TVアニメ / コミック・アニメ

更新日:08-10-04 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
TVアニメ
![]() 魔法少女リリカルなのはA’s Vol.4/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年04月26日)
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なのは達がはやてを見舞う時に騎士達と鉢合わせ…。 こういう気不味い雰囲気が好きですね。 それぞれの思いがすれ違って交錯する。 だけど…なのはは悪魔になってでもヴィータ達と話し合おうとする。ここからが魔王の始まりとなるか。 |
![]() DRAGON BALL GT #3/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年03月05日)
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第13話 「こいつが親玉!? 謎の科学者ミュー」 ルード教の真の黒幕はミューと名乗る科学者。 第14話 「リズムでバッチリ!? ルード攻略!!」 パワーアップしたルードに苦戦する悟空たちだが、倒すにはある秘策があった。 第15話 「もうグレてやる!! パンの家出!?」 次にやって来たのは、灼熱の砂漠惑星。不満を募らせたパンが飛び出す。 第16話 「マシン惑星M2…裏切りのギル!?」 マシンミュータントが繁栄する惑星M2。ギルの故郷でもあるこの星に立ち寄ることになる。 第17話 「パンにおまかせ! 悟空救出作戦!!」 リルド将軍配下のネージらに連れ去られた悟空とトランクスを助けるためパンが活躍。 第18話 「データにゃないぜ!! 悟空の超本気」 想定外の強さを発揮する悟空に、ネージらは敢えなく敗北。 |
![]() The World of GOLDEN EGGS Vol.02/DVDおすすめ度: 発売日: (2005年08月03日)
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初めて見た時の正直な感想は“何これ?”でした。でも見進めていくうちに、その独特な世界が面白くなってきました。一言で言えば『ナンセンスな不条理ワールド』でしょうか。好みの問題もあるでしょうが、最近のCMで見かけるように発表時期が時代を先取りしていたのだと思います。 |
![]() DARKER THAN BLACK -黒の契約者- 6 (完全生産限定)/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年12月26日)
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『裏切りの記憶は、琥珀色の微笑み』前後編と『掃き溜めでラブソングを歌う』前編を収録したDARKER THAN BLACK第6巻の限定版。 『裏切りの記憶は琥珀色の微笑み』 MI6のエージェント、エイプリルは朝方あるホストクラブで飲んだ帰りに見覚えのある人物を見掛ける。その人物はフェブラリー。彼女はMI6の元諜報員でノーベンバー達の仲間でもありその彼女が数年前二重スパイとして潜り込んでいたことが解り姿を眩ました事でノーベンバー11達は彼女の行方を探していた。エイプリルは急いで彼女をタクシーで追いかけるが逆に敵の罠に嵌り重傷を負ってしまう。その事を境にCIA本社及び組織関連のビルで爆破事件が起き流星の欠片が盗まれるという事態が発生。程なくして爆破を起した犯人はEPRという謎の組織、首謀者フェブラリーだと判明する。そしてノーベンバー11達の追うフェブラリーこそ黒が前々から口にしていたアンバーであり南米時代の仲間だった。アンバーは南米と白が消えたことの鍵を握りまた南米消失の際、黒のチームを全滅させていた。妹の手掛りを持つアンバーを追う黒の顔は憎悪で満ちていた。 長くなったがこの話でようやくラストへと駒が動き始めたという感じ。戦闘は主にノーベンバーとEPR。相手はエイプリルを重傷にした契約者。しかもこの人物もこの話の重要な位置にいる。 あとこの6巻で伏線が回収された。11話の美咲と黒がトイレの個室での会話で黒が「信じていた友達に裏切られるのは辛いことですから」の友達はアンバーを指していたのが判る。だから黒は表面では激昂していて殺すとか言っていても内心では凄く傷ついているんだなってことが理解出来る。黒が南米時代にアンバーから貰った御守りも大事にとってあることからもそれが判る。アンバーが黒に裏切り者扱いされてまで抱懐していることは何なのか?その理由がこの先気になる所。 |
