TVアニメ / コミック・アニメ

更新日:08-10-10 12H
ここでの情報はAmazon より抽出しました。
TVアニメ
ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 piece.12田中真弓、岡村明美、中井和哉、山口勝平、平田広明、池田秀一、大塚周夫、大谷育江、山口由里子、長島雄一、園部啓一、江川央生、稲田徹、中田譲治、高塚正也、小泉昇/DVD 発売日: (2008年12月03日) |
![]() 薬師寺涼子の怪奇事件簿 第1巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年09月26日)
Review
原作を当初から今まで読み、漫画も全巻読破していたので、アニメ化になるという情報が入った時は嬉しさ反面、あの濃い面々をアニメという分野でどこまで広げさせられるか少々不安はありましたが、見てみて画面のクオリティーの高さに驚き、以外や以外原作外のストーリーで原作ファンである私にはある意味とても新鮮さを感じました。 原作があるものは、大概原作に沿って進行し、原作と平行している作品は途中でオリジナルになるというパターンでしたが、最初からオリジナルで進むのが斬新でとても興味深かったです。 ただ、惜しむらくは先行してドラマCDが2本出てますがそのキャスティングと今回のアニメのキャスティングが違った事です。アニメの方が悪いと言うわけではないのですが、ドラマCDを聞いてる者としてはそのイメージも入ってるので初めて見た時は少々違和感がありました。 |
![]() ルパン三世「sweet lost night」~魔法のランプは悪夢の予感~【初回限定版/DVD+CD】/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年10月22日)
Review
ここ数年の作品の中ではましなレベルだが、ここ数年のルパンの完成度が 地に落ちている状態の中での話。やはり初期10作と比べると天と地ほどの 差を感じてしまいますね。原因としては、まずストーリーはよくまとまって いたがルパンの世界観が生かされていないこと。前年の作品もそうだったが ルパンや次元らを全く別のキャラに置き換えても違和感のないストーリー なのだ。全体を通してこれぞルパン、待ってましたと思える展開がない。 ただ一つ評価できるのが、前半の銭形の活躍である。 漫画原作に比べて、アニメの銭形があまりにも情けなくあっけなくルパンに 出し抜かれてしまうことが常々残念だったのだが、本作では原作を彷彿と させる銭形の姿を(前半だけ)見ることができる。 しかし、声だけは年々寂しくなっていきますね・・・仕方ないことなんですけども。 |
![]() ブラスレイター Vol.3/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年10月21日)
Review
一番好きな回のDVDです。特に6話は泣きました。 6話を見てDVDを買おうと思ったくらい良い出来だと思います。 「もしまた、俺があの姿になってしまったら殺してほしい」でもその前に「最後にもう一度親友と走りたい」 人間として死ぬことを選んだゲルトの最後の願い。 もうゲルトが見れないのは残念ですが、死んだことで救いになれたんだと思います。 |
![]() ロザリオとバンパイア 6/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年09月26日)
Review
1クールということもあり、原作の設定を踏襲しつつも、シナリオ順を変更し、長編シナリオは大きくアレンジが加えられるなど、必ずしも原作ファン=アニメファンが成り立たなかったであろうロザバンも第1期がDVDで完結です。今回も九曜編は、原作から大きくアレンジが施されていますが、決して改悪ではないと思いますよ。 収録の12話と13話は完全連続モノで前後編と言ったところでしょうか。最後の難関は勿論、風紀委員の九曜。声があの赤い彗星ってだけで燃えてきます。ロザバンは、メインに若手を脇どころに大物をという、典型的な最近の手法(ベテランさん方はギャラが高いですからね〜)。ちなみに原作で九曜と対峙するときにはまだ、みぞれも瑠妃も未登場だったり。 話は、最終決戦に向けて一気に進んでいき、台詞や演出等、かなり魅せてくれます。これまで無理矢理感のあったキャラソンによる挿入歌ですが、今回はここぞという場面で流れ、場を引き締めてくれます。 そして最終巻だけあって映像特典もちょい多めです。とはいっても、ヒロイン座談会は毎度のことながら盛り上がりに欠けるまま終わってしまって非常に残念でした。わざわざ対談風にしなくてフリートークの方が面白い話が聞けたのではないでしょうか?他にもノンクレジットOP&DE&CMやDVD告知映像や、NDSで出たゲームのPV、そして最後に今まで次回予告で流れていたパンモロループアニメのパンツが誰のモノか判る「パンツ回答篇」が収録。いや、最後のはホントに下らないのでどうでもいいですが…^^; 封入特典の陽海新聞は、やっぱり最終決戦の特集。そして生写真は「OP中の萌香」「ED中の裏萌香」「胡夢&紫&みぞれ&瑠妃集合」の3枚。勿論、書き下ろしではないです…。 しかし、今回のDVDの一番のウリはジャケットにあります!!今回の表ジャケットは凛々しい裏萌香さん。そして恒例の裏面アナザージャケットはこれまで、萌香→メイド、胡夢→チアー、紫→チュチュ、みぞれ→レオタード、瑠妃→ライダースーツとかなりドキドキで楽しませてくれましたが、今回は今までの比ではありません。 なんと裏萌香さんの裏面アナザージャケットは「ウェディングドレス!」なのですよ〜。勿論フリフリな感じではなくタイトドレスな感じで♪妖艶ながらその美しさに見とれてしまうこと請け合いです!! |
