! さて、また1ケ月のあいだ、首を長くして待つとしよう。 次回で最後なのだから、我慢しよう……。 正真正銘『最後の希望』だね!? |
![]() イノセンス (Blu-ray Disc)/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年12月06日)
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映画を見終わって表現する言葉を失い、頭の中をめぐりめぐる考えに翻弄されて人波を避けて呆然とさまよった映画は、これまで3本あります。2本はアンドレイ・タルコフスキーの「鏡」と「ソラリス」(特に、前者は今でも映画を見ていたのか夢を見ていたのか、記憶が定かではない)、そして残りの1本がこの作品でした。パンフレットの冒頭に見慣れない人物の名前、ただフランス人ということからして、自動機械(オートマトン)というものが西洋からくり人形やデカルト哲学、それに近代生理学とも密接に絡み合っていることは知っていましたから、この小説、間違いなくこの映画の下敷きになっているに違いない、と考えたものでした。 で、結論は……ま、読んでのお楽しみにしておきます。ただ、DVDではつぶれてしまった光彩を見て、やはり、と思ったものでした。 ほんとに日本のアニメは「なんでもあり」ですね。 |
![]() 機動戦士ガンダムSEED 6/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年08月22日)
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水中戦は、ガンダム至上初だそうですね。 海のなかへダイビングとは大丈夫なんでしょうかと と突っ込みたくなりますが、なかなかおもしろかったですよ。 毎回思うのですが、地球のザフト軍は隊としての規模が小さいですね。 初代の砂漠でのガルマザビぐらいの隊があってもよかったとおもうのですが、 地球でのザフト軍の組織も力も、この程度という表現なのかもしれません。 味方のガンダムが1機ですから、バランス的にはこうなってしまうのかな。 |
![]() 仮面ライダー555 VOL.10/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年07月21日)
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10巻はいいです。戦闘がいいです。 カイザ、ファイズのダブルライダーキック最高。 んで555の大きな魅力ともいえるドラマ部分ですが、こっちもいいです。各キャラが感情で行動し、気迫がビンビン伝わります。とくに草加の怒り、苦しみはもう最高でした。「お前死にたいんだってなあ?俺は木場のように甘くはない・・・。望みどおりにしてやるー!」主人公を殺そうとするなんて・・・。いいぞ! 巧もやっと澤田の死からファイズとして戦うことを決意します。 |
![]() 頭文字[イニシャル]D Extra Stage~インパクトブルーの彼方に…~/DVDおすすめ度: 発売日: (2001年03月22日)
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この物語は、頭文字D(藤原拓海主役)の裏の物語。 本編が「秋名のハチロク」を視点にして描かれてるのに対して、 こちらでは、「碓氷のインパクトブルー真子&沙雪」側の視点で描かれている。 要するに、頭文字Dの主役が藤原拓海から 真子&沙雪に入れ替わってるのだ。 本編で、X'masに藤原拓海達が茂木なつきと過ごし、 池谷とイツキが寂しくカラオケで騒いでる時に、 碓氷峠で起こってる真子&沙雪の出来事をドラマ化。 同じ頭文字Dという物語を2通りの視点で観ると言うのは 非常に面白いアイディアだと思う。 アニメでCGを取り入れ、 常に新しい試みにチャレンジする頭文字Dならではの展開ではないだろうか? もちろん、本編に負けない迫力のバトルシーンは健在だ。 また、CDでオリジナルドラマ化されてる作品も 全て映像付きで観たいと思うのは私だけだろうか? |
![]() DVD ドラえもんコレクション(2)/DVDおすすめ度: 発売日: (2000年11月15日)
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今のドラえもんとではどうしようもないことですが声が若い!昔のドラえもんと今のドラえもんの違いはジャイアンだと思います。今のは正義の見方っぽいところもありますがやはり、ガキ大将じゃないと!懐かしいけど楽しいです。今の子供たちには新鮮かもしれません。 |
![]() 仮面ライダーZO/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年12月21日)