![]() ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.3/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年11月22日)
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才人が苛められるのは辛いですね。 と言うか、才人って真性ドMでしょうに。 気になったのは、妖精亭による劇場宣伝ポスターのタイトルにミ・マドモアゼルとあるが、これってアルファベットじゃないのか? なぜ、ルーン文字しかないハルケギニアにラテン文字が…? |
![]() 魔法少女リリカルなのはStrikerS Vol.5/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年11月21日)
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本巻(13〜15話)では、なのは・フェイトとヴィヴィオのふれ合いや、 機動6課の設立の経緯と目的、スバルとギンガの姉妹愛などが描かれます。 またスカリエッティとナンバーズの集結が描かれ、 今後、いよいよなのは達との闘いが予感される伏線が描かれます。 私はテレビ放映を観ていませんが、2クールということもあってか、 前々作・前作と比べると展開がゆっくりしている気がします。 前作A’sの1話目が敵役ヴォルケンリッター達の登場と激突から始まったのと 対照的ですね。 正直、もっとバトルシーンが観たいというのもありますが、 大好きなキャラ達の日常が観れるのはファンとしてはうれしいかぎりです。 次巻からは熱い展開を期待します! |
![]() ラーゼフォン DVD-BOX/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年03月23日)
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山田章博のキャラクター。エヴァと並び評される時期に放送され、低い扱いを受ける時期もあった。出淵監督はラーゼフォンは長浜ロマンロボの系譜のつもりで取り組んでいたそうです。謎の青い血、ムゥ。世界を調律する奏者。時に引き裂かれた恋人たち。傑作、子供達の夜。深夜帯に放送時間が移り途中でリタイアした視聴者も多いと聞きますが、最後までご覧戴きたいシリーズです。スパロボMXではお世話になりました。" |
![]() ヤッターマン 1/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年06月13日)
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結構キツめに書こうかと思ったけど、皆さん既にそういう辺りは 書いてらっしゃるので・・ちょっと違うこと書こうと思います。 この1巻は、言うなれば「再誕・手探り期」でしょう。 30年の時を経て復活の第1話(ヤッターワン起動時は燃えました) 平成なりの内容のフォーマット構築に四苦八苦している印象を受ける2〜3話 (この状態はもう少し続きマス)という内容です。ガンちゃんも、この頃は まだ「ただの鈍感で無気力な子」な時期ですね。もう少し放映が進むと 「平成ガンちゃんなりの良さ」がジワジワ出てくるのですが・・この時期を 「製作側のキャラ設定・内容設定の悩みが伝わってくるような、不安定な時期」 として見るとなかなか面白いですよ。(初期はアイちゃんも「メガパー」を連呼。 以降は比較的使用回数が減ってきます。) 子供に受けるのか?というレビューもありますが、公式サイトの掲示板の 盛り上がりや、おもちゃ、玩具つきお菓子などの広がりを見れば、受けている ことは一目瞭然だと思います。サイトでは親子で楽しく見ている、と言う意見も。 製作者冥利に尽きる事でございましょう。 復活記念で☆5つにしたいのですが、腹を抱えて笑える昭和版ほどの パワーはないので、☆4つにします。 |
![]() ひぐらしのなく頃に 第1巻 初回限定版/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年08月04日)