ONE PIECE ワンピース 9THシーズン エニエス・ロビー篇 piece.11田中真弓、岡村明美、中井和哉、山口勝平、平田広明、池田秀一、大塚周夫、大谷育江、山口由里子、長島雄一、園部啓一、江川央生、稲田徹、中田譲治、高塚正也、小泉昇/DVD 発売日: (2008年11月05日) |
![]() さよなら絶望先生 序 ~俗・絶望少女撰集~/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年08月27日)
Review
いや、今回もシャフトはいいものを作ってくれました。正直、今回 の俗・少女撰集に収録されているエピソードは、アニメ放映時にも けっこう原作に近かったので、前の撰集ほどのインパクトはないと思っていました。 ところが、ふたを空けてみれば、まぁ色々持ってきてくれました(笑)。 あまり書いてしまうと、見たときの喜びが減ってしまかもしれないので記 しませんが、多くの新規カット以外にも、奈美がカップヌードル片手に踊 ったり、奈美がキラッ☆としてくれたりと色々とこちらを楽しませてくれ ました(これらが何かは、DVDをご覧下さい)あと、すごいのが”おま け”です。原作のある”おまけ”を忠実にアニメ化してくれてます。これ にはかなり驚きました。 少々長くなりましたが、今回の俗・絶望少女撰集も、さよなら絶望先生の アニメのファンなら買って損はない仕上がりになっていると思います。 追記:なぜ今回も”序”なのか?それもこっそり記してあります。なるほど、 本編がまだだからか・・・ こっそり追記:また、何の音沙汰もなくレビューを消されてたことに絶望した。 |
![]() xxxHOLiC◆継 第四巻(ドラマCD付限定版)/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年09月24日)
Review
第二期で特に気に入っている話6話(平和-コノハナ-) 侑子、四月一日、百目鬼の3人+1モコナでの麻雀!テレビ放送の時は何で急に麻雀?と思いましたが、ちゃんと理由があったんですね… コミカルに描かれていていながら最後はちょっと感動。holicならではの作りだと思います。 7話(水猫-ミズクミ-)はかなり不気味な話です… 猫娘が何故他人の家の井戸の水をくんでほしいとお願いしたのか… その家の窓辺にいつもいる女性の人影は…… 自分は鈍感なので最後の最後まで気づくことがありませんでしたが、印象深く、恐ろしくも悲しい話だったと思います… 侑子がひまわりの事について四月一日に言った「幸運の女神ではない」という意味が明らかになりつつある話でもあります…… holicはほとんどの話にメッセージが込められているので、観た後に考えさせられます…… アニメに説教させられた気分ですね… ドラマCDはマルとモロがいなくなったモコナを探すという内容… マルとモロは何があっても仲がよいのです(笑)聴いてみてのお楽しみ!! 自分的な難点といったら、4巻のパッケージ絵のおかげで購入しにくかったことです……店頭で購入しましたので…… 購入された方なら少し分かってくれるかと思います(苦笑) |
![]() 家庭教師ヒットマンREBORN! 未来編 【1】天野明、岸間信明/DVD おすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
Review
もぅ未来編最高です!!何よりツっくんの可愛さが…【*'Å`*】 雲雀さんもかっこいいし獄寺もかっこいいしもっさんもかっこいいし!!今までのDVDは集めてなかったけど、未来編だけは集めようと思います!! |
![]() 超重神グラヴィオンDVD-BOX/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年03月25日)
Review