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この作品は、私が小さかった頃に一度だけ親と見た事があった「仮面ライダー」なのですが…あれから年月が経ち、大人になった今となってやっとDVDを手にいれる事が、できました!!今、見ていても、すっごくいい作品だし、1時間にも満たない時間で、あれだけの素晴らしいものを作り上げるなんて、本当に凄いなぁと思います☆☆主題歌と挿入歌も、とてもいい歌ですよ(*^▽^*)/主人公も、頼りになる強くて優しいお兄さんって感じで…私は、凄く大好きです♪(v_v)今、放映されている平成ライダシリーズも、面白いけど…もし、興味をもたれる方が、いらしたら絶対見て下さいね |
![]() まんが道 Vol.1/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年09月22日)
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この物語は藤子不二雄を中心に、トキワ荘の若者達の青春時代を描いた傑作。初めて見た時の感動が大きく、再放送しないかと期待していたが一度も放送されなかっただけに、今回のDVD化はかなり感激してる。失敗を繰り返しながらも自分達の夢を叶えようと努力し、大好きな漫画に打ち込んでいる若き漫画家達の姿は、当時の高度成長期の中の日本人そのもの。生き生きしてる。あの時代を生きてきた人はもちろん、今の仕事に疲れてる若い人にも見てもらいたい。 |
![]() EMOTION PLUS 戦闘妖精雪風 FAF航空戦史/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年11月25日)
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私も、他の方々と同様に「戦闘妖精雪風」の一ファンとして、 この商品を買ったのですが、どちらかと言えば、DVDのほうは、 岡部いさく氏がどれだけ熱く架空の空軍施設などについて語っているか がポイントだと思いました。 たしかに、雪風のプロモもかっこいいですが、 ニュースなどでもお馴染みの岡部いさく氏のプロモ と言っても過言では無いと思います。 「戦闘妖精雪風」作品の補完としては、 一緒についている冊子でこれまた熱く語られているので、 「航空戦史」という部分は、こちらが本編、といった感じでしょうか。 語り口は、「The INVADER」の続編を翻訳した、という感じで読めば、 十二分に楽しめると思いますよ。 |
![]() ルパン三世 ~霧のエリューシヴ~(通常版)/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年10月24日)
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本作はかなり良い出来栄えだった。 TV放映1st シリーズ第13話「タイムマシーンに気をつけろ」をベースに作られていた。純粋に完成度の高さに楽しめた。 実際に「タイムマシーンに気をつけろ」もレベルの高いものだったので、良い作品をリメイクの対象に選んだと思う。 エンディングでは今井美樹が歌っているが、いい感じで歌ってくれてる。クセのない歌い方だし、「愛のテーマ」は本当に良い曲で、歌うのが難しいのではないかと思われるが、実力派が歌えば、このとおりなのだ。 確かにルパンは息の長いアニメで声優の山田氏の後を栗田氏が「ものまね」から「本物」へ抜擢されたことが有名だ。この栗田氏はもはや「ルパンの声」の人であり私は、なんら不都合を感じない。 しかしながら、栗田氏、小林氏、井上氏、納谷氏、増山氏とこの主要な声優五名のイキが会いすぎているので、他者がうまく絡めないこともあるようだ。しかし、関根麻里などは今回不二子のご先祖様の「お不三」という重要な役をもらいながら、経験のなさ、実力のなさを露呈している。増山氏の声のままでいいじゃないか。そう思うのだが、どうなのだろう。 |
![]() メトロポリス/DVDおすすめ度: 発売日: (2001年12月07日)
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ストーリーには関係ないですが、ロボット刑事にペロと名づけるくだりは鉄腕アトムのホットドック兵団の話を知っていると思わずニヤリとしてしまいます。(ホットドック兵団ではペロはロボットではなく犬をベースにしたサイボーグです。) 結構、細部に手塚作品の小ネタがあるので探すのも一興です。 |
![]() るろうに剣心~明治剣客浪漫譚~ 主題歌 音楽絵巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2000年12月06日)