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キャラクターデザインのあまりのアレさに最初は思いっきり軽く観ていたのだけど、これは凄い。 これでもかと萌えをふりまく女性キャラの突然の変貌。 アニメアニメした日常風景から一気に命を狙われる重厚なサスペンスへの直滑降。 所詮はテレビアニメゆえ、グロ描写などは知れたものだが、巧みな演出と構成によって形作られたひたひたと忍び寄ってくる恐怖に背筋がうすら寒くなる。 油断した、こいつはとんでもない迷路に迷い込んだ。 だれが敵でだれが味方なのか。走る緊張感。迫る足音。突如鳴り響くインターホン。 オタク・ミーツ・横溝正史、永遠の壁に隔てられいままでけっして巡り合うことのなかった両者の邂逅がここにある。 腐女子と話を合わせるためにも必見の一作。 |
![]() DRAGON BALL GT1/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年02月06日)
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第1話 「謎のDB出現!! 悟空が子供に!?」 数々の伝説的死闘を繰り広げてきた悟空だが、マヌケなピラフ一味が呼び出した赤神龍により子供にされてしまう。 第2話 「主役は私! パン宇宙に飛び立つ!!」 DBを探すため悟空、パン、トランクスが宇宙へ。 第3話 「超ガメツイ!! 商人の惑星イメッガ」 宇宙船修理のため立ち寄った惑星でトラブルに巻き込まれる。 第4話 「ウォンテッド!! 悟空が指名手配!?」 追われる身となった悟空たちだが…。 第5話 「 強いヤツ見っけ!! 用心棒レジック」 予想外の強さを見せるレジックに対し悟空は超サイヤ人になって対抗。 第6話 「ちょっとイテえぞ!? 悟空の歯医者」 次に立ち寄った惑星は何もかもが巨大な星。 |
![]() 魔法少女リリカルなのはStrikerS Vol.3/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年09月26日)
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「少し、頭冷やそうか…」 この言葉で新人ティアナを扱くなのはには恐れ入りますね。 ティアナの武器で血を流しながら素手で握りしめているなのはの姿は、 風の谷のナウシカで錯乱したナウシカを、自らの腕でもってナウシカの刀に差し出して傷付けさせて宥めるユパを連想させましたね。 なのはは口よりも先ず手…じゃなくて魔法が出てしまう人なのですね。 昭和の漫画みたい…。 |
![]() きらりん☆レボリューション 2ndツアー STAGE12/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年09月10日)
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きらりん☆レボリューションのきらりすごいです。ブラックムーンになっても、すごいです。 |
![]() 横山光輝 三国志 DVD-BOX 12枚組 (第1話~第47話)/DVDおすすめ度: 発売日: (2003年11月22日)
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多くの登場人物がハンサムすぎて多少原作のイメージと比較した違和感がありますが,全体としてわかりやすく躍動感のあるアニメに作られていると思います。自分のライブラリーとして永久保存したい一作ではないでしょうか。 |
![]() ゼロの使い魔 Vol.6/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年02月23日)
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零戦が綺麗なのは固定化の魔法をかけたからですよね、曽祖父が貴族に頼んだとかそういう感じの記述を見た気がします。 アニメでもコルベール先生がそんな感じのことを言っていたような気がします。 と、重箱の隅をつつくようなことはいいのです。 第一期として、この終わり方は、1クールですから及第点を出せます。 が、個人的な趣味でいうならワルドとの戦闘シーンのくだりはもう少し原作っぽくやってほしかったかなと思います。 月姫のネロの時も思いましたが、燃えるシーンはしっかりやってほしい。 |
![]() ひぐらしのなく頃に解 捜査録 -紡- file.02〈初回限定版〉/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年10月24日)