一悶着あって、敵が出て、個々のロボットで戦って、最終的には合体。 シナリオのベースにあるのは、男の子であれば一度は見たことがあるであろう、王道のロボット作品を踏襲したものである。 しかしそれだけではなく、非公認組織が世界を救っていたり、メイドが多用されていたりと、今までの王道作品にはなかったような新しいエッセンスも入っている。 ただ、手放しに新しい発想ではないのが残念なところなのだが… シナリオの構成としては、前半である『超重神グラヴィオン』では謎の深い部分には触れず、ひたすらに熱血ロボットアニメと、結末への伏線を小出しにしているだけで、シナリオの核の部分はほとんど語られずに終わる。 そして後半である『超重神グラヴィオンツヴァイ』では、色々な新要素を出しつつも、多くの話をこの作品の核である様々な謎について語る構成となっている。 前述の通り、前半はほとんど核心に触れない構成だったのだが、単純に熱血ロボットアニメとして楽しめた印象がある。 ただ、後半は様々な謎が明らかになるという、通常一番おいしい部分を担っているはずなのだが、前半で伏線を小出しにして興味を誘っていた割に、展開が安直というか、シナリオの展開が早いというか、あまり印象に残らない内容だった様に感じる。 全体を通して考えると、音楽は作品にマッチしていて秀逸だった。JAMProjectが歌うオープニングや挿入歌は言うまでもないし、前半の最終話で流れたパイプオルガン(?)を使った演出は、音楽を上手く活用していて、とても印象に残っている。 個人的には、YURIAの歌っている前半のエンディングが、この作品で一番好きな曲だったりするのだが。 ただ、制作費が少ないのかアニメーション自体のクオリティは低く、特に人の描写などは、かなりいい加減です。 ロボット作品で思いっきり興奮したい! という方には、オススメできる作品です。 |
![]() マクロスF(フロンティア) 1/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年07月25日)
Review
最終話の感動をどう伝えていいのかっ! またアニメという媒体で、物凄いものを 見せてもらったというのが率直な感想です。 超高速のドッグファイトと360度一瞬に パーンするアングル、映像と曲がシンクロする 優美な3DCG・・・見事でした! 最終話まで謎も引っ張り、誰もが納得する 結末に登りつめる絶頂感には感動という 言葉では軽々しいとまで感じました。 この25分間を作るためにこの作品は存在した そこまで思わせるエンディングに拍手・・・! |
![]() 一騎当千Great Guardians 第参巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年11月21日)
Review
呂布や孫権などが登場するオリジナルストーリーであることは確かですが曹操の名前がまた出てくるのは今後どうなるのか様子見が必要な気がします!左慈が不審な行動をしているのも気掛かりです!一度倒した曹操がまた復活なんてことになるとオリジナルストーリーではありますが前作の繰り返しみたいで少し考えものですね!せっかく前作のラストで世界バトルツアーに行こうと計画して終わったのですから今作はそのバトルツアーをメインにするストーリーにしてほしかったです!その中でも呂布の復活はできたはずですしね! まだ中盤なので何とも言えませんが今後どうなるのかかなり気になります!個人的にはバトルツアーの話が見たいですけどね! |
![]() 家庭教師ヒットマンREBORN!未来編【3】天野明、岸間信明/DVD おすすめ度: 発売日: (2008年11月28日)
Review
このDVDは買う価値ありですよ。とにかく雲雀とγがカッコイイですからね。 それに未来編になってから絵のクオリティーがヴァリアー編とは比べ物にならないほど、よくなっていますよ。特に雲雀の登場する回の絵は半端じゃないですよ。多分、一番綺麗でかっこよい作画になっています。ぜひ、買うことをお勧めいたします。 |
![]() かのこん 第3巻【初回限定版】/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年08月22日)
Review
本編ではなかなか脱がない「朝比奈あかね」の特典映像目当てであれば買いです。 特典の短編映像も、本編で出来なかったエロいシチュエーションを無理矢理3分程度にまとめている感じが強いです。 個人的にサブキャラの方に惹かれるので購入しましたが1巻の頃に騒がれた、TV版との違いはあまり見られませんでした。 この巻に関して言えば、あえて買わなくてもいいと思われます。 |
![]() ブラスレイター Vol.3/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年10月21日)
Review
一番好きな回のDVDです。特に6話は泣きました。 6話を見てDVDを買おうと思ったくらい良い出来だと思います。 「もしまた、俺があの姿になってしまったら殺してほしい」でもその前に「最後にもう一度親友と走りたい」 人間として死ぬことを選んだゲルトの最後の願い。 もうゲルトが見れないのは残念ですが、死んだことで救いになれたんだと思います。 |
![]() 図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年08月06日)
Review