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一番のお奨めは、おまけに入っている「この世界の片隅で」の、歌に合わせて流れる画像が実は名場面集だったりするわけで、とてもお買い得でした。声優さんがたのコーラスなんですけど、しみじみいいです。涼風真世さんのソロ部分は、さすが宝塚!な盛り上げ方ですし。 TV版全巻買うのはしんどいけど、これでとりあえず一番ぐっとくるところは揃っているかなと。 |
![]() サムライチャンプルー 巻之五/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年12月16日)
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関所でも斬り合う、最早ルール無用…。 しかしこれって、走れメロスが元になってますよね。 それで終いには変なキノコ食わされて、訳判らん世界になるし。 |
![]() 機動戦士ガンダムSEED 3/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年05月23日)
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小学生の時、私がはじめてみたガンダムがこのSEEDでした。 本当になつかしいですね。 久しぶりにバンダイサイトでみてみましたが、あの頃よりもより一層理解できる 年齢になり、少年少女たちの気持ちに、心から共感できるようになりました。 人の争いや、欲望がいかに不幸な結果を招いていくかがよくわかります。 本当にいいアニメだったんだなと感じています。 アルバイトも出来る年齢になり、このサイトでも買い物をするようになりました。 レビューもはじめて投稿しますが、他の人たちの批評をみて、といもショックを受けています。 正直、人柄を疑いたくなるひどい内容もあり、小学生の頃楽しんでSEEDをみていた私には 本当に悲しいことでした。 私たちのの幼い頃の夢を汚すようなコメントは止めてほしいです。 SEEDガンダムを好きでみている友達もたくさんいるんですから節度ある投稿をして下さい。 |
![]() マジンガー the MOVIE 1/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年05月21日)
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当時の少年達に衝撃を与えた劇場用アニメ2作品を収録。 この2作品以降は、上演時間がテレビ放送1話分の30分しかなく、しかも登場シーンや合体シーンなど多くがテレビ放送から「流用」されているのに対し、この2作品は、約45分という上演時間ゆえに様々なエピソードが盛り込まれ、尚且つ、全ての映像がオリジナルである点が貴重です。 「マジンガーZ対デビルマン」は、文字通りの「対決」にはなっておらす、当時の少年達の期待を裏切ったことで悪名高いのですが(永井豪氏が後にあるインタビューで、「対」は「つい」の意味だと弁解していたのが笑えますが・・・)、テレビアニメの劇場用作品としては史上初(?)とのことでその記念碑的な意味と、随所にテレビ用作品とは異なるワイドスクリーンを意識した構図が用いられている点が印象的です(テレビで放送された際は、エンディングのみ無理にテレビサイズに横を縮めたため、不自然に太っちょになっていました)。 「マジンガーZ対暗黒大将軍」を当時映画館で見た少年達が受けた衝撃は、図り知れないものがあったと思います。恐らく誰も予想できなかった展開と結末、テレビシリーズとは比べモノにならない画の美しさ、水木一郎「アニキ」が歌う主題歌と挿入歌。30年経った今見てもしびれます。 |
![]() LEGEND OF BASARA D-3/DVDおすすめ度: 発売日: (2002年09月27日)
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かなり早い展開で濃厚な出来。先は知っていても続編が見たくなる。 1から見ればかなり世界に引き込まれる。 |
![]() 名探偵コナンDVD PART16 Vol.5/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年05月23日)
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楽しみがあります。 SP版だと黒の組織でなければ、 大抵、烏丸事件の時みたいに他にもライバル探偵がいて一緒に解いていくという感じですが、 今回は白馬がまた出てきて、コナン(新一)、服部、白馬、後2人の高校生探偵5人の対決が見所です。 探偵甲子園として集まった探偵達ですが、色々な事が起き推理して行くという感じです。 探偵甲子園は面白かったのですが、序盤の坊主の事件はいらなかったような気がします。 あとSPと言えばやはり黒の組織なんで、また黒の組織関連をやってほしいです。 楽しめました。 |