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本編は3話厄醒し編の2話「無力」と3話「予定調和」の2話収録です 本編に関しては作画もいいので言うことないです 亀田君が出てきたり、いつものように富竹が死んでしまいます 通常版と初回限定版がありますが特典ディスクや収納BOXも付いて通常版と1000円ぐらいの差しかないので買うなら初回版のほうをお勧めしますね ということで初回限定版の限定ディスクについての感想を ・ゲストとのトークコーナー「こちら興宮警察署・第二取調室」 1巻で竜騎士07さん本人と茶風林さんが出演しトークをしてたので 今回のゲストは圭一役の保志総一郎さんとレナ役の中原麻衣さんなので楽しみにしてましたが ただアニメの映像が流れてるだけで、トークが音声だけだったのがかなり残念 内容的にオーディオコメンタリーみたいな感じでした 映像なんかは隅の方に小さく表示しといて本人が出演して欲しかったですね ・うらひぐ ネタバレになってしまうので 短く感想だけで ♯3「熱血!甲子園」あまり面白くなかっったですね。。。 ♯4「罰ゲーム」これは地味に面白いです。圭一可愛そうww 本編は内容や1期と比べ作画もよく★5つですが、特典のトークが残念だったので総合で★4ですね |
![]() D.C.IIS.S.~ダ・カーポII セカンドシーズン~ Vol.1 (初回限定版)/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年06月25日)
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1stシリーズがボロボロだったD.C.2.のセカンドシーズン。 ようやく、原作の偉大さ(?)に気がついたのか、その線で話が展開するように伏線を 張りつつあります。1stで酷い扱いであった小恋との関係に関しても一応の収束を見せて いましたし、ストーリーとしては良い方向に動きつつあるのではないかと。 その一方で、やはりキャラクターデザインには違和感があるし、声優もなぁ・・・。 特に2ndのメインヒロインと想定される音姫の声は原作との差がありすぎてがっかり。 原作の音姫の「元気さ」とか「明るさ」が無いのですよね・・・。あれがあること、 後半影を背負わせる時の効果が大きいのに・・・。今更代役というわけにも行かない のでしょうが、もう少し明るさを出した演技をしていただきたいところ。 全体としては、原作ベースにシナリオが直ったことで☆4に評価しました。これから の展開に期待したいところです(また裏切られるのか・・・)。 |
![]() BLACK LAGOON 006/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年12月27日)
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サンデーGX連載・広江 礼威原作の 「BLACK LAGOON」TVアニメ第11,12話を収録したDVD6巻です。 騙して、撃って、殺して、爆破する。 裏社会の悪党による悪党のための夢の都市・ロアナプラを舞台に ハードボイルドが唸ります。正義も真実も吹き飛ばす 過激な悪役しか居ない真っ黒な世界観にのめりこむこと必至 (総合7/10点) #11「Lock'n Load Revolution」★★★★☆7/10点 国家を揺るがす過激派、革命家達の抗争という規模のデカさが 鉄火場の過激さに拍車を掛けています。最後まで爆破、狙撃、略奪、 2丁拳銃の嵐と息付く間も無く、観る者を虜にします。 レヴィを超えるチャンのトゥーハンドとしての技量が あまり描かれていないのが残念。 #12「Guerrillas in the jungle」★★★★☆7/10点 革命という名の反逆、憤りゆえの逆恨み。 誰しも願う安泰を目指した革命家達の末路、 その出口の無い生き方が空しく映りました。 最後までカーチェイスと銃撃、抜刀(?)など作画の勢いも激しく圧倒的。 逃亡する中毒運転手と殺しに燃える二人の女の方が より生き生きしているのは皮肉とも言えるでしょうか。 己の生き方には妥協せず、前向きで有りたいものです |
![]() ゼロの使い魔 双月の騎士 Vol.1/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年09月21日)