この作品を、本のために命を掛けて戦うなんてむちゃくちゃな設定だという人がいるが、それは間違っている。確かにそれを強く示唆する描写は本作品の中にはない。 しかし、本は大衆に影響を与えることができる。本(たとえ童話であっても)というメディアによる政治的な影響は計り知れないものがある。 その本の内容を制限することは、為政者が国民の人格、思想を作るという、為政者の独裁的な支配を促すことになる。情報は、為政者が判断する悪質な情報を制限することではなく、情報を享受する側の、自分自身で判断した悪質な情報を、自分自身で制限することが必要なのである。それは、命を掛けて戦ってもやらなければいけないことだと私は思った。 |
![]() D.Gray-man 2nd stage 10/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年12月03日)
Review
私がD.Gray-manの登場人物の中で一番好きなのはラビです。 なのでDVD9巻と10巻は何があっても外せません! 内容はコミック12〜13巻あたり。(すみません、うろ覚えです・・・) ロードの夢世界に捕らわれたラビは、そこでロードが作り出した“幻”の「過去の自分」と対峙する。 「ブックマン」と「エクソシスト」の間で揺れる心を、ロードは的確に突いてくる。 幻の仲間達からの攻撃でラビの「心」は壊される。 現実世界の肉体は「過去の自分」に乗っ取られ、アレンを攻撃し始める・・・ この辺はコミックで読んだ時から 「早くアニメで見たい」と思っていたところなので アニメで見れた時はコーフンしましたよ(^^) 今度は「早くDVDが欲しい」ですよ本当に。 |
![]() 未来少年コナン 30周年メモリアルボックス (期間限定生産)/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年01月25日)
Review
本当に素晴らしい作品です。 コナンの不屈の精神、ラナの強さ、二人の絶対的な信頼感には、大人になった今でも憧れます。 初めて見る方は、作品解説書は後で読んだ方が良いかもしれません。 ところどころにネタバレがありますので。 |
![]() ブラスレイター VOL.2/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年09月21日)
Review
作品には文句は無いんですよ、毎回楽しみに観てますしね(中盤から登場のクリムゾンナイツには違和感ありますけど・・・) しかしこのDVD・・・商品としてはどうでしょう? 何故に2話しか収録されていないの?? それでこの価格・・・ちょっと儲け主義に走りすぎなんでは??? 「第1巻だけなのかなぁ・・・?」と思っていたんですが、どうも以後の商品も2話収録のようで・・・ 昔はDVD1巻に4話収録が普通でしたが、最近は3話収録が増えてきて「なんだかなぁ・・・」と思っていたんですが。 「新作ボトムズ」のようにDVDオリジナルならともかく、地上波放送されている作品なんだから、2話しか収録しないならせめてもうちょっと値段を下げるべきじゃないかなぁ? 仮に全27話だとしても、このペースで商品が発売されていけばDVDは13〜14巻! 定価で購入したら6万円以上!! とても揃えられませんよ、これじゃ!!! 最近のアニメでは珍しくハードな内容で作品は大好きなだけに、こういう商売はどうかと思いますよ |
![]() 紅 3/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年09月17日)
Review
紅第3巻目です。 紅はとても丁寧にそして真剣に作られた作品という感じがひしひしと感じられます。 全体的に少し重たいストーリーなのですが、たまにある環や闇絵とのコントのような やり取りに自然と顔が綻んだりします。 この第6話はとくにそういうものが出ていて、顔が綻ぶどころか、腹を抱えて 笑ってしまうほどです。 全体からすると少し異質といえるかもしれませんが、かえって紅という作品の中で いい味をだしてくれていると思います。 紅ラジオでキャストがおっしゃっていましたが クリスマスに集まって特別に練習するなど大変なプレスコだったそうなので 見る価値あると思います。 |
![]() 少女革命ウテナDVD-BOX 前編 (初回限定生産)/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年09月26日)
Review
放映時からの大ファンです。 高かろうが前後編に分かれてようがそのくらいの欠点は目をつぶる!という思いで購入しました。 実際手に取って観た感触を正直に書きます。 まず、映像と音楽のリマスターはほかの方も書かれてるとおり素晴らしいです。特に音質は感動もの。私はスピーカー2台だけですがそれでも驚きました。OPとEDですら隠れていた音が出ていて新鮮でした! ただ若干気になった点も。 ディスクを収めてあるケースのパッケージデザイン。 2枚が半分ずつ重なるように配置されてるのですが、これ下の方のディスクを取り出したりしまったりするのが面倒です。いちいち上にあるディスクを外す必要があるので…。 もうひとつ、それぞれのディスクに収録された話のタイトルを、ディスク本体でもケース本体でもどちらでもいいので表示していただきたかった。話数だけディスクに記載されても何が入ってるのかわかりませんよ…。あれだけ充実した内容のブックレットにすらそんな基本的なことが載っておらず。 デザインはアートとは違うので、機能性も必要だと思うのですが。 それだけが残念! |