![]() 劇場用アニメ タッチ DVD-BOX (初回限定生産)/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年08月26日)
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「タッチ」は再放送でよく観ていた。 この前も、とあるテレビ局でやってたが、カッちゃんが交通事故で死んだ回で終わってしまって、次の日には他のドラマを放送しやがった。そんな事するぐらいなら初めから放送なんてするな!! こっちは甲子園行くところまで観たいのによ! あの局も終わったな。 |
![]() 地球少女アルジュナ Director’s Edition 2/DVDおすすめ度: 発売日: (2001年08月25日)
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この話はアルジュナの中で私が最も観て欲しいものです。 生まれ、育み、死に、土にかえり、 そしてまた生まれるという繰り返し それを壊したのは人間。 見た目の美しさに目をとられてばかりで 真の美しさを私たちは見えてなどなかったんでしょう。 これを観たからといって何が変わるわけでもないでしょうけど 一度観てなにかしら感じて欲しいです。 |
![]() xxx HOLiC 第一巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年07月26日)
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アニメ版HOLICよかったです。なんといっても声がいいです。侑子さんは妖艶な雰囲気がよくでていると思います。それに四月一日は明るい声、百目鬼は落ち着いた声でバランスがとれていました。 映像にもHOLICの世界観がでていると思います。本当におすすめです! |
![]() 仮面ライダー555 VOL.5/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年02月21日)
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フッ切れた巧の怒濤の反撃。 自分がウジウジしている間に、何の関係もない人達がオルフェノクに 襲われて死んでいく…だったら、いっそのこと開き直ればいい。 とやかく言われてもいい、全部自分が背負えばいいだけのこと。 当初は細かいことですぐ怒鳴ったりキレたりする巧を 度量の小さい男…と思っていたが、この回で男をあげたと思う。 戦士としての顔つきになった…と言うべきかもしれない。 |
![]() 戦闘妖精雪風 OPERATION 3/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年08月22日)
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やはり原作と比べている人が多いようだが、ここは『戦闘妖精雪風』という"OVA"をレビューする場であって、原作と比べて云々いう場ではない。それに小説とアニメとは"全く異なる"ものなのだ。全く異なるものである以上、原作を忠実に再現することなど、最初から不可能なのだ。 酷評を下す人(大体、原作から入った人が多い)の中には、「意味がわからない」「理解できない」という意見がある。だが、私から見るとそれは「意味をわかろうとしていない」「理解しようとしていない」ように感じられる。あたかも、"雪風から放り出される前の零のように"である(決して喧嘩を売っているわけでは無い)。つまりこの作品は、原作とは大きく異なるということを受け入れられるかどうかが、楽しめるかどうかの鍵となる。 今作では、前2作と比べて戦闘シーンが少なく、ドラマ中心なのだが、前進翼と後退翼を組み合わせた3層構造のバンシーはおもしろいと思った。そして、"あの"脚色をよくぞ思い付いたものだと、普通に関心した。確かに、原作のもつ味は薄れてしまっているが、だからといって、何も感じないようなシナリオになっているわけではない。 最後に、「原作への冒涜」という人がいるが、とんでもない。スタッフが原作を愛していなければ、映像化自体かなわなかっただろう。制作スタッフが熱意を持っていたからこそ、神林長平は「自由にやってください」と了承したのだ。それに、スタッフが原作を愛していなかったら、東京国際アニメフェア2003(オリジナルビデオ部門)で最優秀作品賞、第8回アニメーション神戸(作品賞&パッケージ部門)で受賞などできなかっただろう。「アニメから入った人は原作は読まないほうがいい」というのも、とんでもない話だ。私はアニメから入り、後から原作を読んだが、特に問題なく楽しめたんだから。 |