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賛否両論ある第2期でしょうが、DVD1巻は買っても損は無いでしょう。BOX的に考えて。 1巻★★★★☆ゼロ魔二期の期待感と高揚感がまだあったころを懐かしむために1話を買い。 2巻★★★★★例のボートのシーンの為に購入必須。第二期はこの為だけにある。借金してでも買うべき。 3巻★★★☆☆ルイズのビスチェシーンがほしいなら。アニエスとのキスシーンもあるけどそっち方面は好みじゃない。 4巻★★☆☆☆期待のシエスタ制服シーンが見事に裏切られ、アニエスのウザさも絶好調。そこ、落胆しすぎない。 5巻★☆☆☆☆貴族だの誇りだのの三文芝居とストーリー的にもルイズ的にも不要。強いてあげるなら雪山偽デレルイズがほしいくらい。 6巻★★★★☆最終回のラスト1分間能登妖精あたりを脳内フィルタできるなら見所満載。特に結婚式シーンのルイズのかわいさはGJ。サイトが行方不明になり、ルイズがエレオノールに訴えたシーンまでで再生を止めてください。 1、2、6巻があれば十分なので1巻のBOXは3枚しか入らないのでちょうどこの3枚を入れておきましょう。 私は全部買いますけどね |
![]() 家庭教師ヒットマンREBORN!vsヴァリアー編 Battle.1/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年11月30日)
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初回特典のドラマCDがめちゃよかったw いつもは知られていない雲雀さんの日常が知れてよかったww |
![]() 涼宮ハルヒの憂鬱 2 限定版/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年08月25日)
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憂鬱4はテレビで見たときから印象深いです。私の中ではある意味もっとも好きな話です。 何てったって朝倉さんやっちゃますからね〜。 あの「見えねーよ」ってぐらいのスピードと戦闘中の不思議な背景、異空間。ほんでもって原作に忠実だからすげーなっと思いました。ってゆうかそれに緊迫したBGMがぴったり合っていて 『原作を超えた』 と言っても過言ではないと思います。 文庫本読んでてここどうアニメ化すんの?と思っていたんですけど。(私の頭で想像できる限度超えてましたからね・・・) でもやってくれたなって感じです。 長門も本気?出してましたし・・・・ なんかよく解らないけどアニメの技術全部使っちゃったんじゃないの?ってぐらい私的にはすごかったです。 ここでDVD買って見返して何の損がありましょうか? って感じですね。 |
![]() BLACK LAGOON 004/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年10月25日)
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目は、あわせない。 この世の終わりのときのような夕焼けの中、車の硬いバックシートに深く身を沈めて、 なお赤い煙草の火を合わせて移す。レヴィのけだるい呟き。 こちらの首まで朱に染まる、第7話のレヴィとロックのラストシーンである。 ラグーン商会の穏やかな(命がけな)一日の話だが、 やっとレヴィにとってのロックが、「荷物」から「仲間」たる領域に格上げされた転機であった。 そして第8話。ロベルタという「忠犬」がロアナプラの町にやってくる。 (もはや狂犬じゃないよね、この忠義は) 続きが早く見たくて悶絶するのである。 |
![]() 鉄腕バーディー DECODE 2 【通常版】/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年10月22日)
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小学館ヤングサンデー連載/ゆうきまさみ原作 TVアニメ「鉄腕バーディDECODE」第2,3話を収録したDVD2巻です。 OVAでも発売された旧作の焼き直しかと思いきや 作画、背景、動きなど隙の無い職人芸の積み込まれた 期待作に仕上がっています。ゆうきまさみ原作アニメにハズレ無し? (総合6.5/10点) 第2話「THE PARTNERED ONE」★★★☆☆6/10点 高速道での疾走、高さを生かした浮遊感など、超人的身体能力の バーディーの動きへのこだわりに手抜きなし。見事です。 二組の悲劇を持って、生死の意味を実直に描かれなかったのが残念。 でもご都合主義に見えて、実は次回への布石とか? 第3話「VIEW OF LIFE」★★★★☆7/10点 話の内容に魅力は感じないものの、作画の綿密さ、一歩引いたアングルなど、 つとむの生活感まで丁寧に描き、見応えある1本に仕上げています。 強制的な共同生活から孤立の悲しさを序々に知らしめる展開もなかなか。 作画レベルが全然落ちないですね・・・凄いや |