![]() かのこん 第1巻【初回限定版】/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年06月25日)
Review
特典映像に関しては、ガールズチャンネルは非常に良かったですが そろそろ起きちゃう? は それほど魅力的な映像ではありませんでした。 |
![]() 超重神グラヴィオンDVD-BOX/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年03月25日)
Review
一悶着あって、敵が出て、個々のロボットで戦って、最終的には合体。 シナリオのベースにあるのは、男の子であれば一度は見たことがあるであろう、王道のロボット作品を踏襲したものである。 しかしそれだけではなく、非公認組織が世界を救っていたり、メイドが多用されていたりと、今までの王道作品にはなかったような新しいエッセンスも入っている。 ただ、手放しに新しい発想ではないのが残念なところなのだが… シナリオの構成としては、前半である『超重神グラヴィオン』では謎の深い部分には触れず、ひたすらに熱血ロボットアニメと、結末への伏線を小出しにしているだけで、シナリオの核の部分はほとんど語られずに終わる。 そして後半である『超重神グラヴィオンツヴァイ』では、色々な新要素を出しつつも、多くの話をこの作品の核である様々な謎について語る構成となっている。 前述の通り、前半はほとんど核心に触れない構成だったのだが、単純に熱血ロボットアニメとして楽しめた印象がある。 ただ、後半は様々な謎が明らかになるという、通常一番おいしい部分を担っているはずなのだが、前半で伏線を小出しにして興味を誘っていた割に、展開が安直というか、シナリオの展開が早いというか、あまり印象に残らない内容だった様に感じる。 全体を通して考えると、音楽は作品にマッチしていて秀逸だった。JAMProjectが歌うオープニングや挿入歌は言うまでもないし、前半の最終話で流れたパイプオルガン(?)を使った演出は、音楽を上手く活用していて、とても印象に残っている。 個人的には、YURIAの歌っている前半のエンディングが、この作品で一番好きな曲だったりするのだが。 ただ、制作費が少ないのかアニメーション自体のクオリティは低く、特に人の描写などは、かなりいい加減です。 ロボット作品で思いっきり興奮したい! という方には、オススメできる作品です。 |
![]() Mnemosyne―ムネモシュネの娘たち―(6)/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年09月26日)
Review
ATX開局10周年記念につくられたこの作品だが、最終回にもかかわらず作画の荒れが非常に目立ちました。せっかくの記念作品なのでDVDでは保存に値する修正を期待します。 内容のほうはおおよそきれいに収まった感じです。 人類がその後どのように変化していくかは結論はだしていませんが、「ものがたりは曖昧だからこそおもしろい」と燐も言っているように、この作品はこれでよかったと自分は思います。 |
![]() DEATH NOTE リライト2 Lを継ぐ者/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年11月21日)
Review
DEATH NOTEの世界へは実写版から入ったので、 最初は「LのいないDEATH NOTEなんて」と思っていました。 でも、Lが先に死んじゃった場合にどうなるのか興味がわいて、 一応録画しながらテレビ放送を見ました。 そしたら、何度も繰り返し見てしまうほど面白かったので、 DVDに保存してあるんですけど、購入することに決めました。 短い時間内にすべてを収めることなんて不可能で、 原作からのファンの方や、 アニメ放送を全部見ている方などには物足りないでしょうが、 実写映画の結末しか知らない私は、 もうひとつの未来(結末)を充分楽しむことができました。 モニターの前で無言のニアは、ものすごくかっこよかった! |
![]() イタズラなKiss 第5巻/DVDおすすめ度: 発売日: (2008年10月08日)
Review
TV放送を見た感想ですが、 12話の入江と琴子の作画が変すぎませんか? 内容よりも気になってしまいました。 私は思わず金之助みたいに『なんやて〜』 と叫びたくなりました。 あまりにも落差があるキャラ作画に驚きシヨックです。 |
ページトップ

発売日: (2008年09月26日)

発売日: (2008年10月22日)

発売日: (2008年10月21日)


発売日: (2008年08月27日)















発売日: (2008年09月17日)






発売日: (2008年09月26日)


