その他 / コミック・アニメ

更新日:09-01-06 07H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。

その他

ヤン・シュヴァンクマイエル DVD-BOX

/DVD
 発売日: (2008年03月26日)

ヤマトタケル ROLL.8 [Laser Disc]

/Laser Disc
 発売日: (1995年05月24日)

ヤマトよ永遠に [Laser Disc]

/Laser Disc
 発売日: (1995年09月20日)

ヤマトタケル ROLL.10 [Laser Disc]

/Laser Disc
 発売日: (1995年07月21日)

ヤマトタケル ROLL.6 [Laser Disc]

/Laser Disc
 発売日: (1995年03月24日)
やさしいライオン リニューアル [DVD]

やさしいライオン リニューアル [DVD]

/DVD
おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2003年02月21日)
Review
1970年3月、《東宝チャンピオンまつり》の1本として公開された短編アニメで(同時上映は『キングコング対ゴジラ(短縮版)』『巨人の星 大リーグボール』『アタックNo.1』)、原作者のやなせたかし氏が演出・美術・作詞も手がけ、手塚治虫氏の主宰する虫プロで制作された。毎日映画コンクール・大藤賞などを受賞している。オリジナル版の声の出演は久里千春(あばれはっちゃくのお母さん)、増山江威子(バカボンのママ、峰不二子)。このリニューアル版での声の出演は千々松幸子(先代・のび太のママ)、かないみか(元・山寺宏一夫人)。歌はボニージャックス、久里千春(リニューアル版でも同一。久里さんは「ブルブルの子守唄」のみ)。

小さい頃、テレビでやってるのを見た、というおぼろげな記憶しかないため、このリニューアル版が、オリジナル版と比較してどこがどの程度変わったのかは、(音の面でのことを除くと)オレにはよくわからないが、「なぜ、オリジナルのままじゃいけなかったのか?」という疑問は、やっぱり残る。本編だけで30分足らずという収録時間なのだから、せめて映像特典としてでも、オリジナル版を同時に収録することはできなかったのだろうか。このリニューアル版の出来は決して悪くはなく、すべての子どもたちに観てほしい、いつまでも心に残る良作なだけに、そこだけちょっと残念だ。

なお、このDVDには日本語字幕も収録されている。チャプターが細かいのもいいと思う。

ヤマトタケル ROLL.4 [Laser Disc]

/Laser Disc
 発売日: (1995年01月21日)

ヤマトタケル ROLL.2 [Laser Disc]

/Laser Disc
 発売日: (1994年11月23日)

ヤマトタケル ROLL.7 [Laser Disc]

/Laser Disc
 発売日: (1995年04月21日)

ヤマトタケル ROLL.9 [Laser Disc]

/Laser Disc
 発売日: (1995年06月21日)

ヤマトタケル ROLL.3 [Laser Disc]

/Laser Disc
 発売日: (1994年12月21日)

ヤマトタケル ROLL.1 [Laser Disc]

/Laser Disc
 発売日: (1994年10月21日)

ヤマトタケル ROLL.5 [Laser Disc]

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 発売日: (1995年02月22日)
よりぬき キテレツ大百科 Vol.01 「コロ助編1」 [DVD]

よりぬき キテレツ大百科 Vol.01 「コロ助編1」 [DVD]

/DVD
おすすめ度: おすすめ度:4.5 発売日: (2004年10月27日)
Review
よくドラえもんと比較されることの多いこの作品 
しかし僕はキテレツのほうが好きだ 
ドラえもんでは、のび太がほぼ毎回いじめられている はっきりいって笑えないのもあるくらいに そしてのび太とドラだけしか出ない話も多くある
しかしキテレツ大百科は違う アニメはほぼ毎回定番キャラが登場する
キテレツは文系科目こそ苦手だがダメキャラでないし、トンガリもそんな嫌なやつじゃない、そして何よりブタゴリラ 八百屋で一生懸命働き、母ちゃん、父ちゃんと仲良くくらす姿はジャイアンとは大違いです
みよちゃんもちょっとワガママな一面があるのが現実味があっていいし(しずちゃんは完璧すぎる)、コロスケも面白いし
つまりは、コッチのほうが見ていて安心できる、というか、本当に日常にあった風景だと思います ドラえもんにないバランスのよさを持っていると思います


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