![]() ARIA The NATURAL Navigation.6/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年12月22日)
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第15話「その 広い輪っかの中で…」第16話「その ゴンドラとの別れは…」第17話「その 雨降る夜が明ければ…」が収録されています。 第15話「その 広い輪っかの中で…」は、その中でも好きなストーリーです。晃さんとアリシアさんと暁さんとアルくんとウッディさんの子供の頃の回想シーンがあって、そのことで暁さんが晃さんに言った言葉は、面白かったです。そして、聞いていた灯里ちゃんが寂しそうに言った言葉に対しての答えは、とても暖かみを感じました。いい話なので絶対見た方がいいと思います。 |
![]() 電脳コイル 第9巻 通常版/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年05月23日)
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TVアニメで見て始めの辺りはコメディか?これはと思いました。 しかし話しが進むにつれ、おいおいこんな深刻な内容なのかと思わせられます。 オバちゃんは最後には力強い見方。(しかし、学生なのにオバちゃんは可哀想) ハラケンはナヨナヨしてるやつだ!と思いきや結構しっかり物? メガばあのキャラはそう変わらないけど、コメディだけ担当と思っていたのに最後は重要な役割をしているし…。 ヤサコのお父さんが電脳探偵会員No.1とは驚きでした。でもメガばあの親だし納得!せっぱづまった時に判明するのでそこがなおさら印象に残るシーン。 ヤサコとイサコは最後には仲直り。 デンスケは死んだと思いきや最後の最後でヤサコを助けてくれ、泣けてくるお別れも…。 いい作品だと思います。 |
![]() プラネテス 7/DVDおすすめ度: 発売日: (2004年10月22日)
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今回も濃ゆい内容で続く、第七巻。ついにハチマキが会社を辞めてフォン・ブラウン号の乗組員試験を受ける。しかし言っちゃえば、一番初めに収録されている「デブリ課、最期の日」が事実上の最終回みたいなもんだ。いや普通の無難で平凡なアニメならここで終わりにするだろう。やっとデブリ課一同の心もひとつになって、これからっていうときの理不尽な上司の解散命令。最後の仕事に向かっていく中で、事件が起こり、会社の命令かプロの責任かの葛藤。いろいろあっても全員一丸となって仕事をし終え、はや、最悪の結果かと思いきや、奇跡が起こって特例としてハッピーエンド。これでデブリ課は永遠に不滅です、とくりゃ、もう言うことなし。しかししかしだ。ここで終わらせないのがボクのプラネテス。ここからが真の盛り上がりどころなのだ。 それからの話は、一話完結であったそれまでと違いずっと続き物になるんで、ひと言ではいえないんだけど、それでもこの巻の見所をあげれば、何といってもロックスミス博士でしょう。あの毒のあるマッドサイエンティストぶり、むちゃくちゃに惹かれるキャラクターだ。こんなキャラ、はっきり言って悪役キャラなんだけど、そこはそれ、ハチマキが影響を受けてしまうのだからおもしろい。人の命だろうがなんだろうが、そんなもんにかまけてる奴らに歴史は開けやしない、エゴイストけっこう!!と言い切る彼は、けっして偽善で話を彩ったりしないこの作品の象徴的なキャラだろう。作り手の信念を感じる。それにもうひとつ。化けの皮をはがされる、チェンシン。せっかく名優檜山さんをあてているんだから,ただのいい子ちゃんじゃやだよね、と思っていたら、見事にやってくれました。もちろんアズラエルみたくイっちゃうんじゃない。人間らしい汚い部分を指摘されて、すばらしくキャラを深めたっていう感じだ。より魅力的になっている。 |
