FF:U-ファイナルファンタジー... / コミック・アニメ

更新日:09-01-06 07H

 ここでの情報はAmazon より抽出しました。
FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.1 [DVD]

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.1 [DVD]

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おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年03月06日)
Review
やはり見ましたFF;U!ゲームをPLAYしているかたも、していないかたも十分たのしめる作品です!!思えばかれこれ私はFFシリーズに感動されまくりでした。今回のもまさに感動という二文字を見させてもらいました。
家族そろってたのしめる作品だとおもいます。主人公の過去敵の正体、異界の

謎。すべてがあっと驚くような展開です!最後まで絶対目が話せません。
なおも根強い人気をほこる「アニメ版FF:U」本作品をみて私の全てが

変わったといっても無理はないと思う。あきらめていたことをもう一度挑戦してみたり、全てを最後までやりとおせたりと、少しづつだけど自分が変わっていくのがわかりました。これで私の何かが変わったというのも過言ではありません。本気で命の大切さ尊さを学んだと思います。あなたもこの物語を見、 命の尊さををもう一度考えてみればどうでしょうか?

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.5 [DVD]

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.5 [DVD]

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おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年07月03日)
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12話「フングス」と13話「メテオ」は前・後編になっており、四凱将フングスの最後の戦いを描いています。戦いの直接の相手は「風」のようですが、フングスが滅んでいった大きな原因となったものとして、四凱将の別の1人であるオスカーの指示で散布されたカビの胞子があります。

四凱将の「仲間」をも罠にかけるオスカーやタイラント伯爵の冷血・狡猾さと、敵であったフングスに最後はとどめをさすことで、少しでも楽に死なせてやった風とは、対照的な感じもします。

「混沌」や「オメガ」といった、シリーズの最後にはとても重要になるものが、この巻のあたりからはっきりと示されるようになってきます。

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~プロローグ DVD Phase.0

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~プロローグ DVD Phase.0

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おすすめ度: おすすめ度:3.0 発売日: (2002年01月30日)
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本編のDVDと一緒に持っているならそれなりに意味がありますが、
これだけを持っていても、何のこっちゃという感じのもの。
食べ物に喩えるなら、食材ではなくて調味料。
FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.3 [DVD]

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.3 [DVD]

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おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年05月02日)
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「氣現術」、「地下鉄」、「ソイル」の3話を収録しています。
どれも、シリーズを通してのストーリー展開において重要な
イベントを含んでいます。

その中でも、「地下鉄」は狼人間のルーや、異界に生息する強大な
存在「オメガ」が初登場する回でもあり、特に見落とせないかと
思います。

一方、リサが双子に同行している理由が、リサ自身の独白によって
かもし出され、彼女の操る氣現術の両刃の刃的な威力の大きさが
本格的に示される第6話も重要です。(この巻のジャケットもリサ
で、発売元はこちらの方を重要としている節もあります。)

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.7 [DVD]

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.7 [DVD]

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おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年09月04日)
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魔剣士の実兄が登場する『魔道士』、アイがクリアと出会う『アイ』、
ユウがガウディウムに迷い込む『ユウ』の三作を収録。
中でも『魔道士』は兄弟の昔のことが少し出てきます。
作画もとても綺麗で、満足できると思います。

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.8 [DVD]

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おすすめ度: おすすめ度:4.0 発売日: (2002年10月02日)
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やっぱり出ました!サボテンダー!
このあたりになってくると物語も段々核心に迫ってきます。
この次の巻はもうクライマックスになってきますがこの巻はいうなればその前の布石ですね。
FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.6 [DVD]

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.6 [DVD]

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おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年08月07日)
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この巻から、潜航艇・ジェーンによる航海が始まります。そして同時に、四凱将・ピストが仕掛けを準備していた「海パズル」が始動します。

ここまで、基本的にアイ、ユウ、リサの3人での旅であったのと比べ、潜航艇の乗組員は多くて、一気ににぎやかになります。半面、「海パズル」はこれまでになく危険な罠です。こういう展開も、まあ有りかな、と。

第15話「氣現獣」では、アイがかねがね指摘していたリサの不自然な笑みのことが、クローズアップされます。困惑したときに、不自然な笑みで気持ちをカモフラージュするって、リサでなくてもありがちなことのように思います。これに限らず、このシリーズでリサをとおして描いているものって、考えさせられる部分が結構あるような気がします。

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.4 [DVD]

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.4 [DVD]

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おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年06月05日)
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「オスカー」、「屋敷」、「シエル」の3話を収録。
「オスカー」では、際限なく同じ作業を繰り返す人々が登場します。
デフォルメされた形態とはいえ、わき目もふらずに作業に没頭する
その姿は、現実の世界の仕事の形を一種、描いたもののようにも見え、
考えさせられるところがあります。

「屋敷」では、リサをやたらと慕うサギちゃんという謎の少年が出て
きます。しきりに「置いていかないで」と願うその正体は……。
サギちゃんをとってもいとおしく感じてしまう一話です。

「Phase.4」は、シリーズ全体の中での重要度より、1話ごとの味わい
の方に重きが置かれた巻だと思います。

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.2 [DVD]

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.2 [DVD]

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おすすめ度: おすすめ度:3.5 発売日: (2002年04月03日)
Review
この2巻は最もファイナルファンタジーらしさを表していると思います。僕の考える『FFらしさ』とは『異世界感』と『状況とサウンドの調律』です。
この巻の『果実』にはその2要素がしっかり組込まれていて、異界の非現実感、ファンタジー性が伝わってきてとても面白いです。

今作をFFを知るきっかけにするのは少し厳しい気がしますが、もともとFFは作品ごとの繋がりが無いのでこれも1つのFFとして楽しめるかと思います。個人的にはかなりお勧めです。

FF:U~ファイナルファンタジー:アンリミテッド~ 異界の章 Phase.9 [DVD]

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おすすめ度: おすすめ度:5.0 発売日: (2002年11月07日)
Review
FF:Uの最終話が収録されているDVDです。

二話収録されていますが、とても長い気がしました。
何度でも見ることができるので、巻き戻しして、何度みてもあきません。

アイとユウの秘密や、リサが地下鉄に乗って異界へやってきた理由。
魔剣士、雲の本当の目的などが明かされます。

お勧めの一本です。



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