![]() 映画ドラえもん のび太とブリキの迷宮/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年07月16日)
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この映画の根本は「未来への警鐘」。 将来、可能性がある悲劇を藤子先生は10年以上前に予測されています。 便利なものが出れば出るほど、人間が人間として人間らしい生活を送ることができるのかが危うくなっていく・・・。 劇中に出てきたロボットや乗り物は人間の筋力を衰えさせる一方。 現実にも、色々とロボットが開発され、いつかこの映画通りになるのでは?と思うことがあります。 この作品はドラえもんが気の毒で気の毒で観ていられなくなります。 しかし、のび太が押入れであるものに気づき、行動し、ドラえもんを救出するまでの流れはバックで流れ始める主題歌とも合っていて、鳥肌が立つ程の名シーンです。 何度観ても大好きなシーンです。 地下にあるラビリンスは子供のころ恐怖でした。 |
![]() 機動戦士ガンダム 第08MS小隊 ミラーズ・リポート/DVDおすすめ度: 発売日: (2002年01月01日)
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これはダメ、下手に纏めすぎて傑作が駄作になってしまってる。 08を観たい方は絶対にOVA版をお勧めします。 |
![]() サクラ大戦 エコール・ド・巴里 3 ~恋する都市~ (初回限定版)/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年08月20日)
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ゲーム史上に永遠にその名を残す名作「サクラ大戦3」。それが名作である所以は、内容もさることながら、オープニングムービーやメインテーマに、珠玉の芸術作品としての薫りを持たせ得たところにある。この「3」やDC完結作「4」のムービーの出来映えは、本当に素晴らしいものであった。 しかしながら、このOVAシリーズ、そしてPS2版での「物語」においては、これらの薫りはまったく失われてしまった。その理由をハッキリ指摘しよう。画が汚いのだ。 むろん、ネオCGを採用した戦闘シーンの出来はかなりいい。が、問題はそれ以外だ。ふた昔前の三流少年劇画を思わせる雑で汚い線、醜く潰れたエリカの顔・・・。DCを持っていない圧倒的な数の消費者は、これが巴里華撃団だと信じるしかないのか。 これは、プロダクションが(株)ラディクスという会社に変更されたことによる現象だが、なぜこんなに粗暴な画を描く集団に、愛すべき巴里華撃団を渡してしまったのか? もう一度ハッキリ言おう。これはもはや巴里華撃団ではない。各キャラの持っている個性も、この汚い画によって品位がガタ落ちである。彼らの真の姿を見たければ、「サクラ大戦3」のオープニングを観るしかない。さすれば、この「エコール・ド・巴里」で描かれている巴里華撃団がいかに醜いものか瞬時に理解するであろう。芸術が打算によって貶められた、悲しい例である。巴里華撃団の、永遠の冥福を祈る・・・。 |
![]() 機動戦士Vガンダム 03/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年01月23日)
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「ええぃ連邦のモビルスーツは化け物か!」という装甲でもなく、 一人の死を特段に大げさに時間かけて盛り上げるでもなく。 戦争になればもっとも弱い立場におかれるはずの女性・子供・老 人が活躍するのはガンダムの妙味あり。 ギロチンを強制収容所や秘密警察などに置き換えてみる。 作中人物の欲求、動揺、そして若干の狂気。 組織の中におかれる個人の苦悩。 ふと戦争映画をみている錯覚にとらわれた。 戦争というのを意識して作られてるなと思う。 |
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発売日: (2000年09月25日)![頭文字[イニシャル]D Fourth Stage VOL.1](http://ecx.images-amazon.com/images/I/21S50RVC38L._SL160_.jpg)
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![頭文字[イニシャル]D Extra Stage~インパクトブルーの彼方に…~](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51Y5GBYSNDL._SL160_.jpg)






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