![]() ポルフィの長い旅 4/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年09月26日)
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BSフジ放送のTVアニメ「ポルフィの長い旅」第13〜16話を収録したDVD4巻です コゼットに続く復活第2弾・世界名作劇場第25作にあたるのが本作。 妹を探し、一人旅立つ少年の心の成長と家族愛を描いた感動のドラマです 堅実で安定感のある巧さと大胆さで魅せる名匠・望月智充監督の手腕が光ります (総合6.5/10点) 第13話「失ったもの残されたもの」★★★★☆7/10点 大地震がシミトラを直撃。平穏な生活が一気に阿鼻叫喚の地獄絵図に変わる 現実の無常さ、自然の摂理の恐ろしさとポルフィの嘆きに胸が痛みます 直接的に見せないことで、さらに想像力、悲劇性が強まり、生々しさを感じさせられます 第14話「僕はミーナを守る」★★★★☆8/10点 事実に悲観せず、涙すら流さず一人ミーナを支えようと立ち上がる ポルフィの芯の強さが滲み出ています。時間が経つにつれて震災の爪痕が じわりじわりと迫る淡々とした哀しみと喪失感に目が離せませんでした 第15話「想い出を抱きしめて」★★★☆☆6/10点 残された二人から離れていく、遠ざかっていく人達。 両親の残してくれた大切なものを様々な角度で温かく捉えています ミーナとのすれ違いの発端が大人の勝手とはなんとも無情。・・・やるせないよ 第16話「海の向こうへ」★★★☆☆5/10点 二人を大きく分かつ旅の始まりは偶然にして唐突。 旅芸人のイザベラの優しさが温かく、また互いを想う兄妹の絆の大きさに 心安らぎます。でも、夢遊病のようなミーナの行動が不可解でやや強引かと |
![]() BLACK LAGOON The Second Barrage 006/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年06月27日)
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スラングがまるでこぎみよい詩のように飛び交い、任侠言葉が絶妙な節を回しながらほとばしる。頭のネジのちょっくらゆるんだガンマンも、残忍なマフィアのボスも、涙を捨てて筋を通したヤクザの跡取りも、イカれたちんけなチンピラも、仁義が服着て歩いてるテキヤも、もちろん中途半端なサラリーマンもこの作品世界ではみんな聞かせる詩うたい。耳障りな単語も、うんざりするような銃声も、胸くそ悪い血糊も、流れるような演奏を支える音符のひとつにでもなったような存在意義を与えられる。もし、美しい日本語、なんてものがあったとしたらこういうことを言うんじゃないのかな?どお?ダメかな?この作品の痛快さ、おもしろさは、この詩のような日本語の配置にあるんだよ。日本語と日本語の会話の織り成すいい感じの効果をこの作品は引き出すことに成功している。これは日本語だからこそ出来たことだし、日本語を味わえないと分からない楽しさだと思うよ。 しかし、ボク的には片渕須直氏がこんなにもすごい人だとは思わなかった、というのがこの作品を見ての一番大きな収穫かもだね。ボクがこの人をはっきり知ったのは「アリーテ姫」からだったし、もともと宮崎・高畑ラインの人だっていうイメージから、こんなにもバイオレンスなエンターテイメント性の強い作品を作れる人だとはぜんぜん思わなかった。監督・脚本・演出をほとんど一人で切り回してるからには、この作品の世界観はほぼこの人の世界観であると考えていいでしょうよ。それがこのざまなんだから、それまでのボクの牧歌的なイメージなんかは、もうものの見事に吹っ飛んじゃうってわけ。わけても重要なのはほぼすべての脚本を担当してるってことだ。前にも書いたようにこの作品のミソは、会話のテンポ、言葉選びの巧みさにある。脚本出身の人らしいけど、ここまでのものを書けるとは、まったく天は二物を与えることもあるってことだねぇ、と思った日曜日。 |
![]() 交響詩篇エウレカセブン 8/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年02月24日)
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27話からはレントンに多大な影響を与え、ホランドとも因縁のあるビームス夫妻の末路が描かれます。個人的には28話中ずっと流れ続ける「GET IT BY YOUR HANDS」が印象的でした。また29話ではドミニクが久々に登場し、最後に涙を見せるんですが、これは物語終盤にその意味がわかります。じっちゃんの凧といい、本当にいたるところに伏線が張られている作品ですね。そして30話。タルホさんのイメージチェンジが衝撃ですが(笑)、モーリスがストナーにカメラを教わるトコが一瞬だけど凄くいいシーンですね。エウレカもニルヴァーシュも変わった、変われるという感じでまさにチェンジ・オブ・ライフなエピソードです。 |
![]() DEATH NOTE Vol.12/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年11月21日)
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確かに今までは3話収録だったのに対して今巻からは2話収録というので物足りなさは感じる。しかし、お値段はそのままということはなく1話分差し引かれているのと今まで通り初回フィギュア付きということなのでこれといって不満はないがやはり全て初回フィギュア付きで揃えてしまうと場所をとってしまうのが難。原作コミックスも全13巻だったのでやはりアニメのDVDも13という数字に拘ったのか・・・。まぁ、内容は言うまでもなく面白いのでこの評価です。 |
![]() Fate/stay night 7/DVDおすすめ度: 発売日: (2006年09月27日)
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原作の内容は全く知りませんので、アニメ作品としてのみの評価です。 聖杯を巡る7人の魔術師(マスター)と各々の使い魔(サーヴァント)の戦いを描いたバトルアニメ。今巻には19話から21話が収録されています。この作品は全24話構成との事なので今巻がラス前となります。 第19話では前巻で始まった士郎+セイバー+凛VSキャスター+アサシン+宗一郎のバトルの決着が描かれます。このキャスターを中心にした一連の展開は、正直言って「?」の連続でした。キャスターと彼女を召還したマスターの関係、キャスターと宗一郎の契約関係及び令呪の意義、キャスターとアサシンの関係、桜(及び凛)を生贄とする必然性、桜と凛の繋がり等、どれも一応の説明はなされているのですが、あまりにもとってつけたように浅薄で、物語の"深み"設定の"重さ"等が全く伝わってきません。そこに降って沸いたように新キャラ登場、範馬勇次郎の如く勝手にバトルを収束させてしまうに至っては、もはやここまで築いてきた設定や伏線が完全に瓦解してしまっているように感じられました。勿論原作ではしっかりした理由付けがなされているのでしょうが、アニメ版からそれを読み取ることは出来ませんでした。 そしてその新キャラに触発された訳でもないでしょうが、20話からは士郎とセイバーの関係が一気に煮詰まってきます。ここまでの流からはかなり突飛な展開という印象も受けましたが、お互いが煩悶する様子(特にセイバーの描写は秀逸、川澄綾子嬢の演技も際立っています)は結構盛り上がりを見せており、このまま恋愛モノに移行した方が良いのでは…とさえ感じられました。その後に行われるバトルが非常に陳腐だったり(とくにギルガメッシュの宝具の描写は安っぽ過ぎます)、今巻ラストで士郎がまたまた逝ったりと、バトルモノの魅せ場であるはずのバトルシーンに難点が感じられるだけに、余計にそう感じられてしまいましたね。 |
![]() ひぐらしのなく頃に解 捜査録 -紡- file.01〈初回限定版〉/DVDおすすめ度: 発売日: (2007年09月21日)
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遂にひぐらしの実写映画が出たとは・・。でも沙都子と梨花ちゃんの最年少コンビの役に子役は 使えないだろうね。高校生以上の人使う事になんのか? まあ映画はおいといて・・、ひぐらしのなく頃にの続編です。第2期だな。 1期では、一応出題編という形での話の流れだったのに対し、こちらは解答編という流れになって ます。新キャラ(厳密に言うと1期でも出てきた)登場もあります。 後、ここで雛見沢連続怪死事件の全貌が明らかになり、部活メンバーの本領が発揮される場面が 所々見られるので必見です。 |
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発売日: (2006年04月26日)
発売日: (2008年03月05日)





発売日: (2008年06月13日)
発売日: (2006年08月04日)
発売日: (2008年02月06日)























